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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第8話 ヌードモデル

第8話 ヌードモデル

 春休みも終わり、授業が再開されると校舎の中も賑やかになってきた。
奈々も、1年C組の担任だから授業だけでなく新入生の指導もあるから、なおさら忙しく、放課後になっても仕事が終わってない。

 「奈々先生、またお残りですか?」教頭の原田が声を掛けた。
「はい、まだ終わらなくて…」
「新人だから無理ないですね。次期になれますよ。それより、日曜日にお願いがありまして」

 「私にですか?」
「はい。是非、部員のモデルをお願いしたくて…」
「モデルなら、私より綺麗な人がいますよ」
「イヤ、奈々先生にお願いしたいんですよ」

 (どうしよう。まさか、ヌードはないと思うけど…)真理がヌードになっていた事を思い出し「ヌードじゃないですよね?」と尋ねた。
「そうなんです。ヌードです!」
「そんな、ヌードなんて私できません!」キッパリ断ったが「残念ですね。仕方ないですから、これで我慢しますか」写真を見せたが「こっ、これをどこで!」奈々の顔が真っ青になった。

 「いい写真でしょう。奈々先生のオ○ンコにチンポが入っていますしね。これを生徒に見せて描かせますか」
「お願い。そんな事はやめて。ここにいられなくなってしまいます!」大粒の涙を流しながら頼むと「だったら、ヌードになりますよね。生徒も口が堅いですよ」

 「わかりました…。ヌードになりますが秘密にして下さい…」
「それは当然です、秘密は守りますよ」原田は笑顔になって言うが、奈々の涙は止まらなかった。
原田は奈々が承知すると、機嫌良く職員室から出て行き「ヌードなんてやりたくない!」また泣き出すが何時までも泣いている訳にも行かず帰る準備を始めた。

 職員室を出て、廊下を歩くと声が聞こえる。
「まだいるんだ!」気になり歩いていくと教室から聞こえる。
「ここだわ」廊下の引き戸を少し開けて覗くと(セックスしてる!)里奈が四つん這いになり、後ろから肉竿で突かれている。

 「気持ちいいよ。里奈先生!」
「私もよ。今日は特別だから、オ○ンコに出していいわよ」
「それなら、安心して出すよ。それから、先生にやって欲しいな…」
「いいわよ、私が上になる!」教え子が仰向けになると、跨って淫裂に肉竿を迎えた。

 「凄いよ、先生!」
「これからも、手伝ってね。ご褒美にオ○ンコしてあげるから」
「はい、先生とオ○ンコできるなら頑張ります」
「期待してるわよ」里奈は腰を振っていき「クチャ、クチャ! 」卑猥な音が続いてから「出た~!」声を上げ、里奈の淫裂から白い液体が漏れていく。

 (射精だわ。膣に射精させた…)初めて生で見る射精に驚きながらも(妊娠しないのかしら。それにしてもなぜセックスを…)疑問を抱きながらも、引き戸を戻して歩き出し寮へと戻った。
寮へ戻ったが「里奈さんが教え子とセックスしているなんて…」信じられなかった。

 「確か、手伝ったご褒美とか言っていたわね?」また疑問が残る。
「でも、膣に射精されて妊娠しないのかしら…」淫裂から白い液体が漏れ出た様子に興奮が収まらず、自然に手がスカートを捲り上げて、パンティの中に入っていく。
「ここを、オチンチンでされていた…」生えかけた絨毛に覆われた恥丘を撫で、淫裂に指が入れ「あ~!」深い喘ぎ声をあげて眠りについた。

 そして、原田と約束した日曜日が来た。
同僚達は休日と言う事で、寮から町に出ていくが奈々は寮に一人で残っている。
時計を見ながら「ヌードを晒すなんて…」呟いていたが「行かないと」約束した時間が迫っている。
奈々は普段着で校舎に向かい、職員室に入ると「待っていましたよ」原田が声を掛けて来る。

 「本当に大丈夫なんでしょうね?」念を押すと「任せてください。皆が待っていますから」腕を掴まれ職員室を出た。
原田は部室ではなく、奈々が見た前に覗いた美術の教室へと連れて行き「ここで待っていますよ」ドアを開けて入れた。

 教室の中には生徒が10人程いて「こんな大勢で脱ぐなんて…」怯むと「おとなしい子ばかりですから、安心してください」原田はなだめるが「そう言われても…」なかなか決心が付かない。
「それなら、生徒も裸になりますよ。皆も脱ぐよな?」原田の言葉に「はい、平気です」一斉に脱ぎだした。

 「やめて。裸にならなくていいわ!」慌てる奈々だが、上半身裸になるとズボンも脱ぎだし、パンツも脱いでいく。
(オチンチンが見える…)だらしなくぶら下がった肉竿を揺らせながら、脱いだ服を片づけていく。

 「今度は夏樹先生の番ですよ。それでもイヤなら、例の写真でやりますが…」
「それだけはやめて。脱ぎますから…」顔を強ばらせ、震える指先でシャツを捲り上げ、首から抜くと白いブラジャーが現れ、乳房の膨らみが布地から飛び出していた。
「先生、脱いだ服はここへ入れて下さい」気を利かした生徒が脱衣籠を用意し、シャツを入れると「ありがとう」礼を言ってシャツを入れ、スカートのホックを外した。

 ホックを外すと奈々はスカートを引き下げ、パンティ姿になるが、幅の狭い布地が割れ目に食い込んでいる。
(こんな時に、食い込むなんて…)恥ずかしそうにパンティを引き下げると、生えかけた絨毛が現れた。

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(ヘアのない性器を見られるけど…)指の震えが増すが、膝まで引き下げ、片足ずつ上げて下半身を剥き出しにした。

 当然「先生、ヘアを手入れしてるんですね?」無毛の股間に気付いて生徒が言う。
「俺が夏樹先生に頼んでおいたんだ。この方がいいと思ってな!」原田が機転を効かして奈々を庇った。
(うまく誤魔化せた…)剃毛は原田の一言でうまく逃れられ、背中のホックを外し、腕に絡まったブラジャーも脱衣籠に入れて、奈々は生まれたままの姿を教え子に晒した。

 全裸になった奈々は、振り返って生徒と向き合うが(やっぱり。恥ずかしい…)両手が乳房と股間を押さえている。
「先生。ヌードは芸術です、エロじゃありませんから」そう言われても、なかなか手を退けられない。

 業を煮やしたのか「先生、ポーズをお願いします!」生徒が腕を掴んでポーズを取らせ、乳房と淫裂が晒された。
(性器を見られてしまった…)顔が赤く染まり、乳首が堅く膨らんでいるのがわかる。
「芸術です。恥ずかしい事ではありませんよ」原田も言うが(オチンチンが膨らんでいる…)股間が膨らんでいる。

 それでも、生徒から言われた通りに片足を椅子に乗せ、両手を頭に乗せると淫裂が口を開いている。
(性器を見てる…。オチンチンが立ってる…)奈々の淫裂に刺激を受けてデッサンする生徒の肉竿がそそり立っていた。

 奈々は目を逸らして、肉竿を見ないようにしているが(あんな太いのが入ったら裂けちゃう…)想像していると、淫裂の中が熱くなり、自然と体が動いていく。
「先生、我慢して!」生徒から言われてポーズを取るが、動かないでジッとしているのは辛い事でもある。

 (こんなにきついなんて、思わなかった…)乳房と淫裂を晒しながら動かず我慢していると「今日はここまでにしよう。続きは明日の放課後だ!」原田が言うと皆が片づけ出す。
「教頭先生、明日もモデルですか?」
「はい、放課後にお願いします」

 「そう言われても…」戸惑っていると「先生、準備をお願いします!」生徒から言われる。
「準備って、何の準備なの?」
「お礼です、モデルになったお礼ですよ」

 「お礼なんて、いらないわよ」そう言って、脱いだパンティを履こうとするが「そうは行きません、規則ですから。まずは顧問の私からですよ」意味がわからない奈々だが、原田もズボンパンツと脱いで下半身を剥き出しにした。
原田のそそり立つ肉竿に(もしかして、セックスする気では…)怯えた顔になると、床に毛布が数枚敷かれていく。

 それには「イヤ、セックスはイヤ!」両手で股間を押さえて蹲ったが「そうは行きません、規則ですから」原田に抱えられ仰向けにされた。
「イヤ、レ○プはイヤ~!」叫んでも誰もいない校舎だから助けはない。
「夏樹先生、勘違いされては困ります。これはレ○プじゃありません、お礼ですよ」肉竿にコンドームを取り付けた。

 「いい訳は、どうでもいいけど、セックスだけはしたくないです。わかって下さい」
「チンポはイヤでも、玩具はいいんですか。こんなに喜んだ写真がありますよ」純子とレズした写真を見せる。
「どうしてこれを…」

 「蛇の道は蛇と言いますからね」原田は奈々を寝かせて覆い被さった。
(もう逃げられない….。セックスも見られてしまう…)抵抗する気力も失せて、目を閉じると乳房を握られたまま、淫裂に肉竿が入り込んだ。
「ゆっくりして…。痛くないようにして…」
「わかってます。任せてください」ゆっくり肉竿を押し込むと、ゆっくりピストンしていく。

 (痛くない…。これなら我慢できる…)目を閉じていると、膣の中が濡れていくのがわかる。
それを知ったのか、ピストンが徐々に早まり「クチャ、クチャ!」淫裂から音が鳴り出した。

 「もう平気でしょう。行きますよ!」肉竿が激しく動き出し「あ、あ、あ~!」喪失間もない淫裂から、ネバネバした液体が流れ出ていき、原田も登り切って噴射した。
噴射を終えると「先生、次は部長の僕ですよ」奈々を四つん這いにさせる。
(教え子とセックスははしたくない…)そう願うが、肉竿は大人勝りで敏感な部分を突き刺していく。

 「だめ、そこは…」口ではそう言うが、淫裂は歓迎して更に淫汁を流し出した。
「先生、気持ちいいです。これからもやらせて下さい」両手で腰を押さえて、肉竿のピストンし、コンドーム越しではあるが膣で噴射した。
こうして奈々は3年生の3人と相手をさせられ、グッタリしている。

 「夏樹先生。明日は2年生がお礼しますよ」射精を終えた3年生達はグッタリした奈々の体を拭き、服を着終えると部室を出て行き、奈々も起きあがって下着を着けていく。
スカート、シャツと着ていくが(明日も、セックスしなければいけないんだ…)溜息を吐いた。

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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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