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「狂った家族」第4話 親子の全裸写真

第4話 親子の全裸写真

 翌日、義一が起きると義喜は会社へ向かい美佳しかいない。
「母さん、チンポが疼くんだやらせてよ!」後ろから抱き付き、スカートを捲り上げる。
「やめて。ヌードを撮ったから、セックスはしなくていいはずよ!」裾を押さえた。

 「それなら、口でやってよ。お父さんにやった見たく…」ズボンを引き下げ、肉竿を露わにする。
「そんな、口でするなんて…」
「イヤならオ○ンコだよ。それに、オッパイも出してやって!」

 「わかったわ。セックスは抜きだからね」美佳は覚悟し、シャツのボタンを外して脱ぐと、昨日の役目をしないブラジャーを着けていた。
「似合うよ。お母さん…」飛び出した乳房を掴んで揉み出す。

 美佳はそんな事など関係ないと言った感じで、膝を付けて肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」口を動かすと肉竿も更に硬くなっていく。
「気持ちいい。お母さんにされると、直ぐに出そうだよ」次第に登り詰めていく。
(無理して、出さなくていいわよ!)口を動かし続けると、咽奥に液体を感じ(そんな、精液だなんて…)嫌々飲み込んだ。

 「スッキリしたよ。お母さん」放出を済ますと、乳房を揉みながら乳首を吸う。
「もう、いいでしょう。オチンチンもなめたから」頭を押さえた。
「そうだね、今朝はこれだけでいいよ。夕方は、また素っ裸を見せてよ」義一はズボンを履くと家を出たが「どうしてよ。どうして、息子に裸を見せないといけないのよ」1人残された美佳は泣き続けた。

 一方、義一は学園で香織と話している。
「香織、お前の裸を撮らせてくれよ。あれに使うから…」
「写真なんてイヤ。裸になって上げるからいいでしょう?」
「それじゃ、抜きたい時に抜けないよ。写真でないとダメなんだ」
「恥ずかしいわよ。ヌード写真だなんて…」

 「なあ、撮らせてくれよ、誰にも見せないから」
「考えさせて。帰るまで答えを出すから」
「いいよ。帰りは一緒に帰るからな」香織はヌード写真を撮られる事への、踏ん切りが付かなかった。

 そして、放課後になると2人は部活を休み、一緒に校門から出ていく。
「香織、裸になってくれるよね?」その問いに、黙ったまま頷いた。
「そうか、やってくれるか。急いで帰ろう!」
「待って。そんなに急がなくてもいいわよ」腕を引かれ、景子が待つ家へと向かった。

 家の中には、勤めの景子も4時だから戻っておらず、誰もいない。
「香織、脱いでくれよ」
「わかったわよ。今脱ぐ…」香織は義一の前で脱ぎだす。

 「恥ずかしいから、脱ぐのは撮らないで!」
「誰にも見せないからいいだろう?」
「でも、脱ぐのを撮られるのは…」はにかみながら、下着姿になっていくと「いいよ、香織!」義一はおだてながらスイッチを押し続ける。

 「これも脱ぐね」パンティを掴んで引き下げていくと、黒い絨毛が現れた。
「そうだよ。ヘアも撮るからな!」足を上げた瞬間を撮った。
「性器を撮ったでしょう?」

 「撮ったよ。香織の全部を撮るんだからね」なおもスイッチを押していくと、香織はブラジャーも脱いで、乳房も露わにしている。
「香織のオッパイも綺麗だね」おだてながら、スイッチを押しまくった。

 撮り始めてから1時間ほど経つと「ただいま」景子の声がする。
「お母さんの帰りなさい!」香織は全裸を隠そうともせずに玄関に出た。
「そんな、ヌードだなんて…」驚き景子だが「香織のヌードで抜きたくてね」義一の顔を見るなり強ばった。

 「お母さん、義一に撮って貰ったの…」
「そんな、香織のヌードだなんて…」唇がガクガク震えている。
「そうだ。おばさんも一緒に撮ろうよ。香織と一緒にどう?」
「何言っているのよ。私のヌードなんて、つまらないわよ」首を振るが、義一の目が輝き(脱げ、香織の前で素っ裸になるんだ!)と威圧しているようだ。

 「お母さん、一緒に撮ろうよ。その方がいいし」
「わかったわ。私も準備するから、待ってて…」景子は部屋に入り「香織、もっと撮るよ」また香織を撮りだした。

 それから暫く過ぎて、黒い下着を着けて景子が現れた。
役目のしないブラジャーに、ストッキングだけを身に着け、乳房と淫裂を露わにしている。
「凄いよ、おばさん!」義一は逃すまいと撮り出すが「お母さん、ヘア剃ったんだ!」無毛の淫裂に疑問を感じ香織が尋ねる。

 「どうせなら、この方が良いかと思って。外人モデルは全部剃っているそうだし…」
恥ずかしいのか、太股が震えている。
「香織、お前も剃った方が良いよ。ここの部分から!」指で絨毛をなぞる。

 「恥ずかしいわよ。ヘアを剃ったら、あそこが丸見えだし…」
「全部じゃなくていいよ。オ○ンコが見えればいいんだ。おばさんは、全部剃ったんだぞ」何とか剃るよう説得していく。

 「わかったわ。義一のためだもんね」それには観念したのか浴室へ向かい、景子と義一の2人きりになっている
「おばさん、撮るよ!」
「お願いだから、誰にも見せないでね」震えながら、言われるままポーズを作っていく。

 「ブラを外して、オッパイを半分だけ丸出しにして!」言われるまま、ブラジャーのホックを外し、片側の肩紐を脱ぐと、片方の乳房が飛び出し揺れている。
(恥ずかしい。こんな卑猥な事をさせられるなんて…)泣きそうな顔をしながらカメラに収まっていく。

 やがて、景子はストッキングだけで撮られていると、香織が戻ってきた。
香織は淫裂を剥き出しにしており、恥丘に少しだけ絨毛が残され、淫裂は汚れを知らずピンク色をしている。

 「香織。撮らせてよ」カメラを向けた。
「恥ずかしい。こんな性器よ…」それでも両手を退け、淫裂を晒したままカメラに収まっていく。

 「香織。おばさんと抱き合ってみないか?」
「お母さんと抱き合うの。それってレズよね?」
「そうさ、親子でやってくれよ」
「そんな、私できない!」香織は拒むが「香織、やろうよ。義一さんが見たがっているし…」弱味を持つから言いなりだ。

 景子は嫌がる香織の淫裂を撫でながら乳房を吸う。
「ダメ、見られているのよ。恥ずかしいわよ」そう言いながらも拒まず、景子のされるがままにしていく。

 それを確認したのか、景子の指はピンクの割れ目に入り込み、狭い膣を擦っていく。
「ダメ、お母さん。そんな事されたら…」
「香織もやるの。お母さんに同じ事を…」香織も手を動かし、指を膣の中に入れる。
「そ、そうよ。それでいいの…」景子も、まんざらではなさそうな顔をして、カメラに収まっていく。

 そんな2人を義一は撮っていたが「我慢できない。香織良いだろう?」服を脱いで抱き付いた。
「ダメ、セックスはダメ!」肉竿を掴んで淫裂への侵入を拒んでいる。
「お願いだ。やらせてくれよ!」乳房を掴み揉んでいく。

 「恐いの。お願いだから二十歳まで待って…」
「そんなのないよ、何とかしてよ」
「そんな事言われても…」返事に困っていると「おばさん、何とかして。香織がやらせてくれないんだ!」今度は景子に抱き付いた。

 (イヤ、触らないで。私だってあなたなんか嫌いよ!)そう言いたいが「私で良いなら相手する。香織、良いでしょう?」と受け入れる。
それには「お母さん、義一とセックスするの?」驚きの顔だ。

 「仕方ないでしょう。香織がイヤなんだから。こうしないと、義一さんが他の子とセックスをやっちゃうし」そう言いながら、義一を寝かせて馬乗りになっていく。
「おばさん、出すよ。タップリ出すよ」
「いいわよ。出したかったら、出しても…」肉竿を掴んで淫裂を押し付けた。

 (入った。膣に入った…)「あ、あ、あ~!」体を反らせ、声を上げながら根本まで吸い込むと「そんな、お母さんが義一と…」見ている香織は、泣き出しそうな顔をしている。
「香織。オ○ンコを触らせてくれ!」
「わかったわ。義一のためだもんね」香織は義一の顔の上で四つん這いになった。

 「綺麗だよ。香織…」指で淫裂を広げ舌でなめ出す。
「汚いわ。そんな事、止めて…」敏感なクリトリスがなめられ、腰が動いていく。
(気持ちいい。こんなの初めてだわ…)目を閉じ義一に身を任せた。

 義一は指で膣の中も触りだし「あ、あ、あ~!」香織も声を上げ首を振っている。
(香織もこんな事されるなんて。どうしたらいいのよ)それを見ながら腰を振り続ける景子も、女の本能か淫裂が濡れて「クチャ、クチャ!」腰を動かす度に淫裂から音がしていく。

 「おばさん、気持ちいいの?」
「そうなの。膣の中が濡れてきたわよ」確かに淫汁が流れ、義一の絨毛を濡らしている。
「香織。お前にやって欲しかったのに…」淫裂を撫でながら言うと「それはやめて。私が代わりに受けますから」景子は腰の振りを早めた。

 それには、若い義一は登り詰めて「あ~!」叫ぶと同時に、景子の胎内で噴射をした。
「お母さん、大丈夫なの?」流れ出た精液を見ながら尋ねると「大丈夫よ。安心日だから」淫裂を押さえながら義一から降りた。

 「香織、口でやってくれないか…」
「オチンチンをなめるの?」
「そうだよ。やってくれよ」
「そんな事、香織にさせないで。私がやりますから」精液を垂らしながら、肉竿を掴んで口を押しつけた。

 「ウグ、ウグ!」肉竿を掴み、口を動かしていくと「お母さん、私にもやらせて!」四つん這いだった香織が、代わりに肉竿を掴んで口に入れ、ゆっくりと動かしだす。
「そうだ。気持ちいいよ」満足そうな義一だが(おばさんと、お母さんの競演をさせたいな…)全裸の景子を見ながら考えている。

 (何か考えているわ。また恥ずかしい事をさせるつもりね…)キラリと光る目に怯える景子だ。
そんな事とは知らず、香織の口で肉竿が綺麗になると「香織、よかったよ。凄くよかった」満足そうに唇を重ねる。

 「喜んで貰えて嬉しいわ。でも、誰にも見せないでオナニーしてよ」
「わかっているよ。香織の裸を見ながら抜くよ」笑顔で服を着ると自宅に向かった。

 自宅に戻ると、父の義喜も帰宅していた。
「何だ、お父さんも帰っていたのか」
「なんだはないぞ。明日から出張だから、早く帰ったというのに…」義一の一言で機嫌が悪くなった。

 (そうか、出張か。と、言う事は僕とお母さんだけだ…)笑顔になって自分の部屋に向かい撮ったばかりの写真を印刷していく。
「これはいいな。香織のオ○ンコがバッチリだし…」満足そうに眺めていた。

 その夜、美佳と義喜は生まれたままの姿で抱き合っていた。
「美佳、暫く会えないな」乳房を揉みながら腰を振っていく。
「行かないで、お願いですから行かないで…」
「そう言うなよ、仕事なんだから。半月程度で終わるから我慢してくれ!」義喜は満足そうに腰を振っていく。

 (あなたがいなくなったら、義一にレ○プされるのよ…)息子から辱めを告げるわけには行かず、義喜に抱かれている。
「美佳、今夜は一杯してあげるから」美佳を抱き上げ膝に乗せて結合した。

 「行かないで、お願いです…」美佳は自ら腰を振り、それには満足そうな顔をしながら乳房を吸っているが、美佳が義一に犯されたとは夢にも思っていない。
「美佳、愛しているよ」義喜は四つん這いになったり、横向きになったりしなながら結合をし、二度放出した。

 そして翌朝、義喜は出張で早く家を出た。
「お母さん、脱ぐんだ。行く前にやらせてよ!」
「お願い。親子よ、いけない事なのよ!」
「やらせないなら、お母さんの写真がどうなっても、知らないからね」
「それだけはやめて。今脱ぐから…」我が子の脅しに泣きながら、美佳は服を脱いでいく。

 「お母さん、ださせて!」
「待って。まだ脱いでない…」下着姿の美佳に抱き付き、パンティを引き下げていく。
「綺麗だよ。このパイパンオ○ンコは」無毛の淫裂を撫でた。
その後ブラジャーも脱がして乳房を吸う。

 「セックスはしないで。お口でしてあげるから!」
「ダメだ。オ○ンコするんだ!」パジャマを脱ぎ、全裸になると美佳に覆い被さる。
「ダメ。入れないで、親子なのよ!」逃れようとしてもおさえられ、肉竿が淫裂突き刺していく。

 (義一に、またレ○プされた…)涙を流しながら肉竿でピストンされ、膣深くに射精された。
「お母さん。気持ちよかったよ」
放出を済ますと着替えて行く義一だが、美佳は「どこが間違っていたのよ…」自分の教育が間違っていたのか、自問しながら、淫裂から漏れ出た液体を拭いている。
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