FC2ブログ

赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫欲の街」第21話 思わぬ再会

第21話 思わぬ再会

 一方、妙子の指も深雪の淫裂を掻き回して、溢れた淫汁が太股まで濡らしている。
「行く、行く~!」深雪の体が反り返り、動きが止まって「ハア、ハア!」乳房が波打っている。

 「お巡りさん。深雪の相手が済んだんだから、俺達の相手をしてくれよ」妙子も四つん這いにされた。
「約束が違うわ。セックスはしなくていい約束よ!」拒んで、暴れたが無駄で、男達に力ずくで押さえ込まれた。

 「行くぞ!」腰を押さえられ、淫裂に肉竿を押し込まれて「ヒー!」妙子も悲鳴を上げている。
「気持ちいい。お巡りさんとオ○ンコ出来るなんて、夢みたいだ!」なおも肉竿を押し込み、全てが妙子の胎内に入り込んでしまった。

 「やめて、お願い抜いて…」
「そうは行くか。楽しみにして、来たんだからな!」入り込んだ肉竿がピストンを始めて「いや、いや~!」妙子は悲鳴を上げ続けた。

 「婦警さん。うるさいから、おとなしくしろよ!」妙子の口にも、肉竿が押し込まれ、乳房も掴まれ揉まれ出す。
「ウグ、グ、グ!」首を振るが、頭も押さえられ、肉竿も咽奥まで入って「ピシャ、ピシャ!」「チリン、チリン!」股間のぶつかる音と鈴の音が響いていく。

 「気持ちいい。お巡りさんとのオ○ンコだなんて…」突然、肉竿の動きが停まった。
(出さないで。お願い、出さないで!)そう願うが、膣深く暖かい異物が漂いだす。
「う、う、う!」嗚咽を上げるが「今度は、俺がオ○ンコしてやるよ」相手が変わり、液体が流れ出る淫裂にまた押し込まれた。
こうして、2人の淫裂は、放出された精液で溢れていた。

 犯された2人は黙って淫裂を拭いていく。
「お巡りさん、楽しかったぜ。明日もやろうな」乳房が掴まれた。
「許して、もう虐めないで下さい…」泣き声だ。
「虐めてなんかいないわよ。陣内さんと速水さんの好きな事を、やって上げただけよ」
「そうよ、勘違いしないで。それよりも、明日も来てよね。明日はもっと面白いのを用意するから」

 「これ以上、辱めないで下さい…」涙が流れていく。
「そうは、行かないわ。来なかったら責任は一切取らないからね!」
「来ます、必ず来ますから秘密にして下さい…」
「わかればいいの。それよりオ○ンコされて気持ちよかったでしょう?」

 「う、う、う!」イヤな事を思い出させまた泣きだした。
「よっぽど、オ○ンコが良かったみたいね」
(違うわ。乱暴にされて、気持ちいいわけないでしょう!)黙ったまま服を着込むと出た。

 翌朝、妙子と美香が城東署で勤務をしていると「2人に紹介人がいるんだ!」課長の渡辺が会議室に連れ込こむ。
「おはようございます」挨拶をして、中に入ると深雪がいる。
(どうしてあなたがここにいるのよ…)2人は動揺を隠せない。

 「紹介しよう、小島深雪さんだ。ダンスを教えてくれる事になってな!」
「小島深雪です。署長さんから指導を頼まれまして、お受けしました」笑顔で話しているが、眼が輝いている。
(イヤよ。あんたなんかに、教わりたくない…)拒みたいが無理で「こちらこそ、よろしくお願いします」そう言うしかない。

 渡辺は、妙子と美香を紹介すると2人を職場に戻して、深雪と残ってこれからのことを話していく。
「よりによって、あんなやつから教わるなんて…」
「そうね、最低ね…」落胆しながら仕事を始めていた。

 暫くして、渡辺が戻り「早速だが、今日から練習を頼むよ。時間は午後からでいいよ。パトロール途中に、教室に寄ってくれ」詳しく深雪と決めた事を説明し、週2回、通う事も話した。
「今日から頼むよ、午後2時から4時までだからね」
「わかりました…」元気のない返事だ。

 そして、午後になり「課長、行って来ます」挨拶する。
「頼むよ、しっかり覚えてくれよ」励まされながら、パトカーに乗り、深雪が待つカルチャーセンターへと向かう。
「イヤだけど、行かない訳には行かないし…」
「そうよ、何をされるかわからないしね」渋々走らせて約束の5分前に着いた。

 ドアを開けると「待っていたわ、早速始めるわよ」深雪が現れ2人の腕を掴み中へと案内していく。
「ここは誰もいないの。邪魔は入らないからね」深雪は妙子の制服を脱がそうとして「やめて、そんな事やめて!」手を振り払った。

 「制服のままじゃ無理でしょう。着替えないと…」
「着替えなんて、持っていません」
「そうだろうと思って、用意して置いたわよ」2人にビニール袋を渡す。
「着替えて、ここで着替えて。下着は全部脱ぐの、汗で汚れるから」

 「わかりました…」渋々制服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になったが、淫裂のピアスに付けられた、鈴は外してある。
「あれ、ここはどうしたの?」深雪の手は妙子の淫裂を撫でていく。
「外しました。仕事中は外させてください…」

 「そうね。仕事中に音がしたら、大変だもんね」今度は乳房を掴み乳首を摘む。
乳揉み1


「着替ないと…」振り払うようにして袋から取りだした。
中には、真っ赤なレオタードが入っており、それに足を通してから腕も通していく。
伸びきった繊維は、妙子の乳房の膨らみに沿って密着し、乳首の膨らみまでわかる。
同じように美香も乳房と淫裂が浮かび上がっている。

 それに、股間も割れ目に沿って密着して、淫裂を浮かび上がらせている。
「これじゃぁ、ヌードと同じです。オッパイと、あそこが見えます」
「だったら、フルヌードやる?」
「これでいいです。我慢します…」項垂れて返事した。

 「まずは、体を慣らさないとね。真似して…」深雪に倣い体を動かしていく。
足を動かす度に、淫裂に食い込んだ繊維が、2人のクリトリスを刺激している。
(イヤよ、こんな服なんて…)膣の中が湿っていき、それは深雪の思い通りだった。
(ふふふ、クリトリスが擦られて、変な感じでしょう?)笑顔だ。

 一通り体を慣らすと、深雪の指導で本格的な練習が始まった。
体を動かすに連れ汗が流れて、レオタードも濡れ、肌に密着している。

 始まってから、もう1時間も過ぎている。
「今日はここまでよ。初めてだから、無理しなくていいわ」深雪は2人をシャワー室に連れ込み「体を洗わないと。汗でビッショリになってしまったし…」練習着を脱ぎだす。

 両肩を抜き、足へと引き下げると、乳房と淫裂が露わになっている。
「あなたも脱がないと。汚れたままではイヤでしょう?」妙子のレオタードに手を掛けた。
「じ、自分でします!」

 「遠慮しなくていいわよ。ほら」強引に脱がせると妙子の乳房が飛び出した。
「これがいいのよ。あなたオッパイが!」いきなり、乳房を握りしめ顔を埋めた。
「やめて、汚いからイヤです!」頭を押さえるが、乳首まで吸い出すと「ん、ん!」鼻から息が抜け、動きが止まった。

 「気持ちいいでしょう。ここにも、してあげるわよ」またレオタードを掴んで、なおも引き下げた。
「やめて。もういやです!」妙子の股間が露わになって、逆三角形に絨毛が点々と生えている。

 「いいじゃないのよ。秘密を知られるよりは、いいでしょう?」肉襞のピアスが引かれ「ヒー!」痛みに悲鳴を上げた。
「わかったわね。おとなしくするのよ」指が淫裂を掻き回していく。

スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://akahosi2.blog84.fc2.com/tb.php/495-e0015ea4

 | HOME | 

文字サイズの変更

プロフィール

赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

小説一覧

相互リンクサイト

アクセスランキング

リンク

このブログをリンクに追加する

アクセスカウンター

カウンター(16-9-12~)
 

最近の記事

カレンダー

11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

RSSフィード

ブログ内検索

Template by たけやん