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「華麗なる性奴隷」第11話 2度目の講習会

第11話 2度目の講習会

 やがて、理紗は全裸にされて淫裂も露わになった。
「セックスしたいなら、してもいいわよ。でも奥様には…」
「わかっている」啓治も服を脱ぎ、全裸になると抱きつく。

 「ゆっくり…。もっとゆっくり…」始めは痛がっていた理紗だが、乳房を吸われ、淫裂を肉竿で突かれると「あ、あ、あ~!」と声をあげだし、淫裂も濡らしている。
(凄くいい…。昼間からのセックスも気持ちいい…)次第に、啓治に合わせて腰も動いていく。

 やがて、啓治は動きを速め、登りきろうとしている。
「出して、一杯出して!」足を絡ませ、奥深く肉竿を迎え、啓治も動きを停めた。
「出た、でたよ…」
「わかる。膣が暖かいからわかる…」それと同時に白い液体が流れ出した。

 「理紗さん、気持ちよかった」
「私もよ。啓治君となら何時までもしたい」2人は結合したまま動こうとはせずみ抱きあった。
暫くして2人は起きあがるが、テレビには相変わらず全裸の亮子が映し出されたままだ。

 「理紗さんのヌードも撮りたいな」服を着ながら啓治が言うと「恥ずかしいです、こんなおばさんですから」恥ずかしそうにパンティを履いていく。
「そんな事ないよ、自信持たないと」
「でも、ヌードはあれだけにしたいし…」

 「おばさんの写真はこれしかないよ。こんなに余っているし」アルバムを見せると、確かに空白が多い。
「わかったわ、ヌードになるけど誰にも言わないで」
「理紗さん、ありがとう。秘密は守るよ」揺れ動く乳房を吸いだした。
「啓治君、もうダメ。そんなにされたら、また欲しくなっちゃう…」拒もうとはせずに頭を抱きしめた。

 その後、啓治はコーヒーを飲むと亮子の務所へと向かった。
事務所と言っても、事務員ががいるわけではなく、亮子の書斎といった感じで机が置かれてあるだけだ。
「おばさん、こんな所で何してるの?」
「書類の整理してるの。1週間休んだからかなり溜まってるのよ」

 「手伝おうか?」
「うれしいけど、これは自分でしないいけないことなの」確かに、サインや印鑑を押す決算書で、啓治が手出しするわけには行かない。

 啓治は暫く眺めていたが「おばさん、仕事が終わったら、付き合って貰いたいな」甘えるように言う。
「あら、珍しいわね。どこへ連れて行く気なの?」
「久しぶりに、会合に出ようかと思って」

 「会合って、私がヌードになるやつなの?」顔が曇った。
「そうだよ。誘いがあってね。久しぶりだから行こうよ」亮子の顔を押さえて唇を重ねてきた。
(どうしよう。ヌードにはなりたくないけど、啓治君が誘うし…)

 亮子も吸い返してから「わかった、一緒に行くわ。でも、もうすぐで終わるから…」
「おばさん、ありがとう。終わるまで待っているよ」また口を重ねると、黙って亮子の仕事を見つめている。

 それから30分ほどすると「啓治君、終わったわよ」後かたづけを始め、2人は事務所から出て町中に向かった。
2人が古びた建物に入っていくと、数組のカップルが来ており、お互いに挨拶していると「そろそろ始めましょう」会場に案内された。

 会場といっても20畳程度の広さ敷かなく、10人も入れば狭く感じる。
「まずは、女性を裸にしてください」主催者が言うと、啓治は亮子の服に手を掛ける。
「啓治君、恥ずかしいわ」
「大丈夫だよ、皆が脱ぐんだから」啓治は手を休めることなく、亮子の服を脱がせて下着だけにし、その後、ブラジャー、パンティと脱がせて亮子は全裸にされた。

 全裸になった亮子は周りを見渡すが、皆の股間には黒々とした絨毛が押し茂っていて、淫裂が露わになっているのは自分だけだ。
(ヘアがないには、私だけだわ…)恥ずかしさに手で股間を覆うと「そんな事しなくていいよ、今にわかるから」小さな声でいいながら、手を退かしていく。

 (そんな事言っても、丸見えよ。ヒラヒラまで見えてるし…)強ばった顔をしながら淫裂も晒していると「準備がいいですね、皆さんの見習ってください」亮子の淫裂に視線が集まった。
(見なくていいわよ。同じ形してるし…)太股も震え出すが「わかりました。ここでやります」声が上がり、絨毛が切られ出した。

 「やめて、ヘアはそのままにしたいのに…」
「あれを見たろう。見習わないと」短く揃えると、泡を吹き掛け、手で延ばしていく。
「恥ずかしいわ、性器が剥き出しになるなんて」情けなさそうな顔になったが、カミソリは容赦なく短い絨毛を剃っていき、女性の皆が剥き出しの淫裂にされた。

 「いいですね、オ○ンコはこれじゃないとね」
「そうですよ、これが最高です」淫裂を見比べながら笑顔で話していると「終わりましたね、ここに両手を縛って下さい」亮子は言われるままに両手を鎖に繋がれ自由が奪われて、ムチで叩かれ出した。

 「ギャ~!」悲鳴を上げるが、容赦なく叩かれていく。
同じように、他の女も叩かれだし「やめて、お願いだからやめて~!」悲鳴が響き渡ったが、なおも叩かれ赤い筋が全身にできていく。

 「もういいでしょう。次は首輪です」首輪が付けられ「いいですか、これからが本番です。恥ずかしいという概念を捨てさせて…」縛ってあった腕を解かせ、後ろ手に縛り首輪に鎖を付けさせた。

 「皆さん準備が出来ましたね。それでは参りましょう」ドアが開かれた。
「イヤよ、外に出るのはイヤ~!」悲鳴が上がったが「行くんだ!」ムチで叩かれ、次々と外に追い出され、亮子もいやがるが「行くんだ!」啓治に尻を叩かれ、外に連れ出された。

 外に出ると、階段を昇り別なドアから中に入ると、舞台があり、ライトが煌々と灯されており「イヤよ、イヤ~!」泣き声を上げる女もいる。
「泣いてもダメだ。ここまで来たんだぞ」またムチで叩かれ、舞台に登らされた。

 舞台に立つと、横に並ばされ、客席と向き合い「おう~!」歓声が上がった。
その歓声のなか、1人ずつ前に出され品定めすされていく。
それが済むと「まずはこちらです」司会者の声に点数が表示されていき、亮子も点数が付けられ3番目だった。

 「最下位のこちらには、お連れさんがお仕置きです」言い終わると「俺に、恥掻かせやがって!」ムチで尻を叩きだした。
「ヒ~。打たないで~!」悲鳴を上げても打たれてまた赤い筋ができ「もう痛いのはそれくらいで…」司会が割って入り、やめさせた。
「次ぎに、ブービーはこの方で…」下から2番目もムチで打たれ、その後も3番目も打たれた。

 こうして下位の3人は赤い筋ができている。
「それでは上位の3人です」司会は3人を並ばせ、賞品として乳首にリングが取り付けられ、それが済むと舞台から降ろされ前の会場へと戻った。

 戻ると縛った手が解かれていく。
解かれると興奮が冷めてないのか「恥ずかしかったわ…。お願いだから抱いて…」パートナーのズボンを脱がしだす。
そして、人目をはばかることなく肉竿を口に含んだ。

 「やりたいのか?」それには頷いて催促している。
「わかった。四つん這いになれ!」四つん這いになると、後ろから挿入された。

 勿論亮子も「お願い、セックスして。何だか膣が疼くの…」全裸を晒したことで淫裂が濡れていた。
「やるけど、出ないかも知れないよ」
「出なくてもいいの。オチンチンでされたいの…」啓治を寝かせ馬乗りになって腰を振り出した。

 そして「あ、あ、あ~!」声をあげていく。
それは亮子ばかりでなく、女の皆が声を上げ、淫汁を流していた。

 2人は6時近くまでそこで抱き合い、屋敷に戻ると「奥様、高木様から手紙がありまして」理紗が封筒を渡す。
「珍しいわね、手紙だなんて」封筒を開けると、招待状で「パーティの招待状だわ。もしかして?」不安になったのか、書かれたある番号に電話を掛けた。

 「夜分、申し訳ありません。招待を受けた賀谷ですが…」
「そんな、またダンスをですか…」話している内に、亮子の顔が曇っていき「わかりました。またやってみます…」最後は泣き声に近い。

 「おばさん。またダンスだね?」
「そうなの。パーティでもう一度見たいって言うのよ」
「それなら僕も付いていくよ」
「頼んだわよ。それよりも、ドレスを作らないと。あれをまた着てくれって言うし…」天を仰いだ。

 「それなら僕も明日付き合う。それより、今夜は、2人のヌードを撮りたいな」
「またヌードなの?」
「そうだよ、今度はおばさんと理紗さんが愛し合うのを撮りたいんだ!」それには顔を見合わせた。

 「啓治さん、何もそんなのは撮らなくても」
「そうよ、見るだけでいいはずよ」
「だって、オナニー用だよ。毎晩、おばさん達とできるとは限らないし…」
「それはそうだけど、撮られるのは恥ずかしいわ」

 「お願いだから撮らせて。どうしても撮りたいんだ!」真剣な顔の啓治に「わかったわ、理紗さん、いいわよね?」亮子が承知すると「奥様がよろしければ、私も構いません」理紗も承知する。

 「ありがとう、今から準備するからね」
「その前に、お食事を」
「わかった。食べたら撮るよ」3人一緒に夕食を摂りだした。

 そして、食事が終わり、後かたづけも終わると撮影が始まった。
「2人とも準備して」啓治に言われ亮子と理紗は脱ぎだし、パンティ、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿を晒している。

 「まずは、普通のヌードだよ」2人にポーズを撮らせカメラに収めていくが「性器は撮らないで、こんな色だから恥ずかしいの」手で隠そうとした。
「ダメだよ、隠したりして」
「だって、恥ずかしいのよ」
「それなら、僕も裸になるから隠さないでよ」啓治も脱いで、全裸になった。

 「これでいいよね」肉竿を揺らせながらカメラを構えた。
「それならいいわ。皆がヌードだし」今度は淫裂を手で隠すことはせず、むしろ挑発している。
(私のヌードでオチンチンが膨らんできた…)食い入るように肉竿を見つめている。

 「2人ともそんな怖い顔してどうしたの。もっと笑顔になってよ」
(そんな事言っても、オチンチンが気になるのよ)口には出さないが、肉竿を見つめていると、顔も強ばり、膣の中も湿っていく。

 啓治は、それでも撮っていたが「もう、いいや。次は抱きあうやつだよ」2人に注文を付ける。
「理紗さん、行くわよ」
「はい、奥様」2人は前からしていたように唇を重ね、乳房も吸い合いだした。

 「奥様、気持ちいいです…」
「私もいいわ。膣が濡れていくの…」2人は次第に本気になって、乳房も吸い合い、淫裂も舌でなめていく。
「昔を思い出すわ。こうやっていたし」ペニスバンドも使い騎乗位で腰を振り出した。

 「奥様、凄くいいです…。このまま行きたい…」
「ダメ、理紗だけ一人じゃだめ。私と一緒に…」亮子も乳房を揉まれ登り詰めようとしている。
「交代して、今度は私が…」亮子も理紗に跨り腰を振り出し「あ、あ、あ~!」声をあげだし、淫裂からは淫汁が流れている。

 「行くわ、もう限界…」
「行きましょう、一緒に…」2人は乳房を重ねたま間抱き合い荒い息づかいをし、それを啓治はカメラに収め続けた。

 翌日、亮子は啓治と一緒に行き付けのブティックに出かけた。
行き付けの店だから亮子の顔も知っていて気兼ねは要らない。
「困ったことに、パーティドレスが急に必要になって!」
「それでしたら、お任せ下さい。1週間もあればできます」

 「でも、普通のじゃないの。かなり、過激でエッチなのよ」亮子の話に店主も唖然としたが「で、どのようにすればいいので?」
「こういうのが欲しいのよ…」亮子が絵を書きながら話し出すと「それでしたら、丸見えですよ」驚き顔に変わった。

 「そうなの、このドレスが要望なの。頼めるかしら?」
「わかりました。お作りします。その前に奥様の体を調べませんと…」
「ヌードになれというの?」
「はい、言いにくい事ですが、サイズを生で確かめませんと」亮子が躊躇していると「おばさん、その通りだよ。ピッタリしたのじゃないと意味ないよ」啓治からも催促された。

 「わかりました。ヌードになるわ。ピッタリしたのが欲しいし」スーツのボタンを外した。
ボタンを外すとスーツを脱ぎ、スカートと次々に脱いで下着だけの姿になっていく。
亮子はその下着も脱ぎだし、乳房から露わにしていく。

 背中のホックを外し、肩から紐を退けると豊満な乳房が揺れていく。
「恥ずかしいわ、こんな形だし」
「何も恥ずかしいことじゃありませよ。さすがにご立派です」店主は煽てるが、顔は強ばったままで、手首に絡まったブラジャーを脱いだ。

 それを置くと、パンティ引き下げ足を持ち上げ文字通りの生まれたままの姿になっている。
「綺麗ですよ、奥様!」店主は目を輝かせ、無毛の淫裂を見ているが(恥ずかしいわ。こんな性器まで見られて…)啓治の顔を見ながら太股を震わせている。

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