赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「全裸のアタッカー」第2話 同性愛  

 「よかった、誉められて」パンティを脱ぎ終えると今度はブラジャーを脱いでいく。
(大きいわ、一番大きい!)康子は揺れ動く美雪の乳房を見つめている。
「キャプテン、吸って下さい。私の乳首を!」
「こうすればいいのね」美雪が差し出す乳房を掴み乳首を吸うと「あ、あ、あー!」大きな喘ぎ
声を上げる美雪だ。
「気持いいわ、オッパイも揉んで下さい、それに性器も!」
(そんな一緒に出来ないわよ)渋々康子は美雪に言われた通りにしていく。
股間を撫でて、乳首も吸うと「感じる、キャプテン、今夜欲しい!」いきなり康子に抱きついて
きた。
「わかったわよ。今夜するから」
「嬉しい!」美雪は康子の頬を両手で押さえて口付けをする。
(これって、レズよね、たぶんレズよね)康子も美雪の頭を押さえていく。
 
 その時、外が騒がしくなった。
「入りましょう、中に…」「はい、キャプテン!」2人は浴室に入ったが「凄い、凄いわ!」浴
室の中では歌子と信子がシックスナインでの体位でお互いの淫裂を舌でなめ合っていた。
「そんなこともするの?」康子は美雪を抱きしめ2人で眺めていた。
(お互いに性器をなめるのね )2人は浴槽に浸かったまま眺めていると「行きたい、行きたい
の。指で行かせて!」
「私も行くわよ!」指が淫裂の中を掻き回して「あ、あ、あ、あー!」喘ぎ声を上げながら2人
は悶え声を上げている。
「いいわ。行く~!」「私もいく~!」2人の動きがピタリと停まり「ハア、ハア!」荒い呼吸
でグッタリしている。
暫く過ぎて「歌子、気持ちよかったわ」「私もよ、信子!」2人は口付けをしていく。
それを見て「キャプテン、私もああされたいの」恥ずかしそうに美雪が言うと「わかったわ、今
夜ね」
「はい、キャプテン」2人は体を温めてから洗い場に座った。
「背中を流させて!」美雪は康子の背中を石鹸で洗っていく。
「はい、今度は前です」
「恥ずかしいわ、自分でするわよ」
「だめです。前を向けて下さい」
「わかったわよ、こうね!」康子は向きを変え美雪と向かい合った。
(美雪の性器が丸見えだ…)目を反らす康子だが、そんな事など眼中にない美雪は石鹸を手に付
け乳房を掴んでいる。
「美雪のは大きいわね」康子は揺れ動く美雪の乳房が気になっていた。
「普通よりもちょっと大きいだけですよ」乳房に石鹸を塗り終えると今度は股間を洗いだす。
「だめ、そこはだめよ!」慌てる康子だが美雪は石鹸を淫裂に塗っていく。
(膣のヒラヒラを、指が触っている!)美雪は丁寧に淫裂から飛び出た肉襞を石鹸で洗っていく。
「ここは舌でなめるんだから」顔を赤らめながら丁寧に洗っているが「だめ、変になる!」太股
がブルブル震え体が後ろに反った。
それを見て「康子、感じるのね」歌子と信子がニヤニヤしながら見ている。
「そ、そうなの。気持いいのよ、ヒラヒラを触られると…」途切れ途切れに言う康子だった。
 
 美雪は「キャプテン、私にもして下さい。今夜するんだから」洗い終えるという。
「わかったわ、こうね」康子は美雪がしたように淫裂を石鹸の塗った手で触っていく。
「いいわ、いいわ!」喘ぎ声を上げ美雪の腰が動いていく。
「美雪、体験済みなの。いやらしい動きよ」
「してません。バージンです。気持いいから自然と動くんです…」喘ぎながら答えている。
「そうね、確かに気持いいわよね」歌子と信子は向かい合い淫裂からはみ出た肉襞を掴み合う。
「あ、あ、あー!」「あん、あん!」喘ぎ声が浴室に響いている。
「あら、気持ちよさそうね」他の部員も浴室に入ってきた。
「真理、気持いいわよ、キャプテンの指だと…」
「それなら、私もやって欲しいな、先輩!」
「わかったよ。今夜の相手だから丁寧にして上げる」新人の真理も淫裂を丁寧に洗われていく。 
 
 康子は体を洗い終えると濡れた体を拭き、バスタオルを巻き付け脱いだ衣服を持って浴室から
出ていくと「キャプテン、待って!」美雪も出てが、急いでいたのでバスタオルが巻き付いてな
く、前を隠しただけで後ろが丸出しだ。
「いやだー。美雪、お尻が丸見えよ、それに割れ目も!」後ろから、太股の割れ目が見えていた。
「平気よ、女性同士だから。どうせならこうしようかな?」美雪は前も退けた。
豊満な乳房と絨毛に覆われた淫裂が丸出しになって「隠しなさいよ、美雪!」「でも、この方が
気持いいの、湯上がりだから」確かに美雪の言う通りだ。
「もう知らない。私は!」康子は歩き出し、その後を乳房を揺らせ、股間を晒した美雪が後を追
っていた。
康子は自分の部屋まで来ると「美雪、いらっしゃいよ」生まれたままの姿の美雪に言う。
「キャプテン、わかってます」ドアを開けて美雪を先に入れ「今夜は久しぶりに楽しめるわ」ニ
ヤニヤしながらドアを閉めた。
「美雪、して、ここで乱れたいの」「キャプテン!」美雪が康子のバスタオルを解いていく。
(ヌードになったわ、美雪と同じヌードに!)バスタオルが落ちて康子も生まれたままの姿にな
った。
「あ、あー!」小振りな乳房が掴まれ乳首が吸われていく。
「いいわ、いいわよ。美雪!」康子は美雪を抱きながらベッドに倒れた。
(性器を舌でして欲しいの、美雪!)仰向けの康子は体を上にずらしていく。
(そうか、性器にして欲しいのね)乳房を掴んだ手が今度は下腹部に動いていく。
「あん、あん!」喘ぎ声を上げ康子の腰が浮いた。
(そう、そこなの、クリにもして!)美雪は淫裂を手で広げピンクの突起を舌でなめていく。
「あ、あ、あー!」喘ぎ声が大きくなり、腰も浮き上がって動き回っている。
「いいわよ、美雪。今夜は行くかもしれない…」
(行って下さい、私の舌と指で!)美雪の指の動きが速まって「あん、あん、あん!」悶え声が
部屋から漏れていた。
それは康子の部屋だけではなかく、歌子や信子も抱き合って悶え声を上げていた。
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