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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第22話 女生徒からの辱め

第22話 女生徒からの辱め

 ディルドーが動きを速めていくと「う~!」声にはならないが喘ぎ声になっている。
「交代して!」(女だわ。女生徒にレ○プされるなんて…)犯した生徒は股間からベルトを外し、別な生徒に渡すとスカートを捲りパンティの上から締めた。

 (イヤ、そんな玩具はイヤ!)拒んでも樹脂製のディルドーは淫裂に入ると動いていく。
ディルドーはピストンを速めて、膣も濡れて音も鳴っている。
(やめて、こんな事されたら…)次第に快感が高まり、乳首も吸われて「う~!」うめき声を上た。

 「交代して!」また入れ替わり、奈々が3人に犯されると「何やっているのよ!」保健婦の優香が声を掛けた。
その声に、奈々を犯した女生徒達は一目散に逃げ出し、優香と奈々だけ残された。
「優香さん。レ○プされた、しかも女生徒に…」興奮しながら言うと「落ち着いて、校長の所に行こう」2人は黒川に事情を話していく。

 「そうですか、女生徒がレ○プですか…」困った顔をしながら黙り込んでいる。
「校長、とにかく、奈々さんの治療をした方がいいと思いますが…」
「そうだな、まずは治療だな」奈々は保健室で優香に膣を洗浄され消毒されたがレ○プした犯人が女生徒だったにに衝撃を覚えた。

 それは黒川も同じで「何とかしないと…」頭を悩ましている。
「とりあえず、会ってみるか」生徒会長の今田を呼んで説明すると「そんな事があったんですか…」信じられないといった顔になっている。

 「男子ならともかく、女性がやるとは信じられない」
「そうなんだ、何とかならないかな」
「話し合ってみます」今田は校長室を出ると生徒会役員会を開いた。

 役員達は「嘘でしょう?」と信じていなかったが、事実と知ると「女子は不満なのかな?」
「そうよ。男子ばかりいい事してるし」女子から不満が出ている。
「それなら、先生ともっとやって、いいようにしようよ」
「そうよ。指だけじゃなくて、あれを使うのを認めてよ」

「玩具か?」
「そう。あれで先生をレ○プしたいし」
「そんな願望もあるんだな。仕方ない、もう1回やって貰おう」
「それでいいのよ。女子もあれ使うからね」

 「処女膜、大丈夫か?」
「オ○ンコじゃないわよ。別な穴よ」意味ありげにいって顔を赤らめた。
「なんだかわからないけど、やってもいいぞ。先生には言って置くから」意見がまとまり、女子との義務がまた始まった。

 奈々達はまた作法室に入り、全裸になると女生徒も裸になるが、腰の部分にペニスバンドを付けていく。
「そんなの、入れないで。指でしてよ」
「そうは行かないの。これで、先生をレ○プするんだから」バンドを取り付けるとペニス部分にゼリーを塗った。

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 「先生、始めるわよ。まずは仰向けで」教師達は並んで、仰向けになると女生徒が抱きつき乳房を揉んでいく。
「お願い、オッパイだけにして。膣には入れないで!」
「言ったでしょう、先生をレ○プするって!」樹脂のペニスが淫裂に入って行くと「ダメ、それ以上はダメ!」「イヤ、やめて~!」それと同時に教師達の悲鳴が響いている。

 「まだ、先っぽしか入ってないわよ。これからよ」腰を強く押し込むと「イヤ~!」また悲鳴が上がった。
「入ったよ。全部入ったからね」根本まで入ると、男子のように腰を振りだし「ダメ…。それ以上ダメ…」声が上擦っている。
女生徒がなおも腰を動かして行くと「あ、あ、あ~!」淫汁が流れて(気持ちいいわ、レ○プされているのに気持ちいいなんて…)足を開いて深い結合を求めた。

 女生徒は10分近く淫裂を突くと「交代して。四つん這いでやるからね」相手が入れ替わった。
教師達は四つん這いになり、後ろからペニスで突かれだし乳房を前後に揺らせている。
「どう、レ○プされても気持ちいいでしょう?」
「よくない。こんなのよくない…」

 「そうかしら。オ○ンコからお汁が垂れているわよ」
「恥ずかしいから、そんな事いわないで…」
「そうは行かないわ。オ○ンコ、気持ちいいなら、ちゃんといわないと」垂れ下がった乳房が掴まれた。

 「気持ちいいです…。オ○ンコがとても気持ちいいです…」
「そうだよね、こんなに濡らして、淫乱教師よね」
「淫乱じゃないわ…。気持ちいいのは確かだけど…」すると乳房が握り絞められ「言うのよ、淫乱教師だって!」

 「言うわ。言うから、オッパイを放して…」痛みで顔が歪んでいる。
「言うのが先よ、誰が淫乱か言うのよ」
「奈々は、オ○ンコが好きな淫乱な教師です…」

 「そうなのね、やっぱり淫乱だったんだ。道理で、こんなに濡らす訳だ」屈辱を味わい、涙が出ていく奈々だが「愛子はオ○ンコ大好きな淫乱教師です」「真理もオ○ンコ大好きな淫乱教師です」と次々と言わされ涙を流していく。
(悔しい、こんな子供に言われるなんて…)女生徒から言われた事はショックだった。

 女生徒達は、代わる代わる教師を辱めると「今度はこっちが楽しむ番よ、先生がやるのよ」教師にペニスバンドを付けさせるが、ペニス部分が細くて短い。
「これでやったら、処女膜が破れちゃうわよ」心配すると「何も、オ○ンコに入れろと入ってないわ、お尻に入れるのよ」

 平然とペニスにゼリーを塗ると「先生やって!」四つん這いになって催促している。
(大丈夫かしら?)不安に思いながら恐る恐る肛門に押し込んでいくと「あ~!」声をあげ体をくねらせた。

 「痛かったらやめるわよ」
「やめないで。もっとして!」催促され、なおも押し込んむとゆっくり腰を動かしだす。
「いいわ、気持ちいい。セックスもこんな感じかしら…」初めてのアナルだが快感を感じている。

 教師達は暫く腰を振ると「交代よ、私もされたいし」四つん這いになって催促していく。
「行くわよ」別な女生徒の肛門に押し入れていくと「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげて、作法室ではあちらこちらから声が揚がっている。
それには(お尻って、そんなに気持ちいいのかしら?)教師達も興味を感じている。

 教師達はそれを1週間続け女生徒から淫裂を辱められ、そのお陰で男子生徒からの辱めはなかった。
女性の相手が終わると職員室では「お尻って痛くないのかしら?」それが話題になっている。

 「生徒は気持ちよさそうにしていたけど、どうなんだろう?」
「そうね、試す価値はあるわね」
「だったら、今夜やってみようよ。膣が無理だから、お尻とオッパイで」話が進み、今夜試す事になった。 

 教師達は風呂で丁寧に肛門と淫裂を洗うと、集会室に集まり服を脱いでいく。
「やる順はどうする?」
「奈々が先にやって」赴任の順になり、奈々は四つん這いになっていく。

 「痛かったら、やめてよ」
「わかってる。痛くないようにやるから」ペニスと肛門にゼリーが塗られて樹脂のペニスが押し込まれ「あ、あ、あ~!」すかさず喘ぐ声をあげる奈々だが「変な気持ち…。セックスとは違う感じで気持ちいい…」腰が動いていく。

 「それなら、もっと入れる!」根本まで入るとピストンを始める。
「あ、あ、あ~!」前にも増して声が大きくなり淫裂からネバネバした液体が垂れていく。
「凄いわ、私もお尻でやりたい…」

 「それなら、交代でやろうよ」順番を無視してカップルが出来あがり「あ、あ、あ~!」肛門にペニスが入っていく。
「気持ちいい、癖になりそう…」セックスとは違った快感に教師達も満足げだ。
こうして、皆が肛門で楽しむと、乳房を吸い合い「いいわ、乳首噛んでみて…」「もっと吸って!」喘ぐ声が深夜まで続いた。

 翌日、教師達は職員してでミーティングを始めると「そろそろ文化祭よね」「それに、体育祭もあるわよ」と学校行事が話題になっている。
黒川も「生徒会と話した方がいいな、代表を決めてくれ」薦めて純子と真理が担当する事になった。

 選ばれた2人は早速、生徒会役員と会合を持って話を進めた。
生徒会も、前から準備していたらしく異論はなくまとまったが「行事をやる前に、こちらからの要望がありまして」提案があった。

 「何ですか?」
「前にやった、ヌード授業が受けましたからまたお願いします」
「そんなの私達だけでは決められないわ。後でやって!」
「そうですね、明日職員室で話します」その場は収まったが、職員室に戻ると「また、ヌード授業をやれと言ってる!」皆に知らされた。
「イヤよ、またレ○プされるかも知れないし…」奈々は泣き顔になっている。
 
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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