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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫欲の街」第2話 犯された2人

第2話 犯された2人

 「もう、いいだろう。俺もやりたいよ」
「わかったわ、兄ちゃん。オ○ンコしてもいいわよ、桜井さんも!」
「だったら、やらせて貰うよ」ビデオを2人に渡して、ズボンを脱いでいく。

 その姿に、首を左右に振るがどうする事も出来ない。
パンツを脱ぎ終えると、妙子と美香は冷たい床に寝かされ、覆い被さられた。
「柔らかい、これがオッパイか…」
「ホントだ!」2人はまず乳房の感触を味わっていく。

 そして、淫裂の入口に、肉竿の先端を押し込んだ。
「ウ、ウ、ウ~!」拒みたいが、首を振って抵抗するしかできず、肉竿は膣穴の入り口に押し当てられた。
(ダメ、入れないで!)「うっ!」顔を歪めて耐えている。

 「気持ちいいや。チンポが締めた付けられて…」
「それに、オ○ンコがあったかい…」興奮しながら、ゆっくり奥へと押し込んで、肉竿のくびれた部分が、入った時に妙子が痙攣して、同時に鮮血が流れ出てきた。

 「あら、バージンよ、婦警さん処女だったんだ。撮るから一旦抜いて!」輝明が肉竿を抜くと、淫裂は血で汚れ、肉竿も汚れている。
「う、う、う!」妙子は前にもまして、大粒の涙を流しているが咲代はそんな様子を撮っていく。

 「こっちもバージンよ、桜井さん、撮らせて!」
「いいよ。撮ったら、またオ○ンコだからね」美香も淫裂が血で汚れて、智恵も美香の喪失した様子を撮っていく。

 「もう、いいだろう。オ○ンコやりたいし…」
「やっても、いいわよ」再び肉竿が押し込まれ、乳房を掴まれたまま、ピストンされていく。
犯された2人は、呆然として焦点が定まらず、肉竿だけが動き回りクライマックスを迎えた。

 「うー!」2人は放出を始めたが、妙子と美香は呆然として何もできず、射精されても、拒める状態ではない。
「終わったぞ!」肉竿が抜かれると鮮血に混じって精液が淫裂から流れてくる。
「撮らせて!」咲代と智恵はビデオで撮り続けた。

 犯された2人はグッタリして動こうとはしない。
「あら、元気ないわ。死んだのかしら?」笑いながら縛った腕を解いていく。
2人は自由が戻ると「う、う、う!」胸と股間を押さえて泣いている。

 「ほら、何時まで泣いているのよ。服を着なさいよ。戻らなくていいの?」智恵はティッシュを放った。
その言葉に思い出したかのように、淫裂の汚れを拭きだす。
「兄ちゃん、オ○ンコしたんだから、お礼のブラジャーを差し上げて。壊れちゃったし…」

 「そうだな。ただで、オ○ンコしたんだからこれを上げるよ」2人にフリーサイズのブラジャーを差し出した。
「早く着るのよ!」それを受け取った妙子と美香は上着、シャツと脱ぎ、全裸になってからブラジャーを付け、次々と着込んで元通りの姿になった。

 「婦警さん、今日は勘弁してあげる。明日も来るのよ」
「仕事が終わってからでいいわ。来なかったらビデオがどうなっても知らないわよ」
「ビデオを、返して貰えるんですか?」
「婦警さんの態度次第ね。私達を掴まえたお詫びに、坊主になってくれたらだけど」

 「坊主だなんて…」また泣きだしてしまった。
「坊主は坊主でも、オ○ンコよ。オ○ンコを坊主にするの。それなら考えるわ」
「ヘアを、剃れというのですね?」
「そうよ、明日必ず、剃ってくるのよ。剃ったヘアも持ってきなさいよ」屈辱に黙ったままだ。

 「わかったら、帰っていいわよ」妙子と美香は悔しさを堪え、ミニパトカーに乗り走り去った。 
「どうしよう。もう、処女じゃないのよ…」
「そうね、傷物にされたしね」元気なく話している。

 そして、城北署に戻ると「商店側が被害届けをを引き下げまして…」課長に報告していく。
「どうしてだ?」
「犯人がそこのお得意さんの娘だったんです。こっちも説得したんですが…」

 「またか。よくあるんだよ、この前は市会議員の息子だったよな。関わるのがイヤなんだよな」
「だから、図に乗るんですよね」
「その通りだ。とにかく、ご苦労さん!」妙子と美香は嘘の報告をした。
(レイプされたなんて言えないし…)妙子と美香は自分の机に座って仕事を続けた。

 仕事は5時で終わりだから、後片付けを済ませると真っ先にアパートへと向かう。
妙子は戻るなり、浴室に入り、淫裂を洗いだし、指で淫裂を広げてシャワーで洗っていく。
「う、う、う!」犯された事を思い出し、泣きながら淫裂を洗っている。

 「そうだ、ヘアを剃らないといけないんだ…」一旦浴室から出て、ビニール袋を持ち込み、石鹸を泡立てて股間に塗っていく。
「ヘアを剃るなんて、変態のすることよ…」愚痴を言いながらヘアを剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」絨毛が消え、代わりに赤黒い地肌が露わになり、剃った絨毛をビニール袋に詰めて行く。

 やがて、ピンクの淫裂が剥き出しになり、その淫裂からは2枚の肉襞がはみ出ている。
淫裂の周りを剃り終えると、恥丘に残った絨毛を綺麗に剃り上げていく。
「恥ずかしい、こんな性器だなんて!」鏡に映った淫裂に落胆している。

 その時、ドアがノックされた。
「もしかして、美香では?」バスタオルを巻き付けてドアに向かい「だあれ?」と尋ねる。
「美香よ、美香!」
「待って、開けるから」鍵を外して部屋に入れた。

 「もう、やったの?」バスタオル姿に美香が気づいた。
「そう、イヤだったけど…」
「妙子、見せて!」
「恥ずかしいわ。ちょっとだけよ」結び目を解き、生まれたままの姿を前にした。

 「綺麗よ、妙子!」目を輝かせ、淫裂を覗いてから、ゆっくりと撫でていく。
「ダメ、そんな事したら変になっちゃう…」
「そうね、でも綺麗よ。妙子のオッパイも」乳房を掴み、揉んでいく。

 「ダメ、そんな事。それより、美香は?」
「まだなの、シャワー使っていい?」
「いいわ、綺麗に洗った方がいいわよ」
「ありがとう」美香は服を脱いでいく。
「こんなの着たくないわ」貰ったブラジャーを真っ先に脱ぎ、スカート、パンティと脱いで浴室に入った。

 暫くして水音が上がり、それと同時に「う、う、う!」泣き声が聞こえる。
「美香、どうしたの?」妙子が入ると美香が泣いていた。
「出来ない。ヘアを剃るのは出来ない!」
「ダメ、やるのよ。私がしてあげるから…」妙子は石鹸を泡立て、美香の絨毛に塗り込み、カミソリを当てた。

 「動かないで!」丁寧にカミソリを動かし、剃った絨毛をビニール袋に詰めていく。
「ジョリ、ジョリ!」ピンクの淫裂が見えてきた。
「綺麗よ、美香も…」パックリ割れた淫裂からは、ピンクの肉襞がはみ出している。
妙子は、なおも絨毛を剃って股間の障害物を全て剃った。
「こんな、性器だなんて…」美香がまた泣き出した。

 絨毛を剃り終えると、2人は浴室から出てきた。
「妙子、私、傷物になったけど、お嫁に行けるよね?」涙声になっている。
「行けるわよ。私もいけるよね?」お互いに慰め合っている。
「うん、大丈夫よ。お嫁に行けなかったら2人で暮らそうね」
「勿論よ、美香」「約束よ、妙子!」美香は妙子のバスタオルを解き乳房を撫でていく。
「美香こそ約束してね」妙子も美香の乳房を撫でて、唇を重ね合う。

 「美香、ここに泊まって!」
「いいわよ。今夜は妙子と一緒にいたいし…」2人は小さなベッドに倒れて乳首を吸い合い、淫裂を触り合っていく。
「いいわ…。これからは一緒よ…」
「勿論よ、妙子!」2人は深夜まで抱き合った。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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