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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「奥様はエッチがお好き」第5話 アドバイス

第5話 アドバイス

 淳子は思い立つと、翌日も研究所を訪ねた。
「こんにちわ、今日は実験しないの?」
「したいのですが、協力者が見つからなくて…」

 「いないなら、して上げようか?」
「是非、お願いします。今日は淫汁の採集を予定してまして…」
「淫汁ですか…」
「はい、セックス中に流れるお汁です」

 「それを取るの?」
「はい、これで!」肉竿に似た樹脂を見せた。
それを見て「これを入れても、大丈夫なの?」心配顔だ。
「ゆっくりします。ですから是非、ご協力を!」

 「わかった。協力するわよ」スカート、パンティと脱いで下半身を剥き出しにして仰向けに寝た。
「足を開いてください」言われた通りに足を開くと、淫裂が撫でられていく。
(オチンチンでされたいのに…)期待が外れだが、指は優しく撫でていく。

 そして、樹脂がゆっくり押し込まれた。
「あ、あ、あ~!」すかさず、声を上げ腰が動いていく。
「動かないでください!」腰が押さえられ、なおも押し込まれていく。

 (む、無理よ、声も出ちゃう…)樹脂は振動もしていた。
(膣の中が濡れて行く…)目を閉じて声を出すまいとしている。
 そんな事などお構いなしに、樹脂はピストンを始めて行く。
すると、淫裂が反応して淫裂から汁が流れ出し、その汁を吸引機で吸い取っていく。
(いいわ、凄くいい。オチンチンもいいけど、これも凄くいい…)吸引機が淫裂を刺激している。

 「奥さん、速めますよ」淫裂の濡れ具合を見たのか、樹脂の動きが速まり「あ、あ、あ~!」腰も動いてしまう。
すると、研究員が2人掛かりで太股を押さえつけた。
「動かないで下さい!」また注意されたが(無理よ、我慢しろと言う方が無理なのよ…)淫汁を流しながら、手で乳房を揉みだした。

 それを見て「気が付きませんでした!」謝りながらシャツを広げ、乳房を露わにすると揉み出す。
(そうよ、それでいいの。乳首にも忘れないで)意志が通じたのか乳首も吸い出す。

 それには当然「あ、あ、あ~!」腰が動いて力で抑えられた。
(気持ちいい。これなら癖になりそうよ)満足な顔をしている。
やがて、流れる淫汁の量も多くなってきた。

 「行かせて、お願い行かせて!」背中も浮いてきた。
「もう少しです、もう少し取ってから…」淳子を押さえつけるが、容易ではなくなって来た。

 「奥さん、わかりました。ご協力いただいたお礼に私が…」大鳥がズボンを脱いで覆い被さる。
「行かせて。このままではイヤよ!」
「わかっています。行くまで交代でしますから」肉竿を押し込んできた。

 (そうよ、もっと深く、それに早く…)淳子は無意識に大鳥を抱きしめた。
それに、応えるように肉竿がピストンしていく。
「あ、あ、あ~!」声を上げ、腰を動かすが、誰も停めない。

 やがて「交代、限界…」大鳥と入れ替わって別な肉竿が入り込む。
「いいわよ、いいわ!」淳子は声を上げ抱きしめた。
こうして、研究員の皆に淫裂を突き刺された。

 お礼が済むと、淳子は服を着ながら「大鳥さん、私が一番感じたのは何なの?」気になるのか尋ねた。
「奥さんの場合は、四つん這いで後ろからするのと辱めですね」

 「辱めですか?」
「そうです。ビデオや写真がいいですね。それに、ひょっとしたら…」
「ひょっとしたら何ですの?」
「言いにくいのですが、ヘアです。旦那さんにヘアを剃って貰うのもいいかも知れませんよ」

 「ヘアを剃るんですか?」
「はい。きっと、旦那さんが興奮して凄いと思いますよ。奥さんも剃られると興奮するタイプですから」
「そうなんですか、私はヘアを剃ると感じるタイプですか…」信じられないといった顔をした。

 確かに四つん這いで後ろからされると凄く燃えるのはわかっていたが、辱めを受けて感じるとは思ってもいなかった。
淳子が呆然としていると「今夜にでも、試してはいかがでしょうか」大鳥からヘアを剃るよう勧められた。

 それには「やってみようかしら。今夜あたりに」その気になっている。
研究所から戻るとすぐに準備を始めた。
「カメラだったわね、確かあったはずよ」雄一が持っていたカメラを捜していく。

 「あったわ、うまく撮れるのかしら?」試し撮りをして行く。
「電池がないわね、買って置いた方がいいわ。後はカミソリだけど…」大鳥から受けたアドバイス通りの準備を始めた。

 そして、夕食を済ませると淳子は行動を起こした。
テレビを見ている雄一の前に立ち「お願い、私のヌードを撮って欲しいの…」カメラを渡した。

 それには「本気か、裸を取るんだぞ!」驚き顔をしている。
「本気よ。どうしても、あなたにヌードを撮って欲しいの」それだけ言うと脱ぎだした。
「いいんだな、撮るよ!」カメラを構える雄一も興奮している。

 (本当だわ、雄一さんも興奮してる。膣も熱くなってきたし…)淳子も脱ぐに連れ興奮が高まっている。
その興奮を味わいながら、パンティ、ブラジャーを脱ぎ全裸になると雄一の前に立った。

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「綺麗だよ。凄くいい!」興奮しながら淳子の全裸をカメラに収め続けた。

 雄一はポーズを取らせ、淫裂を広げさせる。
(恥ずかしい。性器の中を撮っている…)意志とは反対に膣の中が濡れている。
(本当だわ、濡れている。早くヘアを剃らせないと…)意を決め「あなた、これを剃ってもいいわよ」絨毛を摘んだ。

 「淳子、いいんだね。やっても!」
「いいわよ、すぐ生えるから」
「わかった、今夜はタップリするからね」カメラを置くと淳子が準備したスプレーを絨毛に吹きかけ、手で伸ばしていく。

 時折、指が淫裂に入り「あっ!」と声を上げている。
「淳子、気持ちいいよ、こんな事出来て」
「これからもしていいわよ。したかったらだけど…」
「勿論だ。これからもやるよ」雄一は笑顔で手で伸ばし、カミソリを持った。

 そして、絨毛に押し当てて剃っていく。
「ジョリ、ジョリ!」半分程剃ると淫裂が見えてきた。
「淳子、撮るよ」また、カメラで撮りだした。
(写真はいいわよ。早くエッチしましょうよ)我慢してカメラに収まった。

 「淳子、お前がやれ!」
「え、私が剃るの?」
「そうだ。俺が撮るから」
「わかった。私がやるわ」カミソリを持って剃りだした。
(変な感じだわ、ヘアを剃るのが撮られるなんて…)自分でも不思議だったがカミソリを動かし続けて淫裂を剥き出しにした。

 「いいよ、凄くいい!」無毛になった淫裂を撮っていく。
「あなた、我慢できない、早くしましょうよ」
「わかった、やろうよ」雄一は服を脱いで抱きついた。
「して、いっぱいして!」淳子も抱きつきた。

 「入れるよ。我慢できない!」
「入れて。私も欲しいの」2人の結合が始まり「あ、あ、あ~!」と淳子は深夜まで声を上げ続けた。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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