赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第27話 空きビル  

 それから数日後、日曜日だというのに直美や景子、陽子、早苗の4人は水谷と一緒にビルの空き事
務所にいた。
「わかっているよな。全部脱ぐんだ!」
「お願いですから、もうヌードは許して下さい…」
「ダメだ。脱がないと言うなら責任は取らないぞ」その言葉で、4人は泣き顔になりながらも、次々
と脱いで、黒いストッキングと、乳房の飛び出すブラジャーだけになった。

 「オ○ンコから手を退けろ!」恥ずかしさに、股間を手で隠すと怒鳴られた。
4人は渋々手を退けて、無毛の淫裂を露わにしていく。
「いいね。パイパンは」その淫裂を満足そうに撫で回す水谷だ。
そこに「待たせたな」近藤と佐藤と高田の3人が現れた。

 それには(レイプだわ、またレイプされるんだ!)顔が強ばっている。
「先生、今日はじっくり楽しませてね」全裸の4人に高田と佐藤は笑顔で股間を膨らませている。
「皆揃いましたね。それでは始めますか。2人はカメラを頼むぞ」
「任せてください、写真部ですから」佐藤と高田はビデオとカメラを構えた。
「準備はできたぞ。始めは4人のダンスからだ」水谷はダンスを命じた。

 それを聞いて「そんな、ヌードのダンスなんて…」顔が引きつっている。
「やるんだ。やらないなら、オ○ンコ写真をばらまくぞ」
「やります。ですから」景子が手足を動かし、踊り出すと、それに倣って直美達も踊り出した。
4人が踊り出すと、乳房が上下左右に揺れ、淫裂も口を開いていく。
「凄いや、オ○ンコが丸見えだ!」撮っている佐藤と高田の肉竿が、ズボンを下から持ち上げている。
(撮らないで。こんなヌードの姿は撮られたくないのに…)4人がそう思っても、カメラは容赦なく
撮っていく。

 「どれ、次は俺の出番だな」見ていた近藤が服を脱ぎだした。
(セックスだわ、ここでセックスされるんだ…)チラリと見ながら踊り続けると近藤も全裸になった。
「踊りはそれくらいにして、俺とオ○ンコだ!」近藤は踊る早苗を掴んで抱きついた。
「イヤです。こんな所では、イヤです!」
「イヤでもやるんだ。やらないと言うなら、今までの事が全て表沙汰だぞ」
「そんな~!」悲鳴に近い声を上げた。

 「わかっているよな。お前がやるんだ」近藤は仰向けになったが、肉竿がそそり立っている。
(やるしかないわ、表沙汰になったら困るし…)早苗は、近藤を跨ぐと肉竿を掴んで腰を沈めた。
「う!」(痛いわ、膣が裂けるみたい…)顔を歪めながら、なおも腰を沈めて根本まで吸い込んだ。
(全部、入った…)肉竿の全てが入ると、ゆっくり腰を動かし出し、その様子を2台のカメラで撮っ
ていく。
「お願いです。セックスはしますから、撮るのはやめて下さい」
「ダメだ、撮るために来たんだ。それより、もっと腰を動かせ!」近藤は乳房を揉み出すが、早苗は
(痛い、オッパイが痛いからやめて!)堪えながら腰を動かしていく。
               騎乗位2
早苗が腰を動かしている側では、全裸の3人がダンスをしているが、踊る3人にも結合部が見えてい
た。

 やがて、近藤も昇りきったか早苗の腰を押さえて、離そうとはしない。
「お腹はイヤです!」
「飲んでいるんだから、出させろ!」聞き入れずに、気持ちよさそうな顔をしている。
「そんな、射精だなんて…」呆然とする早苗だが、淫裂からは白い液体が流れてくる。
「凄いや、これを逃す手はないな」カメラが撮りだした。
「ダメ、こんなの撮らないで!」手で隠そうとしても、水谷が押さえて隠せず「イヤ、イヤ~!」泣
き声をあげながら、射精された淫裂がカメラで撮られた。

 「水谷君、君も楽しんでは?」
「そうですね、次は私も行きますか」水谷が服を脱ぎだした。
「倉橋、もういいぞ。オ○ンコをそのままにして踊れ!」早苗は立ち上がるが、淫裂を拭く事は許さ
れず、液体を流したまま踊り出した。
踊ると淫裂が口を開いて液体が流れ出ていく。
それを2人が、アップで撮り続け「う、う、う!」早苗は嗚咽をあげながらも、踊り続けた。

 その間にも、水谷も全裸となり「水沢、レズよりもいい事してやるぞ」陽子に抱きついた。
「許して、2人きりの時にしましょう」
「ダメだ、ここでオ○ンコだ!」水谷は陽子を四つん這いにして、腰を押さえた。
「入れないで、イヤです!」叫んでも淫裂が肉竿を突き刺して「あ、あ、あ~!」悲鳴に近い声を上
げ、髪の毛を振り乱している。
勿論、陽子もカメラに撮られ、その側では3人が踊り続けた。
こうして、景子や直美も佐藤と高田によって、膣の中に射精され、液体を垂らしたまま踊らされ、カ
メラに収まった。

 4人は淫裂から液体を流したまま踊り続けたが、疲れが出てきてフラフラになっている。
「踊りはそれくらいでいい。疲れたろうから一休みだ」その言葉に4人は踊るのをやめて座り込んで
しまった。
「ハア、ハア!」胸を弾ませ休んでいると「水沢、やりたいだろう。岡崎とやってもいいぞ」水谷が
レズを命じる。
「イヤです、そんな事出来ません!」
キッパリと断る陽子に「水沢先生、倉橋先生でないとダメですかね。女なら誰でもいいでしょう?」
「お、女同士でなんて出来ません…」
「そんな事言っても、誰も信用しませんよ。やってもいいと言っているんですから早くしないと」水
谷の言葉に「そうだよ、本物を見たいし」佐藤が声を上げた。
「あれは、見せるもんじゃありません…」

 「だったら、何なんだ。言えよ」乳房が握りしめられた。
「愛し合う行為です…」陽子も言いにくそうだ。
「そんな事はどうでもいいからやるんだ。やらないと言うなら、オ○ンコだぞ」
「やります、ですからセックスは…」承知すると直美に抱きつく。
「直美さん、許してね」そう言うと、唇を吸い、乳房を撫で出す。
「凄いや、これがレズかよ」始めてみる行為に佐藤と高田は興奮気味になっている。
「そうだ、これがレズだ。見るのはいいが、しっかり撮れよ」
「わかっています」佐藤と高田は、カメラを構えて撮りだした。

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