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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「奥様はエッチがお好き」第4話 言葉の辱め

第4話 言葉の辱め

 実験が終わった。
淳子の淫裂は、淫汁でドロドロになっている。
鉄棒に縛られた両手が解かれ、シャワーを浴びてから戻ると女性がいた。

 「私も医学発展のためにの来ましたの」言い訳じみた事を言いながらカーテンの中に入っていく。
淳子は気になるのか「見学させて欲しのです…」頼み込んだ。

 「かまいませんよ。協力いただいたし」
「ありがとう、邪魔はしないわ」その言葉通りに、片隅で椅子に座って待つと、カーテンから女性が出てきた。

 「今回は、言葉で辱める実験です」そう言うと、淳子の時と同じく両手を鉄棒に縛り、正面に大きな鏡を置いた。
(鏡でどうする気かしら?)考えていると実験が始まった。

 「奥さん、見てください。オッパイを揉んでいますよ」2人が両乳房を揉んでいる。
「見て下さい。見ないとダメです!」
「見たくない…。見るのは許して…」
「ダメです、最後まで見ないと。オ○ンコも触りますからね」

 「イヤ、やめて。触らないで!」鏡に映る姿に声を上げている。
しかし、興奮しているのか乳首も膨らみ、淫裂が汁で濡れているが、それでも言葉による辱めが続けられていく。

 「入りましたよ。奥さんのオ○ンコに」
「ヌルヌルですよ。好きなんでしょう、オ○ンコするのが」
「正直に言わないと。『オ○ンコして下さい』って」次々と辱めの言葉が投げられたが、満足そうな顔をし、流れた淫汁が太股を濡らしていた。

 「もっと下さい…オ○ンコにチンポを…」鏡をうつろな目で見つめながら言われた事を言う。
(言葉で辱められても、感じるのなんて…)淳子も知らぬ間に膣の中が濡れていた。
「欲しい…もっと…私はスケベです…」肉竿のピストンを受けながら言っている。

 こうして、女性は辱めの言葉を受けながら登り切り、実験が終わった。
実験が済むと女性はシャワーを浴びに向かう。
「言葉でも感じるなんて…」興奮が冷めない淳子に「誰でもその毛があります。ただ、理性が働いて…」大鳥が解説した。

 そして「奥さんもやってみませんか?」協力を求めた。
「かまいませんが、我慢できるかしら…」
「大丈夫ですよ。悪いようにはしませんから」
「わかったわ。明日も来るから、していいわよ」
「ありがとうございます」協力する淳子に礼を言う大鳥だ。

 翌日、約束した通りに研究所に向かった。
研究所に入ると「準備するわね」カーテンの中に入ろうとしたが「奥さん、今日は違います。ここで脱いで下さい」と言われる

 「人前で脱ぐの?」
「そうです。恥ずかしい事を体験して貰いますから」
「わかった、ここで脱ぐ…」白衣を着た男達の前で淳子は脱ぎだした。

 スカート、シャツと脱いでいくとカメラが向けられていた。
「撮らないで、写真はイヤ!」
「イヤ、撮ります、奥さんのオ○ンコ丸出しを!」
「脱がないわ。そんな事するなら、絶対に脱がない!」

 「これも実験です。悪いようにはしません。信用して下さい!」大鳥が説得する。
「わかった、脱げばいいのね」カメラを向けられながら淳子はパンティを引き下げた。

nugu.jpg

(撮られた。性器を撮られた…)体の震えが停まらない。
(今まで、こんな事なかったのに…)確かに、裸を晒して震えたのは今回が初めてだ。

 「手を退けて!」
「こ、ここも撮るの?」
「はい、指で広げて下さい」
(イヤよ、性器の中まで撮るなんて…)やりたくないが、言われた通りに指で淫裂を広げた。

 「いいですよ。チンポの入る穴まで撮れて!」シャッターが押された。
(性器の中まで撮られた…)興奮が高まり、淫裂の中が濡れだし、それは淳子も感じている。
(ヌードを撮られても感じるんだ。私って変態かしら?)カメラを見つめながら考えている。

 そんな淳子に「奥さん、チンポをなめて下さい」フェラを求めた。
(なめるだけなの、入れて欲しいのに…)言われるまま肉竿をなめると撮られた。
その後、横に寝かされて乳房を揉まれていく。
(そうよ、それでいいの。もう、入れていいわよ…)足を開いて迎え入れた。

 それに応えるかのように、淫裂に肉竿が入るとシャッターが押される。
(撮らないで。撮らなくていいわよ)
「奥さん、オ○ンコしているのも撮らせて貰うからね」わざと言葉で辱めながらシャッターを押している。

 (恥ずかしいわ。セックスを撮られるなんて…)淳子の膣が更に燃えだし「入れて、もっと奥まで!」腰を押しつけて深い結合を求めた。
「四つん這いでやろうよ。そのほうが深いし」言われるまま四つん這いにると、肉竿が押し込まれて「あ、あ、あ~!」喘ぎ声を上げていく。

 (撮られているわ、もう撮らなくていいのに)カメラに不満だったが体は燃え上がってしまった。
(感じるわ…。写真を撮られているのに、感じるなんて…)淫裂から流れる淫汁が停まらない。

 写真はなおも撮られた。
「イヤ、もう撮らないで!」駅弁で抱かれていると撮られた。
その後も、相手を変えて淫裂に肉竿を入れられていくと、シャッターが押された。

 「奥さん終わりました!」実験の終わりを告げられたが、淫裂の興奮はまだ治まっていない。
「これで終わりなの?」
「はい、そうです」

 「イヤよ、こんな実験。もっと別なので…」
「わかっています。その前に!」カメラを開けた。
「フィルムが入ってない!」
「そうです、あくまでも実験ですから」大鳥はそう言うと淳子を寝かせて抱きついていく。

 「行かせて。行きたいの…」淳子も大鳥を迎え入れた。
大鳥は肉竿のピストンを速め、登り詰めると相手が変わり、実験した男の皆が淳子を抱いた。
(気持ちいいわ、行きそう…)淳子は、また淫汁を流しだした。

 そして、日曜日に雄一が出張から戻ってきた。
「淳子、いいだろう?」珍しく雄一が淳子を求める。
(仕方ないわ。雄一さんとしないと怪しまれるし…)淳子は雄一に身を任せてされるがままにしている。

 しかし、雄一の愛撫にも体が反応しない。
(つまんないわ。あそこでは凄くよかったのに…)満たされず不満が募っている。
やがて、雄一だけが登り詰めて胎内で噴射した。

 「凄くよかったわよ。あなた!」
「俺もだよ。凄く感じた!」雄一は満足そうに言うが(明日も行ってみようかな?)研究所が頭に浮かんでいる。

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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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