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「狂った家族」第14話 夫と息子の相手

第14話 夫と息子の相手

 義一と義喜の密約から10日程過ぎた。
「母さん。今度の土曜日だけど、香織を泊めていい?」学校に行く際に尋ねた。
「義一が望むならいいわよ。景子さんには私から言っておくから」美佳も香織が来ると義一が手を出せないから安心だ。

 「それじゃ、香織に言うからね」了解をもらうと元気よく家を出ていく。
そして、学校から戻るなり「香織も泊まっていいって!」告げるなり美佳のスカートを脱がせようとした。
「やめて。お父さんに見られたえら、どうするのよ!」

 「でも、抑えが効かないよ。オ○ンコを見たら、なおさらだし…」捲り上げると無毛の淫裂が露わになっている。
「やめて。もう、お母さんとは、しない方がいいの!」その手を振り払った。

 「仕方ないな。オッパイだけで我慢するか」今度は胸を広げて乳房を掴む。
「痛いわよ。もっと優しく…」顔を背けながら、されるがままにして、美佳は暫く乳房を触らせると、家事を始めた。

 その夜、義一と義喜は美佳が風呂に入っている間に話し合った。
「そうか。泊まりに来るのか。手はずはいいのか?」
「準備は万全だよ。これを香織に飲ませてからが、始まりだからね」睡眠薬をちらつかせる。

 「よく手に入ったな。処方箋がないと手に入れられないのに…」
「今はネットの時代だよ。何でも入るんだ。効き目も確かめてあるから万全だよ」
「そうか、いよいよあの子を抱けるんだ!」義喜も香織の全裸を想像している。
「そうだよ、もうすぐだ」二人は笑顔が絶えない。

 それから数日が過ぎ、土曜日が来た。
義喜は会社が休みだから、家でくつろいでいるとチャイムが鳴った。
「義一の嫁さんが来たぞ!」
「わかっています。今行きますよ」義喜にせかされ、美佳が玄関に向かうと香織が立っている。

 「待っていたわ。早く上がって!」挨拶もそこそこに中に案内すると「香織、待っていたぞ」義一も現れた。
「今夜はよろしくね。あれ、飲んでおいたから出してもいいわよ」恥ずかしそうに下を向いて言う。

 「そうか、それなら安心してやれるよ」香織を抱きしめ唇を吸う。
「まだ早いわよ。夜になってからしようよ」
「わかっているよ。とにかくこっちだ!」自分の部屋に案内していく。

 「義一も一人前になったな。女の扱いは俺以上だな…」
「そんなこと言わないで。まだ子供なんだから」
「そうかな。この前は凄かったけどな」
「あの事は思い出させないで。思い出しただけでも恥ずかしくなっちゃうから」美佳はまだこだわっている。

 やがて、時間がどんどん過ぎて、夜になった。
夕食をすませると「香織、これを着てくれないか?」袋を渡す。
それを覗き込むと「イヤらしいわね。私にこんな格好させるなんて!」不満げに言う。

 「お願いだから着てくれよ。それを着たままやりたいんだ!」
「そこまで言うなら着るわ」
「ありがとう。早速頼むよ」義一は一旦部屋から出て、ビールを取りに来た。
「大丈夫か、飲んでも?」義喜は心配なのか、声をかける。

 「少しだけだよ。これを飲むとおもしろい事になるからね」香織が飲むコップに薬を入れてから注いでいく。
「もう、溶けた。これなら気づかれないよ」ビールを持って戻ると、香織は黒いストッキングとガーターベルトだけを身につけている。

 「義一、恥ずかしいわ。まるで風俗みたいで」顔を赤らめてで乳房と股間を覆う。
「そんな事無いよ。綺麗でいいよ」ビールを置くと乳房を撫で出す。
「待って、その前に飲もうよ。せっかくだから」
「そうだな、香織は少しだぞ」少な目のコップを渡すと「ふ~。おいしいわ」一気に飲み込んだ。

 それを見て、義一も飲み込む。
「香織、俺も脱ぐぞ。おまえも手伝え!」
「わかったわよ」言われるがままにズボンを脱がしていくと「カチカチよ。今夜は痛いかな…」パンツを引き下げると、肉竿は波打っている。

 「痛くないようにやるよ。まずは、こうやってからだ!」全裸にされると香織の胸に顔を埋めて乳房を撫でていく。
「気持ちいい。なんだか変な感じになってきた…」ゆっくりだが眠気が襲っている。
それでも、義一は乳房から淫裂へと狙いを定めて愛撫を繰り返していくと、香織は眠りに負けてしまった。

 「香織、寝たのか?」体を揺すっても反応がない。
「これで、準備はいいぞ!」ニヤリと笑うと部屋から出て義喜の元へと向かう。
「こっちはいいよ」部屋に入ると、美佳は黒いストッキングだけを身につけ、両手を後ろ手に縛られている。

 「こっちも、これを付けて終わりだ!」義喜も全裸になって、美佳の腰にガーターベルトを付けている。
「私をどうする気なの?」不安なのか美佳は震えていた。
「母さんを、虐めるような事はしないから安心して。とにかく行こうよ」義一達は香織の所に戻って来た。

 「ほう、ぐっすり眠っているじゃないか!」黒いストッキングとガーターベルトに義喜も興奮気味か、肉竿がそそり立っている。
「撮ってあげようか?」
「そうだな、撮ってもらおうかな」義喜の手は香織の乳房を触り出すと「やめて、香織さんは義一のお嫁さんになるのよ!」美佳は黙っておれず、叫んだ。

 「母さん、そんな心配しなくていいよ。父さんがやりたいなら、やっても平気だよ」
「何言っているのよ。自分のやっている事がわかっているの?」
「わかっている。だからこうやって撮っているんだよ」義喜の行為を撮っていく。
「あなた達は獣よ。そんな事、人間のする事じゃない!」

 「そうさ、獣さ。だから次は母さんの番なんだ!」
「まさか、私を義一が…」
「そうさ。父さんの前でね」
「イヤ、あなたやめて。こんな事やめて!」

 「そうはいかないよ。せっかく、義一が提供してくれたんだから。どれ、入れるか!」義喜は眠り続ける香織の上に乗って、肉竿を押しつけた。
肉竿は狭い膣を広げて入り込み「うっ!」意識のない香織だが痛いのか顔が歪んだ。
「きついな。オ○ンコもやり甲斐があるよ」なおも押し込み、根本まで入るとピストンを始め「そんな、許されないわ…」震える美佳だが義一は平然と撮っていた。

 やがて、義喜も登り詰めたのか、腰を密着させ「う~!」呻き声を上げ身震いを始めた。
「気持ちよかった」暫く抱きついていると、淫裂からは白い液体が流れ出てくる。

 「父さん、今度は僕の番だよ。母さんとやるから、綺麗に撮ってよ!」カメラを義喜に渡し美佳に抱きついた。
「やめて。親子よ、獣じゃないわよ!」逃れようとするが、義一は離そうとはせずに「おとなしくしないと、秘密がばれるよ」小さな声で美佳の耳元で言い「そんな、そんな…」声も震えて抵抗も出来なくなった。

 「やっとわかったね。まずは後ろからだよ」美佳をうつ伏せにして腰を持ち上げると淫裂が丸見えになっている。
「入れないで。お願いだから、入れないで!」不自由な姿勢で頼むが、腰を密着させている。

 「行くよ!」淫裂に肉竿が入っていく。
「イヤ。やめて、親子よ。親子なのよ~!」
「美佳、おとなしくやらせろ。義一がやりたいと言っているんだぞ!」義喜も撮りながら言うと「う、う、う!」嗚咽をあげ出した。

 「そんなに泣かないでよ。次は父さんとも一緒にやるから」美佳を起こして馬乗りにさせると抱きかかえる。
「父さん。オ○ンコは僕だけど、お尻は父さんだよ」それ聞いて「イヤ、お尻はイヤ!」抵抗したいが、両手を縛られているから何もでいない。

 「美佳、おまえのケツに入れるのは初めてだよな?」腰を押さえ、肛門に肉竿を押しつけた。
「入れないで…ギャ~!」小さな穴に、膨らみきった肉竿が入り込み悲鳴を上げ「抜いて…お尻はイヤです…」声を詰まらせ言う。

 「そう言うなよ。こんなにチンポが絞められるんだから、気持ちいいぞ」なおも押し込んでいくと「う~!」呻き声を上げだす。
「母さん、オッパイを揉みながら行くからね」義一はピストンを始めると、それに合わせ、肛門に入った義喜もピストンを始めて「抜いて…。お願い抜いて…」膣と肛門を同時にピストンされ体が震えている。

 義一と義喜は、乳房を分かち合いながら肉竿を動かし続けると「あ、あ、あ~!」美佳も喘ぎ声を上げるようになった。
「美佳、オ○ンコ気持ちいいのか?」義喜が尋ねると「よくない、こんなのよくない!」首を振って返事する。

 「そんなこと無いだろう。二人がやっているんだぞ!」義喜は乳房を掴んだ手で乳首を潰した。
「ギャ~!」敏感な部分だけに、痛みもなおさらだ。
「お母さん、正直に言った方がいいよ。言わないと僕もやるよ」義一も乳首を摘んだ。

 「気持ちいいです。オ○ンコされて気持ちいいです…」屈辱に涙が落ちていく。
「そうか、オ○ンコが気持ちいいか。それなら、毎日でもいいだろう?」
「そんな、毎日だなんて、体が持ちません…」

 「わかったよ、たまにでいいから、やらせろよ」掴んだ乳首を転がしていく。
「たまになら我慢します…」美佳は二人相手のセックスを承知し「よかった。母さんとまたやれるなんて。それなら仕上げにかかるよ」

 「出さないで、お願いだからお腹はイヤ…」叫んだが膣の中に暖かい液体が漂いだす。
「そんな、義一から射精されるなんて…」嗚咽をあげていると直腸にも暖かいのを感じ「お尻にもだなんて…」嗚咽が大きくなった。

 「そんなに泣くな。洗えばいいじゃないか!」義喜は退いて洗うように言う。
「わかりました。その前に手を…」縛ってあった手が解かれ、美佳が浴室へと向かうと「どれ、俺もチンポを洗うか」義喜も後を追って行く。

 残された義一は、ぐっすり眠っている香織の胸に抱きつき乳房を吸い出す。
「香織もいいけど、母さんもよかったな。おばさんともよかったし…」景子や美佳の全裸を思い出しながら、淫裂や乳房を撫でていく。

 暫く香織を愛撫していると、美佳が戻ってきた。
「母さん。今度は上になってよ!」
「許して。親子でしたくないの…」
「そうはいかないぞ。息子がやりたいと言っているんだから、やってあげないと」義喜は許さないから、渋々義一に馬乗りになっていく。

 「父さん撮ってよ。母さんとの記念なんだから」
「わかっている。準備はいいぞ」美佳は膨らんだ肉竿を掴み、淫裂を押しつけて「あ、あ、あ~!」声を上げながら腰を沈め、根本まで胎内に迎え入れるとゆっくり腰を動かしだす。

 「気持ちいい。母さんとこんな事出来るなんて!」義喜の手前そう言って乳房を揉み続けると、それを義喜が撮って「撮らないで。親子のセックスは撮らないで…」美佳は泣きながらも腰を振り続け、子宮深くまた噴射された。

 美佳は再び浴室に向かい、義喜もカメラを置いて後を追う。
残された義一は「香織ともやりたいけど、チンポが立たなくてはな…」残念そうに淫裂を触り続けた。

 翌朝、目を覚ました香織は義一に抱きついていく。
「して、もっとして…」股間に顔を埋め肉竿を口でなめていく。
「香織、もう起きたのか。まだ眠いのに…」
「だって、義一が欲しいの。私がやるからいいでしょう?」

 「いいよ。それなら」その返事に、香織は馬乗りになって「下手かもしれないけど…」腰を密着させ、肉竿を吸い込むと腰を動かし出す。
「気持ちいいよ。香織にされると」満足そうに乳房を揉んでいく。
「よかった。喜んでもらえて!」安心したのか、笑顔で腰を動かし続けた。

 「出してね。義一のエキスが欲しいの」香織の動きが早まって「クチャ、クチャ!」音も湿っている。
「出すよ。限界だ!」
「いいわよ。一杯出して…」言い終わらないうちに、膣の奥では暖かいのを感じた。

 「うれしい。義一にされて!」香織は満足そうに抱きついた。
「俺もうれしいよ。香織とやれて」満足そうに乳房を吸い出す。
「そんな事されたら、また欲しくなっちゃう…」
「わかったよ。これぐらいにしておく」香織は起きあがると服を着ていくが、昨日義喜に犯されたとは夢にも思っていない。

 (さてと、こんどは、おばさんをどうやるかだな)義一はこれからの事を考えながら香織をじっと眺めていた。
その後香織は家族と話してから、昼過ぎには家を出た。

 香織がいなくなると、美佳は怯えだした。
「母さん。約束したよね、やってもいいって!」
「許して。まだ膣が痛いの…」

 「そんなの関係ないよ。とにかく素っ裸になってよ!」義一は美佳に全裸を求め、約束したからには仕方なく、服を脱ぎだし、ブラジャーを脱ぐと乳房が揺れている。
「母さんのオッパイは大きいね」その乳房を触りだした。

 「やめて。お願いだから、こんな事しないで!」義一の手を掴むと「そんな事していいのかな。母さんがその気なら、僕だって!」義一の手がパンティに延び、引き下げていく。
「やめて。自分でするから!」息子に脱がされるのはいやだ。

 「それなら、早く脱がないと」催促され、自分で脱いでいくが「昼間の素っ裸もいいもんだな」義喜も興奮したのか脱いでいる。
(どうしたらいいのよ。こんな変態なことされて…)誰にも相談できず泣くしかない。

 「美佳、泣く事はないよ。いい事してやるから」服を脱ぎ終えると義喜が抱きつく。
「痛いのよ。まだ痛いのよ…」拒んでも、淫裂には肉竿が押し込まれて「ヒ~。乱暴にしないで…」顔をゆがめて悲鳴を上げている。
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