赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

「全裸のアタッカー」第12話 負け試合の代償  

 雪江が乗せられた台車はゆっくり会場を回っている。
「で、でたー!」「俺も出ちゃったよ」慌てて肉竿をハンカチで押さえていく観客達だ。
「いやらしいわね、男はだから嫌いよ。性器しか目が行かないんだから」美雪が言うと「そうよ、
だから私も男が嫌いなのよ」康子が美雪の手を握っていく。
「でも、次に負けたら歌子さんの番なのよね」淫裂を晒して回る雪江を見ながらキャニオンの選
手は見ていた。
「いつかは私もヘアを剃られてああされるのね…」皆がそう思っていた。
それは対戦相手のクイーンズも同じで「ヘアを剃られて性器の中まで観客に見せるんだ」皆が負
けたくないと思っている。
 雪江は性器の中まで観客に見られて1周して戻ってきた。
「く、悔しいわ。何で女性の恥かしい部分を晒さなければならないよ!」泣きながら言う。
「これより、第2試合を行います」会場のスピーカーが告げている。
「戻りましょう」淑子が言うとキャニオンの選手達は脱いだユニフォームを手に持ち試合場から
控え室に戻ると「負けたな、雪江のオ○ンコが何よりの証拠だ」「み、見ないでよ」顔を赤らめ
ピンクの淫裂を両手で隠した。
「隠してどうするんだ。それよりもやるんだよ」山田がチャックを下げて肉竿を取りだす。
「2人きりでお願いできませんか。ここでは恥ずかしいですから…」雪江は恥ずかしさで顔を背
けた。
「だめだ、こうしてバツを受けて強くなるんだ」山田は嫌がる雪江の口に肉竿を押しつけていく。
「う、うー!」(お、オチンチンが口の中に入ってきた!)雪江は目を閉じて肉竿を口の中の迎
えた。
「行くぞ、覚悟しろよ」肉竿が動きだし「う、うー!」山田は雪江の頭を両手で押さえ腰を動か
していく。
(ゆ、雪江さんがオチンチンを!)(あんな長いのが入っていく!)キャニオンの選手は山田と
雪江の行為を食い入るように見つめていた。
 
 (見られているわ、オチンチンをしゃぶっている姿を!)雪江の顔が真っ赤に染まっている。
「いいぞ、ぞうだ、ぞうするんだ!」雪江は舌でもなめている。
(こ、これがフェラなのね、射精もするのかしら?)山田は腰の動きを早めていく。
「出すからな」肉竿の根本まで押し込んで動きを止めた。
「う、うー!」雪江は咽の奥にドロドロした液体を感じた。
(射精だわ、これが精液なのね、でも苦い…)山田が萎縮していく肉竿を抜くと「おえー!」雪
江は堪えきれず精液を吐き出した。
糸を引いて口から流れるが、そんな様子も選手達は見ていた。
(精液を飲まされたのね、どんな味なのかしら?)興味と不安が半々だ。
「今度の試合に負けたら歌子の番だぞ。オ○ンコを剃られるのがイヤなら必ず勝てよ」肉竿をし
まいながら言う山田だ。
(そうよ、次は私がヘアを剃られて恥ずかしい思いをさせられるんだ)気合いが入る歌子だ。
 
 第2戦目はレイカーズだった。
「そーれ!」気合いが入ったのか歌子のスパイクが決まっていく。
「ピー!」主審の笛で1セット目が終わった。
「取ったわよ、1セット目を」ホッとするキャニオンの選手を前にレイカーズの選手達がユニホ
ームを脱いで上半身裸になっていく。
「いいぞ、オッパイがいいぞ!」乳房を揺らすレイカーズの選手達だ。
レイカーズは円陣を組み、作戦を練り、試合が始まった。
今までと違い、レイカーズは乳房を見られて開き直ったのか強烈なスパイクが決まりだす。
そして、2セット目を取られた。
「今度取られたらフルヌードよ」両チームの選手と監督が上半身丸出しになった。
両チームとも乳房を揺らせ、ボールを追っていく。
勝負は非情だ。
「お願い、負けてよ!」願いを込めて歌子がスパイクしたボールがブロックされた。
「ピー!」3セット目も取られた。
「いやよ、性器が丸見えなのよ…」泣きながら、雪江がユニフォームを脱ぐと「ツルツルオ○ン
コだ!」観客は雪江の無毛の淫裂に興奮して歓声を上げている。
「見なさいよ、私の性器をそんなに見たいなら!」雪江の太股がブルブル振るえている。
「今度取られたら歌子もこうなるんだかね」
「か、勝つわよ、必ず」その言葉通りに4セット目をキャニオンが取った。
これで両チームとも全裸になってしまった。
「あの子もヘアがないわ、前の試合で負けたのね」レイカーズの選手の中にヘアが綺麗に剃られ
た選手がいた。
 
 そして、最終セットを迎えたがお互いに一歩も譲らない。
「ここで負けるわけには行かないのよ」皆が必死にボールを追いかけている。
「オ○ンコが丸見えだ!」開いた太股の淫裂が丸見えだがボールを追い続けている。
「いいね、フルセットが!」「そうだよな。22個のオ○ンコを見比べながら楽しめるんだから
な」選手の全裸を見ながら肉竿を擦っている。
(いやよ、私の性器を見ながらオナニーなんかしないでよ!)選手達にも観客のしていることが
見えるが、負けたらヘアを剃られるので必死で転倒しながらボールを追っていく。
(見られたわ、性器の中を!)歓声が上がるからわかっている。
それでもボールを追い続けて「これでマッチポイントよ」キャニオンが劣性に立たされた。
「ブロックよ、必ずブロックよ」だが、キャニオンのコートにボールが落ちた。
「いや、ヘアを剃られるなんて…」泣きながら歌子は小振りな乳房を揺らせ泣いていた。
 
 「元全日本の大林のオ○ンコが見れるぞ!」会場は騒然としている。
「いや、見ないで下さい…」歌子も雪江のように足を開かされ、股間の絨毛をカミソリで剃られ
ていく。
(ヘアが剃られて行くわ。恥ずかしい、あんな性器になるなんて!)無毛の性器を想像している
歌子を尻目にカミソリは絨毛を剃り終え、ピンクに割れた淫裂が丸見えになった。
「いや、動かさないで!」叫ぶが歌子は開脚したまま会場をゆっくり回らされていく。
「大林のオ○ンコだ。これで2万は安いよ」「そうだよ、下手なソープより増しだよ」観客は堂
々と肉竿を出して擦っている。「いや、オナニーなんかしないで。見るだけにして!」歌子は辱
めに耐え、会場を一回り終えるとやっと歌子は自由にされた。
「くやしいわ、こんな性器にされて…」泣きながらキャニオンの選手が会場から消えた。
 
 「なんだ、また負けたのか!」山田はチャックを下げて肉竿を歌子に差し出している。
その肉竿を歌子が掴み口に素直に迎え入れていく。
「俺は楽しいが、お前達、悔しくないのか。オ○ンコまで剃られて!」山田は腰を動かしながら
言う。
(く、悔しいわよ、こんなフェラまでさせられ!)怒りをこみ上げながら歌子は肉竿をしゃぶっ
ていた。
「いいか、今度は時間差をうまく使うんだ」山田は小振りな歌子の乳房を揉んでいる。
(だめ、オッパイは触らないで、そこは信子がする場所なのよ)山田は乳首も摘んでいく。
それを信子がじっと眺めていた。
「信子、真今度はお前の番だからな。負けたらこうやるからな」両手で歌子の乳首を摘み腰を振
っていくと「う、うー!」うめき声を上げる歌子だ。
そして、山田の腰の動きが止まり「いやー!」歌子は顔を上げた。
口からは糸を引いて精液が流れている。
「いいな、次は勝つんだぞ」萎縮した肉竿をズボンの中に収めると部屋から出ていく。
「今度は勝とうね」「はい!」淑子の声に返事をして選手達は脱いだ服を着込んでいった。
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