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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「恥辱のバスガイド」第12話 サロンバス(最終話)

第12話 サロンバス(最終話)

 「指は入れないでと言ったが、チンポなら、入れてもいいんだよな?」社長はズボンを脱ぎだした。
「いやです。おチンチンも、いやです!」

 「言ってないよな。指はだめだとしか…」その言葉に、重役達の皆がズボンを下げだした。
「これじゃ、レイプです。犯罪です!」

 「ビデオ、知ってるかい。オ○ンコがしたいって、言ってたぞ!」
「ビデオも、見たんですか?」
「最後のほうを、ちょっとだけな。オ○ンコしたくなったら、させてあげるってな」

 「あ、あれは弾みです。言葉のあやです…」
「何だ、嘘をつくのか。だったら首だ、懲戒免職だ!」
「首はいやです。お、オ○ンコがしたいなら、どうぞ、して下さい!」玲子が言うと「私もオ○ンコの相手をいたします。お望みだったら、お使い下さい…」香奈も泣きながら言った。

 「そうか。早速、オ○ンコさせてもらうよ。最初は僕からだ!」香奈は机に脚を垂らした格好で仰向けにされ、社長の肉竿で淫裂を突かれていく。
「あ、あ、あ~!」腰が動く度に、乳房を揺らせ声を上げる香奈だ。

「この子は、僕から行くよ!」玲子も、足を垂らして仰向けにされ、副社長の肉竿で淫裂を突かれていく。
「あん、あん、あん!」ピストンの度に声を上げている。
(レイプよ。これはレイプよ!)乳房も揉まれながら犯されて、二人の淫裂に暖かい液体が送り込まれた。

 「射精なんていやです!」「イヤよ、射精はいや!」淫裂から精液を流しながら、悲鳴を上げた。
「避妊薬を、飲んでいるそうじゃないか。だから、安心して出させてもらうよ」

 「でも、膣の中はいやです。外に出して下さい…」
「首よりは、いいだろう?」そう言われれば、拒めない。
こうして、香奈と玲子は、5人の重役の精液を膣の中に噴射された。

 香奈と玲子への辱めを終えると、重役達はズボンを履いて行く。
「服を着てもいいよ!」香奈と玲子は、脱いだ服を着込むが、淫裂から流れ出る精液で、パンティを汚すわけにはいかない。

 「ほら、使いなさい!」生理用のナプキンを手渡した。
「秘書からもらったんだ。これなら、漏れる心配はないし…」淫裂を見ながら言う。
(出さなければ、こんなのいらないのに…)そっと淫裂に押しつけ、パンティを履いていく。

 その後、スカートも履いて、元の服装に戻ると「君たちに見せたいものがある!」社長は引き出しから、カタログを見せた。
「わかるかね。豪華サロンバスだよ。1台1億する代物だ!」
「これですか。有名な、あのサロンバスって!」

 「そうだ。このバスを、うちでも買ったんだ。そこで、二人に専属のガイドになって欲しい!」
「本当ですか。信じられない!」「夢みたいね!」玲子と香奈は手を取って喜んだ。

 「ただ、制服がないので、素っ裸が制服になるぞ!」
「いや。ヌードで走るなんて、もういやです!」笑顔から泣き顔に変わっていく。
「いやなら首だ。やるんなら、主任に昇格で、給料も管理職待遇する!」その言葉に顔を見合わせた。

 「首より、主任のほうがいいです…。ヌードは、バスの中だけですよね?」
「それと、社長室でもだ。たまには、オ○ンコさせてくれ」
「セックスもですか?」力が抜けていく2人だ。

 「勿論、特別手当も出すよ。今日は5人としたから、それぞれ15万出すよ」
(15万か。悪くわないわ)「わかりました。そちらも、お受けします」玲子が返事し「私もお受けします。ですが、絶対に秘密にして下さい」香奈も承知した。
「それは、当然だよ!」話がまとまると、玲子と香奈は自宅に戻っていく。

 だが、社長室では「後藤君に岡倉君、よくやってくれた。ボーナスとして70万だそう!」
「社長、ありがとうございます。なんせ、金がかかる子供がおりますから、助かります…」

 「礼はいらないよ。そのかわり、生意気なガイド組合の委員長を、何とかできないかね。あれを落としたら、100万出すよ」
「100万ですか!」驚く後藤と岡倉だ。

 翌日、香奈と玲子は、サロンバスのガイドの特訓を受けていた。
それに、後藤と岡倉はガイド組合の委員長である、長谷川妙子をガイドとして、ツァーに出発した。

 特訓は2週間続いて、関係者の試乗会が、近いうちに行われる事が決まった。
「いよいよね。このバスに乗れるなんて、夢みたい…」
「でも、フルヌードよ。それに、怪我がないように、毛を剃れだなんて!」

 「そうね、変なダジャレね。ヌードならまだしも、ヘアを剃って性器丸出しのヌードですからね」
2人は期待と不安を抱えて、練習に励んでいた。

 そして、いよいよ試乗会となった。
「2人では大変だろうから、長谷川君も一緒にやってもらう事にしたよ」社長は妙子を連れてきた。
「長谷川妙子です。よろしくね」元気のない様子だ。

 「委員長。知ってますか、ここの制服を…」それとなく、香奈が尋ねると「ええ、知ってるわ。私、前からヌードを見て欲しかったの。だからヘアも剃って、あそこも思い切り見てもらうの」顔を引きつらせながら、言う妙子だ。

 (委員長も、レイプされて脅されているんだ。ヌードのガイドも、やらされたはずだわ…)香奈と玲子は考えた。
「それより、もうすぐ出発よ。行きましょう」3人は更衣室で、下着を脱いで全裸になった。

 「これを着るのね?」「そうみたいよ」太股までの黒いストッキングを履いて、スカートを着込む。
さらに、上はシースルーのブラウスに、ブレザーだけだ。

 直接、肌の上に着込むとサロンバスに乗ってガイドを始めた。
「それでは、参ります…」バスがゆっくり招待客を乗せて走りだすと「皆様、これより、お楽しみ会を始めますので、カーテンをお閉め下さい…」何も知らない招待客はカーテンを閉めた。

 「それでは始めます。じっくり、お楽しみ下さい…」3人は一斉に上着のボタンを外して前を広げた。
「お、オッパイだ!」「いいな。シースルーで、ガイドしてくれるのか!」歓声があがっていく。

 (シースルーじゃないわ。素っ裸よ、見たいんでしょ、性器を?)上着を脱ぐとブラウスのボタンも外していく。
「トップレスだよ。たまらないな…」招待客は食い入るように見ている。
「まだまだです。本番はこれからですから…」ブラウスも脱ぐと、スカートのファスナーを下げて、手を放した。
bus_guide.jpg


 その瞬間「オ○ンコだ。見ろよ、オ○ンコだ!」
「しかも、ヘアがないぞ。そうか、毛がないは、怪我ないのだじゃれか!」綺麗に剃られた淫裂を、食い入るように見ている。

 「皆様へのお願いです。触るの自由ですが、決して指やおチンチンを、膣に入れないで下さい…」恥ずかしそうに、両手を後ろで組み玲子が言う。
「お触りありか。最高だぜ…」「しかも、酒もあるよ」3人はサロンに座った招待客に、乳房と淫裂を触られながらガイドしていく。

 (我慢しないと。これくらい、我慢しないと…)妙子は今にも泣き出しそうな顔を堪え、作り笑いをしながら、乳房を掴まれ淫裂を指で広げられて覗かれたりした。
玲子と香奈も同様に、乳房と淫裂を招待客によって辱められている。
そんな、3人の事など気にもとめず、性欲のまま乳房と淫裂を触り続ける招待客だ。

 それを、社長が見ている。
「いけるぞ。これならいける!」その予想通りに、3人の素っ裸で、サロンバスはいつも満員になっている。
「今度は、誰を素っ裸にしようかな?」出社してくる女性を見つめる社長だ。

                                    ~完~
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

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この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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