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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「引き裂かれた白衣」第26話 新入りの和子

第26話 新入りの和子

同じように、久恵達も「そんな所触っていないで一緒に踊りましょうよ」と酔った客に抱き付いていく。
当然、男だったら悪い気はしないから「いいよ、一緒に踊ろう」乳房やお尻も触りながら一緒に踊っていく。
それに「今夜ホテルに行こうよ。お小遣い上げるよ」と誘っうが「セックスはダメなの。踊るだけよ」とやんわりと断っていた。

 「そうか、残念だな。こんなに、いいオ○ンコを持っているのにな」指が膣の中を掻き回していく。
「ダメ、それ以上はダメです…」
「少しぐらいいいだろう。お小遣いも上げるから」強引に指を動かしていた。
(イヤよ。これじゃ、売春と変わりないし…)太股を震わせ、堪えていた。

 客は交代しながら、4人の乳房や淫裂を触りまくっていく。
4人は客と踊り、11時に店を出ようとするが、ママが声を掛けてきた。
「明日からは、これを着けて欲しいの」4人にストッキングとガーターベルトを渡す。
(これを着たら、風俗と同じよ。私は看護婦なのに…)唇を噛み、黙って受け取り、まっすぐマンションに戻って、体を休めた。

 翌朝、中村は見慣れない女性を連れてきた。
「紹介しよう、河合和子だ。これからは皆の仲間だ。和子、皆に見せてやれ」
「わかりました」項垂れて、返事をすると服を脱いでいく。
(写真を撮られたのね、それにレ○プも…)黙って服を脱いでいく和子を見ている。
その前で、和子がシャツを脱ぐと「そんな!」4人は声を上げた。
シャツを脱ぐと、細い紐で乳房が縛られ、紐が根本から食い込むようにしてある。

 「驚くな、まだあるぞ」中村はスカートを引き下げた。
「イヤ、見ないで!」声を上げ両手で顔を覆った。
和子の股間には、細い紐が巻かれ淫裂にしっかり食い込んでいる。
それに絨毛が生えていない。
「信じられない…」呆然と見ていると「驚くことはない。和子は借金で、体まで売っていたんだからな。それを、俺が助けたんだぞ」

 「それは、感謝しています。ですからこのように…」4人が見ている前で、中村の前に膝を付け、ズボンを脱がしていく。
そして、パンツも脱がせ、剥き出しにすると、肉竿をなめだした。
「よく見ろ。上手だから!」中村が言うが(見たくもない。オチンチンなんか、もうなめたくないわよ)冷めた目だ。

 その目の前で和子は「フグ、フグ!」と口を動かし続けている。
「フェラはそれでいい。後は本番だ」和子はフェラをやめて、四つん這いになった。
「して下さい、私とセックスをして下さい…」項垂れて言う。
「そうか、そんなにオ○ンコしたいのか。だったら、やってやるぞ」淫裂に食い込む紐を解いた。
紐が解かれると、尻から淫裂にかけて跡が残っている。

 「いくぞ!」いきなり、肉竿を入れた。
それには「あ、あ~!」呻き声を上げ、首を振っている。
「これくらいで、声を出すな。もっと、酷い事されていただろう?」なおも押し込み、腰を前後に振りだした。
和子は「う、う~!」裂かれる痛みに、顔を歪め、呻き声を上げ続けている。
(レ○プよ。これじゃ、レ○プと同じよ)叫びたいが、黙って見ているしかなかった。

 やがて、中村は絶頂を迎え放出し、淫裂からはポタポタと液体が垂れている。
「和子さん、洗わないと…」
「その必要はないの。私は産めない体にされたの」泣きそうな声だ。
「そうだ。和子は売春する為、避妊手術を受けたんだ。だから、妊娠は絶対にしないぞ!」
(そんなの酷い。女性の生き甲斐まで奪うなんて、許せないわ!)皆、黙って唇を噛んでいる。

 「お前達はイヤだろう。俺の言う通りにすれば、そんな事はさせないぞ!」
「約束ですよ。売春と、そんな事はさせないって!」
「売春はさせないよ。その代わり、まずは、オッパイを吸わせろ!」
「わかりました。お吸い下さい」4人は自ら裾を持ち上げ、乳房を露わにしていく。

 「いいね。これが、たまらなく好きで…」代わる代わる、揉みながら乳首を吸うと「あ~!」「あん!」皆が呻くような声を上げていく。
それが済むと、和子は奈美と良子に連れられて、訪問介護に出かけた。

 介護先に着くと奈美と良子は服を脱ぎだした。
「和子さん、あなたも脱ぐのよ」
「そんな、ヌードになるなんて聞いていません!」
「聞いていなくても脱ぐの。売春はイヤでしょう?」そう言われれば仕方がない。
「わかりました、ヌードになります…」諦めたのか、服を脱ぎだす。

 そして、全裸になった3人は、ベッドに寝ている男性の服を脱がして、浴室に運び入浴させた。
「洗うのよ、和子さんが!」奈美は和子に、肉竿を洗うように命じた。
「わかりました」素直に従い、石鹸の付いた手で撫でていく。
「そんな…」手が触れると、膨らんで堅くなっていく。

 「出さない程度にして。ベッドで出させるから」奈美の言葉に「射精まで、させるんですか?」驚きの顔だ。
「そうよ。うちは患者さんの性処理もやっているの」
「そんな、信じられない…」和子は口を開けたままだ。

 そこに「あら、患者だけじゃないでしょう。今日は、新人も来たから楽しみね」母親が現れた。
母親は和子の乳房を掴んで揉み出す。
「やめて、そんな事したくありません!」手を振り払おうとした。
「だめ、家族のケアもやるの。あなたが望まれたから、お相手しないと…」
「れ、レズをですか?」

 「そうとも言うわ。とにかく、私はなくなった夫以外とはセックスはしたくないの。だから、相手をしてね」和子は母親に連れて行かれた。
「良子、これくらいにして、始めようか?」
「そうね。洗ったしね」男性を寝室に運び添い寝を始めた。
すると「行く、行く~!」歓喜の声が聞こえてくる。
「こっちも、やらないと…」肉竿を擦りながら、乳房を吸わせて射精させた。

 そして、夕方からは、キャバレーでのアルバイトだ。
いくら、ただ酒とは言っても、大勢の前で全裸を晒さなければならないから、ウィスキーで勢いを付けて脱いでいく。
シャツ、スカートと次々と脱いで、ママから渡された、黒いストッキングとガーターベルトだけを身に着け、乳房と短い絨毛を、酔った客に晒している。

 「和子、あなたもよ!」
「できな。こんな大勢の前でヌードだなんて…」
「やらないと、男に抱かれるわよ。ヌードの方がましでしょう?」
「そうです、あんなのはイヤですから…」渋々脱いで行く。

 そして、全裸になると客と一緒に踊っていく。
(ダメ、指はイヤ!)淫裂に指を入れられても、笑顔で踊り続けた。
(売春はイヤだし…)乳房も触られているが、拒まない。
「いいね、こんな姿で相手だなんて!」客達は上機嫌だ。
こうして、奈美達のハプニングショーで、キャバレーは連日客で溢れていたが「もしかして、あいつらは?」元勤務先の関係者が客の中にいた。
そんな事とは知らず、4人は客に触られても笑顔だった。  
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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