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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「罠に落ちた白衣の天使」第9話 買い物

第9話 買い物

 京子と奈々は、病院でも順次の相手をさせられていた。
姉妹が夜勤の時は必ず順次が夜勤に決まっていた。
深夜になると、奈々と京子は白衣を脱いで生まれたままの姿になり、仮眠室で抱き合っていた。
「姉さん!」「奈々!」乳房を揉み合い、唇を重ねると「始まったな!」そこに、順次が現れる。

 「姉さん!」奈々が、仰向けの京子の股間を、舌でなめだすと、尻を持ち上げて順次に股間を見せ、わざと足を広げた。
「どれ、仲間に入れてもらうか!」順次はズボンを下げ、肉竿を掴んで奈々の淫裂に押しつけた。
「あん、あん!」喘ぎ声をあげると、順次は奈々の腰を押さえて、ゆっくりとピストンを始める。
「いいわ、いいわ!」喘ぐ奈々の淫裂からは「クシュ、クシュ!」と音がしている。

 その音も、肉竿が激しく動くと「ピシャ、ピシャ!」と股間の肉同士のぶつかる音に変わった。
「もうすぐ、出る!」奈々は順次の股間に密着させて「姉さんの分も出して下さい…」とせがむ。
「わかった」順次は奈々の淫裂の中で噴射を行い、白い液体が流れ始めた。
「今度は、京子だ!」京子は起きあがり、射精を終えたばかりの肉竿を、舌でなめだすと、汚れていた肉竿も綺麗になり、再び勃起している。
「私にも下さい…。お尻も浣腸しましたから…」京子も言う。

 2人には、決まりがあった。
奈々の淫裂は、順次が射精し、京子の淫裂には、順一が射精することになっているが、尻穴は自由になっていたからだ。

 「行くぞ!」京子の排出口に肉竿が吸い込まれ「いいわ、いいわ!」全身を震わせながら悶え声をあげている。
奈々は、精液を垂らしながら、四つん這いになった姉の乳房を揉んでいる
やがて、肉竿の動きが速まり、順次は2度目の絶頂を迎えて排出した。
「暖かくて、気持ちいい…」京子も肛門から精液を流している。

 月日は流れて、京子が順一の屋敷で家事を始めてから2ヶ月が過ぎた。
京子と奈々は、相変わらずスケスケのミニスリップで家事をしている。
「大部、生えてきたな。手入れをしないと」
「剃ってきます…」2人は順一に言われ、絨毛の手入れを始めた。
カミソリで、淫裂の周りに生えた一本も逃さず、剃り落とすと戻ってきた。
「出かけるぞ。着替えろ!」「は、はい」2人は急いで服を着だした。
「下着は必要ない!」奈々と京子の姉妹は全裸になると、素肌の上に服を着込み、順次の運転する車で出かけた。

 車は繁華街に入り「ここだ!」順次は車を駐車場に停め、4人は車を降りて歩いていく。
通りは、まだ昼前だが、多くの人が行き交っている。
4人が通りから、裏通りに入ると人影がめっきり少ない。
「ここか。汚い店だな」4人が古びた店に入ると「いらっしゃいませ!」中年の女性が挨拶をする。

 「下着を見せてくれ。普通でないのだ。分かっているな。普通でないのだぞ!」
「かしこまりました」中年の女性はニヤリと笑い、奧に入り、暫くして「これなど、いかがでしょう?」妖しげな下着を運んできた。
「これは、どうするんだ?」紐を組み合わせた下着を見つけた。

 「組み合わせて着ます。オッパイとアソコが、丸出しにもなります。それに、リングがついてますから、SMも楽しめます。下着と言うよりグッズですね」
「あんた、着てるのかい?」
「はい、夫の趣味ですから!」
「見せてくれ。ただでとは、いわん!」順次は、10万ほどの札束を店員に握らせた。
「分かりました。いらして下さい」

 店員に連れられて、奧の部屋に入るとドアをしっかり締め、店員は上の服を脱ぐと、乳房がベルトで締め上げられるように、上半身に巻き付いている。
「下は、どうなってるんだ?」
「焦らないで、じっくりご覧下さい…」店員がスカートを脱ぐと、細いベルトが淫裂に食い込んでおり「おー!」感嘆の声をあげた。
「このリングを使って、両手を縛ったり、乳首を縛ったり出来ます」確かに、背中や乳房のベルトにはリングがついている。
「さらに、ここをこうすれば、性器が丸だしになります…」店員は、金を握らされたので、自分の性器を見せた。

 「よし、これを二つくれ!」
「ありがとうございます」店員は礼を言って服を着込み、服の乱れを直すと店内に戻って、袋に詰めようとした。
「包まなくてもいい。ここで着るから。早く脱いで素っ裸になるんだ!」京子と奈々は驚き顔だ。
「まずは、京子だ。お前が先に脱げ」命令は拒めないから、顔を強ばらせて、服を脱いでいく。

 (見ず、知らずの前で、裸なんて恥ずかしい…)顔を赤らめながらシャツを捲り上げた。
「あら、いい形のオッパイね。それに大きさも!」店員の言葉に、さらに赤みが増した。
上半身が裸になると、スカートも脱いだが「剃ってるの?」店員は恥丘を見て言う。
(恥ずかしいから、見ないでよ!)京子は、両手を後ろに回して、乳房と淫裂を晒している。

 「まずは、乳房に巻き付けます…」店員が黒いベルトを巻き付けていくと、京子の乳房がベルトで絞り出された。
乳房が終わると、腰に巻き付け「性器はどうなさいます。隠しますか、出しますか?」(隠すに決まってるわよ)京子の願いと、逆の言葉が言われた。
「丸出しにしてくれ!」「かしこまりました」京子の太股にベルトが巻き付けられていく。

 「ほう、オ○ンコが丸見えで凄いな!」
「ホントに、お似合いの体つきですよ。今夜はお楽しみですね」
(何が、お楽しみよ。人の気も知らないで!)京子は、乳房と股間をベルトで巻き付けられた。
「次は、奈々だぞ!」奈々も衣服を脱いでいく。
「こちらも、申し分のないオッパイですね」奈々も顔を赤らめ、カートを脱ぐと「こちら様も、剃っていらっしゃいますね」言われる。

 (見ないでよ!)奈々は、全裸になると、両手を後ろに回した。
店員は慣れた手つきで奈々の乳房を絞っていく。
「お似合いよ。ほら!」店員は、奈々の乳房を撫でながら言い「下はどうなさいます?」「丸出しに決まっているよ」「かしこまりました」店員は奈々の太股にベルトを巻き付けていく。
奈々も淫裂を丸出しになり「お似合いですよ」店員はじっくり眺めている。
(恥ずかしい…)奈々は顔を赤くしたまま服を着込んだ。

 「他に、良いのがあるか?」
「これなど、いかがでしょう」全身を覆う網のスーツだ。
「いいね。二つくれ」
「ありがとうございます。本日は特別サービスに、これをどうぞ!」
「これって、乳首とクリを締める、あれか?」
「そうです。隣の店でもっと売ってますから、覗いて下さい。夫がやってますので…」店員は袋に入れて差し出した。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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