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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第5話 入学式前日

第5話 入学式前日

 公園から寮に戻った奈々が、部屋でくつろいでいるとが「奈々さん、暇なのね」香奈と愛子が入ってきた。
「そうなの。何もないし…」

 「そうだろうと思って、持ってきたわ」2人はビールとつまみを持ってきた。
「とにかく、乾杯ね!」3人は和やかに飲んでいたが「昼間のことだけど、誰にも言わないで欲しいの…」愛子が言いにくそうに切り出した。
「誰にも言わないわよ、安心して。仲間じゃないのよ」
「そうね、仲間よね」笑顔になって行く愛子と香奈だ。

 3人はなおも飲むと、酔いが回って理性が薄れて、下ネタ話を始めた。
「乳首を吸われると、凄く気持ちいいの…」何気なく奈々が言うと「それなら、確かめさせて!」「私にも!」愛子と香奈は、奈々のシャツを脱がすと、ブラジャーも外して寝かせた。

 2人は乳房を分かち合って撫でるが「触るだけじゃ何ともない…」そう言うと2人は乳首を吸い出した。
それには「あ、あ~!」奈々の声が上がって、背中が浮いていく。
「いいわ、凄くいい…」目を閉じて、2人の頭を押さえている。

 暫く乳首を吸っていた香奈と愛子だが「私のも吸って…」服を脱ぎ、上半身が露わになった。
「交代でしましょう!」奈々と香奈が、愛子の乳房を撫でながら乳首を吸うと「ホントだ、凄く気持ちいい…」口をパクパクさせて満足そうな顔をしている。
その後、香奈も上半身裸になって、乳首を吸われた。

 「奈々さん。オッパイはわかったけど、ここはどうなの?」布地の上から恥丘を撫でられた。
「やったことないし…」
「だったら、試させて!」愛子はスカートを、脱がすとパンティも脱がした。

 「綺麗よ。奈々の性器は、特別に綺麗よ!」ピンクに割れた淫裂を触りながら、舌でなめだす。
「ダメ。そこはダメ!」敏感なクリトリスをなめられたから、腰が動いていく。
「オナニーより、気持ちいいでしょう?」

 「そう。やって貰うと、凄く気持ちいい…」やっとの思いで返事をすると「ここは私に任せて!」香奈が乳房を揉みながら乳首を吸い、奈々は「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げだした。
奈々は気持ちいいのか、淫裂から淫汁が流れ出てきた。

 「奈々さん、私にもやってくれる?」
「勿論よ。お返ししないと…」奈々は初体験で、愛子の淫裂を触りながら、舌でなめていく。
「気持ちいい…。久しぶりに感じる…」淫汁を流し出して喘いでいる。

レズ1

 それには「私もされたい…」香奈も脱いでねだり「勿論してあげる…」香奈の淫裂を、指と舌で撫でた。
その後、3人は乳房と淫裂を愛撫し合う。

 そして、入学式の前日となり、職員室も緊張感が漂い緊迫している。
「それでは、担任を決めます!」黒川はクラスごとに担任を呼び上げていき、奈々も1年C組の担任になっている。
「皆さんいいですか。明日の入学式ですが…」黒川が丁寧に説明してから、会場の準備を始めた。

 広い会場だが、20人の職員でやればそんなに時間は掛からず、2時間程で整備が終わり、職員室に戻ると「夏樹先生、健康診断のことでお話が…」保健婦の優香が声を掛けてくる。
「何か、あったんですか?」
「ここでは、何ですから…」奈々は優香と保健室に入っていく。

 「実は、子宮ガンのことですが…」
「何か、あったんですか?」
「サンプルが見つからないんです。ですから、やり直しします…」
「そんな。また、やるなんて…」

 「イヤでも、受けて下さい。下だけでいいですから…」そう言われれば拒めず、スカート、パンティと脱いで下半身を剥き出しにし、診察台に仰向けに寝た。
「足開いて!」優香の言われるまま、足を開くと淫裂にガラス棒が入れられた。
「先生のオ○ンコは、噂通りに綺麗ね。女の私でもゾクゾクしちゃう!」

 「そんな、オ○ンコなんて言い方しないで。卑猥よ!」
「そうかしら。オ○ンコは、オ○ンコでいいと思うけど…」優香は膣の中を掻きますと抜いた。
ガラス棒が抜かれると、奈々は起きあがろうと体を起こした。
「まだよ。まだ、やることがあるの!」優香は足を開かせ、指で淫裂を触りだす。

 「何する気よ!」
「私にも楽しませて。処女のオ○ンコを…」舌で淫裂をなめだした。
「やめて。その気はないのよ!」逃れようとしても「昨日やったでしょう。それとも、私とはやりたくないんだ!」

 「レズなんて、やってないわよ!」
「嘘言ってもダメよ。ここに跡があるじゃないのよ!」肉襞が触りながら「奈々さんのヌード写真持ってるんだかけどな。お風呂で素っ裸のやつ!」優香の目が輝いている。
「嘘よ。ヌードを撮られた覚えはないわ!」強く出る奈々だが「教室でもヌードになったじゃないのよ。しかも、香奈さんと一緒に…」そこまで言われれば体が震え出す。

 「やっとわかったようね。おとなしくやらせるのよ!」奈々は優香のされるがままにするしかない。
それをいいことに、指が膣穴の処女膜を触った。
「ダメ。そこはダメ!」

 「破りはしないわよ。ここは、チンポで破られないとね」膜を撫でると、クリトリスを舌でなめた。
「やめて、そこは…。あ~!」腰を動かし、逃げようとしても優香は放さず、しつこく愛撫し(気持ちいい…)淫裂から淫汁が流れ出た。

 それを見て「気持ちいいでしょう。処女でも気持ちいいはずよ」なおもなめると「やり方、わかったでしょう。やるのよ!」優香はスカートを脱ぎ、パンティも脱ぐと、淫裂を奈々の顔の上に押しつ、けシックスナインの体位を取った。

 (やるしかない…)目の前にある黒ずんだ肉襞を、指で撫でながらクリトリスを舌でなめ出すと「そ、そうやるのよ…」気持ちよさそうに声を上げ、奈々と同じようにしていく。
保健室は「あ、あ、あ~!」と2人の喘ぎ声が響いていた。

 保健室で、1時間程優香の相手をし、職員室に戻ると「先生、ちょっと来てください」草苅が腕を引いて、写真部の部室に連れ込んだ。
「何か、用事があるの?」
「そうなんです。大事な先生の写真を、撮るのを忘れてまして…」

 「写真って、私のなの?」
「そう、奈々先生のヌードを!」
「そんなの、撮らなくていいわよ!」機嫌悪く、部室を出ようとすると「これは学校の決まりだから、やって貰わないと困るんですよ」田村が入ってきた。

 「そうなんです。女性職員は皆ヌード撮る規則ですから!」
「そんなこと、聞いてないわよ!」
「でも、やって貰います。皆がやっているんだから」
「本当に、皆がヌードになったの?」
「本当です。見て下さい」ファイルを渡され、開くと真理や愛子、純子と言った同僚が笑顔で乳房と絨毛を晒している。

 「信じられない…」それ以外の言葉が出てこない。
「先生ばかりじゃありませんよ」ファイルを捲ると、優香や道代も乳房と絨毛を晒している。
「先生、覚悟を決めて脱いで下さい!」

 「出来ない。ヌードを撮るなんて、出来ない!」首を振って拒むと「イヤならここでオ○ンコしますよ。それも撮って配りますが…」今度は脅しに掛かった。
「オ○ンコ写真ばかりじゃありません。こんな写真もありますし」視聴覚室で撮られた写真で、淫裂を正面から撮った写真だ。

 「これはやめて。ここに、いられなくなっちゃう…」
「それなら、脱ぎますよね?」
「ヌードにはなるから、レ○プしないと誓って!」
「誓います。処女を奪うのは、僕たちの役目じゃありませんから…」

 2人が誓うと、奈々はスーツを脱ぎだしたが、ガクガクと増えていて、思うように脱げない。
「先生、手伝います!」2人はスカートを脱がし、パンティも脱がして、下半身を剥き出しにし、奈々は生まれたままの姿にされた。

 「先生、まずはここで!」淡い緑の壁紙を背にして立たされ、カメラに収められる。
「笑顔になって下さい。それに手を退けて!」乳房と恥丘を覆う手を退けるとスイッチが押されて閃光が瞬いた。
「次は両手をここに…」また注文が付けられ、閃光が瞬き、15分程撮ると「教室で撮ります」と言い出し「行きましょう!」全裸のまま教室に連れて行こうとする。

 「このままではイヤ。服を着させて!」
「ダメです。行きましょう」腕を掴まれ連れると「う、う!」嗚咽を上げている。
「何も泣かなくたっていいでしょ。皆がやったんですから」聞き入れようとはせずにこの前の3年B組の教室に入った。

 「先生。香奈先生と撮ったから、わかってますよね?」
「わかっているけど…」
「それでしたら、お願いします」嫌々ながら、この前と同じポーズを作りカメラの前に立つが「笑顔です、笑って!」作り笑いをするとまた閃光が瞬いた。
(ヌードモデルじゃないのに…)弱みを突かれて、乳房と絨毛を晒していると「これが最後です!」閃光が瞬き撮影が終わった。

 「先生、戻りましょう!」田村に言われ、教室から出ると「奈々さん!」驚きの声が挙がる。
奈々は「そ、そんな~!」手で胸と恥丘を抑えてるが、そこには、真理や純子、里奈と同僚が数人いた。

 「奈々さんが、ヌードになるなんて!」
「これには、訳がありまして…」泣き声で言うと「とにかく、服を着ないと!」「そうします」奈々が逃げるように部室に向かって走ると「あんた達、セックスはしてないわよね」純子が聞く。

 「勿論です。誓って、してません!」
「奈々に、あれ見せたの?」
「勿論です。あれで、ヌードになったんですから…」
「仕方ないか。いずれわかることだし…」
「そうよ。いずれはセックスもさせられるし」
「それに、気兼ねせずに済むし」奈々ヌードで、安堵の顔になる同僚達だ。

 奈々が服を着て、皆の元に戻るとバツが悪いのか、顔を上げられない。
「奈々さん、先に帰った方がいいわよ、後はするから」
「そうよ。明日の準備は終わったし休んだ方がいいわ」
「そうさせて貰います…」項垂れて廊下を歩いていくが(ヌードを見られてしまった…)同僚に見られたショックから立ち直れない。

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赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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