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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「奴隷の女教師」第7話 部活担当

第7話 部活担当

 翌朝、紗香が目を覚すと「確か…!」記憶が甦っていく。
「そうだ。レ○プされたはずだ…」淫裂を触わると「綺麗だ。洗ってあるわ!」不思議に思いながら裸の上にニットシャツ着てスカートを履いた。

 その様子を監視モニターで見ている男が「そろそろ、あれでいいんじゃないかな?」「そうだな。あれでいくか!」ニヤニヤしながら紗香の着替える様子を見ている。
そんな事知るよしもない紗香が寮から校舎に向かうと、由佳と淳子が声を掛けてきた。

 「おはよう!」しかし、紗香は黙ったままだ。
(助けもしないくせに!)紗香は犯された時に助けてくれなかった同僚を恨んでいる。
「待って、話を聞いて欲しいの」由佳が話しかけ「ちょっとだけよ」と言い返すと、由佳は紗香を誰もいない理科室に連れ込んだ。

 「ご免なさい。昨日はどうすることもできなかったの…」泣きながら由佳が詫びた。
「どうしてなの?」
「紗香さんを仲間に入れるためなの。男の言いなりになる、奴隷仲間にするために…」紗香は愕然とした。

 「奴隷…。逃げればいいじゃないのよ!」
「だめよ。逃げられないわ。逃げたらビデオや写真が雑誌に載せられてしまうし、警察に言っても取り合ってくれなかったし…」
「そんな、バカな!」由佳の言葉に紗香は愕然としている。

 「紗香さんの前の先生は逃げたけど、雑誌に犯された写真が載せられたり、犯されたビデオが、裏と表に流され自殺したのよ。ここでは言われたことを聞くしかないの…」泣きながら由佳が言う。

 「でも、5年我慢すれば自由になれるの。それに、ビデオや写真も焼かれて、3千万が保証されてるの…」
「それじゃ、5年は言われるまま耐えるしかないのね?」紗香も納得した。

 敷地は木々で隠されているが、高い塀で囲まれているし、出口は一カ所しかない。
(我慢するしかないんだ…)紗香は溜息をついた。
「ここでは、女は男の奴隷なの。それに、逃げれないのよ」由佳の言葉に黙って頷く紗香だ。

 話し終えた紗香と由佳は、理科室を出て職員室に入った。
「おはようございます!」教頭が挨拶をし「揃いましたね。時間になってませんが連絡をします。今日から部活の担当を1ヶ月交代とします!」

 「えー!」教師から声があがった。
「スケジュールはこの通りです。相原先生もお願いします」
「分かりました」何も知らない紗香は返事をしたが、最初の担当は写真部だ。
(まさか、ヌードはないはずよ)それは思い違いだったと後で知る。

 チャイムが鳴って授業が始まり、紗香は教室に入っていく。
「起立、礼、着席!」それと同時に紗香は出席を取り授業を始めた。
しかし、乳房が相変わらずシャツから飛び出していく。
(また、見られた!)恥ずかしそうに乳房を掴んで、ニットシャツに押し込んでいく。

 それの繰り返しで(もう、覚悟を決めた。やるしかないわ!)飛び出した乳房を乳房を揺らせながら授業を進めている。
隠すことを諦め、乳房が完全に飛び出したままにしていた。
それに、ご褒美と称して乳房を揉まれたり、乳首を指で摘んまれる辱めを受け(悔しいけど、5年は我慢するしかないし…)乳房は生徒に揉まれて赤くなっている。

 そして、授業が全て終わり部活の時間になった。
紗香は部室に向かい「ここね!」写真部と書かれた部屋に入ると「相原先生、早速お願いします」入るなり生徒から言われる。

 「何のことなの?」
「モデルですよ。担当なんですからモデルをしないと…」
「わかったわ。じゃ、撮って!」紗香はポーズをとった。
「それじゃだめです。生まれたままの姿になって下さい!」

 「そんな、ヌードだなんて!」唖然とする紗香だが「ほら、脱いで!」生徒達が紗香の服を脱がせていく。
「イヤ~!」ニットシャツが捲り上げられ、乳房を露にされるとスカートも脱がされた。

 下着は着けられないから、下半身も剥き出しになり「いや。そんなのいや!」股間を押さえながら叫ぶ。
「分かりました。仕方ないです!」生徒達は紗香の両手を縛りだし。その様子も撮られていく。

 閃光とシャッター音が響いていくと「だめ、撮らないで~!」足が開かされ、紗香の股間が丸見えだ。
淫裂からは肉襞がはみ出し(恥ずかしい…。教え子に性器を見られるなんて…)全身が小刻みに震えている。

 全裸にされた紗香は、立ったまま両足も開脚して縛られた。
「いや、見ないで~!」叫ぶ紗香を教え子達はカメラで撮り捲まくり、恥ずかしいのか顔を背けている。

 撮影は進んで「いやー!」乳房にロープが巻き付けられ絞りあげられた。
豊満な乳房が変形しており、首からまっすぐ股間を通って背中にロープが掛けられ「だめ。痛いからやめて!」ロープが淫裂に食い込んで、肉襞を飛び出させている。

matanawa.jpg

しかし「カシャ!」金属音が響き、その後も紗香はいろいろな恥ずかしい姿で撮られた。

 「先生、これからは素直にヌードになって下さい。拒むとこうなりますからね」
「わかりました。これからは自分で脱ぐから、許して」紗香は泣き声だ。
「わかって貰えましたか。次を撮りますよ」紗香を縛ってあったロープが解かれた。

 (もう、ヌードでやるしかい…)両手が解かれ乳房と股間を隠していると「両手を頭にやって!」顔を赤らめながら頭に両手を掛けた。
乳房と淫裂が生徒の目の前にあり、生徒達は紗香の股間や乳房をカメラに納めていく。

 「足を広げて!」足を広げると、淫裂が開いて肉襞が飛び出していく。
「オッパイを揉んで!」紗香は両手で乳房を揉みだし撮られた。
さらに小さな机に腰をおろし、オナニーまでさせられた。
指が淫裂の中を掻き回して「あん、あん!」悶える演技をさせられながら指が淫裂の中まで入り、その姿もカメラに撮られた。

 撮影は2時間ほどで、無事に終わった。
「今度の日曜は外でしましょうよ」
「外はいや。ヌードを見られたくない!」紗香は泣き出しそうな顔になっている。

 「わかりました。外はやめますから、奉仕して下さいよ」部員はチャックを下げた。
「レ○プはいやです!」両手で股間を押さえると「レ○プなどしませんよ。先生の口でやって下さい!」勃起した肉竿を差し出す。

 「口ですればいいのね?」紗香は爆発寸前の肉竿を口にいれ、なめていくと「いいです。気持ちいいです」生徒は紗香の乳房を揉みだす。
(なんで、こんな事しなければいけないのよ!)しかし、それは紗香だけではない。

 由佳も全裸になってテニスコートにいる。
乳房を揺らせながら動いていると「先生、ご奉仕して下さい!」由佳は生徒の前で膝を地面に付け肉竿をなめだした。
その間、別な生徒に乳房を揉まれていく。
また、淳子も肉竿を口の中に迎え、乳房を揉まれていた。

 このように、女教師の全てが教え子の肉竿を口に入れられ、乳房を揉まれている。
そして、精液を口の中に噴射され、涎のように垂らしていく。
この「部活」と称する教師への辱めは毎週行われた。

 今日も部活で「先生、ヌードになってください」部員から言われる。
「わかってるわよ」紗香はニットシャツを自分から脱いで、豊満な乳房を揺らせながらスカートを脱いだ。

 (恥ずかしいわ。性器まで見られるなんて!)生まれたままの姿になって両手をクロスさせ、胸と淫裂を隠している。
「両手を頭にやって!」震えながら腕を上げて髪の毛を掻き乱すポーズを取った。

 「カシャ!」金属音が部室に響いていく。
(性器まで撮られてしまった…。もう、戻れない…)泣き出しそうな顔でいろいろなポーズを取らされ、生徒たちは飽きることなく紗香の淫裂と乳房を晒した姿を撮り続けた。

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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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