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「秘密の学園」第35話  全裸の踊り

第35話  全裸の踊り

 奈々や洋子達は、毎日踊りを練習してどうにか踊れるようになった。
「今日は本番と思ってやるわよ」
「洋子、だったらヌードになるの?」
「そう、今日からはフルヌードでやらないと…」洋子は皆の前で服を脱ぎだした。

 パンティ、ブラジャーと脱ぎ全裸を晒すと「ほら、皆も脱がないと」催促する。
「そうよね、ヌードに慣れておいた方がいいし」それに従い脱いで皆が全裸になった。
「あら、香奈のヘアが伸びてるわよ」
「真理さんもよ。今夜は剃らないと」股間の絨毛が気になっていた。
「そうね、今夜剃るわ。それより、踊りよ」

 「みんながヌードになったから、始めるわよ!」音楽が掛かるとそれに合わせて踊りだした。
手を伸ばし、足を高く上げて行くと乳房が円を描き、淫裂も開いて中も見える。
皆の正面で指導している洋子も淫裂の中を晒していくから(性器が綺麗だわ。欲しくなってきた…)皆の淫裂が濡れだした。

 (皆の性器が濡れている。私とレズしたがってるんだ…)淫汁で濡れた淫裂がキラリと光っていた。
それでも、皆は音楽に合わせて踊り続けて10分程で鳴りやむと「休憩しましょう」その言葉で皆が洋子を取り囲む。

 「洋子、練習の前にいいでしょう?」純子が洋子の両乳房を撫でだす。
「まだ昼間よ。夜ならいいけど…」
「それは分かっているけど、洋子のオ○ンコみたら我慢できなくなったのよ…」指が淫裂の中に入って動き出した。

 「ダメよ…。まだ早い…」その手を拒もうとはせず、目を閉じ口をパクパクしていると「私もしたい!」真理も加わり乳房を吸い出した。
「それなら私も…」愛子まで加わり別な乳房を揉みながら乳首を吸い出し「分かった、30分だけよ。それから練習よ…」洋子は虚ろな顔で淫裂から汁を流し出した。

 「30分も有れば十分よ。やろうよ」
「いいわよ」即席のカップルが次々とできあがり抱き合いながら淫裂と乳房を愛撫していくが、30分が過ぎると「練習よ。楽しみはここまで!」また洋子に倣って踊り出した。

 その夜、寮の広間では何時もと違って、熱気で溢れていた。
「洋子、約束よ。抱いて!」甘えるように純子が洋子の服を脱がし出す。
「分かっている。約束したしね」洋子も拒もうとはせずに純子を脱がしていく。
「奈々さん、私もしたくなったの。いいでしょう?」愛子が奈々に抱きつき、服を脱がし出す。

 「いいわよ。今日は洋子とはできないし」奈々も愛子の服を脱がしていく。
「ありがとう。今日はこれでしようよ」愛子は樹脂のディルドーを見せると「痛くないようにやってね」拒もうとはせず、脱がれやすいようにしていく。

 奈々は愛子にパンティも脱がされ全裸になったが、絨毛が取り払われてピンクの割れ目は剥き出しになっている。
「剃ったのね、綺麗な性器よ」その淫裂を舌でなめながら、ゆっくり指を入れると「あ、あ、あ~!」声をあげて体を反らせた。
それに、愛子の指によって淫裂の中は、ネバネバして液が溢れていく。

 それを見計らい淫裂にディルドーが押し込まれ「あ、あ、あ~!」すかさず声をあげ背中を浮かすと、ゆっくり愛子の手が動き出す。
「いいわ、凄いい…」奈々は声をあげ、前にも増して流れ出る淫汁が多くなって漏れ出てくる。

 その刺激で「私は洋子にやられたいの…」純子は洋子の股間にペニスバンドを取り付けてから「入れて、奥まで入れて…」仰向けなり足を開いて催促している。
「いいわ、やってあげる」ペニスを掴み、淫裂に押し込んでいくと「いいわ、洋子にされると凄くいい…」背中を浮かせていく。

 「ここにも、しようね」腰を前後に動かし、乳房を揉みながら指の間で乳首を挟んだ。
「あ、あ、あ~!」純子は快感に喘ぎ声をあげ、淫汁も流し出す。
洋子が腰を振っていると「私ともしてよ」乳房が掴まれ吸われた。
「あ~。わかっているわよ…」洋子自身も快感を覚えて(膣が熱くなっていく…。漏れちゃうかも…)淫汁が出るのは見られたくなかった。

 声を出すまいと堪えて、ペニスのピストンをしていると、純子は「行く、行く~!」声をあげて動かなくなった。
「純子さん行ったみたいね」ペニスを抜くと淫汁が流れて、畳を濡らしていく。
「気持ち良かったんだ。私も洋子さんにやられたい…」入れ替わって、洋子の乳房を揉んでいた直美が純子と入れ替わり催促する。

 「わかっている。入れるわよ」直美の淫裂にもペニスを押し込んだ。
こうして、淫裂を突いていくと「洋子さんにもしないと…」バンドが外され純子が腰に巻き付けて「洋子さん、馬乗りになってやるの」仰向けに寝た。
「やった事無いけど、やってみる!」純子に跨るとペニスを掴んで淫裂に導いた。

 (痛くはないわ。気持ちいいくらい…)淫裂は濡れているから、すんなりと入り込み腰を振りだす。
「オッパイにしてあげる!」純子は揺れる洋子の乳房を揉みながら、乳首を摘むと「あ、あ、あ~!」急所の乳首を掴まれては、背中を反らせて声をあげるしかない。
「ここが急所なのね」指先で転がすようにしていくと淫汁も流れ出す。

 「洋子、もっと早くしようよ!」見ていた真理は、洋子の腰を両手で押さえて上下に振りだし「ダメ、行きそう、行きそう!」声をあげながら言う。
「行ってもいいのよ。恥ずかしくはないから…」純子はなおも乳房を揉み、乳首を指先で転がしていく。

 それに安心したのか、腰の動きが停まり「行く~!」叫ぶと純子の胸に倒れた。
「ハア、ハア!」洗い息使いで乳房同士を重ね合っているが、洋子の淫裂から漏れ出た
淫汁が純子の淫裂を濡らしている。

 「洋子、後ろからいい?」今度は真理がペニスバンドを股間に付けていく。
「いいわよ」洋子は長椅子に腹を付けて、腰を持ち上げた。
「いくわよ」真理は両手で洋子の腰を押さえると、腰を突き出す。
「あ、あ、あ~!」行ったばかりなのに、また声をあげて淫汁を流し出し、その傍らでも「行く、行く~!」ディルドーを淫裂で突かれ声をあげている。

 そして、踊りの練習は翌日も行われ、皆が全裸になって踊っている。
「いいわよ、その調子よ!」洋子に指導されながら練習を終え、いよいよ生徒達の前で踊る日が来た。

 3学期の始業式が行われる体育館に、生徒や職員の皆が整列し、校長の黒川が挨拶し、その後に生徒会長の今田が挨拶をした。
そして最後に「それでは、先生方の登場です」奈々達職員の皆が壇上に上がると「今までにない嗜好でやります。皆さん、ヌードになって下さい」振り向いて全裸を催促する。

 奈々達は生徒の前で服を脱ぎだすが(脱ぐのを見られるなんて…)恥ずかしさが増していく。
それでも、パンティ、ブラジャーと脱ぎ全裸になると、両手を後ろに回し「お~!」歓声が上がった。

 (オッパイだけなら我慢するけど、ヘアのない性器まで見られるなんて…)ピンクの淫裂に、男子ばかりでなく女生徒も声を歓声を上げ、その歓声に淫裂からはみ出ている肉襞も震えていた。

 「準備はできたようです。それではお願いします」
今田の合図で音楽が流れると演台に並んだ教師達は踊り出す。
「凄いわ、オッパイが揺れているなんて」
「綺麗ね、洋子さんの性器が一番綺麗よ」女生徒は踊りだけでなく乳房と淫裂が気になっていた。
勿論男生徒も「オ○ンコ、やりたくなったな…」股間に手を伸ばして上から撫でている。

 それは奈々達にも見え(イヤらしいわ。オナニーなんて…)見ないふりして踊っていた。
足を高く上げ、淫裂の奥まで生徒に晒すと「お~!」歓声が上がっていく。
(性器を見られてしまった…)恥ずかしさに顔が強ばったが、踊りが進むに連れて恥ずかしさも消えて堂々と淫裂の中まで晒している。

 そして10分程過ぎると音楽も終わりになり踊りも終わった。
「ご苦労様でした。次は新しい保健婦さんの洋子さんがやります」今田の言葉で教師達は演台から降り、洋子だけが残っている。

 「始めて下さい」今田の合図で陽子1人が踊り出す。
乳房を揺らせ、淫裂を惜しげなく晒す姿に男生徒の股間が膨らみ、女生徒も宝塚の男役風な洋子を食い入るように見ていた。
(恥ずかしいわ、変な目で見ている…)輝かせた目で見ている生徒達に恥じらいを感じながら踊り続けた。

 洋子の体は流れ出た汗でキラキラ輝き、皆を釘付けにしていて(抱かれたいわ、バージンなくなってもいい…)(やりたい、あのオ○ンコに出したい…)考える事は同じだった。
そんな事など知るよしもなく踊り終えて「ハア、ハア!」荒い息づかいで立っている。

 「ご苦労様でした」今田がねぎらいをいうと洋子は演台から降りたが「生徒会から緊急提案が有ります。先生方には、今日一日この姿で、過ごしてもらいいますが、どうでしょうか?」それには歓声が上がった。

 「そんなのイヤよ。ヌードは踊りだけのはずよ!」
「そうよ。レ○プされたらどうするのよ!」奈々達は一斉に声をあげたが「賛成!」生徒達の声に消されてしまった。
「決まりましたね。今日はこれで授業ですよ。洋子さんもヌードですからね」

 「イヤよ、そんなのいや!」泣き出すが許される訳はなかった。
生徒会役員は脱いだ服や下着を取り上げ、奈々達は全裸のままでいるしかない。
「わかりました。ヌードで授業します。その変わり、絶対にレ○プはしないと誓ってください…」覚悟を決めた純子がいうと「当然です。絶対にレ○プはしません。ですが、オッパイとオ○ンコは触りますからね」その言葉にまた歓声が上がった。

 「いやよ。触られるのはイヤ!」泣き出す洋子に「我慢するのよ。生徒会に逆らったら人前でレ○プされるのよ!」自分がされた事を説明した。
「わかりました。ヌードでいます…」
「そうして。帰ったらエッチしようね」奈々は洋子の手を掴んだ。

 始業式が終わるとヌードでの授業が始まった。
奈々達教師は教室に向かうが、洋子は保健室にいなければならない。
「何もなければいいけど…」不安に思っていると校長の黒川が入ってきた。

 「校長先生。どうかしましたか?」
「おかしいんです。見て下さい」黒川はズボンを下げ、パンツも下げて「見て下さい、年甲斐もなくこうなんですよ」膨らみきった肉竿を洋子に見せた。
「そ、それでどうしろと…」

 「処理して欲しいんです。それが保健婦の仕事ですから…」洋子の乳房を掴んだ。
「イヤです。セックスはイヤです!」
「それなら仕方ないですね。この写真で処理しますか」それを見た洋子は「どうして校長先生がこれを…」顔が震えている。

 「蛇の道は蛇と言いますからね。処理させて貰いますと」洋子をベッドに押し倒して覆い被さった。
「イヤ、イヤです!」叫んでも肉竿が淫裂に入り込み動き出した。
「う、う、う!」嗚咽をあげる洋子を尻目に乳房を握りながら肉竿のピストンをしていくと「泣く事はないぞ、前任者もやってたんだから」平然と言って動きを速めた。

 「許して。まだ膣が痛いです…」乱暴に動くから膣が痛くて顔が歪んでいる。
「我慢しろ。すぐに気持ちよくなる」なおも動かしていると膣も馴染んで濡れてきた。
「もう大丈夫だな。お前が上になれ!」上下が入れ替わり洋子が馬乗りにされた。
「やり方はわかってるだろう。やってくれ」腰を押さえて揺さぶりだる。

 (やりたくないけど…)弱みを握られているからには逆らえず、ゆっくり腰を振っていくと「早くしてくれ。もうすぐだから」乳房が握り締められた。
「乱暴にしないで下さい…」泣き声で言いながら腰の動きを速めていくと、乳房を握っていた手が腰を押さえた。

 「イヤ、射精はイヤ!」逃れようとしても逃れる事はできずに、膣奥に暖かいのを感じて「イヤ~!」悲鳴を上げたが「薬があるはずだ」噴射を終えるまで手を離さない。
「イヤよ、射精なんてイヤよ」声をあげて泣き出した。

 そんな洋子の事など無視して「よかったよ」起きあがるとズボンを直すが、洋子の淫裂からは白く濁った精液が流れ出ていく。
「保健婦なんだからどうすればいいかはわかっているはずだ。産みたければ産んでもいいが」黒川は出て行き「う、う、う!」流れ出る淫裂を拭きながら嗚咽を上げていた。
 
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