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「狂った家族」第9話 拘束具

第9話 拘束具

 義喜が出張で家を空けてから1週間が経ったが、美佳は毎晩義一の相手をさせられていた。
「もう許して、実の親子よ」乳房を揉まれながら淫裂を肉竿で突かれている。

 「親子でも、僕の相手はしてよ。やらせてくれないなら、今までの事を喋っちゃうからね」そう言われれば断れない。
「わかったわ。その変わり、だれにも言わないでよ。知られたら生きていけないし」
「当然だよ。死なれたら僕が困るから」ピストンを速めて膣の中で爆発した。

 「お母さん、オッパイを吸わせて」放出を済ますと、赤子のように乳房を撫でながら乳首を吸いだすが(こんな事を、いつまでさせられるのかしら?)自分の不甲斐なさに涙が止まらなかった。

 それでも、堪えていると義喜が出張から帰ってきた。
(これで、義一も暫くおとなしくなる)やっと安心だが、義一は美佳を抱けなくなった事で、性欲のはけ口がなくなり、矛先が香織に向けられた。

 「香織、いいだろう。我慢できないよ!」放課後、学校の片隅で話している。
「手でしてあげるから、夏休みまで待って!」
「ここでやるのか?」
「バカ。家に帰ってからよ」
「わかった。早く帰ろう」2人は香織の家に向かった。

 家は、まだ景子が戻っていないから誰もいない。
「香織、裸になれよ」抱き付くなり服を脱がせていく。
「バージンは破らないでね」
「わかっているよ」次々と脱がして下着姿にした。

 「黒いレースを履いてくれないかな?」パンティを引き下げながら頼んだ。
「そんなの無理よ。学校で見られたら困るわ。そんな無理言わないで」
「仕方ないのかな」足首から脱がせ下半身を露わにした。

 「香織のオ○ンコはいつ見ても綺麗だよ」淫裂の周りは綺麗に剃られ、ピンクの割れ目が崩れていない。
「ここも剃ったらいいのに…」恥丘に残された絨毛を触った。
「イヤよ。全部は剃らなくていい約束よ。それより早く済まそう」両手を背中に回してホックを外す。

 「わかった、俺も脱ぐよ」義一も服を脱いでいくと、肉竿がそそり立って、もう使用可能になっている。
「香織、好きだよ」唇を重ねながら乳房を撫でて「私も義一が好き」香織も唇を重ねると肉竿を擦りだす。

 「香織、オ○ンコにさせてくれ。先っぽだけでいいから」
「破らないと、約束できるの?」
「勿論だよ、夏休みまでだけどね」
「わかった。それならいいわ。ここでやろう!」香織は仰向けになった。

 「香織、入れるよ」義一は覆い被さると、淫裂に肉竿を押し当てて「うっ!」狭い膣が無理に広げられて呻き声を上げた。
「痛いのか?」
「うん。でも、我慢できる…」

 「そうか、それなら安心だ」小刻みにピストンしながら押し込んでいくが、快感は感じられない。
(全部入れないと、感じない…)満たされないままピストンしていると、白石の顔が浮かんだ。

 (そうだ。あそこなら全部入れて、出しても平気だ!)雪子のことを思い出し、肉竿を抜き「香織、我慢するんだぞ」肛門に押しつけた。
それには「イヤ、お尻なんてイヤよ!」香織も驚きいて、逃れようとする。

 「オ○ンコがダメなんだから、我慢してくれよ」強引に押さえつけて押し込んだ。
肉竿のくびれた部分まで肛門の中に入り込み「抜いて。お尻が裂ける~!」激痛に悲鳴を上げた。

 それでも、根本まで押し込みピストンを始めていくと「ダメ、動かさないで。お尻が変になっちゃう…」目を見開き、体を震わせ出す。
義一は「我慢して、俺のために…」乳房を揉みながら、動きを停めようとはしない。
「ダメ。ダメ…」次第に香織は息を荒立て、虚ろな目になっていく。

 「気持ちいいのか?」
「いいのか、悪いのかわからないの。変な感じになってきた…」義一を抱きしめながら答える。
「もうすぐだから、我慢して」動きを速めていくと絶頂を迎え、腸内で噴射した。

 「出したのね。お尻の中が変な感じだよ」香織も感じた。
「ああ、出したよ。香織のお尻に」放出を済ますと、ピタリと動きを停めた。
2人は暫く抱き合うと浴室に向かう。

 「もう、お尻でしないで。こんなに汚れたし」肛門に付いた異物を洗い落としていく。
「でも、オ○ンコができないんじゃ仕方ないよ」義一も平然として肉竿を洗っている。
「もうすぐ夏休みよ。それまで我慢して!」義一に抱き付き、なだめていた。

 その夜、義一はなかなか寝付かれずに起きていると「あん、あん、あん!」下から声が漏れてきて「またやっているのか。俺もやりたいな」気になるのか、下に降りて2人の行為を覗き込んだ。

 (あんなやり方もあるのか…)美佳は両手首を鴨居に縛られ、大の字に立たされている。
「縛られた感想はどうだ?」
「変な感じよ。まるで、レ○プされているみたい…」満足そうに、後ろから淫裂を突かれていく。

 (俺も、あんな風にやりたいな…)食い入るように見つめていると、乳房を鷲掴みして動きを速めた。
「う~!」顔を歪めるが悲鳴は上げない。
(あんな事して、オッパイ痛くないのかな?)2人の行為を見ながら肉竿を擦りだす。

 そんな事とは知らず「あ、あ、あ~!」体を反らせながら、声を上げいる美佳だ。
(いつかは、香織とおばさんも縛ってオ○ンコしてやる…)2人の泣きわめく姿を思いながら肉竿を擦っていくと、先端から液体が噴き出した。
(いけない。出ちゃった!)噴き出さないように強く握りしめ、急いで戻っていく。

 「ふ~。あぶなかった…」テッシュで肉竿を拭いていく。
「確か、通販で売っていたような気が…」テッシュで拭き終えると、パソコンのスイッチを入れ、ネットでSMグッズを検索して「こんなにあるのか!」サイトが画面に表示され、片っ端から見ていく。

 「これと、これがあれば、2人分は大丈夫だな」怪しげなグッズに注文を入れた。
それから数日が過ぎて、義一が家に帰ると「こんなのが届いたけど…」美佳が怪訝な顔で荷物を手渡す。

 「やっと、きたか。僕が頼んだやつなんだ」受け取ると自分の部屋に入って開ける。
「さてと、いつ試したらいいかな?」カレンダーを見ながら考えていくと「この日がいいな、試験で午後は授業がないし」グッズは、真っ先に美佳で試す事にした。

 そして、期末試験が始まり、午後は授業が無い。
「義一、これから家に来ない?」珍しく香織が誘う。
「今日は無理だよ。明日は苦手のテストだし。これから特訓しないと…」
「珍しいわね。それなら、私も真直ぐ帰って特訓だわ」2人は途中で別れ、自宅へと向かっていく。

 「特訓なんかやっても無駄だ。やるのは、お母さんとのオ○ンコだよ」美佳の全裸を思い出しながら自宅へと向かう。
帰ると「おかえりなさい」美佳が出迎えた。

 「お母さん、ちょっといいかな。話があるんだ!」美佳を自分の部屋に連れ込んだ。
「話って、どんな事なの?」
「この前、お父さんとオ○ンコやったでしょう?」
「そんな事、どうでもいいでしょう。夫婦なんだから」美佳は慌てている。

 「手を縛られて、オ○ンコやっていたよね。気持ちいいの?」
それには(見られていたんだ。あの事が…)顔を赤く染めて「そんな事、答える必要ないわ」それだけ言って、黙り込んでしまった。

 「僕もやりたいな。お母さんを素っ裸にしてから、縛ってのオ○ンコが!」
「そんなのイヤ。そんな、縛るだなんてイヤです!」目を輝かせる義一に怯えている。
「でもやるよ。僕だってやりたいし!」それだけ言うと美香に襲いかかった。
「イヤ、やめて。親子なのよ。そんな事しないで!」声を上げても手は止まらない。

 「僕の言う事を聞かないなら、お母さんと言えども容赦しないよ」遂に切り札が出た。
「母親を脅迫するなんて…」
「それがイヤなら、素っ裸になってよ」義一は次々と脱がせ下着姿にした。
「これも要らないよ」白いパンティを脱がせていく。

 「わかったわ。セックスしていいから、縛るのだけは許して!」
「ダメだよ。縛ってからやるんだから」パンティを足首から抜くと、ブラジャーを外し、美佳は全裸にされ乳房と淫裂が露わになっている。

 「まずは、これで縛るよ」両手首を後ろで縛って手の自由を奪う。
「やめて、それはいや…。ウグ…」プラスチックの口枷がはめられた。
「これで、声は出せないよ。次はこれで縛るからね」胸にベルトを巻き付けていくと乳房が根本から絞り上げられた。

 美佳は乳房が痛いのか「う、う~!」顔を歪め首を振っている。
「まだまだだよ。これも付けて…」両足首にベルトを巻き付け、縛った手首と繋がれた。
「う、う~!」首を振るが、仰向けに寝かされ、Mの字に開脚させられている。
「凄くいいよ。ここにも付けるね」乳首にクリップが取り付けられ「う、う~!」悲鳴を上げたが、呻き声になっている。
「お母さん、まずは撮ろうね」カメラが向けられ(イヤ。撮らないで、こんな姿はイヤです!)首を振っても義一は撮り続けた。

 「写真はこれくらいにして、オ○ンコにこれを入れるよ」黒光りするバイブを見せる。
(イヤ、そんの入れないで。性器は玩具じゃないのよ!)首を振るがスイッチが入れられ淫裂に押し当てられた。

 「う、う~!」振動が敏感なクリトリスを刺激し(ダメ、やめて、お願い…)逃れようと腰を動かすが、バイブは執拗に追いかけてくる。
(このままでは変になっちゃう…)唸り音と振動に、膣の中が濡れて行く。

 「オ○ンコにも入れるよ」バイブが膣の中に入り込んで「う~!」体を震わせ呻き声を上げた。
義一はゆっくりとバイブを動かしていくと、濡れた部分が光っている。

 「気持ちいいのかな。こんなに濡らして」クリトリスを撫でながらピストンを始めた。
(お願い、もうやめて。お母さんを虐めないで…)目を閉じ、されるがままにしていくと、膣の中は淫汁で溢れ、女の本性が現れた。

 (気持ちいいわ。どうせならオチンチンでされたい…)あれを程嫌がっていたのに腰がバイブの動きに合わせて動いていく。
「お母さん、オ○ンコしたいの?」それには首を横に振った。

 「本当の事を言わないと、ここを噛むよ」クリトリスを摘んだ。
「う~!」痛みに顔を歪めたが、なおも指で潰される。
「どうなの、やりたいの?」それには首を縦に振る。

 「オ○ンコしたかったら、してあげるよ。ちゃんと言えばだけど…」口枷が解かれた。
(私に、どうしても言わせるつもりね…)美佳は義一の意図が読める。
逆らったら、もっと痛い思いをするのがわかるから「義一とセックスがしたい…」顔を背けて言う。

 「セックスじゃないよ、オ○ンコだよ。それに、もっと丁寧に言ってよ」
「お願い、オ○ンコがしたいの。オ○ンコにチンポを入れて下さい…」屈辱だ。
「僕のチンポが欲しいの。お母さん?」バイブを速めて「欲しいの…。早く本物でオ○ンコを突いて…」どうにか言えた。

 「そんなに欲しいなら、本物でやるよ」バイブを入れたまま服を脱ぎだす。
(義一とはやりたくない。でも、やらないと酷い事をされるし…)振動に膣の中はグジョグジョに濡れて準備が出来ている。

 「行くよ」服を脱ぎ終えるとバイブを抜いて覆い被さり、淫裂に肉竿が押し込んだ。
「あ、あ~!」不自由な体だが、腰が浮き肉竿とより深い結合を求めている。
「気持ちいいのかい。僕のチンポが?」焦らすかのように半分だけしか入れない。

 「意地悪しないで、チンポをお母さんのオ○ンコに入れて!」言いたくないが言うしかない。
「仕方ないな。全部入れてやる!」勝ち誇ったように、根本まで押し込みピストンが始まった。

 「父さんと、僕のではどっちがいいの?」
「義一の方が気持ちいい…」横を向いて答えた。
「それなら、これからも縛ってやらせてもらうからね」変形した乳房を握りしめながら腰の振りを早めていく。

 (セックスはしたくないのに…)無理に言わされたとはいえ、空しさでポッカリ穴が開いていたが、淫裂の方は反対に肉竿で満たされている。
肉竿がピストンする度に、淫裂から淫汁が漏れ出しシーツを濡らしていく。

 やがて、義一は登りきり、美佳の胎内で爆発した。
「危ないのよ。まだ産める体なのに…」すでに淫裂の中には体液が噴射されていた。
「気持ちいいや。このままいたいな」
「そんな事したら、義一の子ができちゃう!」

 「そうだよね、今は無理だよね。でも、いつかは産んで貰うよ」呟くように言いながら縛った手足を解いていく。
「早くして。早く!」淫裂から白い液体を漏らしながら催促しているが、義一が言った「いつかは産んで貰う」という言葉は耳に入っていない。
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