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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫欲の街」第40話 陵辱の合宿

第40話 陵辱の合宿

 皆が帰ったが、妙子達8人は全裸のまま黙り込んでいた。
「お願い、今日の事は誰にも喋らないで下さい…」誰ともなく声が上がる。
「私、黙っているわ。だから私の事も黙ってて…」
「私も黙っている」皆が言いだした。

 (良かった、これで秘密が守れるし…)やっと妙子と美香は服を着始めた。
「そうよ、ヌードだったんだわ」皆、全裸を思い出し服を着だした。
「でも、これからどうなるのかしら?」
「わからない。ただ、セックスや恥ずかしい事をされるのは、分かっているけど…」不安なまま服を着込むと8人は建物から出た。

 それから数日後、ダンスチームは褒美として特別休暇が認められた。
それに、保養施設の使用も認められ、旅費も署で出した。
一行は車に分乗して保養施設へと向かったが、そこの保養施設は、管理人が常駐ではない。

 調理などは、全てが自分たちでしなければいけないが、その分、安く上がり長期滞在ができる。
管理人から説明を受けると、早速、散歩に出かけた。

 土曜日だが、季節外れか行き交う人が少ない。
そんな中「あれは、確か…」こちらに向かってくる集団に見覚えがあり、8人の顔が強ばった。

 「あら、こんな所で合うなんて偶然ね」貴子が声を掛けて来た。
「ホントに偶然だわ」深雪も声を掛けてくる。
(どうしてここに来たのよ…)輝明やその後輩達を、恨めしそうに睨んだ。
「この際だから、一緒に行きましょう!」輝明達に腕を掴まえられ、歩いていく。

 暫く一緒に歩くと広場がある。
「ここが、丁度いいわね。ここでやってもらおうかしら?」
「聞いた通りだ。ここでダンスをして貰うぞ!」
「人が来ます。それに、ヌードを見られるなんてイヤです!」綾子が泣き出した。

 「泣いてもやるんだ。この写真が、一枚消えるならいいだろう?」それは暴行された時の写真で「う、う、う」皆泣きだした。
「あら、ヌードが嬉しいのね。記念に撮って上げるわよ」
(嬉しくないわ。あんたが、ヌードでやりなさいよ!)貴子に言い返したいが、それはできない。

 「脱げ、10数える内に脱がないと、後は知らないからな」
「ぬ、脱ぎますから写真は棄てて下さい…」一斉にシャツのボタンを外しと、胸が開いてカラフルなブラジャーが覗いている。
シャツを脱ぐと、ブラジャーから脱いで、8人の白い乳房が揺れている。

 「いいわね、色々なオッパイで…」
「本当ね。私もヌードになりたくなっちゃうわ」貴子と深雪は勝手な事を言っていた。
そして、最後のパンティも脱いで全裸になると、両手で淫裂を押さえるが「手を退けて!」命令に両手を下げ、全裸を晒した。

 いつ人が現れるか知れない広場で、全裸のまま立たされ震えているが、それを数台のビデオが撮っている。
(撮らないで、ビデオはイヤです…)また脅されるのがわかっているが何もできない。

 「いくわよ」深雪が音楽を流すと、それに合わせて8人が踊りだす。

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(来ないで。誰も来ないで!)誰も来ないのを祈りながら、乳房を揺らせ淫裂を晒していく。
だが、祈りも通じなかった。
「凄いわ、ヌード撮影よ!」中年の女性観光客が現れた。

 (お願いだから、向こうに行ってよ!)願いながら、金色のピアスを揺らせ足を上げた。
「イヤだわ。ヘアまで剃って。性器まで撮らせるなんて、変態よ」
「裏ビデオよ、きっと裏ビデオの撮影よ」

 「それだったら、本番やるのかな?」
「まさか。ここではしないわよ。ホテルで、ウハウハやるのよ」
「見たいわね、一度でいいから」
「あら、あれは見るより、やる物よ。やった方が気持ちいいわ」
「ホントね、やらないとね」笑い声を上げながら、8人のダンスを見ている。

 やがて、音楽が終わり、8人は息を弾ませながら、しゃがみ込む。
「よし、今度は1人ずつヌード撮影だ!」
(やめて。ヌードはもう撮らないで…)怯えていると背中から抱かれた。

 「イヤ、イヤです。見られています!」叫ぶが肉竿が淫裂に入り込む。
「見て、本番よ。ホントに始めたわよ」指差しながら見ている。
「抜いて、お願いです!」泣きながら、乳房も掴まれてピストンされた。

 「う、う、う!」犯されている婦警は声をあげて泣きだすが、容赦なく肉竿が動いて淫裂の中に噴射された。
「射精よ、射精した!」驚く観光客だ。

 だが「撮れましたよ、次ぎ行きましょう」カメラを射精し終えた男に渡して「次はあなたですよ」相手を指名した。
「いや、いやです…」体を震わせるが、拒めず後ろから抱き付かれ、乳房を揉まれながら淫裂に肉竿を押し込まれた。
「あ、あ、あ~!」声をあげながら淫裂の中を肉竿でピストンされて行く。

 こうして、次々とセックスしている様子が撮られていく。
そこに「貴子、間に合ったか?」三島が現れた。
「あら、ずいぶん早いわね。間に合ったようよ」
それには「そんな、そんな~!」三島に全裸を見られて泣きだした。

 「泣く事はないよ。話は伊藤君から聞いている。セックスしたいなら、私も手伝うよ、近藤君は私とやろう」
(そんな、セックスしたいなんて言った覚えないわ。勝手に決めないで…)綾子は手で胸と隠してうずくまった。

「その子は、今日だけよ。特別だからね」
「わかっているよ。近藤君、やってあげるよ」下半身剥き出しにすると、綾子に抱き付いて乳房を吸いだす。
「ダメ、そんな事しないで~!」草原に押し倒され、淫裂の入口に肉竿が押し当てられた。

 「行くよ」肉竿が淫裂に入ると「あ、あ、あ!」喘ぎ声をあげ、それをビデオが撮っている。
三島は肉竿が入り込むと「どうせなら、これでやろう」太股を持ち上げ駅弁での結合だ。

 「見て、あんな事してるわ!」
「あれは、子宮の奥まで、オチンチンが入ってくるのよ」
「やった事あるの?」
「一度だけ。ホストと浮気した時やって貰ったわ」
「羨ましいわ、私もされたいわ」ジッと結合部を見ている。

 そんな会話を無視して、三島は腰を振っている。
「イヤ、イヤです!」顔を振り続けたが、綾子の淫裂から白い液体が流れ出た。
それには「う、う、う!」と泣くだけだ。

 「やってあげたぞ。気持ちよくて嬉し泣きか?」満足そうな三島だが(犯されて、喜ぶバカはいないわよ)叫びたいのを堪え、泣きながら淫裂を押さえていた。
その後も、婦警達は次々と犯され、ビデオを撮られた。

 ビデオを撮られると服を着て保養所に戻ったが、深雪が「脱いで、これからは服は一切無しよ」と言い出す。
「お願いです、オッパイは出しますからパンティだけは履かせて下さい…」

 「ダメ。私が裸と言ったら裸よ。逆らう気なの?」強気の深雪に、弱みを握られた婦警は反論出来ず、従うしかない。
着込んだばかりの服を脱ぎだし、パンティ、ブラジャーも脱いでまた全裸になった。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。

おことわり
   

この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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