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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「妖しげな義母と義姉」第9話 庄一の狙い

第9話 庄一の狙い

 2人に、ストレスが溜まっているのは、庄一にもわかっていた。
「父さん。この際だから、温泉にでも漬かっていた方がいいよ」
「そうだな、1週間だけ行くか!」庄一の提案で湯治に出かけると、それを待っていたかのように、久美が訪れた。

 「久美さん。今日は、変わった嗜好でやるからね。まずは脱いでよ」意味が飲み込めないまま、久美が脱いで全裸になると「これを着けて!」服が渡される。
「これって、まさか…」見るなり、驚く久美だが「そうだよ、急いでよ、ほら、母さんだってやってるよ」現れた淳子は、黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけ、両手を後ろ手に縛られ、乳房を絞るように紐で縛られていた。

 「わかった。私もやる…」久美も淳子と同じように、全裸になるとストッキングとガーターベルトを身につけ、両手を縛られた。
「少し痛いけど、我慢だして!」乳房に紐が巻き付けられて、縛られた。

 「これを撮るからね」2人は並んで、カメラに収まるが「何か変だな。もっと刺激がないと…」2人を抱きあうように寝かせた。
「恥ずかしいわ。こんなのイヤよ」「私もイヤ。丸見えよ」2人は拒むが「僕の好きなように撮らせてよ!」庄一は聞き入れず、スイッチを押し続けた。

 その後、2人をシックスナインにし、淫裂が見えるようにしていく。
「まさか、これでする気なの?」上になった久美が、不安げに聞いた。
「そうだよ。母さんにオ○ンコが見えるし」

 「そんなのイヤよ。まともよ、恥ずかしいからイヤ!」久美は逃れようとするが「イヤでもやるよ。行くぞ!」両手を縛られているから、されるがままだ。
「ダメ、入れないで。恥ずかしいからやめて!」叫んでも、ピストンが始まった。

 久美は「あ、あ、あ~!」声を上げる事しかできないが、イヤがっていたにも関わらず、淫裂が濡れていく。
(縛られて、セックスすると変な気分になる…)濡れていくのが久美にもわかる。

 「気持ちいいんじゃないか。濡れてるぞ!」
「言わないで。そんな事、言わないで!」叫んでも、膣から汁が溢れ出て(凄いわ。久美があんなに漏らすなんて…)下から見ている、淳子の顔に垂れている。
やがて、ピストンが速まり、一気に爆発した。
「気持ちいいわ。射精されると感じる…」息を弾ませながら、淳子の淫裂に顔を埋めた。

 「次は母さんだよ」
「待って。久美に出したのよ、洗うのが先よ!」
「気にしなくていいよ。出来たって構わないさ。母さんにも出すからね!」体を入れ替えさせ、今度は淳子が上になった。

 「まずは、口でやってよ!」淳子の口に萎縮した肉竿を押し付けて腰を振っていくと、また膨らんでいく。
「もう平気だな。母さんは、これが好きだったよね?」腰を押さえて、後から挿入していくと「あ、あ、あ~!」背中を反らせて、声を上げだした。

四つん這い1

 「どう。気持ちいいでしょう?」
「いいわ。凄くいいわよ…」
「それなら、遠慮なくやるからね」肉竿のピストンが始まり「いいわ、凄くいい…」満足の声を上げ、淫裂を突かれていると、暖かいのを感じた。

 (射精だわ。このままでは、出来ちゃう…)「危険日だから解いて。洗わないと出来ちゃうの!」頼んだ。
「今日は、このままだ。2人とも、風呂はダメだからね」
「そんな~。出来ちゃうわよ、庄一君の子が!」
「構わないよ。僕の子を産んでも」平然と言う庄一だ。

 結局、2人は明け方まで縛られ、風呂に入れぬまま朝を迎えた。
「今からなら、いいよ」やっと腕が解かれ、2人は風呂に入って体を洗いだす。
「どうしよう。間違いなく出来ちゃう…」
「私、困るわ。不倫の子を作るのよ…」泣きながら淫裂を洗っている。

 しかし、これで終わりではなかった。
翌日は両手を縛られ、2人が抱き合うようにして、鴨居から吊された写真に撮られた。
「やめて。こんな変態みたいなのはイヤ。やるなら普通でして!」
「私もイヤ。これじゃ、犯されているのと同じよ!」泣き声の2人だが「これがいいんだ。逆らうならこうだ!」ムチで尻を叩いていく。

 「やめて。もう逆らいません!」泣きながら、淳子が叫んだ。
「それならいい。淳子、お前は今日から俺の奴隷だぞ!」
「イヤよ、奴隷なんてイヤです!」その瞬間、尻が叩かれ「ヒ~。打たないで!」また悲鳴を上げた。

 「打たれたくないなら、奴隷になると誓え!」
「庄一さんの、奴隷になります…」
「久美はどうだ?」
「私も、奴隷になります…」尻を叩かれては、そう言うしかない。

 「早速だが、お前達には、俺の子を産んで貰うからな!」立ったまま、後からの挿入が始まった。
「苦しい…。普通でしてください…」

 「奴隷なんだから、主人の言う事は聞くんだ!」乳首が潰されたまま、ピストンされていく。
「ヒ~!」悲鳴を上げてもピストンは止まず、淳子の淫裂に噴射が行われ(間違いなく、出来ちゃう…)やっと立っている。

 暫くしてから「久美にも産んで貰うぞ。いいよな?」
「は、はい。庄一さんが望むなら産みます…」
「産め。産んでもいいぞ」久美の乳房を触っていると、肉竿も膨らんで、使えるようになった。

 「いくぞ!」肉竿が押し込まれ、胎内に噴射された。
久美も(間違いなくできる…)力無く、淫裂から白い液体を垂らしている。
「これで、俺の思う通りになったぞ!」2人の淫裂から精液が漏れ出ているのに、満足顔の庄一だ。

 庄一は、拓也が戻るまで、毎日2人を縛って射精していたから、2人の身体に異常を起こさないはずがない。
「来ない。生理が来ない…」
「私も来ないの。3ヶ月も来ないの」久美と淳子は泣き顔になっている。

 「そうか、出来たんだな。病院に行って来いよ」
「イヤよ。こんな性器よ、恥ずかしくて、見せられないわ!」
「俺の奴隷になると誓ったよな。俺が行けと言ったら、行くんだ!」2人は渋々、病院に行って診察を受け、妊娠を告げられた。

 その後、2人は喫茶店で話し合っている。
「姉さん、うまく行ったわね。これで間違いなく跡継ぎよ」
「そうよね。私も庄一の子を産むから、山分けできるわ」
「そうよ。これからは、仲良くしましょうよ」
「当然よ。ここまで来たんだから」

 「でも、縛られてのセックスも、悪くはないわね。子宮が熱くなるし…」
「私もそうなのよ。まるで、犯されているみたいで、膣の中が疼くのよ」2人は思った通りに、事が運んで笑顔になっていた。

 病院から戻った2人は、庄一に妊娠を告げた。
「そうか。それだったら、今夜にでも打ち明けないとな…」
「待って。私はどうなるのよ、不倫したのよ。拓也さんが黙っていないわ!」

 「心配するな。父さんの子にしちゃえばいいさ。オ○ンコ、やったんだろう?」
「はい。戻ってから、1回だけしました…」
「その時の子にしちゃえ。どうせ、わからないから!」
「わかりました。そうします」全てが、淳子と久美の企み通りに事が運んでいる。

 その夜、淳子は「あなた。できたの…」拓也に妊娠を告げると「そうか、できたか…」拓也も喜んだ。
「父さん。実は久美も出来ちゃったんだ…」
「姉妹で出来たのか。仕方ないな。久美さんを籍に入れなさい。式は学生だから卒業してからだぞ」
「そうします…」早速、久美は入籍すると同時に同居し、4人での生活が始まった。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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