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赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は左側にある「小説一覧」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「スワッピング」第2話 3P 

第2話 3P 

 男の腰のピッチが速まった。
「ほら、しっかりカメラを見るんだ!」貴美は泣きながらカメラを見つめているが、顔を歪め、歯を食いしばりながら、やっと立っていた。

 「もうすぐだ、もうすぐ出るぞ!」乳房が強く握られた。
「お腹はいや。せめて、外に出して!」
「分かっている。オ○ンコしてもらったんだ、そんなことはしないよ…」一気にピッチが上がった。

 そして「出る、出る!」肉竿を抜いた瞬間に、噴射が始まった。
(あなた、無理矢理されたのよ。許して!)それと同時に床に崩れていく貴美だが、その背中に、男の精液が噴射した。
「出た、出た!」数回噴射が繰り返され、貴美の背中に白い液体が溜まり「う、う、うっ!」屈辱に嗚咽をあげている。

 「気持いいな。人妻を犯すなんて…」肉竿に付着した精液を拭いていく。
「交代しろ。俺もやりたいんだ!」ビデオカメラを撮っていた男は、持ったカメラを渡した。
そして、下半身を露にすると「ほら、立つんだ!」「いや、もう許して!」嫌がる貴美は再び立たされた。

 「いくぞ!」背中から貴美の腰を押さえて、肉竿を入れると「あ、あ、あー!」悲鳴に近い喘ぎ声をあげて(立っていれない!)男の両手を押さえて、やっと立っている。
肉竿は根本まで入ると、ゆっくりとピストンを始めた。
「だめ。動かさないで、お願いです!」貴美の淫裂は潤い、滑りがよくなっていた。

 「どれ、今度は正面から撮るぞ!」
「お願いだから、撮らないで!」
「そうはいかないよ。せっかくの、夫への裏切りだ。撮らないとな」ビデオは淫裂に入り込んだ肉竿を撮っていく。
(無理矢理されたのよ。好きでやった訳じゃないのよ…)ビデオカメラを見つめる貴美の目からは、再び涙が流れていた。

 「そんなに、オ○ンコが嬉しいのか。もっとやってやれ!」肉竿の動きが速まった。
「いや、いやー!」(立っていられない。掴むのがないと…)自然に右手が、伸びて何かを掴もうとしている。
「いいね。その姿が!」腰を押さえていた手が乳房に伸び、乳房を揉んでいく。

 (あなた、許して。レ○プされているのに、膣の中が濡れているの…)淫裂の中は淫汁が溢れて、収まりきれない部分が外に流れ出ていく。
「気持いいのか。オ○ンコからお汁まで出して!」ビデオがそれを撮っている。
(言わないで。そんなこと、言わないで!)口を開いて、喘ぎ声をあげていた。

 「亭主とは、週にどれくらいオ○ンコしてるんだ?」
「そんなの言えません!」虚ろな顔で答えると「言うんだ。オ○ンコしている回数を!」乳首が潰された。
「してません…。3ヶ月セックスをしてません…」喘ぎながら言えた。

 「3ヶ月もオ○ンコしてないのか。よく亭主が我慢してるな。浮気してしまうぞ」
(セックスしなくても、夫婦の愛があるからいいのよ)黙ってしまう貴美だが、全身が男の肉竿の動きに合わせて揺れている。

 「今日は、俺達が亭主に変わって、たっぷりオ○ンコしてやるからな!」
「いや。もう許して下さい!」
「嫌がるなよ。オ○ンコ汁まで流しといて、今更カマトトぶってどうする。オ○ンコが気持いいくせに!」

 「そんな事ありません。もう許して下さい!」肉竿の動きに、自然と腰も動いている。
「中に出していいか?」
「いや、それだけは許して下さい。夫以外の精子はいやです!」
「そうだよな、だれのガキか分からなかったら困るしな。」肉竿が抜かれ(お尻に精液を噴射した!)尻に暖かい物を感じた貴美は、再び床に崩れていく。

 「久しぶりのオ○ンコの味は、どうだった?」貴美はリビングに運ばれソファに寝かされた。
「俺は、お前のオッパイが気に入ったよ。白いオッパイが…」乳房に顔を埋めて、揉んでいる。

 「もう許して。犯したから満足でしょう?」荒い呼吸の貴子の胸が波打っている。
「満足なんかしてないよ。もっと、オ○ンコを楽しむつもりだ!」今度は、着ている上着を脱いで全裸になっていく。

 「限界です。もう膣が堅くなっています…」
「そんなことないよ。柔らかくしてやるぞ」別な男も淫裂を指で撫でていく。
貴美は乳房と淫裂を2人に触られて(気持いい。こんなの初めだわ…)乳首を吸われ、乳房が揉まれている。

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 それに、クリトリスの包皮も捲られ、舌でなめられると「あ、あ、あー!」自然と腰が浮かび、背中が反っていく。
(許して、あなた…)貴美は純一の愛撫以上の快感を覚えて、淫汁で尻を濡らしていた。

 男がクリトリスをなめながら、指で肛門を撫で回すと「だめ、お尻はだめ!」喘ぎながら言う。
だが「あ!」指が肛門に入り「抜いて、お尻から抜いて!」腰が激しく動いていく。

 「もう、大丈夫だ。やるぞ!」「いや、いやです!」嫌がるが、貴美はカーペットの上に仰向けの男に跨がされ、馬乗りにされた。
「嫌がらないで、やろうよ!」
「いや、いやです!」腰を引かれて、淫裂に肉竿が入り「あ、あ、あー!」喘ぎ声をあげながら、男の上に崩れていく。

 「気持いいだろう?」男は、腰を持ち上げたり、下げたりと繰り返して(子宮の奥までオチンチンが入って、気持いい…)淫汁がさらに流れていく。
「2人だけで楽しむなんて、ずるいぞ。俺も仲間に入れてくれよ!」(仲間って、もしかして、お尻に…!)予感が的中した。

 「いや、いやー!」腰を押さえられて、肛門に肉竿を入れられていく。
「お願い。抜いて、お尻はいや~!」
「そうはいかないよ。俺も仲間に入れてくれ!」肉竿は根本まで、直腸の中に入り込んでしまった。

 貴美は「あ、あ、あ!」苦痛で顔を歪めるが、自然に腰が動いている。
「入った。いくぞ!」二つの肉竿が動きだし「ひー!」悲鳴をあげた。
(オチンチンが、子宮とお尻を突いてくる!)貴美の体がブルブルと震えている。

 「俺は右のオッパイだ。お前は左だ!」2人は乳房を掴んで揉んでいく。
(気持いい…。あなた、許して下さい…)目を閉じ、2つの肉竿の動きに身を任せた。
(オッパイも気持いい…)二つの乳房は、二つのリズムで揉まれ快感が高まっていく。

 「気持いいだろう。これが3Pと言うんだ!」肉竿の動きが速まって「あん、あん、あん!」体が肉竿の動きに合わせて揺れていく。
「お尻なら、出してもいいだろう。出すからな!」
(お尻なら、出してもいいわ)黙ったままの貴美に「でる、でるー!」(お尻の中が暖かい、射精したんだ…)直腸に放出を終えると、肉竿が抜かれ、白い精液が少し流れている。

 「オ○ンコの中もいいだろう。出させろ!」
「いやです。そこだけは許して。夫以外はいやです!」必死に腰を浮かせていく。
「そんなら、手で擦れ。もうすぐ出るから」貴美は男から降りて、肉竿を手で掴み擦ると「あ、あ、あー!」貴美が握った肉竿から、白い精液が吹き出して、手を濡らしてしまった。
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Author:赤星直也
赤星直也と申します。Webでは、官能小説サイト未知の星を運営してます。
おことわり
 この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。

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