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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第23話 性教育

第23話 性教育

 今田は前に言った通り、翌日の職員室で「また、ヌード授業をお願いします」と言い出した。
「もうイヤ。レ○プされた身にもなってよ!」

 「それとこれとは別です。イヤだというなら、別な事を計画しますが…」完全に教師に対する脅迫になっている。
「別な計画って何なの?」

 「ビデオです。先生達をレ○プした本番ビデを撮ります。そして、文化祭で流します」
「やめて。そんな事されたら、生きていけなくなっちゃう…」
「それだったらやって下さい。今回は女子も素っ裸になりますから」
「そんな、女生徒も脱ぐなんて…。間違いがあったらどうする気よ。ただでは済まないわよ」

 「これは、女生徒からの要望でして。奈々先生をレ○プしたお詫びに、女子の全部が裸になるそうです」今田は平然と言うが、信じられないといった顔をしている教師達だ。
「やるのは明日1日だけでいいです」それだけ言うと出ていくが「生徒達、大丈夫かしら?」自分達のことよりも女生徒を心配している。

 そして、全裸授業の日が来た。
「生徒達、大丈夫かしら?」女生徒を心配しながら服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になった。
「それでは、ミーティグを始めます」原田の司会で始まると「昨日生徒会と打ち合わせしまして…」純子が説明していく。
それが済むと、教師達は授業する教室に向かうが、歓声が聞こえてきた。

 「もしかして…」不安になり、急いで入ると女生徒達が服を脱いでいる所だ。
「あんた達も脱ぐんだ…」パンティ、ブラジャーと脱ぎ、全裸になると股間の絨毛が引き立っている。
「先生。私のヌード、どうですか?」両手を下げ、乳房と絨毛を晒すが大人顔負けの膨らみで、絨毛もびっしり生い茂っている。

 「綺麗よ。先生のは小さいから、負けたみい…」
「うれしい。お世辞でもうれしい」笑顔になって乳房を揺らせていく。
(体は大人でも、心はまだまだね…)そう思いながらも「出席を取ります」いつもの事が繰り返された。

 チャイムが鳴り、授業が終わったが、奈々は「女生徒には絶対手を出さないのよ!」キツく言って職員室に戻るが心配だ。
「私は傷物だけど、生徒はまだ処女だし…」気が気ではなく「大丈夫かしら?」居ても立ってもおられず、チャイムが鳴る前に教室に向かう。

 教室は休憩時間と言う事で、男生徒が女生徒の股間を見ている。
それは、女生徒もわかっており「そんなに見たいの?」からかうかのように足を開いて挑発している。
「先生のオ○ンコと私のオ○ンコで、どっちがいい?」両手で淫裂を開いて見せている。

 「相田、お前のオ○ンコと相馬のオ○ンコは違うな」
「そうだよ、岸辺のオ○ンコも違うぞ」形が微妙に違うオ○ンコに声が上がり「そうなんだ、気付かなかった…」男子に言われ女生徒達は、自己嫌悪に陥ってしまった。

 「そんなの気にしなくていいわよ。個人差があるの。オッパイだって、大きいのと小さいのがあるでしょう。それと同じなの」奈々が言っても説得力はない。
奈々は「仕方ないわね。居残り時間にやろう」女性だけの性教育を行う事にした。

 そして、授業を終え、昼休みになるとその話題が出た。
「あら、奈々先生もそうなんだ。私も居残りで教えようと思って…」
「私もよ、性器を教えておいた方がいいと思って…」やはり、同じ考えだった。

 「それだったら、女性皆でやった方がいいわねね」
「その方がいいわ。皆が集まれると言ったら武道室ね。畳敷きだし」
「決まりね。それなら校長先生と話してくる」黒川も承知して放課後に実施する事になった。
 
 全ての授業が終わり放課後になると、女子の皆が全裸のままで武道室に集まった。
教師の他に保健医の優香も全裸になって、乳房と絨毛を晒している。
「今日は特別に優香さんが説明します」挨拶すると優香が説明を始めた。

 「性器の形が気になっているようですが…」色々話して「先生、並んでください」教師が並ぶと「足を開いて、性器を見せてください」指で淫裂を開かせた。
「ほら、形が違うでしょ。ヒラヒラが大きいのとか、膣穴も形が違うのがわかるでしょう」丁寧に説明していくと「オナニーすると黒ずむって本当ですか?」質問が出た。

 「このヒラヒラの事かしら。これは小陰唇と言って、年齢と関係があるの。見て」奈々と純子の肉襞を説明していく。
「わかったでしょう。若いからピンクで、それなりに黒ずむの。オナニーとセックスは関係ないのよ」淫裂を晒す教師達も、恥ずかしくなってきた。

 「Gスポットって、どこにあるんですか?」きわどい質問がでた。
優香は奈々を仰向けに寝せて淫裂に指を入れた。
「この辺よ。よく見て!」指が動くと「あ、あ、あ~!」奈々の腰が勝手に動き出した。
「奈々先生、気持ちいいのよ。ほら、濡れてきた!」優香の指で奈々は淫汁を流し出した。

 「見て、出てきたでしょう。恥ずかしい事ではないの。女だったらこれが普通なのよ」なおも指を動かすと「ダメ…。行きそう…」口がパクパクしている。
「どう、わかったでしょう?」優香の解説に女生徒達も納得したようだ。

 「質問はもうないわね。これで解散よ」女性達は武道室から出ていくが「奈々さん、気持ちよかった?」同僚が尋ねた。
「凄く感じたわ。優香さんの指って、魔法使いみたい…」それを聞いて「そうなの、私の指は魔法使いよ、純子さんもやってみる?」調子に乗って言うと「体験させて!」純子も仰向けになり足を開いた。

 「行くわよ」優香の指が純子の膣の中を探っていくと「あ、あ、あ~!」突然腰が浮いて、声をあげながら腰を動かしだした。
「どう、気持ちいいでしょう?」
「いいわ、凄く気持ちいい…」もう淫汁が漏れている。
それを見て「優香さん、私も体験させて!」教師達は仰向けになり優香の指で悶え声をあげ淫汁を流していた。

 その夜、奈々はパンティを引き下げ、淫裂を指で掻き回していた。
「違うわ。優香さんとは違う…」同じ場所だが快感が全然違い「あの指は不思議だわ…」クリトリスを撫でながら乳首を擦っていた。


 翌日、教師達はいつものように寮から校舎に向かっていくと見知らぬ男が校舎の周りをうろついている。
「あの人何してるのかしら?」奈々が言うと「関わっちゃダメ、早く行こう!」背中を押されるように校舎の中に入った。

 「ねえ。あの人誰なの?」
「言っちゃダメ。見なかった事にしないと大変だからね!」奈々には意味が理解できないが顔を強ばらせて言うからには(きっと何かあるはずだけど…)無視するしかなかった。

 疑問を感じながらも授業を終え、放課後になると「先生、文化祭の事で話が…」部長の目黒が職員室に入ってきた。
「わかった、今から行く!」奈々は一緒に職員室を出て演劇部の部室に入ると部員はおらず2人だけだ。

「脱がないとダメでしょう」と催促され「そうだったわ、ヌードの約束よね」目黒の前で服を脱ぎだした。
「ヌードになるけど、義務はやらないからね」そう言ってパンティとブラジャーを脱いだ。

 「仕方ないな。皆とオ○ンコやったしね」恨めしそうに無毛の淫裂を見つめている。
「そんなに性器ばかり見ないで、恥ずかしくなっちゃうわよ。それより、文化祭でしょう?」
「そうなんです。何をやろうかと思って…」

 「お願いだから、セックスはやめて。凄く恥ずかしいのよ」
「でも、評判よかったよ。またやってくれって頼まれているんだ」目黒は聞き入れようとはしない。
(言っても無駄だわ…)諦めて「何やるの?」
「古典をやろうと思って。 白雪姫のパロディなんてどうかな」

 「面白そうね、皆はどうなの?」
「賛成だよ。もう決めたんだ!」
「何だ、私の許可が必要だっただけか…」
「それもあるけど、先生のヌードでオナニーしたくて」ズボンを脱ぎ出した。
 
 (そうだ。朝の事を聞いたらどうかしら?)ふと思い出して「目黒君、今朝、校舎の回るうろついていた人知ってる?」
「先生、そんな事言っちゃダメ。関わったらダメだよ!」かなり動揺している。
「どうしてダメなの、教えて。教えてくれたら、先生とセックスしていいわよ」

 「本当に、オ○ンコしていいの?」
「教えてくれたらだけどね…」露わになった肉竿を撫でて言う。
「オ○ンコやったら教えるよ。いいでしょう?」
「それでもいいわ。でも、オ○ンコには出さないでね」奈々が仰向けになると、目黒が覆い被さり、淫裂に肉竿を押し当てた。

 「入れてもいいわよ」肉竿がゆっくり入り込んできた。
「気持ちいい。奈々先生とのオ○ンコが一番いい」目黒は肉竿をピストンしていく。
「先生も、気持ちいいわ。久しぶりに行きそう…」奈々も久しぶりに本物で膣を突かれているから淫汁が溢れいる。

 「目黒君、オッパイにもして…」それに答えて乳房に顔を埋めて、揉みながら乳首を吸い出すと「あ、あ、あ~!」奈々は背中を浮かせて声をあげた。
それと同時に「ダメ、出しちゃダメ!」暖かいのを感じたが遅かった。
「ご免なさい、我慢できなかった…」申し訳なさそうに言うと「今度、注意してよ」注意を与えて淫裂を拭いていると「さっきの話だけど、あの人は前にいた先生のお兄さんっていう噂だけど…」

 「前の先生って、私の前の人なの?」
「そうだよ、何でも自殺したって聞いたけど」
「そうなんだ、前の先生は自殺したんだ.何故なの?」
「それはわからないけど、お仕置きに耐えられなかったそうだよ」

 「お仕置きって、何なの?」
「あれ、先生は何も知らないんだ。規則を破ると集団でオ○ンコしちゃうんだ。それも、全校生の前で」
「それって、集団レ○プじゃないの?」
「そう言う言い方もあるね。それだけじゃないよ、もっと酷いのもあるんだ」

 「どんな事なの?」
「言えない。それは絶対に言えない…」目黒の言葉に黙り込むと「先生、規則は守ってよ。先生ともっとオ○ンコもしたいし」甘えるように乳房を揉みながら乳首を吸い出す。
「規則は守るわ。私も目黒君とセックスしたいし」奈々は心にもない事をいいながら目黒を抱きしめ(言えない罰って何だろう…)考えた。

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赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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