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「堕ちたアイドル」第17話 ビデオ

第17話 ビデオ

 千夏と宏美は、両手首を縛られ天井から吊り下げられ足がやっと床に付いている。
「いいオッパイじゃないか、向井さんよ」男達は不自由な千夏の胸を触っていく。
「やめて、触らないで!」拒みたいがどうする事も出来ない。

 そこに「楽しみは後よ。これからは仕事よ」雅子と純子が入って来た。
黒いレザーの下着を着けており、胸がくり抜かれたコルセットをはめ、乳房が飛び出していた。
だが、肝心の股間は、Tフロントのパンティでギリギリに隠しており、顔は下着と同じ黒い仮面を被り誰だかわからない。

 「遅いじゃないか、待ちくたびれたぞ。それにしても、似合うじゃないか」現れた2人に男達は笑顔だ。
「楽しみは後よ。いい事してあげるから、しっかり仕事するのよ」
「わかっているさ。でも、たまらないよ」男達は仮面を被った2人の乳房を触っていく。

 「私のよりもこの子のオッパイが凄いわよ。写真集見たでしょう?」乳房を揉まれながらも言う。
「知っているよ。どうせなら、あんたもオ○ンコ丸出しでやってくれないかい?」
「イヤよ。こんな姿だって恥ずかしいのよ。性器の丸出しだなんてダメ。セックスはしてあげるから我慢して」股間を撫でる手を退けた。
「わかった、始めよう!」リーダーの声が響くとビデオカメラが2人を捕らえている。

 「あんた、名前は何て言うの?」仮面を被った雅子が2人に尋ねたが千夏と宏美は黙ったままだ。
「おや、お黙りかい。それもいつまで続くかしらね」黙ったままの2人に宏美の着ていたスーツをハサミで切り裂き始める。
「やめて、そんな事しないで!」叫んでも無駄だった。

 上着は腕や背中から切り裂かれ、ボロ切れとなって足下に落ちていき、変わって、ブルーのブラウスが現れた。
「もう一度聞くわ。名前は?」
「安田宏美です…」
「聞こえない。もっと大きな声で言え!」リーダーが叫んだ。

 「聞こえないんだって。これも破ろうね」薄いブラウスが切り裂かれていく。
「安田宏美です!」大きな声が響いた。
「遅いわよ。直ぐに言わないからだめなの」
「イヤ、やめて!」叫んでも宏美は上半身が紫のブラジャーだけにされた。

 「仕事は何をしているの?」
「マネージャーをしています…」
「誰のマネージャーなの?」それには答えず黙ったままだ。
「喋りたくないなら、それでもいいわよ」今度はスカートを引き下げ始めた。

 「やめて、それ以上はしないで!」
「言わないからこうなの。それにしてもいい体つきね」スカートが足下まで引き下げられ、ブラジャーとお揃いのパンティが股間を覆っている。
「今度はパンティよ」ゴムが掴まれ引き下げられて行く。

「やめて、向井千夏のマネージャーをしています!」スタジオに響いたが雅子の手がなおも下がっていく。
「あら、ヘアがないわ。面白いわね。ここをしっかり撮って」わざとカメラに下半身を向けさせた。

 「撮らないで、ビデオはイヤです!」叫ぶが聞き入れられず、無毛の淫裂がビデオに撮られてしまった。
悔しさに宏美は「う、う、う!」と泣くが容赦なくパンティが足首から抜かれた。
「可愛いわね、こんな、オ○ンコも好きよ」雅子は宏美の後ろから淫裂を触り、中指を膣の中に入れて動かしだした。
「イヤ、指はイヤ。抜いて、指を抜いて!」腰を振る事しか出来ず、それを千夏が怯えた顔で見ていた。

 「今度はあなたの番よ。覚悟して」おとなしく見ていた純子が今度は千夏を襲った。
「やめて、お願いです!」叫ぶが、ハサミがシャツを切り裂き始める。
「だったら、素直にいいなさい。名前は?」
「向井千夏です」大きな声が響いた。

 「仕事は何をしているの?」
「女優をしています」
「女優ね。この前の舞台はどんな格好でしたの?」それには、答えられず黙ったままだ。
「言いたくないのね。だったら、あなたもマネージャーと一緒よ」
「やめて、お願いですからやめて下さい!」悔しさに千夏の目からも涙が流れていく。

 (そうよ、それでいいのよ。もっと思い知って貰うからね)純子は容赦なくシャツを切り裂き千夏の上半身は白いレースのブラジャーだけにされた。
「可愛いブラね。これも要らないわね」カップの繋ぎ目にハサミが入った。
「やめて、言います、だから切らないで!」叫んだが、繋ぎ目が切り裂かれ、白い豊満な乳房が勢いよく飛び出して揺れている。
「撮らないで、お願いですから撮らないで!」泣きながら首を振っている。

 「早く言いなさいよ。言わないとここも丸出しよ」ズボンも引き下げ始めた。
「ヌードでしていました。しかも、ヘアを剃って…」悔しさに流れ出る涙も多くなっている。
「聞こえないわ、まだわかっていないのね」ズボンが引き下げられた。
千夏は白いパンティしか身につけていない。

 「ヌー、ヌードでした。しかもフルヌードでやっていました!」千夏の泣き声が響いた。
「フルヌードね。だったら、ここでもなろうね」
「イヤ、約束が違う!」
「そんな約束した覚えはないわよ」パンティの脇にハサミを入れて切り裂く。
「見ないで、イヤー!」叫んでも、露わにされた股間を隠す事は出来ず、絨毛の剃られた淫裂が露わになっている。

 「あら、あなたもヘアがないわ。これで舞台に立っていたの?」縦に割れた溝を指で触っていく。
「う、う、う!」千夏は泣くだけで答えない。
「答えないならいいわよ。こうしてあげるから」純子は指で淫裂を広げた。
「撮らないで、性器は撮らないで!」更に千夏の悲鳴が響く。

 「泣いてもダメよ。これからいい事するんだから」純子は足に絡まったパンティを取り除き、千夏を生まれたままの姿にした。
「あなたも、素っ裸が似合うかもよ」雅子も宏美のブラジャーを切り裂いた。
「やめて、イヤー!」小振りの乳房が揺れている。

 「嫌わなくていいわよ。いい事してあげるから」宏美と千夏は生まれたままの姿にされ、雅子と純子に辱めを受けた。
「やめて下さい。痛いんです!」2人は両乳首を引っ張られ、悲鳴を上げた。
「痛いなら、これではどう?」今度は乳房を強く揉みだすが、爪が膨らみに食い込んでいる。
「やめて、お願いですからやめて!」痛みに泣き声で叫んだ。

 「あんた、今までオ○ンコした事ある?」雅子は宏美に聞いた。
「い、言えないわ。そんな事…」
「言わないなら、こうよ」乳首が指で潰された。
「ギャー。しました。セックスをしました!」途切れ途切れに言った。

 「あんたは、した事あるの?」純子も千夏の乳首を摘んだ。
「しました。セックスをしました…」
「セックスじゃないわ。オ○ンコよ!」
「お、オ○ンコをしました!」
「あら、女優の向井千夏は、オ○ンコした事あるんだって。本当なの?」
「はい、本当にオ○ンコしました…」千夏の目から溢れた涙が筋となって流れている。

 「向井千夏はオ○ンコが好きなんだ。そうでしょう?」純子の掌が乳房を揉みだす。
「許して下さい。もうこれ以上辱めないで!」
「言いなさい!」また、乳房が握ら「はい、千夏はオ○ンコが大好きです…」言った後は、項垂れたままだ。

 「聞いたでしょう。向井千夏はオ○ンコが好きなんだって。誰か相手して上げて」
「わかった。喜んで相手するよ」黙ってみていた男が近寄り、千夏の体を触りだす。
「イヤ、触らないで。いやー!」
「大好きな、オ○ンコの相手をしてくれるんだって。せっかくだから、見えるようにしようね」言い終わると同時に、膝にロープが巻かれ引かれた。

 「やめて、いやー!」叫ぶ千夏の太股が開き、淫裂が見えている。
「可愛いわね。ここにチンポが入ったのね」指を膣の中に入れて行く。
「イヤ、指は入れないで!」
「指はイヤなんだ。だったら、俺のチンポを入れてやるよ」指に代わって、肉竿が入り込む。
「イヤ、レ○プしないで!」首を振ることしかできない。

 「失礼ね。レ○プじゃないわよ。好きなオ○ンコをして上げてるのよ。お礼を言いなさいよ!」純子の指が乳首を潰した。
「お、オ○ンコしていただき、ありがとうございます…」途切れ途切れにやっと言った。
「そんな、お礼だなんて。オ○ンコさせて貰うだけで満足なんだがな…」肉竿を根本まで押し込むと、ピストンを始めるが「う。う。う!」嗚咽を上げている千夏だ。

 雅子も「あなたもオ○ンコがしたいでしょう?」爪が宏美の乳首に食い込んでいく。
「したいです。私もオ○ンコしたいです…」息が詰まる思いを堪えてやっと言った。
「だったら、俺がやってやるぞ!」太股をロープで縛られ開かされた。
「ここに、入れて欲しいのよね?」雅子は淫裂を指で触っている。
「はい、そこに、チンポを入れて下さい…」悔しさに涙が落ちていく。

 「わかった。入れてやるよ」下半身を剥き出しにすると、一気に肉竿を押し込んだ。
「あ、あ、あー!」悲鳴に近い声だ。
「よかったわね。オ○ンコして貰えて」爪が乳首に食い込んで、血が滲んでいる。
「はい。オ○ンコして貰えて嬉しいです…」途切れ、途切れに言えた。

 「嬉しいのか。俺も嬉しいよ」肉竿がピストンを始めていくと「クチャ、クチャ!」宏美と千夏の淫裂から音が鳴り、その様子をビデオがしっかりと撮っている。
(撮られている、ビデオに撮られている…)顔を背けると正面を向かされる。
(いい気味よ。これで少しは気分も収まったわ)笑顔になっている純子と雅子だ。

 その間にも、肉竿のピッチが早くなっていた。
「出る、出る!」「イヤー、お腹はイヤ!」悲鳴と共に、淫裂から白い液体が落ちていく。
「いいか、うまく撮れよ」肉竿が抜かれ、ドット液体が流れ出る。
「イヤ、撮らないで。これは撮らないで~!」淫裂を隠したいが無理だ。
2人に射精された淫裂がビデオに撮られ「う、う、う!」嗚咽を上げて泣くしか出来ない。

 「今度は俺がオ○ンコしてやるぞ。ただし、後ろからだが…」千夏は縛ってあった
ロープが解かれ、床に降ろされた。
だが、両手を後ろ手に縛られ、更に乳房にもロープが巻き付けられ食い込んでいく。
「いや、こんのいや。やめて!」縛られたまま、床に俯せにされ腰を持ち上げられていく。

 「後ろからと、言っただろう?」淫裂に肉竿が押し込また。
「あ、あ、あ!」うめき声を上げた。
「俺もやるぞ!」宏美も同じように、両手を後ろ手にされ、千夏と向き合う形で犯されていく。
「う、う、う!」ピストンの動きに合わせてうめき声を上げている。 

 「これでどうだ。これくらいで、いいだろう?」リーダーが雅子の乳房を掴み、乳首を吸う。
「ここじゃイヤ。2人きりでしましょう…」
「ダメだ。ここでオ○ンコだ。お前も脱ぐんだ!」雅子のパンティが引き下げられ、淫裂が剥き出しになっている。

 「お前が上だぞ!」
「わかっているわよ」雅子は手で淫裂を隠し、馬乗りになると肉竿目がけて、腰を下げていく。
「ブス、ブス!」根本まで入り込んだ。
「いくわよ!」ゆっくり腰を動かしていく。

 「気持ちいいよ。さすがに経験豊富で上手だ。出してもいいんだよな?」乳房を揉みながら言う。
「出したかったら、出してもいいわ。あれ、飲んでいるから安心して」腰の動きを早めていく。

 「あんたとも、やりたいよ」雅子とリーダーに刺激されたのか、純子も乳房が揉まれた。
「いいわよ。約束だしね。あなたも、馬乗りでしたいの?」
「やってくれるのか。是非頼むよ!」純子もパンティを脱ぐと、男に馬乗りになって肉竿を淫裂に迎え入れた。

 「あ、あ、あ!」喘ぎ声を上げながらも、腰を振っていく。
「気持ちいいよ、上手だよ」乳房を揉みながら、満足げな顔をしている。
だが、「いや、いやー!」「やめて、お願いです!」脇では、千夏と宏美が男に次々と犯され射精され、それをビデオが撮っている。

 こうして、千夏と宏美は7人の男に犯されて、グッタリしたまま動こうとしない。
「解いてやれ!」両手、乳房と解かれていく。
「いいか、警察に訴えたらこのビデオが表沙汰になるだけだ。おとなしくしていれば裏に流さないと約束するが…」
「誰にも言いません。ですから、ビデオは秘密にして下さい」

 「わかった。千夏がそう言うなら約束するよ。それにしてもいいオ○ンコしてるよな」精液が流れ出る淫裂を広げた。
「やめて、もうやめて!」手を振り払った。
「嫌うなよ。それより、送ってやるぞ」

 「服がありません。全部切られてしまいましたから…」
「素っ裸でいい。深夜だし誰も気づかないよ」
「そんな、ヌードで帰るなんて…」
「イヤなら、何時までもここに居ろ。素っ裸のままでな!」
「帰ります。ヌードで帰りますから送って下さい」そう言うしかない。

 「わかった。おい、車を用意しろ」リーダーの言葉で1人が外に出ていく。
「あんた達も行かないと…」
「わかっています」千夏と宏美は全裸のまま、建物から出て、用意された車に乗り込み、深夜の街へと繰り出した。
千夏と宏美は手で胸と股間を押さえ体を小さくしたまま黙ったままいる。
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