「淫欲の街」第20話 鈴の音
第20話 鈴の音
「待っていたわよ。お巡りさん!」深雪がおり、それに、全裸でのドライブをさせた男達もいる。
「お巡りさん、今夜は一緒に楽しもうぜ。まずは、これを脱いでくれよ」スリップに手が掛けられた。
「これを脱いだら、ヌードになってしまいます。やめて下さい!」手を押さえるが力負けしている。
「素直に脱ぐんだよ!」
「いや、いや~!」悲鳴と共に肩紐が切れ、スリップが足下に落ちた。
「凄いや。素っ裸よりもいいよ!」
「見ろよ。オ○ンコピアスに、何か付いているぞ!」肉襞のピアスが掴まれた。
「鈴だよ、鈴だ!」揺らせる度に「チリン、チリン!」と音がしている。
「面白いわね。早速やって貰おうかしら。まずはダンスからよ」
「そんなダンスだなんて。やった事ありませんから、出来ません…」胸と股間を押さえて言う。
「心配しないで。私のやる通りにやればいいのよ。準備するから待って!」深雪は服を脱いで、動きやすい格好になった。
「間違えないで。簡単だから」深雪の合図で音楽が鳴った。
深雪は2人の前で踊り始め、その動きに合わせて、妙子と美香も踊っていく。
体が揺れると鈴も揺れ「チリンチリン!」と鳴っている。
深雪は(面白い、あのオッパイと性器が最高だわ。欲しくなっちゃった…)眼を輝かせて2人の揺れ動く乳房と淫裂を見つめていた。
そんな事とは知らず、美香と妙子は踊り、円を描きながら乳房が揺れ、淫裂が口を開いている。
「智恵、先輩欲しがっているわよ」
「わかっているわ。でも、先輩だけでは不公平よね。男にもやらせて上げないと」
「そうよね、何とか理由付けて、オ○ンコさせましょうよ」ヒソヒソと話している。
踊り始めて10分経ち、妙子と美香の体からは汗が流れている。
(終わって。もう限界よ…)動きが鈍くなってきた。
「あら、もうダメなの。いいわよ、ここまでで」音楽が止まって「フー!」深呼吸をしていく。
「踊ってみて、どうだった?」深雪は妙子の乳房を掴むが「キツかったです!」深雪の手を押さえた。
「そう、初めてだからね」今度は淫裂を触って「やめて下さい!」小さな声だ。
「気にしなくていいわよ。それよりも、私としましょうよ!」淫裂に指を入れ、唇を押しつけていく。
「始まったぞ。見ろよ、深雪のあれが始まった!」男達は歓声を上げていく。
「イヤ、見られています!」拒むが、妙子は床に押し倒され、乳房を掴まれていく。
「おとなしくやらせて上げなさいよ。先輩がやりたいって、言っているんだから」
「そうだぞ。もう1人のお巡りもやるんだ」美香も一緒にやるよう催促された。
「そんな、3人でするなんて…」戸惑いながらも美香も深雪に抱き付いた。
「そうよ、それでいいの。ついでだから、私を2人でヌードにして」
「いいんですか。見られますよ」
「平気よ。なぜだかわかるわよね?」
「わかっています」項垂れて妙子と美香は深雪の服を脱がせていく。
深雪は脱がされている間も、2人の乳房を触っていく。
(やめて。オッパイは触らないで!)声を上げたいが、それは出来ずされるがままだ。
「そうよ、それでいいの!」妙子は深雪のパンティを引き下げた。
短くカットされた絨毛が現れ、淫裂を隠しきれず、ピンクの肉襞が丸見えだ。
美香はブラジャーを外し、白い乳房が揺れている。
「吸って。オッパイを吸うのよ」全裸にされた深雪は、美香を抱きながら仰向けになった。
(やりたくないけど…)言われた通りに、乳房を揉みながら乳首を吸っていく。
「あ、あ、あ。オッパイがいい。早く、オ○ンコにもして!」
(美香以外の性器をなめるなんて…)妙子も淫裂を指で触りながら、クリトリスをなめていく。
「いいわ、凄くい。もっとして!」悶える深雪だ。
「深雪、我慢出来ないよ。俺もオ○ンコがしたいよ!」
「仕方ないわね。あなた、オ○ンコさせてあげなさい」美香に命令した。
「イヤ、セックスはイヤ。これ以上汚されたくない!」首を振り、蹲った。
「そうは行かないのよ。やらせて上げなさい。やらせて上げないなら、この写真がどうなっても知らないからね」咲代の決まり文句が出て「う、う、う!」泣き出してしまう美香だ。
「聞いた通りだ。まずは俺からだ!」美香は四つん這いにされ、腰を押さえられた。
「いや、いやー!」
「暴れるなよ、俺もオ○ンコさせて貰うからな」数人掛かりで押さえ込まれた。
「行くぞ!」「ヒー!」前戯無しでの挿入に悲鳴を上げていく。
「入れないで、痛いから入れないで!」首を振っている。
「そうは行かないよ。お巡りさんとのオ○ンコなんて、今回が最後かも知れないんだから」肉竿が淫裂の奥へと入り込んできた。
「い、痛い~!」痛みから逃れようと体をくねらせている。
しかし、入り込んだ肉竿は抜ける事がなく、むしろ、奥へと入り込み、根本まで入り込んだ。
「動かさないで。そのままにして!」叫ぶが、肉竿はピストンを始めていく。
「チリン、チリン!」肉竿が押し込まれるたびに、鈴が鳴っている。
「面白いや、オ○ンコすると音が出るぞ!」腰の振りを早めると、それに合わせて、垂れ下がった乳房も前後に揺れていく。
「でかいオッパイじゃないか。柔らかそうだ!」押さえていた男の片手が、乳房を揉んでいく。
「やめて。お願いですからやめて下さい!」美香は鈴の音と共に悲鳴を上げていく。
「鈴の音が聞こえるでしょう。私を10分以内で行かせないなら、あなたもオ○ンコして貰うからね」
「行かせます。直ぐに気持ちよくさせます!」妙子は深雪の淫裂に指を入れて、掻き回していく。
「そうよ、それでいいの。オッパイにもして…」深雪は足を開いて指が入りやすくした。
「クチャ、クチャ!」指が動く度に音がし、ベトベトした液体も流れている。
(美香、助けられなくてごめんね…)深雪の乳首を吸いながら、指を2本にして動かしていくと「あ、ああ、あ!」「チリン、チリン!」悶え声と鈴の音が響いている。
それに「入れないで、お願い入れないで!」悲鳴も上がっていた。
「うるさいな。声が出せないようにしてやる」美香は頭を押さえられ口に肉竿を押し込まれ「ウグ、グ、グ!」首を振っていく。
「お巡りさんにチンポをなめて貰うなんて最高だぜ。次は俺がオ○ンコしてやるから、待っていろよ」腰を振り始めた。
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「待っていたわよ。お巡りさん!」深雪がおり、それに、全裸でのドライブをさせた男達もいる。
「お巡りさん、今夜は一緒に楽しもうぜ。まずは、これを脱いでくれよ」スリップに手が掛けられた。
「これを脱いだら、ヌードになってしまいます。やめて下さい!」手を押さえるが力負けしている。
「素直に脱ぐんだよ!」
「いや、いや~!」悲鳴と共に肩紐が切れ、スリップが足下に落ちた。
「凄いや。素っ裸よりもいいよ!」
「見ろよ。オ○ンコピアスに、何か付いているぞ!」肉襞のピアスが掴まれた。
「鈴だよ、鈴だ!」揺らせる度に「チリン、チリン!」と音がしている。
「面白いわね。早速やって貰おうかしら。まずはダンスからよ」
「そんなダンスだなんて。やった事ありませんから、出来ません…」胸と股間を押さえて言う。
「心配しないで。私のやる通りにやればいいのよ。準備するから待って!」深雪は服を脱いで、動きやすい格好になった。
「間違えないで。簡単だから」深雪の合図で音楽が鳴った。
深雪は2人の前で踊り始め、その動きに合わせて、妙子と美香も踊っていく。
体が揺れると鈴も揺れ「チリンチリン!」と鳴っている。
深雪は(面白い、あのオッパイと性器が最高だわ。欲しくなっちゃった…)眼を輝かせて2人の揺れ動く乳房と淫裂を見つめていた。
そんな事とは知らず、美香と妙子は踊り、円を描きながら乳房が揺れ、淫裂が口を開いている。
「智恵、先輩欲しがっているわよ」
「わかっているわ。でも、先輩だけでは不公平よね。男にもやらせて上げないと」
「そうよね、何とか理由付けて、オ○ンコさせましょうよ」ヒソヒソと話している。
踊り始めて10分経ち、妙子と美香の体からは汗が流れている。
(終わって。もう限界よ…)動きが鈍くなってきた。
「あら、もうダメなの。いいわよ、ここまでで」音楽が止まって「フー!」深呼吸をしていく。
「踊ってみて、どうだった?」深雪は妙子の乳房を掴むが「キツかったです!」深雪の手を押さえた。
「そう、初めてだからね」今度は淫裂を触って「やめて下さい!」小さな声だ。
「気にしなくていいわよ。それよりも、私としましょうよ!」淫裂に指を入れ、唇を押しつけていく。
「始まったぞ。見ろよ、深雪のあれが始まった!」男達は歓声を上げていく。
「イヤ、見られています!」拒むが、妙子は床に押し倒され、乳房を掴まれていく。
「おとなしくやらせて上げなさいよ。先輩がやりたいって、言っているんだから」
「そうだぞ。もう1人のお巡りもやるんだ」美香も一緒にやるよう催促された。
「そんな、3人でするなんて…」戸惑いながらも美香も深雪に抱き付いた。
「そうよ、それでいいの。ついでだから、私を2人でヌードにして」
「いいんですか。見られますよ」
「平気よ。なぜだかわかるわよね?」
「わかっています」項垂れて妙子と美香は深雪の服を脱がせていく。
深雪は脱がされている間も、2人の乳房を触っていく。
(やめて。オッパイは触らないで!)声を上げたいが、それは出来ずされるがままだ。
「そうよ、それでいいの!」妙子は深雪のパンティを引き下げた。
短くカットされた絨毛が現れ、淫裂を隠しきれず、ピンクの肉襞が丸見えだ。
美香はブラジャーを外し、白い乳房が揺れている。
「吸って。オッパイを吸うのよ」全裸にされた深雪は、美香を抱きながら仰向けになった。
(やりたくないけど…)言われた通りに、乳房を揉みながら乳首を吸っていく。
「あ、あ、あ。オッパイがいい。早く、オ○ンコにもして!」
(美香以外の性器をなめるなんて…)妙子も淫裂を指で触りながら、クリトリスをなめていく。
「いいわ、凄くい。もっとして!」悶える深雪だ。
「深雪、我慢出来ないよ。俺もオ○ンコがしたいよ!」
「仕方ないわね。あなた、オ○ンコさせてあげなさい」美香に命令した。
「イヤ、セックスはイヤ。これ以上汚されたくない!」首を振り、蹲った。
「そうは行かないのよ。やらせて上げなさい。やらせて上げないなら、この写真がどうなっても知らないからね」咲代の決まり文句が出て「う、う、う!」泣き出してしまう美香だ。
「聞いた通りだ。まずは俺からだ!」美香は四つん這いにされ、腰を押さえられた。
「いや、いやー!」
「暴れるなよ、俺もオ○ンコさせて貰うからな」数人掛かりで押さえ込まれた。
「行くぞ!」「ヒー!」前戯無しでの挿入に悲鳴を上げていく。
「入れないで、痛いから入れないで!」首を振っている。
「そうは行かないよ。お巡りさんとのオ○ンコなんて、今回が最後かも知れないんだから」肉竿が淫裂の奥へと入り込んできた。
「い、痛い~!」痛みから逃れようと体をくねらせている。
しかし、入り込んだ肉竿は抜ける事がなく、むしろ、奥へと入り込み、根本まで入り込んだ。
「動かさないで。そのままにして!」叫ぶが、肉竿はピストンを始めていく。
「チリン、チリン!」肉竿が押し込まれるたびに、鈴が鳴っている。
「面白いや、オ○ンコすると音が出るぞ!」腰の振りを早めると、それに合わせて、垂れ下がった乳房も前後に揺れていく。
「でかいオッパイじゃないか。柔らかそうだ!」押さえていた男の片手が、乳房を揉んでいく。
「やめて。お願いですからやめて下さい!」美香は鈴の音と共に悲鳴を上げていく。
「鈴の音が聞こえるでしょう。私を10分以内で行かせないなら、あなたもオ○ンコして貰うからね」
「行かせます。直ぐに気持ちよくさせます!」妙子は深雪の淫裂に指を入れて、掻き回していく。
「そうよ、それでいいの。オッパイにもして…」深雪は足を開いて指が入りやすくした。
「クチャ、クチャ!」指が動く度に音がし、ベトベトした液体も流れている。
(美香、助けられなくてごめんね…)深雪の乳首を吸いながら、指を2本にして動かしていくと「あ、ああ、あ!」「チリン、チリン!」悶え声と鈴の音が響いている。
それに「入れないで、お願い入れないで!」悲鳴も上がっていた。
「うるさいな。声が出せないようにしてやる」美香は頭を押さえられ口に肉竿を押し込まれ「ウグ、グ、グ!」首を振っていく。
「お巡りさんにチンポをなめて貰うなんて最高だぜ。次は俺がオ○ンコしてやるから、待っていろよ」腰を振り始めた。

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