赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第40話 昌美との買い物  

 翌日、始業式前だというのに直美は学園に向かった。
職員室に入ると「岡崎先生、すみませんね」昌美が先に来ていた。
「早いのですね」
「モデルより遅く来たんじゃ失礼でしょう。それより、部員が待ってますから」直美は引かれるよう
に部室に連れ込まれた。

 「今日は特別な事もするから、全員ヌードです」昌美が声をあげると、皆が黙ったまま脱ぎだした。
「ほら、直美さんも脱ぐのよ」見渡せば、部員や昌美はもう下着姿になっている。
約束したからには、直美も服に手を掛け脱いでいく。
「岡崎先生、相変わらず色気がないのね」部員から声が掛けられた。
「そんな事言っても、こんなのしか、持ってないし」
「いいわ、私がいい店教えてあげる」確かに、昌美の下着は品がある色気だ。
(確かに、昌美さんのはエロいけど上品だし…)チラリと見ながらパンティを脱いでいく。

 その後は、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿になっている。
「これで、いいんでしょう?」
「そうよ、これで皆がヌードよ」昌美は相変わらず、乳首にピアスを付けている。
「先生、今日はこのポーズです」部員が直美にポーズを作らせ、デッサンを始めた。

 直美は言われた通りに横に寝て、膝を立てたまま動かないで、ジッとしている。
その直美を部員が見つめながらデッサンしていくと、自然と目が股間に行く。
(あの子のヘアは少ないわ。割れ目がやっと隠れる…)股間を見続けていくと、色々に生えている。
(オッパイも、形が様々だわ…)乳房も、尖ったのや、平べっいのと様々で体の隅々まで見比べた。

 その間にも時間が過ぎて、モデルを初めてから1時間半になっている。
「今日はここまで。これからは送別会よ」昌美が言い終わると、片付けが始まり、直美も起きて服を
着ようとした。
「待って、これからもあるの」
「終わりじゃないの?」
「モデルはね。でも、こんな事もするの」昌美は直美に抱き付き胸を撫出だした。

 「先生ずるいわ、私達も」部員が直美に抱きついてきた。
「そんな、大勢でやるなんて…」
「今日は特別なの。送別会も兼ねているのよ」敷かれたマットに寝かされ、乳房を昌美、淫裂を部員
が愛撫していく。
「ダメ、そんな事されたら、欲しくなっちゃう…」
「直美、何が欲しいの、ちゃんと言うのよ」意地悪く昌美が乳首を吸う。
「そんなの、言いたくない…」首を振ると乳首が噛まれる。
「言うわ、言うから噛まないで。オチンチンが欲しくなっちゃう…」淫裂の中はすでに濡れていた。

 「直美、悪いけど、オチンチンは持ってないの。オ○ンコ同士でもいいよね?」レズ用のV型ディ
ルドーを直美の淫裂に押し込んでいくと「あ、あ、あ~!」腰を浮かせ、声もあげた。
「どう、これなら我慢できるでしょう?」昌美も覆い被さり、自分の淫裂にも押し込んだ。
「行くわよ、直美!」唇を重ねたまま、腰を動かしていく。
       レズ7
「いいわ、凄くいい。こんなセックスもあるんだ…」直美は昌美の顔を押さえて唇を重ねた。
「そうよ、これなら、妊娠の心配は要らないし」昌美は乳房も撫でていく。

 そんな2人に「先生、私のオッパイも」部員が乳房を手で持ち、口元に押し付けた。
2人はその先端にある乳首を吸いだすと「いいわ、凄くいい…」喘ぐ声が上がった。
「先生、私にオッパイも…」部員達は乳房を次々と差し出し、それを吸い続けていく。
乳首を吸われると臨時にカップルを作って2人と同じように抱き合い「いいわ、すごくいい…」淫裂
と乳房を撫であうと、まだ処女にも関わらず淫汁が流れていた。

 直美は昼近くまで、昌美と部員の相手をさせられた。
「直美さん、約束通りにいい店紹介するね」服を着ながら昌美が言う。
「恥ずかしいわ、エッチなんでしょう?」直美も服を着ながら言う。
「それもあるけど、普通のもあるのよ、とにかく行きましょう」直美は昌美と一緒に校舎を出ると繁
華街へと向かう。

 普段、歩いている道だが、昌美と歩いていると、今まで気づかなかった物が見えてくる。
「あそこですか?」
「そうよ、ここよ」昌美と一緒に店内に入ると「いらっしゃいませ」店員が声を掛けて来た。
「由里さんいる?」
「奥にいますが、お呼びしましょうか?」
「こっちから行くからいいわよ」昌美に腕を掴まれ、奥の部屋に入った。

 「あら、昌美じゃないのよ、珍しいわね」中年と思われる女性が声を掛けてきた。
「由里さん、この人に合うのを選んで欲しいのよ」
「お客さんを連れてきたんだ。いいわよ、ちょっと調べさせて」百合と呼ばれた女性は直美の服に手
を掛けた。
「イヤよ、何する気よ!」
「正確に調べたいの、ビッタリ合うのじゃないとラインが崩れるのよ」気にも留めずに直美の服を脱
がせてブラジャー姿にした。

 「ちょっとごめんね」
「やめて、これじゃヌードです!」ホックが外され、両手で胸を覆う。
「大丈夫よ、変な事しないから」昌美が見ている前で、直美は手も退けられ乳房が掴まれる。
「右が大きいわよ、あなたは気づかなかったでしょう?」
「はい、両方同じかと思ってました」
「それが違うのよね」由里はなおも乳房を撫でていく。
「ほら、乳首が堅くなってきた。これも大事なのよ」今度は乳首を撫で出す。
「やめて、もういいです…」

 「由里さん、オッパイはわかったから、それまでにしたら」
「そうね、次はパンティね」乳房を触っていた手がスカートを脱がしていく。
「ダメ、そんなのダメ!」抑えようとすると昌美が直美の手を押さえる。
「放して、このままでは性器が…」
「心配しなくていいのよ。私に任せなさい」昌美は揺れ動く乳房を吸い出す。
「ダメ、やったばかりよ」直美が声をあげる
「それなら、私ともやろうよ」パンティを引き下げ、直美を全裸にし、淫裂を舌と指で触りだす。
「ダメ、こんなのダメ…」直美はやっと立っていた。

 直美は昌美と由里に乳房と淫裂を愛撫され、息が乱れていく。
「こんなに濡れているわ」指が膣の中に入り込んだ。
「ダメ、そんな事されたら…」
「欲しいんでしょう、私でいいよね?」由里も脱ぎだした。
「そうよ、直美は一杯欲しがってるから」乳房を愛撫していく。
「欲しくない。指なんか、欲しくない…」そう言うが淫裂の中はヌルヌルになっている。
「正直に言わないとダメよ。嘘は体に悪いから」由里は次々と脱いで全裸になったが、背中には入れ
墨が彫ってある。
(入れ墨があるなんて…)細めた直美の目にも焼け付いた。

 そんな事など気にする様子はなく、乳房を直美の口に押し当てる。
「吸って、あなたに吸われたいの…」
直美が唇を押し付け軽く吸うと「いいわ、気持ちいい。久しぶりにいい…」喘ぎ声を上げ、背中の入
れ墨も揺れ動いて、まるで、生きているようだ。

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