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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫欲の街」第42話 人前でのヌードダンス

第42話 人前でのヌードダンス

同じように深雪と輝明も全裸になった。
「お、オチンチンが…」膨らんだ肉竿を見つめている。
「深雪、やってくれよ。こうなっちゃった!」

 「いやよ。そうだ、美砂としなさいよ、撮ってあげるから」
「一人だけじゃ、不公平だよ。皆とやったところを、撮ってくれないと」
「わかった。交代でやってね」
「決まりだな。まずは美砂とだ!」美砂を自分の腹に乗せて騎上位で結合していく。

 「そんな、セックスをするなんて…」女性は声を上げ、肌を寄せ合うが、平然とした顔で深雪がそれを撮っていく。
「はい、交代。次!」その後、妙子が馬乗りなって撮られていく。

 一通り、馬乗りになると、次は肉竿を口で、咥えさせられた。
「オチンチンを、なめている!」また、声を上げて驚いた。
「いいわよ。顔もしっかり撮って上げるね」
(撮らなくていいわよ、こんな写真…)肉竿をなめている屈辱が撮られた。

 「一通り終わったから、撮るのはもういいだろう。本気でやるからな!」輝明は美沙を四つん這いにさせて、後から挿入した。
「だったら、私は綾子よ。あなた達もするのよ」深雪は綾子を寝かせて、乳房や淫裂を触っていくと、すかさず「あ、あ、あ!」喘ぎ声や呻き声を上げている。

 「凄いわね。レズまでして。しかも集団で…」呆然とした顔で眺めている前で(見なくていいわよ)思いながらも、嫌々シックスナインで淫裂を舌と指で愛撫していく。
やがて、輝明が昇りきり「イヤ、お腹はイヤ~!」美沙は悲鳴を上げた。

 「射精よ、射精したわ」「うん、わかる…」目を丸くして淫裂から流れ出る液体を見ている。
輝明は肉竿を抜くと「仕上げてくれよ」美沙に、放出を終えたばかりの肉竿を差し出し、それを、美砂はためらず、口に入れた。

 「汚いわ。射精したオチンチンをなめている!」軽蔑するかのように、肉竿をなめる美沙を見ていた。
見られている美沙は、泣きそうな顔をしながらも肉竿の汚れを落とした。

 その後、一行は店に入った。
「待っていたぞ、伊藤。ホントにやってくれるのか?」
「本気さ。ほら、8人いるぞ!」
「この人は違うのか?」
「深雪、お前もやれよ。この際だから多い方がいいし…」

 「イヤよ。どうして私に、やらせるのよ?」
「綾子を抱いただろう。また、やらせてやるからさ」
「それならいいわ。どこで脱ぐの?」
「こっちだよ」店のオーナーが案内し(また、裸になるんだ…)辱めを覚悟して深雪の後を歩いていく。

 部屋の中は何もなく、ガランとしていた。
「まだ時間があるから、見させてくれよ」
「いいわよ。ほら、脱ぐのよ!」深雪は服を脱ぎだす。
(あなただけが、脱げばいいのよ)そんな事は言えないから、言われたように渋々脱ぎだした。

 「いいね。若いから綺麗だよ」下着は着けてないから、乳房と淫裂が露わだ。
淫裂の回りは、カビが生えたように絨毛が生えている。
「剃らないとダメだな。伊藤、俺にやらせてくれ」
「いいよ、やりたいなら」

 許しを得たオーナーは、真っ先に深雪の股間にスプレーを吹き掛け、撫でだした。
「ちょっと。オ○ンコを触りたかったの?」割れ目に、指が入れられる。
「それもある。まあ、気にしないで!」悪びれる様子なく、カミソリで剃っていく。

140309_under-hair_00.jpg


 「次ぎ行こう」深雪が済むと妙子にスプレーが吹き掛けられる。
(性器はイヤ、指も入れないで!)淫裂を撫でられ、膣に指が入れられ、カビのような絨毛も剃られた。
こうして、皆が淫裂を触られ、生えたばかりの絨毛がカミソリで剃られた。

 「オ○ンコは剃ったし、練習のダンスと行くか…」
「やるけど輝明さん、約束は守って貰うからね」深雪の合図で踊り出す。
「オッパイがブラブラ揺れていいね。それに、オ○ンコが…」股間を押さえている。

「あら、抜きたかったら、手伝ってあげるわ。あんた、口でやってあげなさい。踊りはしなくていいから」美沙に命じる。
「わかりました…」力無く返事をして男の前に膝を付け、チャックを下げた。

 そして、肉竿を掴み出して口に入れる。
「気持ちいい、凄くいいよ。踊りを見ながら出すからね」声が上擦っている。
「出してもいいわよ。出されるのが、好きな子ばかりだから安心して!」
(勝手に言わないで。脅されて仕方なくやっているだけだからね)唇で肉竿を擦り続ける。

 (イヤ。オッパイは、イヤよ!)オーナーは美砂の頭を押さえ、乳房も掴んで揉み出した。
「いいよ。これは最高だよ」徐々に昇って行くと「ウグ、ウグ~!」異常を感じた美沙は頭を上げようとするが、何もできない。

 暫くして手が退けられ、口から糸を引いたように液体が流れ出た。
「ほら、仕上げもしないと…」美沙は飲み込んで、肉竿を舌でなめだす。
「よくここまでやるよな。根っから好きなんだ」機嫌良く言う。
「そうなんだ。みんな好きな子ばかりなんだよ」ダンスを見ながら話していた。

 「これくらいで、いいでしょう?」深雪が口を開いた。
「いいよ、それくらいで。どうせなら、エッチな下着も着けて欲しいな」
「わかっている。準備して置いた」輝明は、昨日着けていたストッキングとガーターベルトを手渡す。

 「そうだよ、それだよ。まるで売春婦みたいで、最高だ!」
「あら、売春させたかったらやってもいいわよ」深雪の言葉に「イヤです、売春はイヤです!」綾子が叫んだ。

 「そうだよ、いくら何でも売春はダメだよ。その変わり、濃厚なサービスする」
「その方がいいよ。売春は警察沙汰になるからね。とにかく、後15分だから待っていてくれ」オーナーが出ていく。

 それには「何をするんですか?」不安な顔で尋ねた。
「ダンスよ、踊ればいいの。それから、これを腕に付けてね」数字の書かれたワッペンを腕にまかれた。
(何の為に、こんな事させるのかしら?)黙って腕に付けて、呼ばれるのを待った。

 その間にも時間が立って、外から人の声が聞こえて来た。
「大勢よ、大勢いるわ!」声の騒々しさでわかる。
「まさか、そこでヌードのダンスをさせられるのでは…」不安な思いがよぎっている。

 そんな不安をあおるかのように「時間です、お願いしますよ」迎えに来た。
「行くわよ。私もヌードなんだから、あなた達も恥ずかしがらずにやってよ!」
(バカ言わないで。ヌードを晒して、恥ずかしがらないのはあんただけよ!)黙って深雪の後を付いて歩いていくと声が大きくなった。

 そして「素っ裸だ!」「お、オ○ンコが見える!」全裸姿に歓声が上がる。
(こんなに、大勢いるなんて…)100人近くの男性が歓声を上げている。
(イヤよ。ヌードダンスなんて、したくない…)婦警の8人は、乳房と淫裂を手で押さえ、泣き顔になってしまった。

 「言ったでしょう。手を退けて!」
(見られてしまう…。恥ずかしい性器を…)震える手を退けて、乳房と無毛の淫裂を晒した。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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