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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「女だらけの学園」第1話 女教師のヌード

登場人物
 
    後藤信綱:日照学園教師、体育   相川歩美:日照学園、校長
                     黒田真澄:  〃 、教頭、体育兼務
    伊藤咲子:   〃  、英語   細井春子:  〃 、物理
    諸星誠子:   〃  、国語   鈴木恭子:  〃 、数学
    田中優子:   〃  、音楽   大西麻美:  〃 、美術 
                     星野真理:  〃 、事務員 
第1話 女教師のヌード

 「なんだか、女ばかりみたいだな。女子校ではないはずだが…」赴任した後藤は、まだ春休みの日照学園を訪ねたが、校庭で動き回っているのは女生徒ばかりで、男生徒はいなかった。

 「とにかく、挨拶だけはしておかないと」校舎に入り、事務員に尋ねたが、やはり女性だ。
「すみません。今度赴任します、後藤ですが、皆さんに挨拶しようと伺いまして…」
「今度の先生ですね。ちょっとお待ち下さい」事務員は校長室に行き、戻ると「お待ちですからどうぞ」案内した。

 「後藤さんですね。ようこそお出で下さいました」まだ、35歳前後の女性が挨拶する。
「赴任する事になった後藤信綱です、よろしくお願いします」挨拶すると「校長の相川歩美です。よろしくね」名乗って、学園の事情を話した。

 10分ぐらい話すと「職員室に行きましょう。全員はいませんが…」校長室を出て職員室に入ると「皆さんに紹介します。今度赴任してきた後藤信綱先生です」皆に紹介する。

 「後藤信綱です。よろしくお願いします」
「私は教頭の黒田真澄です。よろしくね」「伊藤咲子です英語担当です」教師は次々と名乗るが、後藤には覚えきれなかった。

 「まだ先があるから、しっかり頼みますよ」歩美が出て行くと「名前くらい覚えて。時間がないんだから」教頭の真澄はキツい言い方をする。
「迷惑掛けないようにします…」

 「その気持ちを忘れないで。あなたはそこを使って貰うわ」後藤は一番端に置かれた机を指示される。
「わかりました。ここで頑張ります」席に座って感触を確かめていると「先生、時間になりました!」女生徒が職員室に入ってきた。

 「わかった。今から行く!」咲子は立ち上がって、職員室から出て行く。
すると、別な女生徒が入って来て誠子が出て行き、次々と教師がいなくなり、後藤だけが残されている。

 「困ったな、何がなんだかわからないや。とにかく、明日から出直しだ」職員室を出て事務員に話しかけると「後藤さん、寮はまだですよね?」尋ねられる。
「はい。真っ直ぐ来ましたから」

 「それでしたら、私が案内します」事務員の案内で、校舎を出て歩いていくと、直ぐにわかった。
「大きい方が女性で、小さい方が男性です」事務員は小さな建家に案内した。

 「ここが後藤先生の部屋です」豪華ではないが、貧弱でもない作りだ。
「ありがとう御座いました。所でお名前はまだでしたね?」
「失礼しました。星野真理と申します」

 「真理さんか、いい名前ですね。それに綺麗ですし」
「後藤さんは冗談がお好きなんですね。それでは失礼します」真理は素っ気なく言うと帰って、後藤だけが残された。

 「暇だから寝るしかないのかな」横になっていても、テレビがある訳ではないから暇を弄んでいる。
「ここにいたって、仕方ないしな…」時計を見るとまだ3時だ。
「よし。見学してくるか!」起きあがると、校舎へと向かった。

 「あれ、静かだな。帰ったのかな?」校庭で練習していた生徒がおらず、静まり返っている。
変に思いながら、後藤は校舎に入り事務室を覗いても誰もおらず、職員室にも誰もいない。

 「おかしいな。どこに行ったんだろう?」静まり返った校舎の中を歩くと「う、う、う!」すすり泣く声が聞こえる。
(教室からだ)何事かと思って歩き、覗くと(素っ裸だ。確か、英語の咲子さんだ!)乳房を揺らせ、絨毛を晒したまま立っており、その前では男生徒も全裸になっていた。

nu-do_20200321170254b41.jpg

 「ほら、やるのよ、オ○ンコ見ながらやるんだよ!」女生徒の子だ。
「やるよ。やればいいんだろう?」男生徒は咲子を見ながら肉竿を擦っていく。
「先生も協力しなさいよ。もっと開いてみせるのよ!」言われるまま足を開いて淫裂を広げると「オ○ンコの中まで見える!」手の動きが早まり肉竿も堅くなっている。

 「どう、先生のオ○ンコに出せる?」それを聞いて咲子は「イヤ、射精はイヤ!」手で股間を塞いだが「男とオ○ンコやったんでしょう、正直に言いなさいよ」
「はい。セックスしました…」
「だったら、お仕置きね。オ○ンコしていいわよ」

 「もう二度としません。ですから許して下さい、お願いします」泣きながら謝っている。
「そうだよな。教え子の子を妊娠したら笑い者だしね 」

 「その変わり、担保を取ろうよ。嘘付かれたら困るし…」
「それなら任せて。ほら立つのよ!」咲子は立たされ全裸をカメラで撮られた。
「オ○ンコも撮るから開くのよ」言われるままに指で淫裂を広げてカメラに収まった。

 「これで良しと。ほら、あんたはもう帰っていいわよ」男生徒の頭を叩いた。
「待って。まだ出してないよ!」
「仕方ないわね、先生、手でやって」咲子が肉竿を擦りだした。

 「気持ちいい。オッパイも触るよ」乳房を揉みながら登り詰めると噴射した。
「汚いわね。だから男は嫌いよ」
「そうよ、セックスだけしか考えてないしね」悪口を聞きながら、男生徒は脱いだ服を着ていき、咲子は精液を拭いていく。
「着たら帰るのよ」
「わかっているよ」

 それを聞いて(まずい。隠れないと…)また歩き出した。
静まり返った中歩いていくと「許して、見るだけにして!」また声がした。
(何だろう、声がしたけど…)歩いていくと(物理の春子先生がヌードだ!)咲子同様に、春子も全裸になって立たされていた。

 「手を退けるのよ。ヘアが撮れないじゃないのよ」また女生徒の声だ。
「お見せしますから、撮るのは許して下さい…」泣きながら言うが「手を退けろって言ったでしょう。わからないの?」苛立った声になっている。

 「すみませんでした…」泣きながら手を退けてカメラに収まった。
「先生、ヘアが少ないのね。オ○ンコ見えそうよ」
「う、う、う!」悔しさに春子は泣き出した。

 「泣いたって駄目よ。ほら、やってよ、好きなんでしょう?」
「わかりました。お見せします」春子は立ったまま乳房を揉み、淫裂を弄くりだす。
(オナニーだ。生徒の前でオナニーしてる。もしかして?)気になって校舎の中を歩いていくと(あそこからだ!)また声がした。

 後藤が気付かれないように覗くと(国語の誠子先生もヌードに!)やはり、全裸になっていた。
その後も歩いて確かめたが、職員室にいた教師の皆が、女生徒の前で全裸になり、写真に撮られている。

 「これ以上いたら、やばいな」後藤は校舎から外に出て町に出た。
意味なく歩いていくとコンビニが目に付く。
「暇だしな」週刊誌を2冊買い、飲み物とつまみを買って、学園に戻ってくると校舎から生徒が出てくる。

 「もう終わったんだ!」校門をくぐり、寮へと向かうと「あら、買い物してたの?」誠子が話しかけてきた。
「はい。暇ですから」
「何買ってきたか見せて!」レジ袋を覗いて「ちょっと。これヌード週刊誌じゃないのよ。どうするきなの?」

 「今夜、これを見ながら…」
「不潔。男って、そればかりしか考えてないのね」機嫌悪く女子寮へ向かう。
「綺麗だったよな。オッパイにオ○ンコも…」生徒の前で立った誠子を思い浮かべたが、股間が熱くなり「やばい、帰ってからだ」寮へと急いだ。

 寮に戻ると、買ってきた週刊誌を見ていくが「オッパイがいいね。それにヘアの生え具合も…」自然に手が股間に伸びていく。
「誰も見てないし…」ズボンを下げ、パンツも下げて堂々と肉竿を擦りながら、週刊誌のヌードを見ていた。

 「この子とやりたいな…」独り言を言いながら手の動きを速めていくと「あ~!」先端から白い液体が飛び出し畳を濡らしていく。
「出ちゃったか。見られてないからいいけど…」慌ててティッシュで拭き取るが、それを見ていた者がいた。

 (イヤらしいわ。ヌード写真を見ながらオナニーだなんて!)
(それに、射精したわよ。男って汚いわね)
(教師なのに、オナニーするとは何なのよ)覗いていたのは3人で女性のようだ。

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赤星直也

Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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