赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

「OL哀歌~美由紀編」第18話 家庭と仕事  


 次の日の朝、美由紀は目を覚ますとキッチンに立って繁之と絵里のために朝食を料理していく。

あまり料理は得意ではなかったが、それなりにポイントを押さえてままの出来ばえだった。

すると「おはようございます」「おはようございます。美由紀様!」メイドが現れた。

「どうして名前を?」

「絵里様から伺っております。でも、キッチンには立たないで下さい」二人のメイドは美由紀に

注意した。

美由紀は勝手が分からず戸惑っていると繁繁之が現れ「美由紀は何も知らないんだ。許してくれ

よ。それに、僕の妻になるんだから」

「あら、そうだったのですか?」態度を変えてメイドは美由紀に笑顔を作っていく。

美由紀は人を見て変える態度がイヤだったが我慢している。

繁之と美由紀の二人はメイドの作った朝食を食べてから絵里の会社に向かった。

会社には絵里が先に出社しており「美由紀さん、今日からはここの受付をしてもらいます」

「はい、わかりました」

「繁之、あなたはここには居られません。支店に行ってもらいます。なぜかだか分かりますね?」

「はい、社長!」繁之はただそれだけを言って自分の荷物をまとめていく。

「手伝うわ」美由紀は繁之の荷物の片づけを手伝おうとしたが「触るな。これは俺だけでやる!」

繁之は美由紀が手に持つファイルを奪い取った。

「ご免なさい!」美由紀は謝るが、繁之は黙ったまま荷物をもって社長室から出ていくが美由紀

はなぜだか悲しさが残った。

(どうして、こんな事をさせるのかしら?)内心、穏やかではない。

 

 「美由紀さん、私が憎いでしょう?」本心を見抜かれたようだ。

「そんな事絶対ありません!」

「相変わらず嘘が下手ね。繁之を支店に行かせたのはあなた達夫婦がいると風紀が乱れるからよ」

「私達、一生懸命働きますが?」

「それと、これとは別なの。夫婦の同じ職場は許されないの!」絵里はくどいほど美由紀に説明

し、美由紀も絵里の意図が分かってホットしている。

説明を受けた美由紀は絵里の案内で受付に向かうと30才位の女性がいた。

「今度、新しく入社した大原美由紀さんよ。よろしくね」

「大原美由紀です。よろしくお願いします」

「こちらこそ。内藤美保です!」二人が一通りの挨拶を終えると絵里は社長室に戻った。

残された美由紀は美保の指導で「制服を着ないと。こっちよ」先輩に連れられて更衣室に入った。

「これに着替えないと!」美保は紺のワンピースとオレンジのブラウスをロッカーから取り出し

美由紀は衣服を脱いでいく。

(奇麗な体だわ。私も欲しい…)美保は衣服を脱いでいく美由紀を眺めている。

そして、美由紀は真っ白なバウラジャーとパンティだけの姿になると、それはまぶしいほど輝い

ている。

                 img20090614122340.jpg


 美保は我慢できず「オッッパイを見せるのよ。先輩の命令よ!」

「恥ずかしい。誰かに見られたら困る!」

「イヤならこうよ!」美保は嫌がる美由紀のブラジャーに手を掛けずらしていく。

「やめて下さい!」大きな声を上げれないのをいいことに大胆になり、美由紀の乳房はブラジャ

ーから飛び出し揺れている。

(思った通りだ。形といい、大きさといい文句の付けようがない!)美保は両手で揺れる乳房を

揉みだす。

「やめて、美保さん!」しかし、美由紀は喘ぎ声を上げ、抵抗もなくなっていった。

美保は背中のホックを外し、ブラジャーはもう乳房を押さえる役目を失った。

ブラジャーは両腕から床に落ちた、上半身を隠すものは何もない。

美保は思う存分美由紀の乳房で楽しんで(アソコはどうかしら?)乳首を吸いながら美由紀の

パンテイに両手を掛けた。

「だめ!」美由紀は声をあげたが美保は両手を下げ、絨毛に包まれた股間が露になっている。

美由紀は恥ずかしさに両手で股間を隠すと(ダメ隠さないの!)美保は乳首を軽く噛む。

「痛い!」美由紀が悲鳴を上げると美保は股間を覆っている両手を払いのけた。

「隠さないから、乳首を噛まないで!」美由紀は美保の頭に両手を掛けた。

 

 美保は美由紀のパンティを膝まで下げてると絨毛を撫でながら淫裂を目指し、クリトリスを愛

撫していく。

その後美保は頭を下げてクリトリスを舌でなめだした。

「あんー!」美由紀は立っているのがやっとだが、指を淫裂に入れていく。

「だめ、変になるからやめて!」しかし、美保は指を押し込んむと出し入れが始まった。

美由紀の淫裂は院ずる溢れて流れ出した。

(この子、とても敏感ね)美由紀は体を反らし美保の頭を両手で押さえて倒れまいとしている。

指はピストンを始め「だめ、もうダメ。いっちゃうわ!」(この辺でやめとくか…)美保は指を

淫裂から抜いて流れ出た淫汁を舌でなだした。

「美保さん、汚いからやめて!」自分の淫裂をなめられるのは恥ずかしかった。

「汚く何かないわ。女の蜜は奇麗よ」美保は流れ出た淫汁をなめ終えてパンティを戻していく。

「お遊びはここまでよ。制服を着て。でもブラジャーは外した方がいいわ。それにパンティも」

「どうして?」

「ふふ。後でわかるわよ」美保は意味のある笑いをしている。

美由紀は言われた通りにブラジャーをロッカーにしまい込み、パンティも脱いで全裸になった。

「これでいいんですね」全裸になった美由紀は美保に姿を見せた。

「そう、これを直に着るのよ」

渡された制服を美由紀は着込んでいく。

下着を付けてないので淫裂に違和感を覚え「美保さんも履いてないの?」

「見たいの、それなら見せてあげる!」美保は制服の裾を持ち上げた。

やはり、パンティを履いておらず、真っ黒な絨毛が股間を覆っていた。

「どうして下着を着けないの?」

美保は笑いながら「後でわかるわ!」それだけしか答えず、笑うだけだ。
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