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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫らな病院」第6話 屈辱の健診

第6話 屈辱の健診

 未姫は3人による、乳房と淫裂の愛撫に声をあげる寸前だった。
「朝倉君、オ○ンコしたかったら、僕がして上げるからね」栗林の指が膣から抜かれ、変わりに、ステンレス製の棒が押し込まれた。

 「うっ!」冷たい感触に声をあげると「ガンの検査だよ。タップリ濡れているから痛くないはずだ」栗林は棒で子宮の皮膚を擦っていくが(細胞採取なら、別なやり方があるのに…)目を閉じて、膣の中を掻き回されていく。

 栗林は、暫くしてから棒を抜き「次は、乳ガンの検査だ!」未姫を起きあがらせ、向き合うようにイスに座らせた。
「大きいね。こういうタイプは、乳ガンになりやすくてね」両手で乳房を握りしめ、揉み出した。

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 (そんな事、しなくてもいいはずです…)看護婦達に乳房を揉まれているのを見られ、恥ずかしさが増していく。
「おや、少し堅いね。内藤君、どう思う?」栗林は内藤にも乳房を揉ませる。

 「そうですよね。少し張りがあります。もう少し確かめないと…」念を押すかのように両手で揉み出し、乳首も掴んで転がしていく。
「朝倉君、痛いか?」両乳首を摘んで尋ねた。

 「乱暴にされたら、痛いです…」
「乱暴は痛いか。それだったら、これはどうかな?」内藤は事もあろうか、皆の前で乳首を吸い出した。
(やめて下さい。見られています!)未姫は声も出せずに、顔を背けるだけだ。

 「内藤君、それならこっちは私が!」栗林も、別な乳首を吸い出した。
それには、たまらずに「あ、あ、あ~!」小さな吐息が漏れた。
「あら、朝倉先生、気持ちいいみたいよ。見ているだけで興奮してきたわ」

 「本当だわ。性器だって濡れだしているわよ」見ている看護婦達の顔が上気している。
(もうやめて。これは健康診断じゃないわ。私を辱めるだけよ…)声を出すまいと堪えていた。

 「院長先生、乳ガンはないようですね」
「そのようだね。直腸を見てみよう。朝倉君、四つん這いだよ」未姫はベッドの上で四つん這いになった。

 「もっと、足を開かないと!」栗林が強引に広げると、淫裂も口を開く。
「朝倉君のはいい色してるね。どうせなら、これからもパイパンでいて欲しいな…」そう言いながらも、肛門を撫でる。

 「院長。それだったら、パイパンになりますよ。そうだろう、朝倉君!」内藤が意味ありげな事を言うと「そんな、ヘアを剃れだなんて…」断ろうとしたが「素っ裸の写真を撮られるよりは、良いだろう?」暗に脅す。

 そう言われれば「わかりました。これからはヘアを剃ります…」そう言うしかない。
「頼みを聞いて貰えるなんて、うれしいね。お礼にじっくり見てあげるよ。婦長、タップリ塗ってくれ!」
「わかりました!」直子は肛門にワセリンを塗りだすが(ヘアのない性器だなんて…)想像しながら嘆いている。

 「院長先生、終わりました!」直子が告げると、栗林はゴム手袋を着けて、肛門に指を押し込むと「あ、あ、あ~!」声を上げ、腰を動かし出す未姫だ。
「動かないで。静かにしていないと…」指を奥まで入れて、動かすと(お尻の奥まで指が入っている…)未姫は痛みに顔を歪め、腰が動いている。

 それでも、栗林は指を動かしながら「婦長、次は採血と尿検査だからね。準備をしてくれ!」準備するよう指示を出す。
「わかりました。あんたも手伝って!」看護婦も連れて出ていき、診察室は3人だけになった。

 栗林はそれを待っていたのか「朝倉君のオ○ンコに、入れさせて欲しいな!」別な指が淫裂を撫で出した。
「イヤです、絶対セックスはしません!」

「そうか、仕方ないな。朝倉君の素っ裸で我慢するか。いや、ここに入れようかな…」肛門に入った指が動き出した。
それには、すかさず「ヒ~!」と悲鳴を上げたが「静かにしろ!」内藤が口を押さえる。

 「ウグ、ウグ!」不自由な姿勢で首を振る未姫に「オ○ンコ丸出しの写真を撮らせてくれるなら、これで我慢しておくよ」淫裂を撫でていた手が、チャックを引き下てげ肉竿を取りだし、指に変わって、肛門から入り込み、未姫は「う、う~!」呻き声を上げるしかない。

 栗林は肉竿をなおも押し込むと「内藤君と宮下君には撮らせたんじゃないか。俺にも撮らせろよ!」そう言いながらピストンを始めた。
(もう、ヌードを撮られるなんて、イヤよ!)未姫が首を振ると「撮らせないなら、あの写真を病院に貼るけど、良いかな。女医の素っ裸写真は受けるぞ!」脅しに掛かると(酷いわ、私を脅すなんて…)涙を流しながらも、頷くしかなかった。

「そうか、撮らせてくれるのか。約束だぞ。撮らせてくれないならオ○ンコしちゃうからな」栗林は肛門から肉竿を抜いて洗浄を始めたが、未姫は肛門を汚したまま、俯せになったままだ。
「朝倉、大部汚れたな。俺が洗浄してやるからな」内藤は丁寧に汚れた肛門を洗浄していく。

 その洗浄が済むと同時に「準備が出来ました!」直子が呼びに来た。
「わかった。これから行くよ」栗林が返事すると「もう、裸で歩くのはいやです。何かを着させて下さい…」未姫は泣き声で頼み込んだ。
「わかった。それなら、これを着ていいよ。但し、約束は守って貰えたらだが…」耳元で栗林が呟く。

 「約束します…」未姫も耳元で呟くと「急いで着てくれ。時間が勿体ないし」栗林は笑顔で承知した。
「それでしたら、これがいいのでは?」婦長の直美は患者用のガウンを未姫に着させる。
未姫も素直に従い、腕を通して全裸から解放され、診察室から出た。

 診察室を出て、少し歩くと採血室があり、そこで採血される。
「先生、面倒だから、ここで採尿しましょうよ」直美が大きな溲瓶を持った。
「イヤ。人前では絶対にイヤ!」首を振る未姫に「婦長の言う通りだ。何なら、また素っ裸になるか?」内藤も言い出す。

 それには「わかりました」溲瓶を受け取り、背中を向け、体を屈めて淫裂に押し当てた。
(こんな所でやるなんて…)恥ずかしさを堪えて、下腹に力を入れると「ジャー!」音を出して、勢いよく噴き出て溲瓶を満たしていく。

 「これで、良いかしら?」尿を出し切ると、溲瓶を直子に渡して、ガウンを着直していく。
「これだけあれば充分です。次はレントゲンです」

 「まだ、やるの?」
「当然です。行きましょう!」今度はレントゲン室に連れて行かれた。
「先生、これはボタンがあるから、脱がないとダメなの」

 「そんな。またヌードだなんて…」
「仕方ないでしょう。検査だし」直子が言うのはもっともで、仕方なくガウンを脱ぎ、またストッキングだけの姿になった。

 それを見た技師も興奮しており「ここに、胸を押し付けてください」尻に勃起した股間を押しつている。
「これで、いいんでしょう?」
「もう少し、背の伸びしてください」そう言いながら、脇から乳房の膨らみを撫でだす。

 (やめて。触るなら声をあげるからね)尻で股間を押した。
「そ、それでいいです、動かないでくださいね!」技師は慌てて手を退け、操作室に入り「息を大きく吸って、止めて下さい!」と音声を流す。

 未姫もその指示に従うと、スイッチが押され、X線が爆射して「終わりました!」と言って操作室から出て来た。
「もう、いいんでしょう?」未姫は胸と股間を押さえて、台から降りた。

 「先生。これで、一通りは終わりましたが、後は問診です。それに、院長が写真を撮りたいそうです…」直子が、ガウンを未姫の背中から掛けていく。
「問診って何をする気なの。写真は関係ないはずよ」
「でも、カメラを持っていましたよ」

 (ヌードだわ、私のヌードを撮るつもりだわ…)直子の言葉に顔が青ざめていく。
「それから、研修医にも、立ち会わせるそうです」
「そんなのイヤ。研修医が立ち会うのはイヤよ…」泣き声になっていた。

 それを待っていたのか「イヤだったら、私が何とかしてあげる。その変わり、付き合って貰えるわよね?」直子はガウンを広げて、未姫の淫裂を撫でだす。
「本当に、何とか出来るの?」

 「私だったら、できるわよ。先生次第だけど…」そう言うと、乳房に顔を埋めて乳首を吸い出した。
「ダメ。そんな事されたら、声がでちゃう…」口をパクパクしているが、直子はやめようとはしない。

 (どうしたらいいのかしら。レズはイヤだけど、研修医の前で裸になるのは、もっとイヤだし…)考え込む未姫だが、直子の指が淫裂の中に入ってきた。
「わかったわ。直子さんにお願いする!」
「約束できますか?」

 「約束する。直子さんと付き合う…」
「それだったら、交渉してくる!」直子は笑顔で出て行き、暫くしてから「内藤先生だけでやるそうよ。約束は守ってね」そう言って、2人は内科の診察室に向かった。

 問診は普通に行われ、これといった指摘もない。
「はい、終わりました。これは脱いで下さい」
「待って、これを脱いだら、またヌードよ!」

 「約束したはずよね。付き合うって!」
「約束したけど…」
「だったら、脱ぐの。私も脱ぐから!」
「まさか、ここでする気なの?」
「そうよ。内藤先生が見たいんだって!」

「そんなのイヤよ。見られるのはイヤです!」首を振って拒むと「約束を守らないなら考え直すわよ。それでもいいの?」
「約束は守ります。ですが、ここでは…」

 「イヤでもやるのよ。ほら脱いで!」直子は白衣を脱いで、下着姿になっている。
(やるしかない。恥ずかしいけど…)覚悟を決めた未姫は、ガウンを脱ぎ、またストッキングとガーターベルトだけの姿になり、乳房と淫裂を露わにしている。

 「先生、凄いわよ。何だか興奮してきたわ…」直子は背中に手をやり、ホックを外して肩紐を外すと、乳房が飛びだした。
「私のは先生程大きくないの」そう言いながら腕からブラジャーを外すとパンティを掴んで引き下げた。

 (ないわ、ヘアがない。剃っているのかしら?)直子も股間には絨毛がなく、ピンクの割れ目が剥き出しになっている。
「何も驚かなくていいわよ、この方が衛生的だし…」なおも引き下げると、背中を丸めて足を上げていく。

 「綺麗じゃないか。いつ見て見てもいいよ」
「褒められるなんて嬉しいわ、もっと見せてあげるね」別な足も上げてパンティから抜くと直子は内藤の前で全裸のまま立った。

 「恥ずかしいけど、先生だから見せるのよ」
「わかっている。それより、見せてくれるよね。言う事を聞いたんだから」そう言って、直子の乳房を握ると「触るのはダメ。見るだけの約束です!」触った手を払い除けられた。

 「婦長。何も、そんなに怒らなくたって…」
「そうはいかないの。男だけには、触られたくないの」
「仕方ないな。朝倉、オッパイ吸わせろ!」内藤は未姫の乳房に吸い付いた。

 「ダメ、そんな事ダメです!」頭を押さえ、吸われまいとしたが、内藤に両乳房を掴まえられて乳首を吸われていく。
「先生ったらしつこいわよ。おとなしく見ていなさいよ。ここは私がするの」」直子は内藤に変わって未姫の乳房を撫でていく。

 「男よりはいいでしょう。ここにも、して欲しいはずよね?」片手が股間に伸びて淫裂を触りだした。
「恥ずかしい。見られているのよ…」

 「気にしないでいいの。やり方わかるでしょう?」直子に催促され、未姫は乳房を掴んで吸い出した。
「そうよ、それでいいの。もっと大事な所にもしないと…」頭を後ろに反らせて、未姫の頭を撫でだす。

 未姫は催促に答え、屈んで淫裂を触りだすと「そうよ、そこにするの。まずは指でして。その後に…」息を弾ませながら言う。
(こんな事したくないけど…)言われるまま、淫裂を指で広げ、クリトリスを舌でなめだすと「あ、あ、あ~!」体を反らせて声をあげだした。

 更に、未姫が指を膣の中に入れて動かすと「凄くいい。こんな感じは久しぶりだわ…」体を震わせ、膣の中を湿らせていく。
(気持ちいいんだ。指が濡れているし…)なおも指と舌を使うと、遂に、淫汁が流れ出した。

 直美はやっと立っていたが「ベッドで、しましょう!」未姫を抱えるようにしてベッドに倒れ「一緒にしましょう。お互いに楽しまないと…」シックスナインの体位を取る。
未姫の目の前には直美の淫裂があり、指と舌で愛撫していくと、直美も未姫の淫裂を愛撫する。

 (ダメ。そこをされたら変になっちゃう…)堪えているが淫裂の中は潤っている。
やがて「凄くいいわ。気持ちいい…」喘ぐ声をあげていくが「仲間に入れてくれよ。除け者はイヤだし…」見ていた内藤が、上になっている直美の尻を撫でだした。

 「仕方ないわね。オッパイだけなら、許してあげる!」
「ありがとう。それだけでもいいよ」内藤は手を伸ばして、直美の乳房を揉みだし「朝倉もいいよな?」勝手に、未姫の乳房も揉みだし(イヤよ、触られるのはイヤです!)叫びたいのを堪えて乳房を揉ませた。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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