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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「夫婦生活援護会」第12話(最終話) 育子の子づくり 

第12話(最終話) 育子の子づくり 

 ドアを開けて中に入ると、カクテルライトが全裸の育子を照らしていく。
「最初は佳那育子さんです。今回、ご夫婦の要望で特別に用意しました」司会の声でワゴンが押されて「何かしら。洗面道具みたいだけど、もしかして…」会場がざわめいる。

 「ヘアを剃ります。よく見てください!」恥ずかしそうに両手を後ろで組んだ。
股間を数ミリの絨毛が覆い、その絨毛の中に割れたピンクの淫裂が見えている。
「育子、剃るからね」
「いいわよ、あなた。剃って、私のヘアを!」孝夫は絨毛に石けん液を塗りつけていく。

 短い絨毛は一瞬に濡れて肌に密着した。
「行くよ、育子!」黙ってうなずくと「ジョリ、ジョリ」カミソリは短い絨毛を剃っていく。
「俺も剃りたいな。相談してこよう」次に踊る女性の夫が出ていき「いいな、こんなシーンがあっても」「そうだよ、ツルツルオ○ンコになる様子もいいもんだ」以外にも、会場では受けた。

 カミソリは簡単に育子の股間の絨毛を消し去った。
「終わったよ。育子!」剃り終わると丁寧に恥丘にクリームを塗って「あなた、がんばるわ」絨毛のない淫裂にされた育子は、流れる音楽に合わせ踊り出した。
(よく見て。私の性器を…)孝夫の前に来ると、大きく足をあげて淫裂を見せていく。

 パックリ割れた淫裂からは、肉襞がはみ出ており(綺麗だよ。育子のオ○ンコ…)うなずく孝夫だ。
(ありがとう、あなた)育子は乳房も揺らせ激しく踊り、流れ出た汗がライトでキラキラ光っている。

 「いいね。こんな踊りも」揺れ動く育子の乳房に、会場も興奮していた。
(見たいのね、私の性器を。いいでしょう、見せても…)育子は足をあげ、会場の男性に淫裂を惜しげもなく晒していく。

 踊り始めてから15分過ぎ、音楽も終わり演技が終わった。
「育子、素敵だったよ」
「あなた、ありがとう」育子は孝夫の腕を引いて呼び寄せた。
「早く欲しいの、あなた!」
「僕も欲しいよ。しばらくしてないしね」孝夫は急いで全裸になった。

 「あなた、頂戴!」育子と孝夫は抱き合い、ベッドに倒れていく。
「あ、あ、あー!」勢いよく淫裂深く肉竿が入り込むと「だっこでしよう。だっこで」「怖いわ、こんなスタイルなんて!」生まれて初めての駅弁スタイルだ。
「オチンチンが奥まで突き刺さる~!」駅弁で抱かれた育子は、乳房を孝夫の顔のに押し当てしがみついている。

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 「すごいな。こんなオ○ンコのやり方があったのか!」ざわめいている中、孝夫は育子の太股を押さえ腰を振っていくと「あん、あん、あん!」動きに合わせ、悶え声を出していく。
「気持ちいい~。オチンチンがオ○ンを突き刺していく~!」声を上げて悶えている。

 「ホントに気持ちよさそうだ。見ろよ、オ○ンコからあんなに汁を出しているぞ」淫裂からポタポタと淫汁が垂れていく。
それを知って、孝夫も腰の振りを早めていくと「行くわ。行きそう、行きそう!」「僕も出したくなった。出すからね」孝夫は太股を引いて密着した。

 「う、うー!」それと同時に淫裂から精液が漏れ出た。
「よかったわ。あなた…」
「もう1回だ。約束したろう?」
「ええ。今度はバックからでしょう?」育子は四つん這いになった。

 「いくよ!」放出を終えたばかりなのにまた膨らんでいる。
「凄いね。すぐに立つなんて…」感心して見ている男性達を前にして「あん、あん、あん!」育子は孝夫の腰に合わせ、喘ぎ声を出し乳房を揺らせている。

 「やりたいよ。早くやりたくなった!」「俺はもうすぐだ。この次の次だから」孝夫と育子に刺激されたのか、皆が興奮している。
「私も、亭主に剃って貰うわ。ヘアを剃るとあんなに興奮するなら試さないと…」
「私もヘアを剃って試すわ」出番を待つ女性達も興奮していた。

 そして、2回目の爆発をした。
「あなた、一杯出したのね。オ○ンコの中がビジョビジョよ」放出した肉竿を抜くと同時に一気に膣から精液が流れていく。
「出したよ。育子…」
「ありがとう。孝夫さん…」育子は股間にタオルを押し当て、孝夫の隣に座った。

 そして、次の女性が登場すると、その女性も「剃って。あなた、私のヘアを剃ってツルツルにして欲しいの」恥ずかしそうに両手を後ろに組み、股間をつきだしている。
「勿論剃ってあげるよ」真っ黒な絨毛に、石鹸液が塗られ、カミソリが当てられていく。

 「ジョリ、ジョリ!」股間の地肌が現れ、カミソリが数回往復して「終わったよ」ピンクに割れた淫裂が露わになった。
その後、音楽に合わせて女性は踊っていくが、育子は座った孝夫の上を跨ぎ、上に乗って、結合したまま抱き合っていた。

 
 それから数ヶ月が過ぎた。
「あなた、赤ちゃんが動いている!」「そうか。元気な子だね」育子は産休で会社を休み、出産の準備をしている。

「良かったわ。夫婦生活援護会を知って!」
「そうだな。あれですっかり元気になったし…」2人は笑顔で話し合い「そういえば、こんなのが届いているの。差出人に夫婦生活援護会って書いてあるわよ」
「ホントだ!」急いで開封していくと、中からチラシが出てきた。

 「あら、新しいコースがあるんだって!」それは夫婦生活援護会が倦怠期に入った夫婦用に用意したコースだ。
制服コースや、SMコースなど盛りだくさんある。

 「あなた、赤ちゃんも預かるんだって!」
「生んだら行こう。お前をロープで縛りたいんだ」
「いやよ。痛いのはいや」
「だったら制服コースだ。お前が看護婦で俺が医師だ。看護婦をレ○プする医師だぞ」チラシを手に話し合う2人だ。

 「でも、行くときは私と一緒よ。抜け駆けしたら離婚だからね」
「わかってるよ。行く時は育子も一緒だよ」孝夫は育子の胸を開き、乳房を露わにした。
「恥ずかしいの。乳首が真っ黒なの…」
「ホントだ。でも、かわいいよ」その乳首を口に含み、吸っていく孝夫に「いいわ、感じるわ、あなた!」育子も悶え声が、部屋の中に響き渡っている。

ー完ー

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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
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 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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