赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

「全裸のアタッカー」第11話 屈辱の開幕試合  

 「やめて下さい」選手達は泣きながら逃げ回ってると「おまえのオ○ンコも触らないと収まらな
いよ」次々と山田は選手の性器と乳房を触わっていく。
選手はそれで済んだからよかったが監督の淑子はそんなものではすまなかった。
「やれ、やるんだよ」山田はチャックを下げて肉竿を取り出した。
(お、オチンチンが堅く膨らんでいる!)その肉竿を眺める選手達だが「いやです、選手が見て
います」俯いて言う淑子だ。
「構わないからやれ。いつかは見せるんだから」
「で、でも恥ずかしいです、フェラなんて…」
「やれと言ったろう。やれ!」覚悟したのか淑子は山田の前に膝を下ろして肉竿を掴んだ。
「か、監督!」淑子の思わぬ行為に悲鳴が上がるが「お願い、何も言わず見ていて!」恥ずかし
そうにその肉竿を舌でなめだした。
(こ、これがフェラなの?オチンチンをなめている!)歌子達はそっと見ている。
「いいぞ、そうだ、もっとやれ!」山田は淑子の乳房を掴んだ。
(やるしかないわ、フェラを…)淑子は肉竿を口に含んで唇でしゃぶっていく。
「あ、あ、あー!」気持ちよさそうに喘ぎ声を上げながら淑子の乳首を摘んでいる。
突然山田が淑子の頭を押さえ「う、うー!」首を左右に振る淑子だ。
「でた、でたー!」山田が爆発して「イヤー!口の中はいやよ」頭から手を退けられた淑子は口
から精液が糸を引いている。
「いいか。負けたらこうだからな。必ず勝てよ」放出を終えた山田は肉竿をしまい込むが「おえ
ー!」ティッシュに吐き出す淑子だ。
(あれが精液なの?)(そうよ、ザーメンよ)キャニオンの選手達は淑子の口を食い入るように
見ている。
「負けるとフェラされるのよ。今度はあなた達がされるからね」
「いや、汚いわよ、できない!」
「イヤでも負けたらしないといけないの。それにヘアも剃られるのよ」その言葉に黙り込む選手
達だった。
 
 そして、開幕戦が始まったが、キャニオンの初戦は練習試合をしたクイーンズだ。
1万人入る会場は男性ばかりがずらりと並んでいて(ヌードが目当てなんだ…)練習する選手達
のシャツが捲れて飛び出す乳房の膨らみばかり見ている。
「いい、負けたら雪江がヘアを剃るのよ。みんなの前で。わかってる?」
「わ、わかってます、監督」淑子の声に強張る淑子だ。
「ピー!」主審が笛を吹き「そーれ!」先発の美雪のサーブで試合が始まった。
クイーンズはやはり手強くなかなかポイントを取れない。
逆にキャニオンがセットポイントを取られてしまった。
「行くしかないわね」最後に歌子が囮で美雪の時間差攻撃だ。
歌子がジャンプしたがブロックがジャンプしない。
「見抜かれた!」美雪のスパイクがクイーンズに見事にブロックされた。
「バーン!」キャニオンのコートにボールが落ち「ピー!」第1セットを取られた。
 
 「みっともない脱ぎ方だけはしないでよ」淑子はシャツの裾を持ち上げて一気に脱いだ。
「おー!」会場からは歓声が上がり「ヌードになるしかないのね」歌子や信子達もシャツを脱い
でいく。
それに、控えの真理も脱いで皆が乳房を晒すと「元全日本の大林のオッパイは小さいな」「そう
だな。でも中島のは大きいぞ。ヌードモデルでも食べて行くそうだよ」会場は上半身裸になった
キャニオンの選手達の乳房に蒼然となっていた。
「見られているわ、オッパイを…」
「もう、負けられないわよ。今度負けたら素っ裸になるんだからね…」雪江の言葉に奮い立つ選
手達だ。
 雪江の檄がが効いたのか、第2セットはキャニオンが取った。
「取ったわ、これでイーブンね」クイーンズの選手と監督がシャツを捲り乳房を露わにしていく。
皆が今にも泣き出しそうな顔だ。
「見ろよ、あのオッパイ、あざがあるぞ」
「違うよ、キスマークだよ。間違いなくレズを楽しんだぞ」クイーンズの選手は大半が乳房にキ
スマークが付いていた。
「レズをしてたのか!」観客の声に顔が真っ赤になる選手だ。
「レズだっていいじゃないのよ、ねえ康子さん!」美雪はクイーンズの選手をかばってわざと康
子の乳房を掴んで観客に見せる。
「だめ、試合が終わったらいいけど、今はいけないのよ」焦る康子だが、そんな美雪の行動に館
内が歓声が上がった。
「中島もレズか、面白いぞ!」「無理もないよ、女ばかりだから当然かもな」そんな空気に変わ
った。
 
 「ピー!」主審の笛が鳴らされた。
「気合い入れていこうよ」「おー!」キャニオンがコートに付いた。
「さっきはありがとう。でも勝負は別よ」
「当然よ、素っ裸はごめんだから」美雪が言い返す。
3セット目からはラリーの応酬が続いて一進一退だ。
ジュースが2回続き、歌子の強烈なスパイクで19対17でやっとキャニオンが取った。
「いよいよヘアヌードだぞ」観客がパンツを脱いでいクイーンズの選手達を見ている。
「素っ裸だ。皆がヘア丸出しの素っ裸だ!」監督や控えの皆が生まれたままの姿でコートに立っ
ている。
「負けたら私達もああなるのね」
「そうよ、負けたらこんな大勢の前で素っ裸を晒すのよ…」淑子も気合いを入れていた。
そして、第4セットが始まると乳房と淫裂を晒したクイーンズの選手は開き直ったのか、強烈な
スパイクを決めていく。
「いいね、揺れ動くオッパイと、転んだ時に見えるオ○ンコが」観客達はそっとチャックを下げ
て膨らんだ肉竿を擦っている。
(お、オナニーしているわ、あそこで!)顔が赤らむ選手達だ。
(いやよ、私の性器を見ながらオナニーだなんて!)クイーンズの選手達は淫裂を晒しながらも
必死にボールを打ち返して4セットをとりイーブンにした。
「フルヌードよ。性器を見られるけど仕方ないわよ。負けたら雪江がここでヘアを剃られて恥ず
かしい思いをするんだからね」
「剃られるだけじゃないわよ館内を1周して、性器を見せ回るのよ」
「いや、剃られるだけなら我慢するけど、ツルツルの性器を見せ回るなんて」泣き出しそうな雪
江だ。
「だから、勝たないと。負けたら歌子が恥ずかしい思いをするんだからね」
 
 だが、それはクイーンズも同じだった。
第5セットは全裸同士の戦いになり「そーれ!」乳房を揺らせ、足を上げ淫裂を惜しげもなく観
客に見せている。
(恥ずかしいけど、負けるわけにはいかないのよ)両チームとも譲らずなかなか点差が開かない。
「負けてよ、ヘアを剃られるのはいやよ」雪江もスパイクした。
「うちだって、ヘアを剃られるわけには行かないわよ」ブロックも必死でジャンプしている。
だが、勝負は勝ちと負けがあり引き分けはない。
クイーンズのスパイクしたボールが歌子や信子のブロック陣を通り抜け、コートに落ちた。
「いや、いやよ。ヘアを剃られた性器を晒すなんて…」泣き顔の雪江だ。
 
 「並んで下さい!」試合が決着して主審はクイーンズの勝利を宣言した。
「ヘアを剃るんだってよ。俺抜きたくなったな」「俺も抜くぞ」館内が騒然としている。
「キャニオン代表は桜井雪江選手です」スピーカーから雪江の名が呼ばれた。
「次に負けたら歌子よ、その次は信子ね」淑子は名前を呼んでいく。
(いや、いやよ。ヘアの剃られた性器を見せ回るなんて…)雪江はゆっくり歩いていく。
「ここに仰向けになって」小さな台車の付いたベッドに仰向けになり足を開いた。
「見ないで、性器の中は見ないで下さい…」雪江の足は開かされベルトで固定されていく。
「危ないから動かないで」雪江の絨毛にフォームが吹き付けられた。
(そ、剃られてしまう…)恥ずかしさで両手で顔を覆っていく。
「ヒー!」カミソリが当てられ悲鳴をあげた。
カミソリは数回往復して雪江の絨毛を消していく。
(剃られていく、ヘアが剃られていく…)雪江の太股がブルブル振るえている。
 
 カミソリは雪江の恥丘を動き回り、雪江の障害物が消えてしまった。
「剃り終えました。それでは館内1周です」
「ほ、解いて。このままじゃいやです!」
「規則でこのままだ。観客を楽しませないとな」
「そ、そんな馬鹿な。性器の中まで見られるなんて!」雪江の顔が真っ青になってしまった。
「いや、いやー!」雪江は開脚したまま館内をゆっくり回りだした。
「ツルツルのオ○ンコだ。オ○ンコだ!」観客は肉竿を堂々と晒して擦りだした。
「いやよ、オナニーなんかしないで。私の性器を見ながらオナニーはしないで!」足が閉じれな
い雪江は肉襞の飛び出た淫裂を観客に見られている。
「あそこにチンポコが入るんだぞ!」ピンクの膣腔を食い入るように見ながら手の動きを早めて
いく。
(いや、もういやよ。こんなのいや!)顔を背けた雪江の目からは涙が流れていた。
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