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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「買われた人妻」第7話 ビデオ撮影

第7話 ビデオ撮影

 「準備が出来たようだな。始めるぞ!」文夫の言葉で4人は仕置き部屋に移動し、好恵の両手を後ろ手に縛り上げた。
「イヤ、いやです!」抵抗しても無駄で、縛られた両手に天井からのロープが結ばれ引かれる。

 「やめて。痛いからやめて!」叫ぶが、太股にもロープが巻かれ引き上げられた。
「イヤ、これは撮らないで~!」片足が上げられると口を開いた淫裂が丸見えで、ピンクの膣腔もわかる。

 その淫裂を「可愛いわよ。このオ○ンコが」好恵と同じく、黒いガーターベルトとストッキングだけを身につけた康代が触り出す。
「やめて、お願いです。触らないで!」腰をよじって逃れようとするが手は離れない。

 それどころか、乱暴に指が入り「あ、あ、あ~!」声を上げ、体を反らす。
「気持ちいいんでしょう?」指が動き出す。
「良くない。こんなの良くない…」首を振って言うと「そう、それならここはどうかしら」今度は両手で乳房を掴み、強く握りしめると「ヒ~!」体を震わせ、悲鳴を上げた。

 「ホントはオ○ンコが好きなんでしょう?」乳首も潰した。
「き…嫌いです…」顔を歪めて首を振る。
「正直に言わないなら、お仕置きだよ」指先に力が入り、乳首が潰された。
「ギャ~!」悲鳴と共に、痙攣を起こした。

 「正直に言うのよ。オ○ンコ好きなんでしょう?」康代は好恵に、屈辱を味合わせようとしている。
「そうです。オ○ンコが大好きで…」痛みに負けて屈辱的な事を言い、それをビデオで撮られていく。

 好恵の辱めはこれでだけではなく文夫が背中から抱きつき、肉竿を淫裂に押し込む。
「抜いて、入れないで~!」叫ぶと「やりたいんでしょう。正直に言うのよ」また乳首が潰された。
「ヒ~。お願いですから…私とオ○ンコして…」屈辱に涙が流れ出す。

 そんな事など気にすることなく「頼まれたなら、断れないし…」肉竿が根本まで入り、ゆっくり動き出すと「あ、あ、あ~!」声を上げ、体を硬直させだす。
「ねえ、旦那のチンポと兄さんのチンポでは、どっちが気持ちいいの?」康代の意地悪には黙ったままだ。

 「言いなさいよ。どっちがいいのよ!」また乳首が潰され「う、内海さんです。内海さんのチンポでされるのがいいです…」言い終わると、ドット涙が流れていく。
「兄さん、良かったね。兄さんのチンポがいいんだって。もっとやって上げないと」
「そうだね、元気良くやるよ」肉竿の動きが速まった。

 「兄さん、私も手伝うわね」康代は乳房を揉みながら吸い出した。
「ダメ…そんなの…ダメ…」口がパクパク動き淫裂がヌルヌルになっている。
「好恵、オ○ンコ気持ちいいんだろう?」
「はい。凄く気持ちいいです…」

 「中に、だされたいか?」
「出して。私のオ○ンコの中にザーメンを一杯出して下さい…」それは本心からだった。
「そうか、そんなに欲しいならくれてやる!」肉竿の動きが速まり「あ、あ、あ~!」悦びの声が大きくなって響いていく。

 「いいわ、凄くいい!」膣と乳房を攻められ好恵も絶頂に向かっている。
そして「出る、出る!」放出と同時に「行く、行く~!」グッタリして、淫裂から精液を流している。

 「兄さん行ったみたいよ」
「そのようだな。とりあえず解くか」好恵を縛ったロープが解かれ、自由になったが、グッタリしたままだ。

 それを見た文夫が「康代、お前もやれよ」バイブを渡す。
「私に、レズをしろとでも?」
「面白いわね。それを見たら、亭主もビンビンだわ」ビデオを持った道代も乗り気だ。

 「わかった、亭主のためならオ○ンコ丸出しもやるわ」康代はグッタリしている好恵に抱きつき、乳房を口に押し当て「やるのよ」と吸わせる。
それには戸惑いながらも吸い始め「あ、あ、あ~!」今度は康代が声を上げた。
康子は「これでやって…」仰向けに寝てバイブを渡す。

 好恵は股間に顔を埋め、淫裂にそれを押し込むと「あ、あ、あ~!」また、声を上げ体を浮かせた。
「好恵、クリをなめながら動かせ!」言われた通り、クリトリスをなめながらバイブを動かすと「いいわ、凄くいい!」腰を動かしながら淫汁を流し出す。

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 それをジッと見ていたが「康代のオ○ンコみたら、もう1回やりたくなった…」文夫の肉竿が膨らんだ。
「そうね、3人も面白いわ」
「それだったら、後ろからだ!」好恵の腰を持ち上げ、肉竿を押し込んだ。

 「あ、あ、あ~!」すかさず、好恵も体を反らして声を上げた。
「やめないで…もっとクリをなめて…」せがむ康代にまたクリトリスをなめていく。
やがて、3人は「行く、行く~!」「出る、出る!」声を上げ動きを停め、息を弾ませている。

 「凄かったわね。これはいい絵になるわよ」ビデオを持った道代の顔も上気していた。
その後も好恵は縛られたまま開脚されたり、仰向けや四つん這いと恥ずかしいポーズを取らされビデオに収まった。

 撮影が済むと、今に戻り皆で見る事にした。
テープが入れられ、再生が始まるといきなり、好恵の全裸姿が映し出された。
「ベルトを着けると卑猥だわ。それに、オ○ンコもイヤらしいわよ」剥き出しの性器がパクパク動いている。
好恵は俯き(そんな事言わないで、好きでやったんじゃないわよ)涙をこぼしている。

 それでも再生は進み、淫裂から液体が流れ出す。
「射精だわ。私のもこうなのかしら?」食い入るように康代が見つめている。
やがて、康代の淫裂にバイブが入り出した。

 「イヤだわ。これを見たら、亭主はなんて言うかしら?」さすがに顔を赤らめたが「悦ぶと思うよ。それに、俺も仲間に入れろって!」
「そうね、私が好恵さんのオ○ンコをなめて、後ろからやられるのもいいかも」思案しているが(私はイヤです。その毛はありませんからね)唇を噛んでいる。

 それから数日して康代が夫と一緒に訪ねてきた。
(もしかして、あれをするのでは?)怯えた顔になると「好恵さん、実はお願いがあって…」康代は3人でのプレイをしたいとの言い出す。

 「やってあげなさいよ、私が撮ってあげるから」道代が言うからには逆らえない。
「わかりました…」渋々承知し、皆で仕置き部屋に入ってこの前と同じ事が繰り返されたが、違うのは、淫裂をなめるのが好恵だ。

 好恵は両手を縛られ、淫裂をなめられながらバイブで突かれていく。
そのバイブを持った康代が夫の肉竿で突かれている。
「ウグ、ウグ~!」呻き声を上げなら康代は淫汁を流していた。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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