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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第27話 ヌード撮影大会

第27話 ヌード撮影大会

 3年担任以外の教師はスケスケのスリップで乳房と淫裂を晒しているが、生徒達の不満が募っている。
生徒会でも「丸見えの方がいいよ。あれだと面白くないし」「そうだよ。それに、図書室の写真も入れ替えないと…」議題に上がった。

 「写真は自分で撮ったのがいいと思う」
「毎日ではなくてもいいから素っ裸が見たいな」
「それに、オ○ンコしているのも見たいし」
「男ばっかりで不公平よ、女子の事も考えて」など意見が出されて、週1回、しかも1時間だけ全裸授業が行われる事になった。

 そればかりではなく、男子生徒とのセックスビデオも撮り、教師のヌード撮影大会も決まった。
それもは「ヌードモデルはやるけど、セックスビデオは絶対イヤ!」と教師達は拒んだが「やらないなら、罰ですが、いいんですね?」と脅された。
「罰はイヤ、セックスはするから撮らないで欲しいの」

 「そうは行きません。オ○ンコしている所を見たいですから。やりますよね?」そう言われれば「わかった、やるわ…。でもこの前見たく、レ○プはしないで。それなら我慢する…」
「それならいいでしょう」今田は笑顔になって承知したが(またセックスを撮られるんだ…)項垂れる教師達だ。

 話がまとまると、早速、次の日からビデオ撮りが始まった。
写真部の部室で、3年生から抽選で選ばれた男子が教師とセックスする事になり、偶然にも目黒と奈々の組合せとなってしまった。
「奈々先生、遠慮無くやるからね」目黒は張り切っているし(目黒君とならセックスしてもいいわ)奈々もその気になっている。

 2人は服を脱がせ合い、全裸になると抱き合う。
「先生!」「目黒君!」唇を重ねるとお互いの性器を指と舌で撫で合い、横になって乳房を揉んでいく。
「優しくして…」目を閉じて目黒を待つと、淫裂にゆっくりと肉竿が入り込み「あ、あ、あ~!」すんなり入る肉竿に喘ぎ声も上がっていく。

 「先生、行くよ!」全て入った肉竿がゆっくりと動き出した。
(気持ちいいわ。こんなセックスならしてもいい…)奈々は目黒を抱きしめていくと「先生、今度は上になって!」ビデオを撮っている草苅から注文が付いた。

 (いい所だったのに…)不満を堪えて体が入れ替わり、奈々が馬乗りになって腰を振りだす。
「オッパイ、触ってもいいのよ」目黒に乳房を触らせながら腰を上下に振ると淫汁も流れて行く。

 だが、奈々が(気持ちいい。このまま行きたい…)そう思っても「次は四つん這いになって!」また邪魔された。
(もう少しだったのに…)顔を上気させながら四つん這いになり、後ろからやり直しだ。
「あ、あ、あ~!」膣奥に入る肉竿に、声をあげ淫汁を流していくと「出る~!」噴射された。
(そうよ、それでいいの…)淫裂から精液を垂らしながら満足そうな顔をしている。

 撮ったビデオは全裸授業の日に、前回と同じく授業の始まる前に生徒に見せなければならない。
奈々達は自分のテープを持って教室に入って生徒に見せている。
「凄いイヤ、先生って凄くセクシー!」興奮しながら肉竿を擦っていく。
奈々もその時を思いだしたか、指が自然と淫裂の中に入り、空いた手が乳房を撫でだした。

 生徒もそれを知りながら、ビデオと奈々のオナニーを身ながら登り詰めて放出ていく。
それがすんでから「出したようね。それでは授業を始めます」淫裂を濡らしたまま本来の授業が始まった。

 だが、まだ問題が残っていた。
それはヌード撮影会で撮った画像を持ち帰られたら、今までの隠し事が表に出てしまう恐れがある。
教師達も「絶対、漏れないと保証して。漏れたら生きていくなくなっちゃう!」心配している。

 それは生徒会も同じで、今までの楽しみを失いたくないから思案している。
「1クラスずつ撮ろう。そして、その場で1枚だけ印刷してデータは消そう」と方針が決まり教師達も渋々だが承知した。

 ヌード撮影大会は土曜と日曜の2日に分けられ、教師達は全裸になってセットされた体育館に集まった。
壁紙が貼られ、煌々とライトが灯りスタジオと遜色はなく、写真部員と放送部員が監視している。

 「そろそろ始めよう」まずは3年生からで、40人程が入って来て「凄いや、これなら綺麗に撮らないと」
「そうよ、オナニーに使うんだし」男女ともカメラを構えて目当ての教師を撮っていく。
「先生、足をも開いて!」教師はいわれた通りにして、足を開いて淫裂を露わにする。

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 「オ○ンコは撮らないで!」
「そうは行きませんよ。これで、オナニーするんだから。手で広げて!」言われれば従うしかなく、両手で淫裂を広げてカメラに収まっていく。

 だが、中には「縛られるのはイヤよ。普通で撮って!」両手を縛られて撮られた教師もいた。
「お願い、これはイヤなの、オ○ンコ見せるから撮らないで!」泣きそうな顔をしながら云うが「ダメです、オッパイも縛ります!」乳房も縛られ、泣き顔のまま撮られた。

 奈々も例外でなく、同僚と同じで淫裂が見えるようなポーズを取らされカメラに収められていく。
「奈々先生も縛らせて!」やはり両手を縛られ、乳房も縛られた。
「これだけは撮って欲しくないの。お願いだから撮らないで!」頼んでもカメラに収められた。

 撮っているのは男子だけでなく女生徒も撮っており、教師を並べて座らせ、Mの字に足を開かせた。
「恥ずかしい。丸見えよ!」いやがる教師に「キスして!」顔を押さえ合いポーズを取らせる。
「いいわね、レズしているのがいいわ」満足そうに撮っていくが(あなたと同じ性器なのに…)教師は女性に淫裂を撮られるのはイヤだった。

 撮影時間は20分と限られていて、次のクラスと交換になっていく。
「撮ったカメラはこっちです」撮影を済ますと部員がチェックし「これはいいよ。出展しましょうよ」
「俺もそう思う。これを残してくれ」1枚だけ印刷とデータの吸い上げ、他は消去していく。

 監視している部員は次々とカメラをチェックして、外には教師のヌード写真が漏れないようにしていた。
撮影会は次の日も行われ教師達は全裸になって生徒の言われるままポーズを取ってカメラに収まっていくが、撮った写真の中から優れたのを選んでもいた。

 そして、2日に及ぶ教師のヌード撮影会は終了して優れた写真が20枚選ばれた。
それは教師達にも伝えられたが「それをどうする気かしら?」不安に思っているが説明はない。
それから数日が過ぎて生徒会から「選ばれた写真を廊下に貼ります」と連絡があった。

 「貼るのはやめて。どっかで見られるようにして!」
「そうは行きません、コンクールですから。そこから3枚を選びます」
「そんな事聞いてないわ。撮るだけのはずよ!」
「方針が変わったんです。それに、いい写真を撮った人には、モデルの先生が奉仕して下さい」

 「そっれって、撮った人とセックスしろという事じゃないのよ!」
「早い話がそうです。これは生徒会の決定です」今田がいうからには逆らえない。
(選ばれたら、全校生の前でセックスしなければいけないんだ…)皆が選ばれない事を祈った。

 選ばれた写真は廊下に張り出され、生徒達が見ていく。
「これいいわね、レズもいいわよ」
「そうかな、縛られた先生が好きだな」生徒達は話し合いながら投票箱に入れていく。
(お願い、私を選ばないで!)祈るが誰かが選ばれるのは間違いない。

 投票が済むと放課後に開票され、奈々の写真が1位で、2位は愛子、3位が里奈だった。
それには(選ばれなくてよかった!)安堵する教師もいるし(人前で、セックスするなんてイヤ!)泣いている教師もいる。

 しかし、泣いてばかりはいられない。
翌日には全体朝礼が行われ、表彰式が始まった。
選ばれた3人は演台に上がり表彰状が渡され「それでは、記念のオ○ンコです。先生準備して下さい」脱ぐよう催促された。

 (こんな大勢の前で脱ぐなんて…)全裸を晒すのは慣れているが、脱ぐのを見られるのは恥ずかしい。
奈々達3人は恥ずかしさを堪えながら、服を脱いで全裸を全校生に晒していく。
恥ずかしさに太股が震えていて短い絨毛も揺れている。

 「それでは、3位の里奈先生からです」里奈は立ったまま後ろから腰を押さえられ、淫裂に肉竿を押し込まれた。
「あ、あ、あ~!」すかさず声をあげるが、肉竿が奥まで入るとピストンを始めた。
「見ないで、セックスは見ないで!」喘ぎながらいうが皆が食い入るように見ている。

 そして淫裂深くに噴射し、肉竿を抜くと白い液体が流れ出てきた。
「射精だよ、オ○ンコに出したよ」ざわめくが「次は2位の愛子先生です」(イヤ、セックスはイヤ!)逃れたいが逃れられず中央に立ち、後ろから淫裂を突かれて「あ、あ、あ~!」愛子も喘ぎ声をあげ、乳房を握られて膣奥に噴射された。

 奈々は(私も射精される…)呼ばれないのを祈っているが「最後に奈々先生です」と声が上がり、中央に立つと背中から肉竿が押し込まれた。
「出さないで。お願いです」呟くよう言うが聞き入れられず「イヤ、お腹はイヤ!~!」膣の中に暖かいのを感じ白い液体が淫裂から漏れていく。

 「これで、表彰式を終わります。解散願います」生徒達は教室に戻るが、奈々達3人は教頭の原田に断りを入れ、上半身だけ服を着て淫裂を晒したまま保健室に向かった。

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赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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