赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第28話 屋外ヌード  

 2人がレズをしていると「教頭もやりたいでしょう、この年で1人だし」近藤は意地悪く言う。
「そんな事ありません、そっちは好みじゃありませんし」
「そうかな、オ○ンコがやりたいと言ってますよ。遠慮無くやりなさいよ」暗に直美とのレズを催促
している。
「そこまで、おっしゃるなら…」渋々直美に抱きついた。
「ごめんなさい。こうしないと」
「気にしなくていいわ」直美も気を遣い、自分から唇を重ねると、景子は乳房を撫でてから淫裂を触
りだした。

 (そこは痛いのよ。オチンチンで無理矢理されたし…)景子の手を押さえ、乳房へと導いた。
それには、景子も意味がわかったのか、乳房に顔を埋めたまま、乳首を吸い出す。
「いいわ、凄くいい…」演技ではなく、本心から背中が反り、膣の中が濡れだした。
この二組の様子を高田と佐藤は逃すまいとスイッチを押し続けた。

 近藤は4人にレズをさせると「今日は天気がいいし、日光浴と行きましょうか」と言い出した。
「まさか、このまま外に出ろとでも?」
「その通りです。どうせ、誰もいないでしょうし」
「イヤです。裸で外に出るのはイヤです!」「私もイヤです」教師達はうずくまり泣き出した。
「そんな事でどうするんだ。やらないと言うなら、今までの写真をばらまくぞ!」近藤が怒鳴ると渋
々立ち上がり、部屋の外に出た。

 4人は、近藤の後を隠れるように歩いて外に出た。
いくら空きビルとはいえ、全裸で歩くから怯えている。
(誰にも会いませんように…)祈りながら乳房を揺らせて歩いくと、階段がある。
「昇るぞ!」近藤の後を追うように昇っていくと、下からカメラで撮っている佐藤と高田には淫裂が
見えたのか「凄いや、オ○ンコが動いている!」声を挙げた。
(性器を撮られている!)手で淫裂を押さえたいが、許されないから、撮られながらも昇った。
「いいね、パックリ割れて」2人は辱めるかのように言葉を掛けていく。

 それでも堪えて、階段を昇っていくと屋上に出た。
しかし、4人は出口からでようとはしない。
「来ないなら、責任持たないぞ!」その言葉で泣き顔をしたまま、外に出ていく。
「見ろよ、街が丸見えだ!」確かに、眼下には町並みが見えるが、その反対に、こちらも見られる恐
れがある。
                 屋上

 人目を恐れたのか「撮るんだったら、早く済ませてください」景子が言う。
「そうだな、日光浴もいいけど、写真もいいよ」
「それなら4人並んで」高田がポーズを取らせカメラに収めていく。
(恥ずかしい。こんな事までさせるなんて…)4人はビルを背景に淫裂を広げさせられたままカメラ
に収まった。

 高田は次々とポーズを取らせたが「もう許して。これ以上、耐えられません…」遂に早苗が泣き出
した。
「仕方ない。ここで終わりにするか」来た道を戻り、階段を下りて戻った。
戻ると、4人は一斉に服を着て元通りになったが「いいか、明日は素っ裸の上に着ろよ。着けていた
ら、罰だからな」近藤が怒鳴る。
(そんな、下着を着るなだなんて…)情けなさにまた泣き出した。

  翌日、職員室で打ち合わせを済ますと、近藤から4人は放課後に来るように言われる。
それがどういう事か、わかっていたから顔が強ばっていた。
それでも、授業を済ませると、言われたように校長室に入った。
「来たか、早速だが、調べさせて貰う。まずは、ボタンを外して貰おう」その言葉で泣き顔をしなが
らもスーツ、ブラウスのボタンを外した。
「どれどれ」近藤が景子のボタンの外された服を広げると、乳房が現れる。
「いいね、このオッパイがいいよ」満足そうに触っていく。
「次はこっちだ」直美の服も広げて乳房を触った。

 こうして、4人の乳房を触ると「スカートを脱げ!」遂に言った。
「これだけで許して下さい。言われた通りにしてますから」
「見るまではダメだ。早くしろ!」イラだった声に4人はスカートを脱ぎ、下半身を露わにしている。
「いいね、このオ○ンコは」露わになった淫裂を1人1人指で広げると「もう許して、これ以上はイ
ヤです」泣きながら早苗が言う。
「そうは行かない、並んで両手を着けろ」4人は近藤の机に両手を着けて並んだ。
「まずは倉橋からだな」背中から腰を押さえて肉竿を押し込んだ。

 「う~!」いきなりの挿入に顔がゆがんでいる。
「凄い締まりだな。チンポも感じてるぞ」肉竿をピストンしていく。
「抜いて下さい、痛くてダメです…」
「そうだよな、昨日もやったし。どれ、今度は…」陽子の淫裂に肉竿が押し込まれる。
「許して下さい、セックスだけは許して下さい…」泣きながらピストンされていく。
こうして、直美と景子も後から肉竿で突かれ、最後の景子の膣に噴射した。
噴射が済むと、満足そうに肉竿を仕舞い込み、4人もスカートを履いていく。
「本題にはいるが、近々職員の懇親会をやろうと思っていんだが、余興として4人に踊りをやって貰
いたいんだ」

 その言葉に、4人の顔が引き吊っている。
「踊りは昨日やったので言い。ただし、衣装が問題だが」
「まさか、ヌードでやれとでも…」
「そうだ、素っ裸でやって貰いたい」
「イヤです、同僚の前でヌードなんでイヤです…」皆で声を挙げ泣き出した。
「イヤなら仕方がない。替わりにこの写真でやるしかないな」机に写真を並べたが、犯された時の写
真で、淫裂に肉竿が食い込んでいる。
「やめて下さい、これが表沙汰になったら生きては行けません…」流れる涙も多くなっている。

 そこに、水谷が入ってきた。
「校長、一体どうしたんですか?」4人の泣いている姿に尋ねると「素っ裸の踊りはイヤと言うんで、
これを…」写真を見せた。
「懇親会の余興ですか。それでしたら、素っ裸よりもこちらがいいのでは?」袋から取り出したのは薄い生地のレオタードだ。
「倉橋先生、試しに着てください」
「ここで、ですか?」
「そうです。イヤなら素っ裸でやって貰いますよ」
「ここで着替えます…」早苗は皆が見守る前で服を脱ぎだした。

 早苗は下着を着けていないから直ぐに全裸になっている。
「これを着るんですね」受け取ったレオタードに足を通し、方まで引き上げ腕を通していくと、生地
が体と密着してラインが浮き上がった。
それに、乳房や淫裂が透けている。
「これでもイヤなら仕方ありませんね。素っ裸で行きますが」
「これでいいです。その変わり秘密にしてください…」早苗が承知した。
「わかっていますよ、箝口令を出します。ですから頼みますよ。残りの先生はどうしますか?」
「これを着てやります…」渋々だが承知するしかない。
「それは嬉しいですね。お願いしましたよ」近藤は笑顔になっている。

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