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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「地獄のローン」第6話 直美への罠

第6話 直美への罠

 翌日、前川は夕貴が店に行ったのを確かめてから、夕貴の家を訪ねた。
「すみません、前川と言いますが夕貴さんはご在宅でしょうか?」
当然娘の直美が「いま出かけていまして…」と告げる。

 「そうですか、実は夕貴さんに仕事を持ってきたんですが…」
「仕事ですか?」
「はい。何なら、あなたでもいいんですよ」直美の顔を見つめる。
「どんな仕事でしょうか?」

 「ここでは何ですから、中でお話しませんと…」
「気が付きませんでした。上がって下さい」直美は前川を家に上げて話を聞きだした。
「仕事というのは、これでして…」前川が撮った夕貴のヌード写真を見せた。
「母さんがヌードになってる!」それを見るなり、驚いて声を上げた。

 「ご存じではなかったんだ。お金に苦労しているようで、喜んでやりましたよ…」前川は嘘を並べて、直美の関心を引こうとしていく。
「どうでしょう。あなたも、ヌードを撮らせたら30万払いますよ」
「30万ですか…」

 「そうです。これだけあれば、父さんの入院費用も、生活費も浮きますよ」その決め言葉に直美の考えが揺らいでいる。
「どうです。やってみませんか?」
「ヌードなんて、恥ずかしくて出来ない…」

 「お母さんだって、始めはそうでした。でも、入院費用のためと素っ裸になったんですよ」絨毛と乳房を晒して、笑顔の写真を見せた。
「でも、ヌードは…」
「誰にも言いません。それに、これは私個人の趣味ですから公にはしません、もし、約束を破ったら違反金を払ってもいいです」

 あの手、この手を使い、直美を裸にするつもりで「どうでしょう、これがあなたの物になりますが…」
バックから30万を取り出し並べた。

 初めて見る大金に「本当に、秘密は守れますよね。それに、変な事しないと誓えますか?」その気になったようだ。
「勿論です。触らせてくれやなら、もっと払いますよ」更に5万追加した。

 「触らせると、5万ですか…」
「そうです。今からしますから、確かめさせて下さい」前川は直美に抱きついてスカートの中に手を入れた。

 「やめて。そこはいや!」さすがに、足をバタバタするが「触るだけですよ。何もしませんから」パンティの隙間から手を入れて淫裂を触り出す。
「指は入れないで。触るだけです…」震えながら言った。
「わかってます。オッパイを見せてくれたら、後3万出しますよ」

 そう言われると「約束よ。変な事しないって!」「はい、触るだけです」直美は前川の言葉を信じて、シャツを捲り上げ、ブラジャーを脱いだ。

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「綺麗ですね、これがあなたのオッパイですか…」淫裂を撫でながら乳房に吸い付いた。

 その瞬間「ん、ん~!」鼻から抜ける声を上げ、全身を後ろに反らせた。
(敏感な子だな。いずれ、俺が女にしてやるぞ!)満足そうに乳首を吸って、淫裂を撫でている。

 直美は暫く前川のするがままにしていたが「もういいでしょう。オッパイもあそこも触ったし…」
「そうだね。これくらいでいいよ。はい、これが約束のお金です!」8万を受け取ると(我慢すれば、もっと貰えるんだ。そうしたら、お母さんが楽になるし…)思い詰めたように「ヌードを撮って下さい」と言う。

 「本当にいいんですか?」
「はい、やります。ですが、お母さんには絶対言わないで下さい!」
「約束しますよ。これは撮った時に払いますよ」並べた金を仕舞い込み家から出た。
「うまく行った。あの子なら文句ないな…」満足そうに歩く前川だ。

 それから数日後、直美は前川と待ち合わせてマンションに向かった。
そこは、夕貴の全裸を撮ったマンションで、直美もそこで全裸になるつもりだ。
ただ、今回はカメラマンがおらず、前川と2人きりになっている。
それは直美の希望で、全裸姿を1人だけにしか、見せたくなかったからだ。

 2人は部屋に入ると準備に掛かり、直美は服を脱ぎだし、前川はカメラを構えた。
「何もしないでよ!」声を上擦らせながらパンティ、ブラジャーと脱いで全裸になった。
絨毛は、燃え上がるように上に伸び、乳房は膨らんでいるが、乳首がまだ大人になっていない。

 そんな直美を「いいよ。凄くいい!」褒めながらスイッチを押して「手をあげて!」
ポーズを取らせてカメラに収めた。

 前川は2時間程、全裸を撮っていたが「最後なんだけど、足を開いて欲しいな」開脚を頼んだ。
それには「ダメ。これだけは、ダメ!」首を振って拒んだ。
「誰にも見せないよ。約束する!」諦めずに頼むと、項垂れたまま足を広げていく。

 「いいよ。それで膝を立てて…」Mの字開脚させ、淫裂を露わにさせる。
(今だ。オ○ンコがバッチリ出し…)スイッチを押して、カメラに収めると足は閉じられ手で押さえられた。

 「よし。ここまでにしよう!」カメラを置くと直美に抱きつく。
「ダメ。変な事しない約束よ!」
「お金を払うよ。だから、触らせて」乳房を撫でながら乳首を吸い出した。
「ダメ、そこは…」急所を攻められ喘いでいる。

 「ここがダメなら。して欲しいな…」チャックを引き下げ、肉竿を取り出しすと「オチンチンだ。これがオチンチンだ…」興奮している。
「口でやって欲しいな。2万でどうかな?」
「やったことないから、わからない…」

 「簡単だよ。こうやるから」口を開かせて、肉竿を押し込むと「ん、ん、ん!」直美は首を振る。
「我慢しないと。お母さんが楽になるんだよ」そう言われると、大人しく肉竿を迎え入れた。
「そうだ。それでいいよ」頭を撫でながら腰を動かしていく。

 やがて登りきったのか、動きを停め、それと同時に「ん、ん、ん~!」直美が首を振っている。
「ごめん、出しちゃった。飲んでもいいんだよ」
「いや。オェ~!」白い液体を吐きだしが(うまく行ったな。後は処女を頂くだけだな)笑顔で直美を見つめた。
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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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