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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「知らぬは夫だけ」第2話 計画の実行

第2話 計画の実行

 家に戻った2人は家事を済ませ、一緒に後藤の帰りを待った。
「ちゃんと着たでしょうね?」
「勿論よ、確かめて」知子はワンピースの裾を捲りって首から脱ぐと、黒いレースのストッキングとガーターベルトを着けていた。

 それに、パンティは履かず、絨毛が露わになっており、ブラジャーも着けず乳房が揺れている。
「いいわね、これならうまく行きそうよ。まずはこうやるの」真希は乳房を撫でて吸い出した。

 「ダメ。そんな事されたら変になっちゃう…」知子は真希の頭を押さえてやっと立っている。
「これくらいで悶えちゃダメ。もっとやるのよ」淫裂を指で撫でだした。
「わ、わかったわ…。真希さんは大丈夫なの?」

 「勿論よ。この通り」真希が服を脱ぐと、知子と同じ黒い下着を着けていた。
知子同様、パンティとブラジャーも着けておらず、乳房と絨毛が露わになっている。
「真希さんのオッパイ、大きいのね。羨ましいわ」知子は露わになった真希の乳房に顔を埋めて吸い出す。

 「ダメ…。まだダメ…。敏久さんが帰ってから…」真希も声が上擦っている。
「そうよね。帰ってからよね。でも、真希さんともエッチがしたくなっちゃた…」
「私もそうなの。スワッピングと、レズの願望もあるのかも…」

 「レズか。真希さんとならしてもいいわよ」
「私も知子さんとならいいわよ。いずれしましょうよ」
「そうよね、今は敏久さんに抱かれるのが先だしね」2人は脱いだ服を着だした。

 そして、夜になると「ただいま!」後藤が帰ってきた。
「あなた、お帰りなさい。今夜は、お客様がいるの」
「お客か、珍しいな」後藤が玄関から上がると「おじゃまします」知子が挨拶し「旦那さん、出張なの。1人だと寂しいから泊まることにしたの」知子が説明した。

 「知子さんなら大歓迎だよ。早速ビール頼むよ」
「その前に、お風呂でしょう」真希に言われ後藤は浴室に入った。
「知子さん、今よ。準備はいいわよね?」
「勿論よ。何だか興奮してきた」2人は着ている服を脱いで、ストッキングとガーターベルトになっていく。

ヌード4

 「これで準備はいいわ。後は敏久さん次第よ」2人は乳房と絨毛を露わにしたまま後藤が浴室から戻るのを待った。
そんな事など知らない後藤は機嫌良く「上がったぞ!」浴室から戻るなり「す、素っ裸だ!」乳房と絨毛を露わにした2人の声をあげた。

 「あなた、そんなに驚かないで。知子さんが、お礼にヌードをお見せすると言うから私もついでに脱いだの」
「後藤さん、私のヌードはどうでしょうか?」知子は恥ずかしそうに顔を赤らめながら正面に立った。

 「最高です、これなら最高です。出来たら…」
「出来たら何ですの?」
「セックスしたい…」
「それでしたら、構いませんわよ。ただ、真希さん次第ですが…」
「真希、いいだろう。何でも聞くから。お願いだ!」頭を下げて言う。

 「それなら、私ともやるのよ。それが出来る?」
「やるよ、2人とやる!」
「それだったらいいわ。まずは、あなたも脱がないとね」
「わかった、俺も素っ裸になるよ」後藤は急いで服を脱ぎだした。
(うまく行ったわ。後はうまくリードして…)笑顔で見つめる2人だ。

 後藤は真希に言われて全裸になったが、肉竿が膨らみ、そそり立っていた。
「真希、脱いだぞ。後はどうする?」
「そうね。まずは見て貰おうかな?」真希は知子の乳房を吸いだした。

 「いいわ…。変になっちゃいそう…」知子は声を上げ、真希の頭を抱え込み、抱きあったまま横なって、お互いの淫裂を太股で擦りだした。
「まるで、レズのようだ…」見ている後藤も興奮が高まり、肉竿が更に堅くなっている。

 (見て、あんなに欲しがっているわよ。そろそろいいかしら?)
(いいわよ。膣も濡れているから平気よ)
「あなた、来て。まずは知子さんとよ!」

 「わかった、直ぐやるよ!」後藤は待ってましたとばかりに、知子に覆い被さり、淫裂に肉竿を押し込んだ。
「入ったわ。膣に入った!」
「もっと入れるよ。痛かったら言って!」小刻みにピストンしながら肉竿を押し込んでいくと「あ、あ、あ~!」声を上げて背中を浮かせた。

 (気持ちいいわ。雅彦さんとは全然違う…)今まで味わったことのない快感が襲っていく中、後藤はピストンを速めた。
「クチャ、クチャ!」淫裂から音が鳴り、淫汁がドンドン流れ出ていく。
(敏久さん、頑張ってるわ。私も、雅彦さんにああされるんだし…)見ている真希も膣の中が濡れている。 

 やがて、後藤は登りきったのか「でる、でそうだ!」動きを停めた。
知子は「出していいのよ。安全な日だから…」言い終わらない内に「暖かいわ。出したのね…」膣奥に暖かいのを感じた。

 「甘えて出しました…」全てを出し切ると、肉竿を押し込んだまま乳房を吸いだし、知子は「気持ちいい…。何時までも抱かれていたい…」淫裂から液体を流しながら息を弾ませている。

 しかし、何時までも、そうしているわけには行かない。
「あなた、私にさせて!」真希は後藤を仰向けにすると、肉竿を口で擦りだした。
「お礼に、私にも手伝わせて…」知子は顔の上で四つん這いになり、乳房を揉ませた。
「こんな事して貰うなんて、信じられないや!」萎縮していた肉竿がまた膨らみ出す。

 「もう平気ね。今度は私よ」真希は馬乗りになり、腰を沈めていく。
「あ、あ、あ~!」声を上げ、体を反らせながら肉竿の全てを吸い込んで、腰を動かし出した。
(真希さんの膣にオチンチンが入っていく…)それは知子にも見えているから、また興奮が高まっている。

 「真希さん、して。私のオッパイにも…」体を起こして乳房を押し付けた。
「わかったわ。3人一緒に楽しもうね」乳房を吸いながら、腰を振るっていくと「真希、こんなに気持ちいいなんて信じられないよ…」
「私もよ。まるで夢のようで…」

 「夢じゃない。これは現実よ。これからも3人でしたい…」
「俺もそう思う、真希もいいだろう?」
「勿論よ、3人で楽しみましょう…」3人が誓い合うと「暖かい、あなたのエキスが温かい…」久しぶりに、膣での噴射に満足顔の真希だ。

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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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