赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第29話 懇親会  

 4人が踊りを承知した事で、近藤と水谷は計画を立てていた。
「どうせなら、生徒にも見せてやりたいですね」
「それもいいな。踊るなら素っ裸になってな」
「そこまで行くには、まだ準備が必要ですが…」
「構わん。あの4人なら、どんな事してもいいぞ。何せ、逆らってきた奴らだからな」
「校長、まだ治まってないんですか?」
「当然だ。あれだけやられたんだから、今度はこっちが恥を掻かせる番だ」
「ですが、岡崎は教頭派ではありませんが?」
「見せしめだよ、俺に従わない奴はこうなると教えておかないとな」
「わかりました。それでしたら、遠慮無く岡崎とやります」笑顔で話す2人は具体的な計画を練って
いく。

 そんな事とは知らない4人は職員室に戻っても黙ったままだ。
(同僚の前でヌード同然になるなんて…)想像していくだけで涙が落ちていく。
それでも、同僚だけには気づかれまいと振る舞っていた。
一方、近藤と水谷は、職員達に4人の事を根回ししている。
「この事は秘密だよ。喋ったら二度と裸にはならないから」そう言われれば、同僚の裸見たさに秘密
を誓っている。
2人の根回しが終わると近藤は、朝のミーティングで「夏休みが近づいておりますので…」懇親会の
事を話していく。
それには、4人は項垂れて聞いているが(いよいよ、裸を見られるんだ)食い入るように見つめてい
る同僚だ。

 そして、1学期が終わり、明日から夏休みという日に懇親会が行われた。
しかも、秘密が守れるようにと、空いているマンションを借り切り、近藤に近い男性教師のみによっ
て行われた。
会場には男性教師10人が向き合うように並び、ちょっとした仕出し料理も用意されている。
皆が揃うと近藤の挨拶し、水谷の乾杯で宴会が始まると直美達4人は酒を注いで回っていく。
やがて「こんな事して貰えるとは思いませんでしたよ」酔いも回ったのか、抱きつき、胸に手を入れ
たり、スカートを捲り上げる者もいた。
その度に直美達は「やめて下さい…」蚊のなるような声で手を振り払っていた。

 それを見たのか「教頭先生、準備をお願いします」水谷が合図する。
「わかりました…」泣き顔をして4人は宴会場から出て、隣の部屋に入った。
「ヌード同然だなんて、やりたくない…」皆がそう思いながらも、服を脱ぎだす。
そして、パンティ、ブラジャーと全部脱いで、全裸になると、用意されたレオタードを着込んでいく。
レオタードは色違いだが、生地の薄さは同じで、乳房と無毛の淫裂が見えている。
「これなら、ヌードの方がましよ…」生地から見える乳房と淫裂に涙が滲んだ。

 そんな4人に、無慈悲にも「皆さんがお待ちです」水谷から呼ばれた。
「お願いです。何とか許して貰えないでしょうか?」
「言ったはずです。やらないなら、写真が表沙汰になるって!」
「わかりました…」泣き声で返事すると、皆が待つ会場へと向かった。

 会場に入ると、皆が一斉に振り向き「教頭が素っ裸だ!」「倉橋もオ○ンコが見えるぞ!」大歓声
が上がっていく。
その歓声の中「皆様に、今までの事をお詫びします…。今後は精進しますので踊りを御覧下さい…」
近藤から詫びるよう言われたので、皆の前で詫びを入れて行く。
「どうでしょう、教頭もこのようにオ○ンコ丸見えにしてますから、許してあげましょうよ」近藤の
言葉に拍手が上がった。
「それでは、踊らさせて貰います…」景子達にとっては屈辱だが、この状態ではやむを得えず、涙を
滲ませながら、項垂れていると音楽が流れきた。

 4人は、音楽に合わせ、練習した通りに踊り出し「いいね、オ○ンコも丸見えだし…」食い入るよ
うに4人の淫裂と乳房を見ている。
しかし、おとなしく見ていた同僚だが、酔いが効いてくると「どうせなら全部脱げよ」「そうだ、素
っ裸になれ!」レオタードを脱がそうとする。
「やめて、お願いです!」泣きながら抵抗しても力負けして、真っ先に早苗が全裸にされた。
              ヌード2
「イヤよ、こんなのイヤ!」両手で淫裂を押さえ泣きじゃくるが「写真がどうなってもいいのか?」
脅されてはやるしかない。
股間から手を退け、ピンクの淫裂を露わにし、乳房を揺らせながら踊り出した。
それを見て「お前も素っ裸だ!」次々とレオタードが脱がされ、4人全員が全裸になって踊らされた。
それには、悔しいのか「う、う、う!」嗚咽もあげている。

 屈辱はこれでは済まなかった。10分ほどで、踊りを終えると酒を注がされていく。
「いい体してるじゃないか。ホステス向きだぞ!」乳房を掴み、吸い出す。
「やめて下さい、そんなのイヤです!」叫んでも、酔いが回っているから抑えは効かず、4人を触り
だした。

 そして、次第にエスカレートして「俺はここがいいな」淫裂に指も入れていく。
「抜いて、お願いイヤ~!」悲鳴を上げても、助ける者など誰もいない。
「そんなに声をあげるなよ、そんな事するならこれを入れるぞ」ズボンを脱ぎ下半身を露わにすると
肉竿を口に押し込まれる。
(やめて、オチンチンなんてイヤです!)「ウグ、ウグ!」首を振るだけだ。
「いいね、それなら俺も」1人をきっかけに、皆がズボンを脱ぎ、肉竿を露わにした。
(レイプよ、このままではレイプされてしまう…)わかっていても、どうする事もできず、口への肉
竿が次々と押し込まれていく。

 「1人だけ相手じゃつまんないな、どうせなら2人一緒に…」景子が四つん這いにされた。
「イヤ、レイプはイヤ!」叫んでも、口に肉竿が押し込まれ「ウグ、ウグ!」声が続かない。
「時間が勿体ないから、ここも使わないとな」遂に、恐れていた淫裂に肉竿が押し込まれていく。
「う~!」呻き声を上げ、なおも肉竿が入り込んでいく。
「いいね。お前もやるんだ!」
「イヤ、セックスはイヤ!」拒んでも残りの3人も四つん這いにされ、口と淫裂に肉竿が押し込まれ
ていく。
「抜いて、痛いから抜いて~!」叫んでも、口にも入れられているから「フグ、フグ!」言葉にはな
らない。

 「まずは、挨拶代わりに…」淫裂に入った肉竿がピストンを始めると、口に入った肉竿もピストン
を始める。
「いいな、俺は次にするか」空いている者は垂れ下がった乳房を脇から揉んでいく。
(やめて、お願いです!)首を振っても聞き入れられず、ピストンが速まっていく。
(このままでは、射精されてしまう…)そう感じた直後、膣奥が暖かくなり、それと同時に、喉奥に
も暖かいのが漂っている。
(そんな、射精までするなんて…)射精され、グッタリする4人だが「出したぞ、交代しよう 」ま
た腰を掴まれ、ベトベトした淫裂に肉竿が押し込まれた。

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