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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫らな病院」第21話 出資者達

第21話 出資者達

 淳子はいなくなったが、未姫と里奈はディルドーで淫裂を突かれ続け「許して。もう無理です…」痛みに泣き声になっている。
それを聞いてか「もういいだろう。これから話があるし」栗林の言葉に「仕方ない。仕事が大事だし」以外にも、素直にディドーを抜いた。

 (良かった。これ以上されたら膣が壊れてしまうし…)安心し、乳房と股間を押さえて立ち上がる2人に「早速だけど、今度の休みに付き合ってくれ」栗林が言う。
「急に言われても困ります。当番がありますから…」
「それは考えなくていい。他にやらせるから。それより、降ろしてやれ!」緒里を指さす。

 未姫と里奈は言われるまま、ぶら下がったまま、グッタリした緒里の腕を解いていくが、無毛の淫裂から漏れ出た淫汁が目につき(気持ちよかったんだ。こんな事されて気持ちいいなんて変態だわ…)軽蔑の目で見ながら2人で緒里を降ろし、横に寝かせると「う~!」無意識だった緒里の意識が戻った。

 「緒里、戻ったか。オ○ンコの感じはどうだった?」
「聞かないで。あんな恥ずかしい事を言わされたし…」
「そう言うな。お前もその気だったじゃないか。それより、ケツを洗ってこい」
「そうします」恥ずかしそうに、無毛にされた淫裂を押さえて浴室へと向かう。

 それから数日後、日曜日の朝に、未姫達3人の女医は栗林の運転するワゴン車に乗って東京へと向かった。
久しぶりに見る東京光景に、未姫は考え一塩だが、浮かぬ顔の淳子と里奈だ。

 そんな2人に「元気ないわね。何ならエッチしようか!」同乗している真紀子が言葉を掛ける。
「こんな所でエッチだなんて…」下を向いたまま言うと「だったら元気出しなさいよ。もうすぐなんだから」機嫌悪そうに言う真紀子だ。

 ワゴン車は都内に入ると、繁華街を走り抜けて郊外へと向かい、こぢんまりした建物の前で停まり「着いたぞ。降りるんだ」エンジンを停め(一体、どういうつもりかしら?)不安そうに降りて、建物の中に入ると見覚えのある夫婦が「皆が待ちまねているぞ。急いでくれ」言葉を掛けてくる

 (あの時の夫婦だけど、どうしてここにいるのよ)不安を高めながら、後を追って中に入ったが、休日と言う事で静まりかえり、靴音だけが響いている。
未姫達は案内されるがままに歩いて行くと「ここだ。入ってくれ!」ドアが開けられ、中に入った。

 中に入るなり「榊原さん、これは上玉揃いじゃないですか!」声が上がる。
部屋を見渡せば数組の夫婦がおり、しかも、皆が上品に着飾っており、かなりの資産家と思われる。

 「そのようですね。これも栗林君の目が肥えておりますから」
「とにかく、紹介してくれ!」
「それでしたら、私から紹介します。こちらが、内科の朝倉未姫で、こちらが同じく内科医の宮下淳子です。それに婦人科の鈴木里奈といいます」

 「名前はわかったわ。それよりも、使えるかどうかが問題よ」
「そうよ、高い出資なんだからら代償も高くないとね」
「そうよ。夫だって、満足しないわ」次から次と声が上がりだした。

 「わかりました。早速、裸になって貰います。聞いての通りだ。全てを見せるんだ!」
栗林の言葉に驚きの顔を隠せない3人に「聞こえないの。素っ裸になって、全部見せるのよ!」真希子も怒鳴る。

 「イヤよ、どうして裸よ。絶対に脱がないわ!」泣きながら未姫が言うと「仕方ないわね。あのビデオを流すしかないわね」スイッチを入れると、テレビに未姫の全裸が映し出され「消して。それは消して!」見覚えのある光景に泣き出す未姫だ。

 「消しても良いけど、ヌードになったらよ。脱がないなら、ビデオね」
「ヌードになります。ですからビデオだけは許して下さい…」犯されたビデオを他人には見せたくなかったから、泣きながらも脱ぎだす。

 「あなた達もよ。どっちが良いの?」
「ヌードになります。ですからビデオは…」里奈と淳子も泣きながら服を脱ぎだした。
3人が服を脱ぎだすと、それを食い入るように見つめる夫婦達だが(どうして、こんな恥ずかしい思いをしなければいけないのよ…)運命を呪いながら、次々と脱いで下着姿になった。

 「これで、許して貰えないでしょうか?」
「ダメに決まっているでしょう。早くオ○ンコ見せてよ!」思いも及ばぬ言葉に「そんな、オ○ンコだなんて…」顔が強ばった。

 「はしたないな。オ○ンコじゃないぞ、性器だ。早く性器を見せろ。それに乳房もだ」
「あなたったら、私にはオ○ンコと言ってるくせに。まあ、良いわ。とにかく素っ裸になって」
(言っても無駄だわ。フルヌードになって、あそこを見せるしかない…)3人は顔を見合わせると、両手を背中にやるとホックを外した。

 すると、乳房を押さえていた布が緩んで、白い肌の膨らみが覗いてくる。
その膨らみに「ゴクン!」と生唾を飲み込む夫婦達で、それは3人にもわかっているが、肩紐を掴んで下げると、乳房の全体が露わになった。

 「あら、いい形してるわ。それに大きさも程々だし」
「乳首も良いわね。それに乳輪もピンクだし」色々声が上がる中、両手を下げ手首に絡まった布地を脱いで、上半身を露わにした。
(恥ずかしい。こんな所でヌードだなんて…)恥ずかしさに乳首も限界まで膨らんでいる。

 それでも、恥ずかしさを堪え、パンティを掴んで引き下げていく。
「あら、ヘアがないわ。これだとやりやすいわよね」無毛の淫裂に喜ぶ女性達だ。
「私が剃らせてます。この方が衛生的ですし」
「さすが院長ね。物分かりが早いわ」笑顔で見つめる夫婦達を後目に、背中を丸めて足を交互に抜いた。

 (フルヌードになってしまった…)脱いだパンティを置くと、すかさず両手で股間を押さえると「手を退けろ。それに並べ!」栗林に言われるまま、両手を退けて乳房と淫裂を晒すと「可愛いわね。何だかエッチしたくなってきた」女性から声が上がる。

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 「お前もか。俺も疼いてきたな。榊原さん、素っ裸は確認しましたから、早く始めませんか?」
「その前に、順番を決めないと。これを引いてください!」クジを引かせる榊原に(まさか、セックスの順では?)顔が引き吊っていく。

 「そんな顔しないで。いい事するんだから!」真紀子が潤んだ目で未姫の淫裂を触り出す。
「やめて。そこは触る場所じゃありませんから」手を押さえながら言うと「そうだったわ、チンポで突かれるところだった。オ○ンコやりたいでしょう?」執拗に指が淫裂の中に入っていく。

 「そんな事したくありません…」
「そうかしら。オ○ンコしたいってオッパイが言ってる」今度は乳首に吸い付く。
「ダメ。そんな事されたら…」未姫は急所の乳首を吸われて、声が上擦っている。

 「お遊びはそこまでだ。順番が決まったし」
「そうよ。この子は私達で楽しむの」
「夫婦で楽しむって、まさか3人でセックスを?」
「その通りだ。ここでやるんだ!」そう言うと、夫婦は人目を憚らずに服を脱ぎだした。

 「イヤ。セックスなんて、もうしたくない!」
「イヤでもオ○ンコの相手をするんだ。それとも素っ裸の写真集を出すか。現役女医のオ○ンコ写真だから売れるぞ」笑いながら言う栗林に「う、う、う!」嗚咽をあげる未姫だ。

 「それがイヤなら相手して。夫も一緒にやるからね」服を脱ぎながらなだめる女性を見ると未姫達と同じく、絨毛がなく淫裂が丸見えになっている。
「あら、気になるんだ。私も同じくしてるのよ。それより楽しもうよ」未姫を寝かせると抱きついていく。

 (イヤよ。レズなんてイヤ!)そう叫びたいが、許される状況にないから、されるがままにしていると「物分かりがいいのね。早速あれでするわ」向きを変え、尻を未姫の顔に向けて未姫の淫裂をなめ出す。
「ダメ、そんな事ダメ!」両手で淫裂を広げ、舌が執拗に動いていく。

 (イヤよ。こんなのイヤ。でも、私もしないと…)報復を恐れ、両手を使って、舌で淫裂をなめだした。
それには「良いわ。もっとして…」気持ちいいのか声を上げだす。
それに倣うかのように、淳子や里奈もシックスナインの体位にされて淫裂をなめ合いだした。

 「いい眺めだ。これを逃す手はないな」
「そうですよ、折角のチャンスですし」夫達は自分の妻の様子を撮り出す。
「あなた、写真はダメ。見るだけにして!」
「そうは行かないな。折角のチャンスだし。それに、俺も撮って貰うからな」
「あなたも撮るなら、仕方ないわね」諦めて、また淫裂を舌と指で撫でだした。

 やがて、写真を撮っていた夫達だが「交代しよう、我慢できないし」カメラを置くと入れ替わって、未姫達に抱きついた。
「入れないで~。痛いからイヤ~!」逃れようとしても、力負けして淫裂を広げながら肉竿が入り込んできた。

 「あなたったら、げんきんね。私の時より威勢がいいわよ」妻達も冷やかしながらカメラに収めていく。
「撮らないで、写真はイヤ~!」
「誰にも見せないよ。とにかく、やらせて貰うからな」肉竿がなおも入り込んで動きだすと「クチャ、クチャ!」3個の淫裂から音が鳴っていく。

 (これは犯罪だわ…)屈辱に耐えながら、淫裂を肉竿で突き刺され続けた。
肉竿は勢いよく動き回っていたが「出そうだ…」限界に達したのか、肉竿を抜くと「あなた、私にさせて!」撮っていた妻が、ひざまずき口を開けて催促する。

 「分かった。飲み込めよ!」噴射間近の肉竿を妻の口に押し込み「ウグ、ウグ!」唇で肉竿を擦り、噴射の催促を始める。
「いいよ…。もうすぐ出るよ…」その言葉通り、噴射が行われると「ゴクン!」精液を飲み込んでいく。

 「こんなに気持ちいいのは初めてだよ。また楽しみたいな」名残惜しそうに未姫達の乳房が揉まれる。
「もう、いいでしょう。後がつかえていますから」榊原が言うと「そうですね。またの機会としますか」

 「そう願います。次の番ですよ」その言葉で、別な夫婦が寄ってきて「私も楽しませて貰うわね」女性はすでに全裸になっており、抱きつく。
(イヤだけど、仕方ない…)未姫達3人は抱きつかれ、乳房や淫裂を触られていく。
こうして、妻達の相手が済むと、夫の相手をさせられるが、膣への射精がなかったのが幸いだ。

 3人は、次々と夫婦の相手をさせられ、淫裂が赤くなっている。
「もう無理です。見て下さい」専門の里奈は恥ずかしさを堪えて、自ら淫裂を広げて中を見せる。

 「そうね、もう無理ね。仕方ないわ、ヌード写真で我慢して貰うわ」緒里の言葉に残された夫婦も「そうですね。次は優先で願いますよ」と承知し「勿論です。皆さんは大事な出資者ですから」笑顔になって栗林は返事した。

 (出資者って、一体、何の出資かしら?)聞いていた未姫や淳子達も気になっていたが「聞いたでしょう。ヌードを撮らせて貰うわ。ほらここに並んで」
「もう写真はイヤです…」
「写真がイヤなら、口を使って貰うぞ!」

 「口を使うって、フェラですか?」
「そうだ。大事な出資者なんだからな。イヤならオ○ンコ丸撮りだ!」
「口でします、ですから写真は許して下さい…」里奈が淫裂を押さえて言うと「私も、お口でします」「私もお口で」淳子と未姫もフェラを承知する。

 「オ○ンコ写真は勘弁するしかないが、フェラは撮るからな!」
「そんな、オチンチンをなめているのを撮るなんて…」
「イヤならオ○ンコか、オ○ンコ写真だが」
「我慢します…」

 「そうか、それなら早速頼むよ」榊原の言葉で、残された夫達は下半身を剥き出しにし、肉竿を露わにしていく。
(イヤだけど、やるしかない…)真っ先に里奈が男性の前で跪き、肉竿を両手で掴むと口を押し付ける。
 
 それに倣って、未姫や淳子跪いて肉竿を口で擦り出した。
「ウグ、ウグ!」頭を前後に振っていくと、妻の持ったカメラが撮っていく。
(こんな姿まで撮るなんて…)逃れる術が無く、されるがままにしていると「ここは良いわよね?」撮るのに飽きたか、背中から手を伸ばして両乳房を揉みだす。

 「どう、気持ちいいでしょう?」妻も乳房を背中に押し付けて、揉みながら乳首を摘んだ。
(やめて、そこは痛いのよ!)首を振ってもやめようとはしない。

 やがて「限界だ、出すぞ!」その言葉に、妻達が3人と入れ替わって肉竿を口で擦りだした。
「出すぞ…。出すよ…」身震いと同時に噴射をしていく。
その光景に(変態だわ。あなた達は金持ちの変態集団よ)そう思いながら見つめている。
こうして、3人が東京から戻ったのは、夜遅くだ。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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