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「淫欲の街」第7話 緊縛写真

第7話 緊縛写真

 辱めは、なおも続いていた。
「妙子さんに美香さん。今度の休みは家へ来てね」咲代が招待した。
「お願い。絶対に恥ずかしい事をさせないと誓って!」
「恥ずかしい事って、オ○ンコの事?」

 「それだけではありません。ヌードも許して下さい…」項垂れて言う。
「そうは行かないわよ。来ないなら、それでもいいけど…」
「行きます。ですから、ビデオだけは許して下さい」
「わかったわ、こんな事は言いたくないの。これからは素直にいう事を聞いて」
「わかりました…」項垂れて返事をしていく。

 そして、日曜日になると、妙子と美香はいわれた通りに咲代の家に向かった。
駅で待ち合わせ、バスに乗り込んみ、20分ほど乗って後は歩いていく。
「ここよ、入って!」咲代の家は一軒家だ。

 ドアを開け、中に入るなり「ここで脱いで。素っ裸よ」咲代は2人を裸にする気だ。
「そんな、ここからだなんて…」
「言ったでしょう。素直にしないと、知らないわよ」
「脱ぎます、ここで!」慌てて妙子と美香は服を脱ぎだす。

 「脱いだのは、ここに置くのよ」靴箱の上に箱があり、2人は次々と脱いでいく。
パンティ、ブラジャーも脱ぐと乳房と淫裂が露わになっている。
「ダメ、手を退けて!」胸と淫裂を押さえた手が退けられた。
「こっちよ、来て!」2人は乳房と淫裂を晒したまま歩いていく。

 「入って!」咲代がドアを開け、妙子が入ったが「イヤー!」悲鳴を上げた。
同じように美香も悲鳴を上げ、手で胸と股間を隠していく。
中には2人の男性がおり、1人は輝明で、もう1人は初めて見る顔だ。

 「紹介するわ。こちらが、城北署の婦警さんよ」
「いいね。婦警さんが素っ裸とは嬉しいよ。私は輝男と申します」輝男は挨拶した。
「ほら、言ったでしょう。隠さないと!」咲代に言われて、妙子は顔を震わせながら股間から手を退けた。

 「いいね、こんな若い子なら。やり甲斐があるよ!」輝男は股間を見つめている。
「いいわよ、やっても。親子でも、約束は守ってよ」
「わかっているさ、咲代。親を信用しろ。輝明、早速始めるから手伝え!」
「わかったよ」輝明と輝男が出ていく。

 「私達も行くわよ」3人も後を追い、部屋から出て歩くと、開いたドアから明かりが漏れている。
「ここよ!」3人が入ると、中では2人がロープを準備している。
「来たか。痛いけど我慢して!」輝明は妙子の胸を縛りだし「イヤ、こんなのイヤ!」怯えて後ずさりしていく。

 「おとなしくしろ!」輝明の平手が飛んだ。
「打たないで!」頬を押さえると「だったら、おとなしくしろ!」乳房の上と下が縛られる。
その後、首にも巻き付けられ、乳房の上下のロープに巻き付けられていく。

 更に、両脇でも上下のロープが結ばれた。「やめて下さい、オッパイが痛いです!」妙子の乳房がロープに絞り出されて変形している。
同じように美香も首にも巻かれ、乳房も縛られた。

 「さてと、吊るしはどっちが先かな?」
「親父、この子が先の方がいいよ」
「そうだな、この子を吊るそう」美香の両手首が縛られ、上からのロープで引かれた。
「イヤ、こんなのイヤ!」足がやっと着いていて、その後、妙子の両腕を後ろ手に縛られた。

 「やめて、許して!」美香の足下に妙子が寝かされたが、足を開かされ淫裂が見えている。
2人を縛り終えるとカメラで撮りだす。
「撮らないで、お願いです!」「イヤ、こんなの撮らないで!」叫ぶが動けない。
輝明と輝男は聞き入れず、撮っていく。

 更に追い打ちを掛けるかのように、吊された美香と寝かされた妙子の太股を縛って吊り上げた。
「やめて。お願いですから、性器は撮らないで下さい!」泣きながら言うが、淫裂も撮られて「う、う、う!」大粒の涙が流れてくが「そうだ、それでいい!」泣き叫ぶ2人を笑顔で撮っていく。

 暫く撮ってから、輝明と輝男は妙子の腕を解一旦き、両手首を縛って吊っていく。
反対に美香の両腕を縛り、寝かせて撮り始め「う、う、う!」辱めに涙を流している。
「面白いぞ、今度は服を着せて取りたいな…」
「いいわよ。その変わり、倍は貰うからね」
「わかった。次ぎ行こう!」今度は2人とも両腕を縛られ、足首にロープが巻かれた。

 「やめて。それだけはイヤ!」叫んでもロープが引かれ、2人は逆さに開脚して吊された。
「う、う、う!」嗚咽を上げると、ロープで巻かれた乳房が揺れていき「いいぞ、それがいい!」カメラに収めた。

 「どれ、そろそろ本番と行くか!」床に降ろされると輝明は服を脱ぎだす。
次々と脱いで、全裸になると妙子に抱き付いた。
「イヤ、レイプはイヤ!」逃れようとするが、両手が不自由だからどうする事も出来ない。

 「イヤ。入れないで!」叫ぶが、横臥位で肉竿を挿入され「いいぞ、入っている!」輝男が撮っていく。
「親父、気持ちいい。本気でやるからな!」肉竿をピストンしていく。
「イヤ。もうやめて。こんなのいや!」叫んでも聞き入れず「うー!」唸り音と共に淫裂から液体がこぼれていく。

 「イヤ、撮らないで、これは撮らないで!」
「そうは行かないな。中出しされたオ○ンコがいいんだ!」太股を押さえられ、淫裂を撮られていく。

 「もういいだろう。俺もやたいし…」撮っていた輝男も服を脱ぎだす。
「いや、いやです!」美香は拒んだが、背中から抱き付かれて淫裂を犯された。
「いいぞ、親父!」今度は輝明が撮っている。
「撮らないで。こんなの撮らないで!」叫ぶが、輝明がスイッチを押していく。

 「イヤ、お腹の中はイヤ!」叫んでも無駄で、輝男は登りつめてると美香の膣奥で放出し、淫裂から液体が流れ出てくる。
「撮らないで、射精は撮らないで!」叫んでも、射精された淫裂が撮られた。

 2人を撮り終えると、縛った腕が解かれた。
「妙子さんに美香さん。オ○ンコ洗いたいでしょう?」
「はい、このままではイヤです…」両手で淫裂から漏れないよう押さえている。

 「来て、こっちよ」咲代の連れられ浴室に入ると淫裂を洗いだす。
「あら、タップリ出して。お父さんも溜まっているんだ…」
「見ないで、恥ずかしいんです」背中を向けた。
「いいじゃないのよ。私だって覚えないといけないのに。見せないなら、知らないからね」

「わかったわ。こうして、洗うんです…」咲代の方を向き、淫裂を広げてシャワーを押し当てた。
すると、勢いよく淫裂からドロドロの液体が流れてくる。
「へえ、そうやるんだ。あの薬も飲んでいるわよね?」

 「はい。妊娠はイヤですから、飲んでいます…」
「それなら安心だわ。オ○ンコって不思議ねよ。あんな太いのが入っても、伸びるんだからね」
(あんたの性器だって同じよ。セックスして、知っているでしょう)黙って指を動かしている。 

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この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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