赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

十字架のある学園 第42話 転校生ー2  

 「やらせないなら、この写真をばらまきますよ」脅されては手を退けるしかなく、無毛の淫裂を黒
岩に晒した。
「先生、やりたいでしょう、オ○ンコして下さいと言わないと」その言葉に直美の奥歯がガチガチ鳴
った。
「どうしましたか。言わないと責任持ちませんよ」
「お願いです…。私とオ○ンコして下さい…」言い終わると涙が流れていく。

 「わかりました。先生の頼みですから、やらないとね」肉竿が淫裂を突き刺した。
「うっ!」痛みに呻き声を上げたが、肉竿はさらには入り込み、ピストンが始まった。
(生徒に犯された…)膣の痛みと悔しさで流れ出る涙も多くなっていく。
それでも黒岩は腰を振りながら、乳房も揉みだした。
「最高です、これなら毎日やりたい…」徐々に絶頂へと向かっていく。

 やがて「出しますよ、いいですね」噴射間近を知らせる。
「ダメ、お腹はイヤ!」
「口で、やれますか?」
「します。口でします」
「それならいいでしょう」爆発寸前の肉竿が抜かれ、直美と入れ替わって黒岩が座る。

 すると、直美は肉竿を口に入れ、唇で擦り出す。
「いいですよ。最高です…」乳房を揉みながら絶頂を迎えた。
「飲んで下さい。吐いたら責任持ちませんからね」そう言われれば、飲むしかない。
不快な液体が、喉奥に噴射され「ゴクン!」と飲み込んだ。
「そうです、それでいいのです」満足そうに直美の頭を撫でるが、顔を上げた直美は呆然としている。
それでも、口の周りを拭くと下着を直し、シャツ、上着と次々に身につけ元通りに戻った。
「行きましょう、説明が聞きたいし…」直美は嫌々ながら教室から出て、黒岩と一緒に校舎の中を回
った。

 2人は廊下を歩いて音楽室の前に来た。
「ここか、ここにいるんだな…」黒岩と直美が入ると早苗がピアノの練習をしている。
「あら、直美さんじゃないのよ」早苗は笑顔で声を掛けてくる。
「倉橋先生ですね?」
「そうだけど、あなたは?」
「今度、転校してきた黒岩洋平です。岡崎先生に校舎を案内して貰っていまして」
「そうなんだ。これからはよろしくね」
「これからじゃなくて、今からですよ」黒岩は用意した写真を早苗に見せた。
「そんな~!」やはり、驚きの声をあげている。

 「気に入って貰えましたか。倉橋先生のオ○ンコ写真を…」
「どうしてこれを…」
「そんな事は、どうでもいいです。倉橋先生も素っ裸を見せて下さい」
「イヤよ、そんなのイヤ!」
「イヤだったら、この写真が公になるだけですが」直美の時と同様に脅していく。

 「早苗さん、悔しいけど、脱ぐしかないの」直美が言う。
「その通りです。岡崎先生とは、さっきオ○ンコしましたよ」
「セックスもしたんだ…」
「はい、ですから、倉橋先生ともしますよ」
「そんなのイヤ。セックスは、絶対にイヤ!」
「これが、表沙汰になってもいいんですね?」
「早苗さん、我慢して、これが表沙汰になったら、私も早苗さんも…」直美は泣き出した。
「そう言う事です。早く脱いで下さい」黒岩の言葉に、早苗は泣きながらも脱ぎだした。

 そして、乳房と淫裂を露わにした。
「いいですね。確か、レズ趣味と聞いていましたが。岡崎先生、相手して下さい」
「ここじゃイヤ。アパートならいいけど…」
「まあ、いいでしょう。約束できますか?」
「約束します」
「それならいいでしょう。とにかく倉橋先生ともやらないと」早苗の背中から腰を押し付けた。

 「入れないで~。痛いからイヤ~!」無理矢理入り込む肉竿に、悲鳴が上がるが、黒岩はピストン
を始めた。
「出さないで。お腹には出さないで…」乳房も揉まれながら言う。
「わかっています。出しませんからおとなしくやらせて下さい」黒岩は両乳房を揉みながらピストン
していく。
それには「うっ、うっ!」嗚咽をあげる早苗だ。

 「何も泣かなくていいでしょう。これからも仲良くやるんだから」ピストンを続け、肉竿を抜くと、
わずかだが、白い液体が飛び出てい行く。
「連続は無理だな。とにかく、約束しましたよ」
黒岩は ズボンを直し、直美も早苗の腰に付いた液体を拭いていく。
「早苗さん、服を着ないと」直美に言われて、早苗は泣きながら服を着ていく。
「岡崎先生、次を見せて下さい」黒岩は直美に連れられ、校舎の隅々まで見学していき「ここは面白
い所ですね」懺悔室の十字架が気に入ったようだ。

 そして、直美のアパートでは「約束したはずです」早苗と直美にレズをやらせようとしている。
「お願い、誰にも言わないで」
「わかっています。ですから、早く脱がないと」催促されて2人は服を脱ぎ、全裸になった。
「直美さん、行くわよ」早苗は直美の顔を押さえて唇を重ねた。
直美もそれに答え、乳房を撫でていく。

 「いいわよ、直美さん」早苗も乳房を撫でながら淫裂に口を移していく。
「ダメ、そこはダメ…」腰を浮かせて言う。
すると、乳房から手が動いて舌と指で淫裂をなで始める。
「いいわ、凄くいい…」見られているにも、かかわらず、直美は淫汁を流し出した。
「直美さん、私にもして…」早苗がシックスナインの体位を取り、淫裂を向けると、直美も舌と指で
撫でだした。
「あ、あ、あ~!」早苗は気持ちいいのか、声をあげだした。

 「凄いや、興奮して来ちゃった…」黙ってみている約束の黒岩は、興奮したのか、服を脱ぎだし、
全裸になると、早苗の前に立った。
「やって下さい…」早苗の頭を押さえて肉竿を突きだした。
(見るだけの約束よ、オチンチンなんかなめたくないわよ!)首を振って拒む。
「そう言わないでやって下さい。オ○ンコに出されるよりは、いいでしょうし」乳房を揉みだした。
(仕方ないわ。膣に射精されるよりはましだし…)諦めて、唇で肉竿を擦りだした。

 「いいよ、最高だ…」声を上げながら登り詰めていく。
直美も、やめるわけには行かないから、舌と指で愛撫を続けていくと「う、う~!」早苗も登り詰め
ている。
(行くわ、このままでは、行ってしまう…)淫汁がドンドン流れて、直美の顔を濡らしていく。
(凄いわ、早苗さんが、気持ちよさそうにしてる…)それでも愛撫を続けていくと「出る、出る!」
黒岩が放出していく。
(ダメ、出さないで…)そう言おうにも、口が塞がれ叫べず、全てが出されて退けられた。
「はあ、はあ!」荒い息づかいで早苗はグッタリしていく。
(行ったんだわ、早苗さんが行った…)早苗はグッタリしたまま動こうとはしない。

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