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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「罠に落ちた白衣の天使」第7話 奈々のヌード撮影 

第7話 奈々のヌード撮影 

 「そうだ、京子も見ようよ」食事を終え、くつろいだ順一はテレビを付けた。
そして、ビデオを再生していくと「いや、こんなのいや!」拒むが、告別式の後に全裸になる京子が映し出された。
(こんなの、見たくもない…)京子はを背けて、見ようとしない。
すりと「見るんだ!」髪の毛を掴まれ、無理矢理見せられ『い、いやー!』悲鳴をあげながら、犯されていくのが映された。

 淫裂に肉竿が入り、肉竿を口にくわえ、精液を射精されたり、乳房を揺らせながら走ったりしている。
京子は見たくないから「もう止めて下さい…」泣きながら言うと「だったら、今夜は楽しませてもらうよ」乳房を撫でながら順次が言う。
「でも、口の中に出されるのはいやです…」
「我慢しろ。すぐに慣れるから」

 その夜、順次は夜勤で病院に戻ったが、京子は四つん這いにされていた。
「入れるぞ!」肉竿を淫裂に入れられ「あん、あん!」体をよじりながら悶えていた。
こうして、朝まで京子は順一の肉竿で淫裂を突かれた。

 
 一方、病院に戻った順次はナースセンターを見ていた。
「京子の妹もいるな。よし!」順次は、京子の妹に「奈々君、きょっと話があるんだ。あとで来てくれないかな」話しかける。
「浅沼先生、私にプロポーズですか?」
「そうだ。プロポーズだ!」冗談を言いながら、話し合っていた。

 そして、夜中の2時になると、奈々は順次の診察室に来た。
「何か、御用でも?」
「これを見て欲しいんだ」順次がビデオを再生していくと「ね、姉さん!」奈々は驚きの声をあげた。
そこには、一糸まとわぬ姿の京子が淫裂に肉竿を入れられている。

 「どうして、これを?」奈々が尋ねると「これには事情があるんだ。とにかく最後まで見てくれ」京子の恥ずかしい姿が、次々と映し出される。
淫裂が、パックリ開いているし、肉竿を口でしゃぶっている。
それに、乳房を揺らせながら、素っ裸で芝生の上を走っていくのも映し出された。

 「姉さん、恥ずかしくないの?」奈々の顔が強ばり、体が震えている。
「実は、君の姉さんと知らずに、ビデオを買ったんだ。これを売って、儲けようと言うところを、僕が頼んで流失を押さえているんだよ」
「お願いですじゃら、売らないように頼んで下さい!」
「当然だ。でも、君の姉さんが犯されのは秘密にしておいてくれ」
「はい。姉には気づかれないようにします…」奈々は震えながら、ナースセンターに戻った。

  それから数日後、勤務明けの奈々に順次が話しかけた。
「どうだ。ビデオの持ち主に、会ってみるかい?」
「はい、行きます。案内して下さい」奈々は順次に連れられて、順一の屋敷に向かった。
「ここだ。入るぞ」順次がドアを開け、中に入ると「この子が、話をしたいと言うんだ」
「わかった。上がってくれ」順一の言葉に、奈々と順次も中に入っていく。
「おじゃまします」お辞儀をしながら、後を付いて3人は応接室に入った。

 「あの~。ビデオの件ですが…」奈々が恐る恐る尋ねた。
「ああ、あれね。本人も承知で撮ったんだ。売りたくはないんだが…」順一は言う。
「どうして、このようなことに、なったのですか?」
「あれか。あの子がミスしたんだ。薬を間違えて、妻を殺したんだ」
「そんなの、聞いてません!」
「奈々君は知らないが、本当だ。僕も院長も知ってるよ」
「信じないなら、証拠を見せよう」順一は院長の念書を見せた。
そこには、秘密を守る条件に見舞金を払い、京子を1年間、土日だけ自由にしていいと書かれてある。

 それを見て「そんな~!」奈々は唖然とした。
「これを売って、儲けようと思っていたんだが、やめてくれと言われてな」
「私からもお願いします。やめて下さい」頭を下げた。
「やめてもいいけど、あんたのヌードを撮らせてくれたら、無かったことにしてあげるよ」
(どうしよう、ヌードだなんて…)迷ったが「分かりました。ヌードになります…」承知した。

「それなら、これから撮ろう!」ビデオを持ち、順一達は車に乗った。
車は走ってから20分程で停まったが、そこは京子を犯した、閉鎖されたゴルフ場だ。
昼間だというのに、人の気配すらない。
「ここで撮るぞ!」順一は車を降り、奈々も後を追って歩いていくと「そこで、素っ裸になってくれ」奈々は、姉が犯された場所でヌードを命じられた。

 「はい。ヌードになります…」何も知らない奈々は、震える指でボタンを外しだす。
上着を脱ぎ終え、スカートに手を掛け脱いでいく。
(恥ずかしいけど、姉さんのためだし…)奈々は顔を強ばらせながら、パンティとブラジャーだけの姿になった。
奈々は、奥歯がガチガチと鳴らせ、カメラの前で背中に両手を伸ばし、ホックを外すとカップから乳房が飛び出した。
(恥ずかしい…)顔を伏せながら、両手を下げてブラジャーを脱いだ。
「ほう、姉さんと同じく、いいオッパイだね」声を掛けられ、目の下が充血している。

 さらに「下も脱いで!」指示され、奈々はパンティに両手を掛け、脱ぐと真っ黒な絨毛に覆われた股間が見えてきた。
なおも下げ、パンティを足から抜くと、両手で乳房と股間を隠しているが、初めて男に裸を晒し、太股がブルブル震えている。
それでも「両手を頭にやって!」恥ずかしい指示が出た。

 (ヘアを見られてしまう…)目を閉じ、震える手を頭に乗せると、乳房と股間が露わになった。
「ツン!」と上を向いた乳首と、ピンクの乳輪は姉の京子に負けないし、股間の絨毛も、ビッシリ生えている。
その乳房を、全裸になった順一が背後から掴んだ。
「いや、触らないで!」奈々は芝生に倒され「い、いやー!」悲鳴をあげても仰向けにされ、淫裂に肉竿を入れられた。
「いや、助けて~!」必死に声を求めるが、助けなど来るはずがなく、順一の肉竿はゆっくりと入り込み、奈々の処女膜につき当たった。
「抜いて、入れないで~!」しかし、肉竿は奈々の処女膜を突き破り「ひー!」破瓜の痛みに顔を歪めている。
「楽しそうにやってるね」順次はこの様子をビデオで撮っており、モニターには淫裂から鮮血を流し、泣いている奈々が映っていた。
 
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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