赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第36話  生徒の陵辱  

 そして、夜になると4人は水谷から呼び出された。
「わかっているよな。これを着てやれ!」それは太股までの黒いストッキングと、腰までのスケスケ
スリップだ。
「これでは、見えてしまいます…」泣き声で言うと「素っ裸と、どっちがいい?」怒鳴られた。
それには「これでいいです…」渋々承知したが「俺に逆らったからには、これは無しだ」スリップが
取り上げられ、身につけていいのはストッキングだけになった。

 「謝ります。もう、逆らいませんから着させて下さい」4人は景子を先頭に詫び、土下座までした。
「そう下手に出られたら、着せてもいいぞ。その変わり、部員とオ○ンコしてくれ」
「そんなのできません、仮にも教師ですよ」声を上げ泣き出した。
「そうか、オ○ンコはイヤか、それなら素っ裸だな」ストッキングも取り上げられて、全裸で踊らさ
れる羽目になり、部員達が待つ広間へと向かった。

部員達は全裸で現れた4人に「素っ裸だ!」歓声が上がていく。
その歓声を押さえるように「これから、教頭先生達が慰労の踊りをやるから、大人しく見ていろ!」
最もらしく言って音楽を流した。
音楽が流れると、慰労会で踊ったように、4人は踊り出す。
ただ、前回と違い、何も着けてないから乳房が揺れ、足を動かす度に、淫裂が口を開いていく。
「凄いや、オ○ンコが動いてる!」始めてみる光景に肉竿を膨らませ、目を輝かせてみていた。

 踊り出して、5分が過ぎた。
全身から汗が流れ、全身も光っている。
それに、みている部員の目も異様に輝いている。
(性器ばかりを見てるわ。このままではレイプされるかも…)そう思っても、どうにもならない。
やがて、音楽が終わり、4人は踊るのをやめた。

 「さてと、今度はここを剃らないとな」股間の絨毛を撫でていく。
「どうしても、ここでやるの?」泣き顔で景子が言うと「勿論だ。早くやらないと」4人にカミソリ
を手渡す。
(教え子の前で、こんな事までするなんて…)腰を下ろし、足を広げてムースを吹き掛け、カミソリ
で剃りだした。
(そんな目で見ないで。好きでやってるんじゃないのよ)部員の顔色を気にしながら、生えかけた絨
毛を綺麗に剃り落とした。

 それが済むと、4人は部屋に戻るが、服を着せられず、全裸のままだ。
「このままでは、やられちゃうわ。鍵を掛けましょうよ」景子の提案で、ドアに鍵を掛けとうとした
が、水谷が現れ「こんな事されちゃ困りますよ」鍵が外された。
更に「ここは、開けっ放しにしてください」ドアを開きぱっなしにするよう言う。

 「そんな事したら、間違いなくレイプされます!」
「レイプがイヤなら、部員に抱かれてください」
「それはイヤです。教え子とはイヤです」
「それなら、部員の好きなようにさせます」ドアが閉まらないようにして、水谷が部屋から出た。

 「イヤよ。教え子とのセックスなんて絶対にイヤ!」
泣きじゃくる早苗に「私だってイヤよ、でもどうしたらいいのよ」陽子も泣き声になっている。
「逃げたいけど、その後が大変だし…。覚悟するしかないんだ…」景子が泣き声で言うと、皆も泣き
出した。

 その鳴き声を聞いたのか「先生どうかしましたか?」上半身裸で、短パン姿の8人が顔を出した。
「何でもないの。来なくていいから!」
「そうは行きませんよ、気になりますから」中に入ると体を触りだす。
「来ないで、それ以上はイヤ!」
4人は怯え、部屋の隅で固まると「そんな事するなら、やっちゃいますからね」短パンを引き下げ
全裸になると、2人掛かりで真ん中へ引きずっていく。

 「いや、いや!~」悲鳴を上げても容赦はなく、景子は四つん這いにされ腰を押さえられた。
              四つん這い
「イヤ、入れないで。イヤ~!」叫び声をあげても、反り返った肉竿が淫裂を突き刺していく。
同じように、早苗や陽子、直美も向き合うように四つん這いにされて、淫裂に肉竿が押し込まれた。
「ヒ~!」「抜いて、イヤ~!」悲鳴を上げるが、容赦なく肉竿がピストンしていき、膣深く噴射
された。

 「交代だ。俺は一休みするから」放出を終えた生徒は出ていき、グッタリした教師達はまた四つん
這いで犯されていく。
「う、う、う!」犯されながら嗚咽をあげていくと、入れ替わるように部員が現れた。
「やってるな。俺は岡崎先生とだ!」
「それだったら、俺は水沢先生だな」生徒達は相手を決め、順を待っているが「やめて、お願い入れ
ないで~!」4人は悲鳴を上げ続けた。

 こうして、4人は次々と犯されて、淫裂も限界に近い。
「もうダメ、お願いだから許して~!」景子は10人近くから膣の中に噴射され、太股まで液体が流
れている。
「そうだな。今夜はここまでだけど、明日もやらせてくれるよね?」
「まだ、やる気なの。膣が痛いのよ」
「それでもやるよ、4人全員とオ○ンコするんだから」それには返す言葉が見あたらない。

 「どうしますか、休みますか、このままやりますか?」
「明日にさせて。今日は痛いからもう無理よ」
早苗が言い出すと「私も明日にして」次々と言いだした。
「わかりました。明日やりますからね」部員はそう言って出ていく。
「9人にレイプされた…」泣きじゃくる直美に「私だってそうよ、こんなに射精されたのよ」流れ出
た液体を拭きながら泣いていた。
 
 しかし、辱めは翌日も行われた。
午前中の練習が終わると自由時間になった。
「行きたくない…。行けば、またレイプされる…」約束したからには、行くしかなく、部員達が待つ
砂浜へと乳房を揺らせながら向かった。

 「待っていました、僕からですからね」4人は砂浜で四つん這いを命じられ、言われるまま両手、
膝を砂に着けていく。
「待って、まだ早い…。あ、あ、あ~!」待ちきれないのか、直美の淫裂に肉竿が押し込まれた。
同じように「ダメ、まだ準備が…。ヒ~!」早苗や、陽子も悲鳴を上げている。

 「後からはイヤ、別なのでして!」景子は淫裂に入ろうとしている肉竿を掴んで言う。
「先生が、やってくれるならいいよ」
「やるわ。だから、後から入れないで!」その言葉に仰向けになった。
(こんな、事まで知ってるなんて…)生徒に跨り、騎乗位での結合を始めた。
「気持ちいよ、これが一番いい!」満足そうに乳房を揉んでいく。
「それなら、俺もやって貰おう!」残りの3人も生徒に跨り、腰を振って淫裂に肉竿を迎え入れた。

 4人の教師は部員に犯された後、海に飛び込んで淫裂を洗っていく。
避妊剤を飲んでいるから妊娠の心配はないが、20人に輪姦されたと言う名残を消そうと丁寧に洗っ
ている。
「教頭先生、それぐらいにしては?」かれこれ、20分近く海水に浸かったままだ。
「行きたくないけど、行きましょう…」渋々砂浜に上がっていくと「服を着てもいいですよ。それか
らこの事はくれぐれも内密に…」水谷から帰ってもいいと言われる。
「わかりました。そうさせていただきます」これ以上、辱めを受けたくないから逃げるようにして研
修所を後にした。

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