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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「奴隷の女教師」第11話 男性への奉仕

第11話 男性への奉仕

 長かった朝礼も終わり生徒達は体育館から教室に戻っていく。
教員も職員室に戻ると「校長先生、生徒だけでなく、教師の私達も溜まってます。抜かせて下さい」黒沢が言い出した。

 「そんな、セックスだなんて!」女性教師は脅えて、紗香と淳子は乳房を隠した。
「わかりました。抜いても結構ですが、校舎ではだめです。寮では何をしても構いまが」男性教師達は喜んだ。

 (またレ○プされるの?)女性教師は泣きそうな顔になったが「よろしいですね」校長の言葉で決まってしまった。
「さっそく、今夜から、女性の皆さんはお相手をお願いします!」真っ青な顔の女教師だ。

 「とにかく、伺いますから、素っ裸で迎えて下さい。拒んだ教師にはバツが待ってますからね」
「バツって?」紗香は尋ねると「一晩、男性全員の相手をしてもらいます。代わり代わに、一晩で全員の相手です」その言葉に女性教師は項垂れ黙り込む。

 黒沢の提案が通って授業が始まった。
紗香達女性教師は、乳房を震わせながら教室に向かっていく。
ネクタイが股間を隠しているが、乳首が固く勃起している。

 (恥ずかしい。犯された姿も見られているし)脅えながら教室に入ると「起立、礼、着席!」挨拶が終わった。
「先生、妊娠しないのですか?」精液が流れる淫裂が気になっている。
「薬を飲んでいるから大丈夫よ」教師達は言い放って授業を始めた。

 そして、質問に正しく答えた生徒に乳房を揉ませていく。
一方、紗香は校長の許しを得て、体育館のシャワーを浴びている。
「一杯だされた…」淫裂の中からは精液がお湯と共に流れ出てくる。
そこに「僕にもオ○ンコさせてくれ!」覆面を被った全裸の男が紗香に襲い掛かった。

 それはあの時の二人で、叫ぼうとする紗香だが、口を塞がれ立ったまま後ろから後ろ手に縛られた。
「行くぞ!」紗香の淫裂に肉竿が乱暴に入り(いや、もういや~!)肉竿は淫裂の奥まで突き刺していく。

 (また、犯された。悔しい…)男は抵抗出来ない紗香の腰を押さえながらピストンを行っていく。
もう1人は乳房を掴み揉み、時折、敏感な乳首をも摘んでいる。
(だめ。そこはだめよ!)紗香の淫裂が自然に潤ってく。

 男は肉竿のピストンを速めて「うー!」唸り音と共に淫裂から白い液体が流れ出た。
(また射精された。洗ったばかりなのに…)肉竿が抜かれると「今度は俺だ!」流れ出る精液を尻目に淫裂に肉竿を挿入していく。

 (もう、限界よ。速くしてよ!)紗香は失神寸前だったが必死に堪えている。
そんな紗香の気持ちを知らない男は一気に爆発し、淫裂から白い液体が流れ出た。
「すっきりしたぜ。ありがとうな」二人の男は蹲っている紗香の両手を解くとシャワー室から出て行く。

 (また、あいつに犯された。でも気持ちよかった…)悔しさを堪えて淫裂を丁寧に洗うと(痛い…)膣の痛みを感じる。
「保健室に行くしかない」紗香はストッキングとネクタイを付けると保健室に入った。

 「相原先生、どうしました?」保健室には上野がいる。
「痛いんです。アソコが!」
「アソコって、どこです?」
「膣です…」

 「ああ、オ○ンコですね。それは、オ○ンコのやりすぎですよ」顔が赤くなったが上野は平然としている。
「足を開いて!」紗香はベッドに仰向けに寝て足を開いていく。
「真っ赤ですな。オ○ンコのやりすぎですな!」上野は膣の中に薬を塗っていく。
(恥ずかしい。指で膣の中を弄られている!)真っ赤な顔を両手で隠している。

 「終わりました。お礼にオッパイを揉ませてもらいますよ」上野は両手で乳房を揉みだした。
「やめて下さい!」拒むと、大胆にも馬乗りになって下半身を露にし、嫌がる紗香の淫裂に肉竿が入っていく。

 「薬を塗ったから、痛くはないはずだ。俺にもやらせろ!」上野はネクタイを掴んだ。
(苦しい。犯されても我慢するしかない…)紗香は抵抗をやめ「そうだ、それでいい!」上野は乳房を揉みながらピストンしていく。

 「お願い、お腹の中には出さないで…」
「だったら、口の中に出させろ!」
「口の中で受けますから、お腹の中には出さないで下さい」
「わかった」ピストンのピッチがはやまり「で、でるー!」上野は肉竿を抜いて紗香の顔に近づけた。

fera.jpg

 紗香は口肉竿を咥え、唇で擦りながら顔を動かしていく。
「上手だ。フェラもいいよ」上野は射精を始め、口の中に生臭い臭いが漂っていく。
「ゴクン!」それを飲み干すと「久しぶりにオ○ンコできて嬉しいよ!」上野は乳首を指で摘んでいく。

 「もういいでしょう。セックスしたから…」
「そうだな。オ○ンコのやりすぎには注意しなさい」保健室から職員室に戻っていくが(レ○プしておいて「オ○ンコするな」はないでしょう)誰もいない廊下を乳房を揺らせながら歩いた。

 そして、放課後となり生徒達は校舎から出て行く。
「僕たちも帰りましょうよ」男子教師が女性達に促し「わかりました…」女性教師達もカバンと衣服を持って職員室から出て寮に戻った。

 寮の管理人は「凄いですね!」乳房と揺れ動くネクタイから覗く淫裂を眺めている。
(見ないでよ!)赤い顔になる女性教師達だが「それじゃ、直ぐに伺いますからね」階段を昇りながら話している黒沢だ。

 (来ないでよ。相手なんかしたくないのよ!)踊り場で別れ、それぞれの部屋に戻ると「お、全員素っ裸で戻ったぞ。今度はオ○ンコショーの見学とするか!」モニターを見ながら話している。

 「シャワーを浴びないと…」部屋に入るなり紗香はストッキングを脱いでいく。
由佳や和子、淳子と女性達も、抱かれる前に体を洗うのがエチケットと信じて、体を洗い出す。

 体を洗い終わらないうちに「ピーンポーン!」チャイムが鳴り(もう来た。薬を塗らないと…)紗香は上野からもらった塗り薬を急いで淫裂に塗ってドアを開けた。
「失礼します」部屋に入るなり服を脱いでいく。
(まだ明るいのに)紗香も巻き付けたバスタオルを解いていく。

 「綺麗ですよ。相原先生!」若い教師は紗香を抱いてベッドに押し倒した。
その後、乳房を揉みだし「やさしくして下さい…」目を閉じる紗香だ。
「勿論、わかっています!」(入ってくる。熱いチンポが!)紗香の淫裂に肉竿が入り込んでいく。

 肉竿は、根本まで入り込むと抜かれ、また根本まで入っていく。
(痛くない。それに気持ちいい…)膣の痛みが消えている。
肉竿はピストンのピッチが上がって(出したのね。膣の中が暖かい)淫裂から白い液体が流れ出た。

 「今度は、四つん這いでさせて下さい!」放出を終えたばかりの肉竿は、紗香の乳房を揉むと一瞬にして勃起していく。
「これは初めてなの。痛かったらやめて!」紗香は四つん這いになった。

 「行くよ!」パックリ割れた淫裂に肉竿が入ると「あ、あー!」紗香は大きな声をあげた。
(すごいわ。膣の奥がすごい…)肉竿がピストンを始め「あん、あんあん!」体をくねらせながら悶えて「ピシャ、ピシャ」と股間と尻の打つかる音が部屋に響いている。

 それは、紗香ばかりでなかった。
「いいわ。気持ちいい…」由佳も四つん這いになって、乳房を揺らせながら肉竿のピストンを受けていた。

 「気持ちいいですか?」
「いいわよ。とてもいい感じよ…」淫汁が太股まで流れて「クシュ、クシュ!」ピストンの度に音が出ている。

 淳子や、和子もそうで、女性教師の全員が四つん這いにされて、後ろから肉竿のピストンを受けている。
女性教師は夜遅くまで抱かれ、何回も膣に中に精液を噴射された。

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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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