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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫欲の街」第4話 ビデオ撮影

第4話 ビデオ撮影

 すかさず「う、う、う!」嗚咽を上げる2人に「わかっただろう。やらせろよ。そうだ、お前が撮るんだ!」カメラを美香に渡し、妙子のパンティを脱がしていく。
「許して。もう許して!」
「そうはいかないよ、昨日もやっていないんだから」ズボンを引き下げ、肉竿を掴み背中から淫裂に押し込んでいく。

 「うっ!」痛みに顔を歪めるが、肉竿が入ると淫裂を囲んだ肉が盛り上がっていく。
「動かないで。痛いの、動くと痛いの…」
「動かさないならオ○ンコにならないよ」肉竿がゆっくりピストンしていく。
「う、うー!」」呻き声をあげるが妙子だが容赦なく淫裂深く肉竿が突き刺し、それを美香が撮っているが「ごめんね、妙子」泣き顔になっている。

 肉竿のピストンは徐々に早まっていく。
「オ○ンコに出されたいか?」
「イヤ、お腹の中には出さないで」
「だったら、口に出すから飲むか?」
「飲みます、ですから、お腹に出さないで」肉竿が抜かれた。

 その肉竿を口に押し込み、腰を振っていく。
(妙子が、オチンチンを…)カメラで撮っていく。
腰を振る輝明は一気に登りつめ「うー!」動きを止め、絞るように放出を始める。

 「飲め!」「ゴクン!」生臭い液体を飲み込むが不快感が残ったままだ。
「気持ちよかったよ」機嫌良くズボンを直していく。
(イヤ、口に射精だなんて)手で口を拭い脱がされたパンティを履いていく。
美香もスカートを履き、ボタンを直し、妙子もスカートを履いてボタンを掛けていく。

 「昨日のビデオは見ただろう?」
「見たわ。あんなの直ぐに消したわよ」
「残念だな、記念いとっておけば良かったのに。とにかく、午後はあんたがオ○ンコして貰うよ」美香の胸を撫でていくが、それには項垂れたままだ。

 「避妊薬を飲んでおけよ、いずれ、オ○ンコの中に出すから」
「イヤ、お腹には出さないで」
「万が一という事もあるんだ。それでもいいなら飲まなくていいよ」
「わかったわよ、買っておくわよ」
「そうだ、それでいい」輝明は1時間ほど話して帰った。

 そして午後、町の中にミニパトカーでパトロールに出かけた。
パトカーが町の路地をゆっくり走って行くと、手を振っている女子高生がいた。
それは咲代と智恵だった。
「走ろう。あの子よ!」アクセルを踏もうとしたが走り寄ってきた。

 「ダメだわ、逃げられないし…」
「そうね。逃げたらどうされるかわからないしね」仕方なくブレーキを踏んだ。
「やっぱり、速水さんに陣内さんだわ。丁度いいわ、来て!」
「来てって、どこなの?」

 「来ればわかるわ、車も置けるから安心よ」言われるまま走って、ビルの地下駐車場に止めた。
妙子と美香は言われた通りに中に入っていくと、昨日の桜井がいた。
「これは、婦警さん、お待ちしていました」美香の肩を掴んで歩き出した。
 
 「どこへ行くのですか?」
「そこです、それにすぐ終わりますから」ドアがある。
ドアを開け、中に入るとスタジオのようだ。

 「イヤ、ヌードを撮るんでしょう?」逃げようとしが、2人の行く手を咲代と智恵が遮った。
「ダメよ、婦警さん。逃げたら恥を掻くわよ。この写真でね」写真を持っている。
2人は顔が強ばり、足が止まると「そうよ、それでいいの」2人は中に戻された。

 「わかっているよな。オ○ンコしたいんだよ、今度はレイプじゃなく、愛し合いながらのオ○ンコをな!」
「そうさ、愛し合う行為を撮るんだよ」
「イヤ、もうビデオはイヤなの。セックスは我慢するからビデオは撮らないで!」

 「ダメだ。ほら、早く脱ぐのよ」
「写真が警察署に送られたら困るでしょう?」そう言われれば、やるしかなく、泣き顔をしたまま制服を脱いで、それを咲代が撮っている。
(悔しいわ、こんな子供に命令されるなんて…)上着、スカートと脱いで股間のパンティが覗いている。

 更に、ネクタイやシャツも脱ぎ、スケスケの下着姿になっていく。
「あら、いいわね。婦警さんも大胆で!」
「ホント、それなら風俗もできるわね」冷やかしながらビデオで撮っていると、屈辱に「う、う、う!」泣きながら下着も脱いで生まれたままの姿になった。

 「いいですね、ヘアのないオ○ンコが。早速始めましょう」輝明は妙子の唇を吸い乳房を撫でだし、同じように美香も桜井に乳房を触られている。
その後、2人は仰向けに寝かされ、肉竿で胎内を突かれだした。
「あ、あ、あ!」呻き声をあげながらピストンされていく。

 (撮られている、セックスしているのをビデオに撮られている!)智恵と咲代はしっかりと結合部や顔などを撮っている。
(これで、あなたは私の言うがままよ)笑顔でビデオを撮っていた。

 そのビデオの前で、輝明と桜井が登りきった。
「イヤ。お腹はイヤ~!」「やめて!」叫ぶが、肉竿は淫裂に根本まで入り込んだま
ま動かず「う~!」痙攣を始めた。

 「イヤ、イヤ、妊娠したくない…」泣き出す妙子と美香だ。
「あら、妊娠しないわよ。後で、薬あげるわよ」
「薬ですか?」
「知らないんだ。女性ホルモンよ、3日以内に飲めば受精しても排卵して妊娠しない
のよ」

 「そんな薬があるんだ…」
「ホントに大人なの。そんな事も知らないで、良く婦警になれたわね」
「ホント。オッパイだけは大きくても、頭は空っぽなんだね」
(あんたには、言われたくないわ。でも、そんな薬があるなんて知らなかった…)淫裂から流れ出る精液を拭いていくと、そんな姿もビデオに撮られた。

 「撮らないで、これは撮らないで!」
「もう遅いわよ、射精されたオ○ンコも撮ったわよ。はい、これよ」咲代は2人に薬を渡した。
「これからは、自分で貰ってよ。私だって恥ずかしかったんだから…」

 「どこで、買えるんですか?」
「バカね、病院に決まっているでしょう。避妊に失敗しましたって言うのよ」
「そうよ。私、オ○ンコしましたって言ってね」
(そんな事言えないわよ、オ○ンコしたなんて…)唇を噛みながら脱いだ下着と制服を着込んで、ビルから出ていくが、2人の顔は冴えなかった。

 パトカーに乗り、パトロールをしていくが元気がない。
「また、セックスされた…」「ビデオにも撮られた…」口数も少なかった。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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