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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「秘密の学園」第32話 優香への罰

第32話 優香への罰

 その翌日、奈々が登校すると異様な雰囲気が漂っていた。
「何かあったの?」美里に尋ねると「優香さんがヌードなの。しかもヘアも剃って性器も剥き出しよ」驚いたようだ。

 (そうか。横山さんから言われたんだ!)奈々は納得しながら保健室に入ると美里が言った通りの全裸でいる。
「優香さん!」奈々が驚いた声をあげると「驚かないで。これから暫くヌードでいるの」泣き出しそうな顔で言う。
「ヌードはいいけど、ヘアを剃ったら性器の全てが見えるわよ」

「それでもいいの。男生徒の性教育にもなるし」強がりを言うが男生徒も優香の全裸を見ようと保健室に入ってきて「優香さんがオ○ンコまるだしだ!」声をあげると泣き出す寸前になった。
それでも「オ○ンコじゃないわ、性器よ。あなた達に知って貰うためにヌードになってるの」そう言い返した。

 「だったら、もっと見せてよ。オ○ンコの中も見たいし、チンポも入れたいし」それには顔を強ばらせながら「放課後に教えてあげる。でも、誰にも言わないで。あなただけ特別よ」回りを気にしながら言う。
「わかった、誰にも言わない。優香さん約束したよ」機嫌良く男生徒は保健室から出ていくが「う、う、う!」誰もいない保健室で嗚咽を挙げている優香だ。

 そして、全ての授業が終わると、生徒達は部活でそれぞれの部室に向かう。
だが、部室に行かず保健室に男子生徒が入ってきた。
「優香さん、約束したよね?」
「わかっている。オ○ンコをタップリ見せてあげる」優香はイスに足を乗せて淫裂を広げた。

 「す、凄い、これが優香さんのオ○ンコか!」食い入るように淫裂を見つめていると「オ○ンコを見たからには、あなたのチンポもみせもらうわ」」男生徒のズボンを脱がし出す。
「ぼっ、僕のチンポが見たいんですか?」

 「見たいの。それに、いい事したいし…」戸惑う生徒のズボンを脱がすとパンツも脱がして下半身を剥き出しにした。
「私のオ○ンコ見てもこれだけなの?」優香は露わになった肉竿を擦りだす。
「見るだけではダメです。触らないと…」

 「だったら、触ってもいいわ、私もやるけど」
「是非、触らせてください」優香の淫裂が触られ、膣穴に指が入ると「うっ!」呻き声を挙げながらも肉竿を擦ると膨らんできた。
(こんな、ガキとセックスなんて、やりたくない…)そう願うが「カチカチになったでしょう。オ○ンコに入れさせて!」優香の淫裂から指が抜かれた。

 「わかったわ。オ○ンコしてあげる」優香がベッドに仰向けになると覆い被さるように男生徒が乗った。
(やりたくないけど…)目を閉じて足を開くと淫裂に肉竿が入ってきた。
「優香さん、行くよ!」肉竿が半分入ると「そうよ、そうやるの。もっと奥まで入れるの」優香に言われ肉竿が根本まで入って動き出す。

 「あ、あ、あ~!」(ガキだと思ったけどオ○ンコは大人並みだわ…)ゆっくり動く肉竿に喘ぎ声をあげ、淫裂から汁を流し出した。
「優香さん。気持ちいいよ!」乳房を揉みながら肉竿をピストンしていくと「ギシ、ギシ!」ベッドから音が出ていく。

 男生徒は肉竿の動きを速めていくが(射精はやられたくない…)膣奥での噴射は避けたかった。
しかし「う~!」呻き声と同時に優香は膣奥に暖かいのを感じた。
「イヤ、射精するなんて…」男生徒から逃れようとするが「このまま居ようよ」結合したまま放さない。

 だが、肉竿が萎縮すると淫裂と隙間ができて白く濁った精液が漏れ出てくる。
「漏れてるわ。膣を拭かせて」男性を退かすと淫裂をティッシュで拭き「誰にも言わないでね」念を押した。
「誰にも言いません」男生徒がズボンを直し保健室から出て誰もいなくなると「イヤよ。もうヌードとセックスはイヤ…」泣いていた。

 そこに「少しは、思い知ったかしら」真理と愛子が入ってきた。
「お願い。謝るからセックスだけは許して下さい」真理と愛子に頭を下げた。
「これくらいで許す訳けないでしょう。売○までさせたんだからね。あなたにはもっと苦しんで貰わないと」予想はしていたが「う、う、う!」嗚咽をあげる優香だ。

 「いい、明日もセックスするのよ。それにオナニーショーも」
「セックスはしますから人前でのオナニーは許して下さい」
「そうはいかないわ、皆が期待しているのよ」その言葉に優香は黙り込んでしまった。

 翌日も優香は全裸で保健室にいた。
「オナニーを見せるなんて…」落ち込んでいるが時間は過ぎていく。
「もうすぐ授業が終わる…。そうしたら…」人前で恥をさらす姿を思い浮かべると涙が出ていく。

 「やりたくない…」そう思っていても「優香、あなたの出番よ」真理が迎えに来た。
「お願い、もう許して!」
「ダメといったでしょう、ほら行くのよ」腕を掴んで保健室から連れ出し、皆が待つ体育館へと向かった。

 体育館の中は生徒が待っており、全裸の優香が現れると歓声が上がる。
(こんな大勢の前でやるなんて…)体を震わせながら演壇に登るとマットが敷かれディルドーやバイブが用意されている。
「いい、生徒に見えるようにやるのよ」真理から言われ(やりたくないけど…)ディルドーを持つと音楽が流れる。

 (やるしかない…)優香は覚悟を決め、ディルドーを口に入れ、唾で濡らしてから淫裂に押し当てて、押し込んだ。
「あ~!」喘ぎ声をあげながらゆっくり押し込んでいく。
虚ろな顔をして根本まで押し込むとディルドーのピストンを始めた。

 (痛くない。もう大丈夫だわ…)手の動きを次第に速めていき、バイブも持って乳首に当てた。
心地よい震度が乳首を刺激し「あ、あ、あ~!」声もあげ、淫裂からはネバネバした液体が流れ出てくる。
(気持ちいいわ。人前でやっているのに…)恥ずかしさは消えて快楽の世界に入ろうとしている。

 だが「気持ちよさそうだね。玩具より本物でやろう」男生徒が乳房を揉み出した。
「やめて、何する気なの!」男生徒を払いのけようとしたが、反対に押さえられた。
「オナニーより、本番が気持ちいいぞ」新たに4人が加わり優香の淫裂に入ったディルドーを抜いた。
「やめて、レ○プしないで!」

 「レ○プじゃないよ。優香さんへの罰だよ」そう言うと服を脱ぎだし、全裸になって膨らみきった肉竿を見せた。
「ここじゃイヤ。保健室でならセックスしても良いわ」
「それじゃ、罰にならないよ。人前で5人とオ○ンコしないと」それだけ言うと優香を四つん這いにし、後ろから淫裂に肉竿を押し込んで行く。

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 「イヤ、やめて~!」叫んでも肉竿は濡れた淫裂にすんなりと入り込みピストンが始まる。
「抜いて。お願い…」乳房を前後に揺らせながら頼むが聞き入れられず、意志とは反対に膣の中が快感で濡れていく。

 (気持ちいいけど、見られているし…)恥ずかしさに顔を背けると「優香さん、僕もやりたいよ」顔を押さえられ口に肉竿が押し込まれた。
(口はイヤ、見られているのよ)「う、う~!」首を振って拒むが「オチンチンをなめてる!」
「フェラよ、フェラって言うんだって!」女生徒から驚きの声が上がった。

 (フェラだけは見られたくないのに…)頭を抑えられ口と淫裂に肉竿がピストンしている。

 やがて、後ろの生徒が「出すよ、出すからね!」絶頂を知らせると(イヤ、膣で射精はイヤ!)首を振って拒むが、膣奥には暖かいのを感じた。
「出したぞ!」後ろの肉竿が抜かれると淫裂から精液がこぼれ落ちていく。
「見て、精液よ、射精したわよ!」
「中出しか!」生徒達は漏れ出る淫裂を食い入るように見ているが「今度は僕だよ。上になって貰うよ」口から肉竿を抜き仰向けに寝た。

 「やり方わかっているよね?」優香は生徒達を向いて馬乗りになった。
「普通にしましょう。これは嫌いなの」
「嫌いでもやらないと」淫裂に肉竿が押し込まれゆっくりと腰の上下運土を始めていく。
「見て、オチンチンが入っていく!」目の前で行われている行為に生徒達は興奮して中にはオナニーしている生徒もいた。

 それは優香にもわかり(オナニーしてる!)自分の性行為を見られているとの意識が強まり恥ずかしさが増している。
それでも、容赦なく生徒の肉竿で淫裂を突かれていき5人目となった。

 「許して、膣が限界みたいなの」今にも泣きそうな顔で言うが「罰ですから」聞き入れられずに駅弁スタイルで挿入された。
(オチンチンが奥まで突き刺してくる…)膣の奥まで突き刺す肉竿に耐えていると暖かいのを感じ(射精だわ、これで終わりだ…)淫裂から精液がこぼれ落ちていく。

 「優香、今日はこれまでよ」やっと優香は解放され、淫裂を押さえて保健室に戻っていく。
それと同時に、生徒達も体育館から出ていき奈々達も職員室に戻った。
職員室に戻ると「凄かったわね、セックスを見てると興奮しちゃって」「私もよ、膣が濡れているの」職員達は興奮気味に話している。

 そこに「奈々先生、部活のことで話が…」目黒が入ってきた。
「目黒君、何かあったの?」
心配顔になると「ここでは話しにくい事ですから」腕を掴まれ職員室から連れ出された。
奈々は(もしかして、セックスかも…)不安に感じながら演劇部室に入ると部員が待っている。

 「目黒君、話って何なの?」
「先生。優香さんのオ○ンコショー見たら、抑えが効かなくなったんです…」
それには「もしかして、私とセックスするつもりなの?」

 「はい、そうなんです。暫くやってないからやらせて下さい」
「ダメ、今日はダメ!」拒むと「そうは行きません、規則通りにやらせて貰います」奈々は押さえられ服が剥ぎ取られ出した。

 「やめて、今日は許して!」(私だってセックスしたいけど、濡れた性器は見られたくないのよ)拒んでも次々と脱がされ全裸にされた。
「先生も、興奮してましたね」
「見ないで。性器だけは見ないで。セックスするから!」濡れた淫裂を見られたくなかった。

 「それならやらせて貰います」奈々は仰向けに寝かされ目黒が覆い被さり「行きますよ」肉竿を押し込まれ「あ、あ、あ~!」濡れた淫裂はすんなり肉竿を向け入れている。
「ヌチャ、ヌチャ!」ピストンが始まると(気持ちいいわ。膣が濡れていく…)淫汁が流れていくのが分かり「目黒君、オッパイにも…」乳房への愛撫を求めた。

 「先生、気持ちいいんですか?」目黒が乳房を揉み、乳首も吸うと「あ、あ、あ~!」喘ぎ声をあげ背中を浮かせていく。
「先生、出させて下さい、今日は中に出したいんです!」
「良いわよ。私も精液で汚されたいし…」奈々が承知してから暫くして「いいわ、気持ちいい!」膣奥に暖かいのを感じて声をあげた。

 「先生。僕ともオ○ンコして下さい」
「いいわよ、どうせなら優香さんがやったのでして」
「わかりました」奈々は生徒に抱きかかえられて淫裂を突かれ「あ、あ、あ~!」前にもまして大きな声をあげ体を反らせていく。

 (凄いわ、一番深く入ってくる…)流れる淫汁も多くなっていた。
こうして、奈々は3人の部員から淫裂の中に射精を受け「先生、オ○ンコありがとうございました」部員は礼を言って服を着ていく。

 奈々も淫裂を拭いてから服を着ていくが(気持ちよかった。こんなセックスもたまにはいいかも…)満足顔で着込んで職員室に戻ろうとすると「あら、声がする」どこからか喘ぐような声が聞こえてきた。

 「教室だわ、誰か居るんだ」声の聞こえる方に歩いていくとハッキリ聞こえる。
(もしかして…)教室まで来ると引き戸を少し開いて覗くと全裸の真理が生徒と抱き合っていた。
(セックスしてる!)興味深く見ていると、四つん這いになったり、馬乗りになったりといろいろな体位で結合している。

 大人しく見ていたが(もういいわ…)気付かれないように職員室に戻ると誰もいない。
「帰ったのかしら。それにしては電気がついてるし」変に思いながら帰り支度を始めると顔を赤らめた愛子が入ってきた。

 (セックスだわ。愛子さんもセックスしたんだ…)気付かない振りをしていると「あら、まだ居たんだ」同僚達は顔を上気させ興奮気味に戻ってくる。
(私だけじゃないんだ。みんなもセックスしたかったんだ…)優香への罰で発情してしまったようだが、誰も口には出さない。

 こうして優香は1週間全裸を晒し、生徒とのセックスを行い罰が解けたが、居づらくなったのか日英学園から去った。
 
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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