赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第31話 昌美の全裸   

 2人は2時間ほどモデルをして服を着終えると部室を出て職員室に向かった。
運動部員の声が聞こえる廊下を歩いていくと、数人の男がカメラで何かを撮っている。
その、カメラを持った人垣の中から、時折白い肌が覗いている。
(もしかしてヌードを?)顔を強ばらせて歩いて行くと陽子が全裸のままで写真部員のモデルをさせ
られていた。

 乳房を露わにし、足を広げて淫裂も剥き出しになっている。
「もう許して…」涙を流しなら小さな声で言う。
「もう少しで終わりますから。次はこういう風にの…」乳房を両手で持ち上げさせられた。
(陽子さんもモデルをさせられたなんて…)直美と早苗は足を停め、ジッと見守っていた。

 カメラを持った人垣も2人に気づいたのか振り返り「何だ、岡崎先生に、倉橋先生か」声をあげた
が、その声の主は高田だ。
「あなた達、ヌードを撮っていいの?」
「水沢先生から頼まれてやってるんだ。ねえ、水沢先生」
「ええ、私からヌードを撮って貰っているの…」(うそ言わないで、私が言うわけないわよ)泣き顔
で言う。
「そう、水沢先生から頼んだんだ…」陽子が嘘を言っているのはわかっている。
「とにかく、もう少しだから頑張って」陽子はまたポーズを作らされ手いるが、2人は職員室に戻り、
何もなかったような顔をしながら授業の計画を立てた。

 そして、5時近くになり、帰ろうとすると「岡崎先生、助かりました。また明日もお願いします」
昌美が話しかけてきた。
「明日もですか…」
「ええ、そうです。その変わり、部員達が先生にごちそうしたいと言いまして…」昌美は直美を誘う。
「私1人だけという訳には、いきませんし」
「勿論、倉橋先生も来てくれますよ」
「それなら、甘えさせて貰います」直美は早苗と一緒と聞いて承知した。
「それでしたら、これから行きませんと」早苗と直美は昌美と一緒に学園を出て街に向かった。

 街の中を歩いて行くと「先生、遅いよ!」先程の女生徒から声が掛けられる。
「ごめんね、準備もあったし」
「言い訳はいいから、急いでよ」3人は急かされながら店舗の2階に入ると畳が敷かれてあり、ちょ
っとした宴会場といった感じだ。
「主役が来たわ、これで全員ね」
「そのようね、さっそくはじめましょう」ジュースで乾杯をし、後は3人を取り囲むように話が弾ん
で、部室での事が話題になった。

 「岡崎先生は、いつも下着は着けてないんですか?」
「ええ、オッパイが窮屈だし…」顔が赤くなった。
「倉橋先生はどうしてですか?」
「私は、スリルが楽しいの。人に見られるかと思うとゾクゾクして…」2人は本当の事を言えないか
ら嘘を並べた。
「でも、綺麗でした。もう一度ヌードが見たいな」
「明日見れるわ、またモデルをするし…」直美が言う。
「そんな意地悪しないで見せて下さい」

 直美と早苗が首を振っていると「生徒もこう言っている事出しお願いします。私もヌードになりま
すから」昌美はそう言うと脱ぎだした。
「そんな、人が来たらどうするのよ」慌てる直美だが「心配要らないわ。ここは私の家なの。それに、
鍵もしっかり掛けたし」
「そう言う事なんです、ですから脱いで下さい。何なら、生徒達も脱ぎますよ」
昌美が言うと「そうよ、私達もヌードになります」部員達も脱ぎだした。

 「そんな、皆がヌードになるだなんて…」戸惑っている間にも、昌美は下着だけになった。
昌美は黒ずくめでブラジャーパンティと全て黒を着けている。
そんな昌美に「北野先生、相変わらずセクシーです」部員から声が掛けられる。
「ありがとう、でも、これもセクシーよ」動じる事もなく、ブラジャーを外して乳房を露わにしてい
くと乳首にピアスが付けられていた。
               乳首ピアス2
(そんな、教師が乳首にピアスだなんて…)2人は驚き顔だ。

 そんな2人を後目に、脱ぎ終えたブラジャーを置くとパンティに手を掛けた。
「私は、生まれつきヘアが薄いの。笑わないでね」両手を引き下げると股間の絨毛が露わになった。
確かに、昌美が言う通りに、絨毛は色も薄く、生えている量も少ない。
その為、割れ目がうっすら見えている。
「先生、恥ずかしがる事無いわよ、ちゃんと隠れているから平気よ」そう言う部員達も、下着姿にな
った。

 「これで、フルヌードよ。今度は2人の番です」躊躇している直美に抱きつき、唇を重ねた。
(やめて、私はその毛がないのよ!)拒む訳にも行かず、されるがままにしているとスーツのボタン
が外されていく。
それには「ダメ、ヌードは明日…」そう言うと、また昌美の唇で塞がれる。
その間にも服を脱ぎ終えた部員が「北野先生、私にもやらせて…」直美のスカートを脱がしていく。
「ダメ、そこはダメ!」声をあげても唇を重ねられ、部員によって下半身が剥き出しにされる。
「いいわ、ここがいい…」露わになった股間に顔を埋め、指と舌で愛撫を始めた。

 それには「あ、あ、あ~!」すかさず声をあげた。
「気持ちいいんでしょう、ゆっくり楽しみましょうよ」力が抜けていく直美は昌美によってブラウス
のボタンも外され、全裸にされた。
「直美さん、私にオッパイを頂戴…」全裸になった直美を寝かせ乳房を揉みながら乳首を吸い出した。
「あ、あ、あ~!」背中が浮き上がった。

 同じように、早苗も全裸にされ、乳房と淫裂を愛撫されている。
「ダメ…。そこはダメ…」上擦った声を上げながら淫裂から淫汁を流している。
「先生、私にもしてください」部員の1人が、我慢できないのか、未発達の乳房を早苗の口元に押し
付けると、拒もうともせず、乳首を吸い出す。
「いいです、先生にされるていいです…」声をあげていく。

 その声に刺激されたか、部員同士のカップルが出来上がり乳房と淫裂を吸い出した。
勿論、直美と早苗も部員に愛撫され、淫汁が流れている。
その淫汁を見た昌美は「直美さん、これ知っているわよね。2人で行きましょう」V型のディルドー
を持ち、自分の淫裂に押し込む。
「ダメ、そんのイヤ、指でして…」
「指よりいいのよ、直ぐに気持ちよくなるから」入れ終えると、仰向けになり直美を馬乗りにさせ「や
って。わかるわよね」乳房を撫でながら催促する。

 (ここまで来たらやるしかない…)直美は覚悟を決め、ディルドーを掴んで淫裂を押し当てた。
「うっ!」一瞬、呻き声を上げたが、準備が出来ていたからすんなり入り込む。
なおも腰を下げ、全てを吸い込むと、腰を上下に振りだした。
「あ、あ、あ~!」背中を後ろに反らせながら乳房を揉まれていく姿を部員達は食い入るように見て
いる。

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