赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

仮面の女医 第6話 剃毛とレズ  

 「院長先生、足を開いて下さい!」靖子はベッドの上で仰向けの道代に言うと「笑わないでね、
靖子さん」恥ずかしそうな顔で足を開いていく。
(綺麗だわ。先生の性器が!)真っ黒な絨毛の中にピンクの淫裂が覗いていた。
靖子は道代の真っ黒な絨毛にムースを掛けて擦り込んでいく。
(恥ずかしいわ。あそこを触られている!)絨毛が肌に密着している。
「先生、動かないで!」カミソリが股間を動きだした。
すると、絨毛が消えて褐色の肌が見えて(これが先生のクリトリスね!)靖子の手が触れた。
「あ、あん!」ピクリと腰が浮く。
(敏感だわ、先生!)靖子はなおもカミソリを動かしていくと絨毛の大部分が消えていた。
(これが先生の性器ね。試してみたいわ)虚ろな目で淫裂に指を入れて肉襞を掴んだ。
「あ、あん!」喘ぎ声を上げる道代だ。
(いいわ。気持ちいいわ!)快感が全身を走り抜けていく。
カミソリはさらに動いて股間の絨毛が消え、ピンクの淫裂が丸だしになってしまった。
「先生、消毒します!」靖子はアルコールの付いたガーゼで剃り跡を撫でていく。
「あ、あ、ああ!」靖子の指が淫裂の中をなで回していく。
(だめ、声が出てしまうわ!)(欲しい!先生のオッパイと膣が!)押さえの効かなくなった靖
子はクリトリスを舌で撫でだした。
「だめ、靖子さんだめ!」腰を浮かしながら呼吸が荒くなっていくと「先生が欲しい!」もう片
手が伸びて乳房を揉み出した。
「だめ、だめよ!」靖子はやめなようとはせず(私もヌードにならないと)指で膣を掻き回しな
がらもう片手で白衣を脱ぎだした。
「靖子さん。わかったわ!」(靖子さん、欲しがってる)道代も手伝って脱がせていく。
「先生!」靖子もブラジャーとパンティを脱ぐと、ストッキングを着けたままの姿で乳房と淫裂
を晒している。

「欲しい、先生が欲しい!」「いいわよ、靖子さん!」靖子は道代の上に覆い被さって乳房を揉
んでいる。
「靖子さん!」「先生!」二人は呼び合いながら体を入れ替え乳房と淫裂を撫であい、淫裂から
             レズ
は淫汁が流れ出てベッドを濡らしている。
処置室には二人の喘ぎ声が響いていたが、静かになった後に「靖子さん、仕事よ!」
「そうだわ。仕事だわ」靖子は脱ぎ捨てたパンティ、ブラジャーと着込んでいく。
道代も白衣を着込んいくと「先生、また欲しいの」甘えるように道代にねだる靖子だ。
「いいわよ、またしようね」「ええ、先生!」二人は処置室からでてそれぞれの仕事場に向かっ
た。
 
 「来たか。白衣を脱ぐんだ」
「これで最後にして下さい」恥ずかしそうにボタンを外して胸元を開いていく。
「ほー、ピンクのオ○ンコかやりたいな」原田が言うと「だめです。道代は僕の物ですよ」釘を
刺す黒川だ。
「冗談だよ。女に用はないからな」原田は病院から出て行き「俺も帰るからな」黒川も病院から
出て、道代が残されていた。
「恥ずかしいけど、わからないはずだわ」道代も夜間診療用の宿直室に向かった。
誰もいない部屋で道代は本を読んでいた。
すると「先生!」声がして「あら、靖子さんに知美さん!」看護婦の二人が入ってきた。
「先生、ヌードを見せて下さい」赤い目をして知美が言う。
「は、恥ずかしいわ。ここじゃ!」
「靖子には見せて私にはだめなの?」そう言われれば拒めない。
「わかったわ。しっかり見て!」白衣のボタンを外していくと「ゴクン!」生唾を飲みながら知
美が見ている。
(オッパイが見たいわ)道代の胸元が開いて白衣を脱いだ。
「せ、先生!」道代の乳房と淫裂が丸だしの姿が露になっている。
「あそこがまるだしだわ。先生、私のも見て欲しいの!」知美は看護婦の白衣を脱いでいく。
「知美、楽しんでから来てね」靖子は知美を残して戻った。
(困ったわ。また相手をしなければならないのね)知美はもう、生まれたままの姿になって、乳
房と股間を露わにしているが、道代同様に絨毛がなかった。
 
 「先生、して欲しいの」甘えるように道代に抱きついてきた。
「わかったわ、してあげる」知美を仮眠用ベッドに寝かせて乳房を揉んだ。
「あ、あん、あん!」喘ぎ声を上げる知美に(これを吸えばいいのかしら?)乳房を揉みながら
乳首を吸っていくと「いいわ、いいわ!」体が浮いてきた。
(膣もするのね)先ほど、靖子にされたように空いた片手で淫裂も撫でていく。
「入れて、中に入れて、先生!」言われるまま指が淫裂の中に入っていくと「あ、あ、あー!」
腰が浮いていく。
道代がゆっくりと指の出し入れを行うと「感じるわ、いいわ!」淫裂からは淫汁が溢れて「クシ
ュ、クシュ!」音も出ていく。
その後、太股で知美の淫裂を擦っていくと「私もよ」知美も道代の淫裂を太股で擦っていく。
「いいわ、いいわ!」道代も快感で淫裂から淫汁が流れている。
「先生!」「知美!」二人は抱き合った。
たっぷりと楽しんだ知美は脱いだ衣服を着込んで出て行き、道代は一人部屋に残された。
「これからも辱められるわ。それに病院も乗っ取られてしまう。どうしたらいいだろう?」白衣
を着込み終えると考えていた。
(黒川が鍵ね。あいつを婿にして原田を追い出せば辱めは受けなくて済むかも)
(問題は原田をどうやって追い出すかだわ)宿直室で考えをめぐらす道代だった。

 

仮面の女医 第7話 知略  

 翌朝、道代は宿直明けで自宅に戻るとなにやら料理を作っていく。
「どうしたの道代?」今までと違う道代に驚く道子は(好きな人ができたのかしら?)考えをめ
ぐらしている。
「お母さん、ちょっと出かけてくるわ」道代は作った料理を箱に詰めて黒川の所に行った。
「話があるの。黒川さん!」
「ちょっとだけならいいよ」二人は話し合い「わかった。明日の午後だな」「それに、これを食
べて欲しいの」箱を差し出す。
「悪いな、喜んでもらうよ」(こいつ、俺に惚れたな!)うぬぼれる黒川だが(ふん、後でしご
いてやるからね)対照的な二人だ。
そして、昼休みになった。
「あら、黒川先生、手料理を食べてる!」看護婦が驚いていた。
「それ、もしかして、院長先生の手作り?」
「ピン、ポーン!」「うそー!」驚きの看護婦達だ。
このことは一瞬にして病院の中を駆けめぐっていくが「嘘よ。そんなの」信じようとしない靖子
と知美だった。
「聞いてみようよ」「そうね、確かめた方がいいわ」二人は直接確かめることにした。
道代が夜勤に整え昼寝をしていると「道代、時間よ」母の道子に起こされ、病院に向かう。
すると「先生!」宿直室に入るなり靖子と知美が入ってきた。
(やっぱり来たわね)「どうしたの、二人して」
「聞きたいことがあります。黒川さんとの事です」
「本当に好きなんですか?」二人は真剣な顔になっていた。
「私は子供を産まないといけないの。だから黒川さんを選んだの。でもあなた達が嫌いじゃない
のよ。今でも好きよ」着ていた白衣を脱いでいくと下着を着てないので乳房と淫裂が丸見えだ。
「いらっしゃい、欲しいでしょう?」
「ええ、欲しい!」
道代はベッドに仰向けになって二人に乳房と淫裂を撫でられ「お願い、分かって頂戴。赤ちゃん
を産まないといけないの。この病院を守るために」
「わかった。でも、いつまでもこうしていたい!」淫裂に指を入れられた道代は腰を浮かせなが
ら「いいわよ。いつまでも」途切れ途切れにやっと言えた。
              レズ1
靖子と知美は交代しながら道代の乳房と淫裂を愛撫して「あん、あん!」二人の愛撫に道代の淫
裂から淫汁が流しながらも(次は黒川の番ね)次の策をめぐらしている。
そして、無事に夜勤を終え、今日は土曜なので午前で仕事が終わりだ。
道代は夜勤を終えると自宅に戻って風呂に入り、丁寧に体を洗っていく。
(うまく妊娠しないと)考えをめぐらせている。
 
 そして、午後に黒川が現れた。
「あら、黒川さん。あがって」
「いいえ、ここでいいです!」照れる黒川だ。
「お母さん行って来るわ。遅くなるかも知れないから」
「み、道代!」母の言葉を遮って走っていった。
「もしかして、道代は…!」心配そうな道子だが、そんな事とは知らず黒川は上機嫌だった。
二人は黒川の車でドライブし「あら、ラブホテルだわ。欲しいでしょう、しばらくしてないから」
わざとらしく誘っていく。
「ああ、一発やるか!」車は方向を変えてラブホテルに入った。
ラブホテルに入ると二人は生まれたままの姿で抱き合い「あ、あ、あー!」喘ぎながら騎上位で
腰を振っていく。
「今日は凄いな。もうすぐ出るぞ」乳房を揉みながら肉竿を淫裂に吸い込まれていく。
(ここは本気で勝負しないと)腰の動きを早めると、それにはたまらず「でる、でる!」黒川
が爆発した。
「暖かい、膣の中が暖かい」動きを止めて股間同士を密着させている。
やがて、ポタリ、ポタリと淫裂から白い液体が流れ出ていくが(今が勝負だわ!)道代は馬乗り
から隣に寝た。
 
 「私、産むわ、あなたの子を」
「えー。嘘だろう!」
「ホントよ、産むわよ」信じられないと言った顔の黒川だ。
「だから、もっとして欲しいの」萎縮している肉竿を口に迎え入れて唇で擦り出す。
「あ、あー!」(道代がフェラをしてる…。気持ちいい!)萎縮していた肉竿が口の中で膨らん
でいく。
「わかった。産めよ。そのかわりもっとやらせろ!」
「いいわよ、私にいっぱい出して!」道代は四つん這いになって後ろから黒川に抱かれていた。
「いく、いく!」髪の毛を振り乱しながら悶える道代に「でる、でる!」再び肉竿が噴射した。
「ハア、ハア!」荒い息づかいで休んでいるが、この日に黒川の子を宿した。
ラブホテルを出ると道代の屋敷に戻り「あがって!」道代に連れられ屋敷にあがっていく。
そして母の道子に説明していく。
「あなたが選んだ人だから何も言えないわよ」
「そうだな、黒川君なら病院も安心して任せられる」鉄也も賛成した。
 
 (病院が俺の手に!)今まで思いもつかない事が現実になろうとしていた。
(ばかね、子供が産まれれば、あんたは用なしよ)笑顔だが道代は心の中でそう思っていた。
道代はそれ以来、辱めを受けずに済んだ。
「ぬげ、裸を見せろ!」原田が脅すが「約束だろう、道代は俺の物だ!」割って入る黒川だ。
「しかたないな。そのかわり病院は俺がもらうからな」原田の言葉に(ここは俺がもらうんだ。
お前になんかやれるか!)次第に溝ができていく。
(うまくいったわ。産んだらあんたをただで使ってやるから)道代の計画したとおりに進み、同
時に道代のお腹も膨らんでいる。
そんな二人に「早く籍を入れないと!」せかす道代に「わかったわ」とりあえず籍を入れ、形ば
かりの式を挙げ、黒川が道代の家で暮らすようになった。
すると、不思議なことに父の鉄也が元気になっていく。
「わしも病院に行かないと」出産を控えた道代が休養すると入れ替わって病院の経営に当たった。
それには「くそー。目障りだ!」快く思わない原田だ。
 

仮面の女医 第8話 人事   

 数ヶ月後、道代は無事に男の子を出産した。
「よかった、跡取りができた」父の鉄也と母の道子は喜び、黒川も喜んでいた。
(いよいよ、原田との戦いだわ!)「黒川さん、この子も医師にしましょうね」ワザらしく言う。
「そうだな。跡を継がせたいよな」(この病院を原田に渡すわけにはいかない)黒川も原田との
戦いを決意した。
道代は出産後、2ヶ月で病院に復帰し「先生!」靖子と知美は抱き合って喜んでいる。
しかし「黒川、何とかしろ。このままではあいつに持って行かれてしまう!」原田がいらだって
いるが黒川は平然としている。
 
 そして、遂に原田の弱点が露見した。
「原田君、おかしいよ、この帳簿は何だ!」孫が生まれてからすっかり、元気な鉄也が黒川から
告げ口された帳簿の穴を見つけた。
「早速、調べます!」原田は部下に指示したが歴然だった。
「原田君、暫く休養したまえ、これは院長、いや、理事長の命令だ!」
「分かりました」翌日から原田が来なくなり、変わって、鉄也が事務員を使って調べていく。
「横領をしていたのか!」
「そのようです。4千万も合いません!」驚く鉄也だった。
「あれほど面倒を見たのに裏切られたか!」
鉄也は早速、理事会を召集した。
勿論、原田も呼ばれ「釈明してくれ原田君!」「そ、それは全て阿部代議士に流れました」
「おかしいな、そんなこと一言も言ってなかったぞ、阿部君は」汗を流している原田だ。
(ばれたか、これまでだな)原田は黙ってしまった。
「これは横領だね」
「は、はい。出来心でやってしまいました」
「何に使ったんだ」
「家の改築で使ってしまいました」
「そうか、改築か。仕方ない、君には辞めてもらう」うなだれる原田だ。
沈黙が続いた。
「君には長い間世話になったから警察には訴えない。そのかわり退職金はない。あとは年金で暮
らすんだな」
「せめて、当座の暮らし代をいただけませんか?」
「そうだな。定年だったら4500万だから温情で500万をだそう。これで縁を切るからな」
「分かりました。ありがとうございます」すごすごと理事会から出ていく原田だ。
「それから、人事だが院長は道代にやってもらいたい」
(そんな、俺じゃないのか?)黒川が不満げな顔をしている。
「それに、新しく副院長のポストを作りたい。初代は黒川君だ。やってくれるよね」
「は、はい。喜んでやらせてもらいます」黒川は人事に不満だが理事の仲間入りができたことで
(まあ、いいか。いずれ、俺が理事長になるんだ)と言い聞かせている。
 
 人事刷新が行われた夜、黒川は道代を抱いていた。
仰向けになった道代は乳房を揉まれながら淫裂を肉竿で突かれていた。
「いいわ、いいわ!」蜜を出しながら腰を浮かせている。
「どうだ、もっと欲しいか。メス犬め!」人事の不満を道代にぶつけていた。
「い、いやよ!」乳房を揉んでいた指が立って食い込んでいく。
乳房が鷲掴みされ「どれ、ここもだ!」乳首が潰された。
「ひー!」顔をしかめる道代だが「くそー!」黒川はさらに道代を縛り上げていく。
「お前はこうされたな!」足も開かされていく。
「やめて、こんなのいや!」
「ほら、オ○ンコが丸見えだ!」指でクリトリスを摘んだ。
(痛いわ。こんなのいや!)黒川は自由の効かない道代の腰を持ち上げて肉竿で突き刺していく。
「あなた、やめて。正気になって!」
「俺は正気だ。人事が不満なんだ」ピストンを始めていくと「あっ、あー!」喘ぎ声をあげてい
く道代だった。
「ヌチャ、ヌチャ!」ピストンの度に淫裂から音が出て(気持ちいいわ。こうされるのも悪くは
ないわ)タラタラ淫汁が流れている。
黒川のピストンのピッチがあがって「いく、いく!」「だめ、危険日なのよ」「できたら産めよ。
どうせ俺は副院長止まりだ」
(そうよ、あんたなんかに病院はやらないわ。こき使ってやるだけよ)淫裂から精液を垂らしな
がら黒川に乱暴に耐えていた。
道代は黒川が横になると股間をタオルで押さえ、生まれたままの姿で浴室に入っいく。
「これからは薬を飲まないとだめだわ」淫裂を洗いながら考えをめぐらしている。
                シャワー3
 
 人事が発表された翌日から道代は夫を従えて病院を回診している。
入院患者を前に「黒川さん、脈を計りなさい!」「は、はい」黙って脈を計っている。
(俺はおまけか!)不満を持っていながらも何も言えない黒川だ。
「院長先生、どうでしょう?」「もうすぐ退院よ!」患者と話している。
(くそ、道代の奴。おぼえてろ!)黒川の不満が自宅の寝室で爆発していく。
「いや、いやー!」道代は生まれたままの姿にされロープで縛られている。
「病院ではお前が偉いが、ここではお前は俺の奴隷だ。わかったか!」
「は、はい」(写真とビデオを取り戻すまでは仕方ないわ)両手が縛られて、首からのロープが
淫裂に食い込んでいく。
「あ、あっ!」道代は顔を歪めながら喘いでいると「ほら、ここも縛るぞ!」「やめて、黒川さ
ん!」乳房の根本に細い紐が巻き付けられた。
「ひー!」見る見るうちに真っ白な乳房が褐色に変色していき、その乳房を楽しそうに揉んでい
る。
「ほら、感じるだろう」
(こんなのいやよ。もっと優しくしてよ!)しかし、淫裂から淫汁がロープを濡らしていく。
 
 (感じるわ、乱暴にされても)潤んだ目になっている。
「欲しいか、オ○ンコが!」
「ほ、欲しくないわよ!」
「そうかな?」黒川は淫裂に食い込むロープを脇にずらしてクリトリスを摘んだ。
「う、うん!」必死に堪えている。
「どうだ、欲しいだろう?」クリトリスを指で撫でられて「だ、だめよ!」そう言いながらも喘
ぎ声をあげていく。
(もう限界だわ、我慢できない)淫裂からはタラタラと淫汁が流れ「ほ、欲しい。入れて!」
「何が欲しいんだ」勝ち誇ったように黒川が言うと「オ、オ○ンコして、黒川さん!」「そうか、
道代はオ○ンコが好きか」
「は、はい。いっぱいオ○ンコして下さい」
「そんな好きだったらやってやるよ!」淫裂と乳房のロープが解かれたが両手はそのままだ。
「あ、あん、あん!」仰向けにされて肉竿を迎え入れた。
(気持ちいいわ。犯されているみたい) 道代は両足を開いて(もっと、奥までして)それに応
えて肉竿を突き捲っている黒川だ。

仮面の女医 第9話 露出  

 「道代、今日はこれを着けるんだ」
「いや、恥ずかしくてできません!」
「写真があるぞ。それでもやらないのか」
「分かりました。やります」道代は着ている服を脱いでいく。
「そうだ、素っ裸になるんだ」黒川の前でパンティを脱いだ。
「ヘアも剃るんだ!」道代はブラジャーだけの姿で鏡台に座りヘアを剃っていく。
「これで許して下さい!」道代のヘアは恥丘周辺はツルツルになっていたが淫裂を隠していた。
「そこも丸だしだ!」黒川に言われ仕方なく剃るとピンクの淫裂が丸だしになり、割れ目から肉
襞が飛び出している。
(悔しいけどしかたない!)真っ白なガーターベルトを着けてストッキングを吊っていく。
さらにカップのないブラジャーを着けている。
「よし、行くぞ!」
「どこへ?」
「決まってるさ。病院だ。夜勤の疲れにお前の素っ裸を見せるんだ」
「いや、そんなのいや!」黒川の思わぬ言葉に泣き出した。
「写真をばらまいてもいいのか!」脅しには勝てず、薄い生地のワンピースを着て病院に向かう。
「脱げ、ここからは素っ裸を晒して行くんだ!」黒川の言葉に震えながらワンピースを脱いだ。
(は、恥ずかしいわ!)乳房と股間を両手で隠していると「隠すな、オッパイとオ○ンコは丸だ
しだ!」両手を退けさせた。
「今度、隠したら手を縛るからな」道代の太股と乳房が小刻みに振るえている。
 
 黒川が夜間用のドアを開けて中に入っていくと(見られてしまう!)恥ずかさで目が真っ赤に
しながら中に入った。
「い、院長先生!」白いブラジャーから飛び出した乳房と、太股までのストッキングをガーター
で吊っているだけの姿に驚く宿直担当だ。
(オ○ンコが丸見えだ。ヒラヒラも見えるしオッパイもいい形だ!)股間が膨らんでいる。
「妻がヌードを見て欲しいと聞かなくてね。じっくり見てやってくれ。お前も言うんだ!」
(そんなの言えない!)逆らえない道代は「私のヌードをじっくり見て下さい」
「見てますよ、オ○ンコの中も見せて下さい」
(いや、それはいやよ!)顔を背けながら両手で淫裂を広げていく。
「す、すげえ。抜きたくなった!」チャックを下げて勃起した肉竿を取り出し擦りだした。
「見てもらったお礼に、オッパイを揉んでもらえ」
「は、はい。ヌードを見ていただいたお礼にオッパイを揉んで下さい」
「いいんですか?」
「妻が『揉んでくれ』と言うんだから揉んでやれよ」
「お言葉に甘えまして!」ニヤニヤしながら肉竿をさすりながら乳房を掴み揉んでいく。
(や、やめて下さい!)淫裂を両手で広げながら真っ赤な顔で立っている。
宿直担当は激しく肉竿を擦りながら乳房を揉んでいくと「で、でる!」肉竿から白い液体が道代
めがけて噴射した。
「出ました!」
「出たか。道代、舌で綺麗にしてあげなさい」思わぬ言葉が飛び出した。
宿直は「フェラもしてくれるんですか?」笑顔なるが(イヤだけど…)萎縮した肉竿を掴み、舌
でなめだすと汚れが消えていく。
               フェラ
「気持ちいいです。また、ヌードをお願いします」当直医は満足して肉竿をしまい込んでいく。
(いやよ、もう裸を見られたくない)そう思っても許されない。
黒川と道代はさらに歩いて「コツ、コツ!」誰もいない廊下を靴音が響いている。
道代の乳房と尻肉が左右に揺れ動き、薄暗い常夜灯に裸身が浮かんでいる。
(あそこは看護婦の詰め所だ!)煌々と電気が灯っていた。
(行きたくない!)自然と道代の足が停まってしまった。
 
 「行くんだ。隠すなよ」ガラス窓からは看護婦の姿が見えている。
緊張している道代はゆっくりと詰め所に歩いていくと「あ、あー!」当直の靖子が驚きの声を上
げた。
その声に「どうしたのよ?」奥から知美の声がした。
(見られてしまった…)顔をこわばらせながら詰め所に入り、黒川も入った。
「い、院長先生!」乳房と淫裂を晒す姿に靖子と知美が慌てている。
「見て欲しいの。私のヌードを!」顔を真っ赤にしながら両手を後ろに組んで立った。
「済まないが、セックスしている所を見て欲しいんだ。妻が見られながらやりたいと言って聞か
なくて!」黒川はズボンを脱ぎだすと「セックスするから、しっかり見て欲しいの」道代は覚悟
を決めた。
「わかりました。見ます、院長先生のセックスを!」目を潤ませながら応える靖子と知美だ。
「やってくれ!」黒川は仮眠用ベッドに仰向けになっていく。
(いやよ、こんな姿見られたくない!)体を震わせながら黒川に馬乗りになり、肉竿を掴み導い
ていく。
「は、入ったわ、チンポが!」靖子が声を上げた。
「ほ、ホントだ。あんな太いのが!」
(言わないで、恥ずかしいのよ!)道代は黒川の肩に両手をつけて腰を振っていく。
肉竿は淫裂に吸い込まれながら「クシュ、クシュ!」と音を出している。
「す、すごいわ!」靖子は隣の仮眠用ベッドに腰を掛けるとスカートを捲りパンティを脱いだ。
そして、指で淫裂を撫でていく。
「オナニーか。しっかり見ながらするんだよ!」
「は、はい。しっかり見ます!」知美もスカートを捲ってオナニーを始める。
(いやよ、オナペットじゃないのよ!)喘ぎ声を出しながら腰を振っていく。
「道代、しっかり見られているよ。満足だろう」乳房を揉んでいく黒川だ。
「ええ、見られていると気持ちいいわ」それは本心で淫裂からは淫汁が流れ出ている。
「出そうだ。出すからな」黒川はしっかり道代の太股を押さえている。
「射精よ、しっかり見て!」喘ぎながら道代が言うと「うー!」うなり声と共に淫裂から白い液
体が流れ出た。
「す、すごいわ。私も行きそう…」靖子の淫裂も濡れている。
「私もよ!」知美も「グシュ、グシュ!」音を立てているが、バッタリとベッドに倒れた。
二人の看護婦は「ハア、ハア!」荒い息づかいをしている。
 
 「道代、射精された性器を見てもらえ!」
「は、はい!」道代は立ち上がって靖子と知美の前で淫裂を広げると、タラタラと精液が流れ出
てストッキングを濡らしていく。
「せ、精液よ。しっかり見て!」恥ずかしそうに顔を背けながら見せている道代だ。
「院長先生、妊娠しないですか?」パンティをはき直しながら靖子が尋ねた。
「飲んでるわ、避妊薬をね」
「先生。また、見せて下さいね、セックスを!」知美もパンティを直しながら言う。
「勿論、見てもらうさ。道代は見られたいだから」
(そんなこと言わないでよ。でも気持ちよかったわ!)顔を赤らめている道代だ。
 

仮面の女医 第10話 哲也の死  

 

看護婦の詰め所を出ると道代は病院の廊下を歩いていく。
入院患者のいる病室へ歩いていると「ゴホン、ゴホン!」時折、病室から咳がしている。
(見ないで、こんな姿は!)自然と早足で歩き、1時間ほどで病院を回り終えてから自宅に戻っ
ていった。
「もう、こんなの許して下さい」土下座しながら黒川にお願いするが「そうはいかないよ。みん
なが喜んでいたろう!」そう言われればどうすることもできない。
「それに、感じたろう。ほら、ここがびっしょりだぞ」淫裂を撫でられた。
「だ、だめ。そこはだめ!」叫ぶが、再び欲情が燃えてしまった。
(入れて、チンポを入れて!)自然と黒川のズボンを下げて肉竿を掴んだ。
「入れて下さい。後ろからして下さい…」そして、口に含んでいく。
「好きなんだな。道代はオ○ンコが」
「はい、大好きなんです。オ○ンコが!」自然と卑猥な言葉が出て、四つん這いになっている。
「道代の大好きなオ○ンコだ!」黒川は勃起した肉竿を淫裂深く押し込んでピストンしていく。
「あん、あん!」乳房を揺らせながら悶えている道代だった。
そして、翌朝は、何もなかったように病院に向かう二人だ。
「院長先生、おはようございます」昨日のことなど忘れたかのように振る舞っている。
道代と黒川はその後も夜になると病院に出かけていった。
「お願い、私のヌードを見て欲しいの!」当直者の前で乳房と淫裂を見せ、看護婦の前ではセッ
クスをしていた。
 
 そんな中、元気だった鉄也が突然倒れた。
「院長先生、理事長が倒れました!」婦長のトメが慌てて診察室に飛び込んできた。
「わかったわ!」道代は急いで鉄也の所に向うと「脳内出血です。急がないと!」ストレッチャ
ーに乗せられた鉄也がCT室から手術室に運ばれていくところだ。
「お父さん!」道代も一緒に手術室に入った。
「院長、覚悟をして下さい。やっては見ますがあまりにもひどいです!」CTで撮ったフィルム
を道代に見せた。
「助からない、これじゃ、無理だ!」道代も悟った。
脳の形が内出血で変形し、白い部分がほとんどだった。
「メス!」オペが開始され、無影灯の下で鉄也の頭が切られてた。
脳からは勢いよく血が吹き出している。
(無理だわ。ふさげない!)手術を見ながら祈る道代だ。
「脈が30に落ちました。呼吸も8に落ちてます!」計器を見ていた靖子が叫ぶ。
「人工呼吸をするんだ!」「は、はい!」看護婦が鉄也の口に人工呼吸器を押し当てていく。
「だめです。上がりません。下がる一方です!」悲壮な声で叫ぶ靖子だ。
「脳の反応が消えました!」
「そ、そんな!」うずくまる道代だ。
「脈が消えました」靖子が沈痛な声で叫んだ。
「お嬢さん、しっかりしないと!」婦長のトメがしっかり道代を抱きかかえた。
手術室は沈黙が続き「ご臨終です。くも膜下出血による臨終です」
「お父さん!」道代は泣き崩れながらも鉄也の頭を撫でていた。
翌日の夜、通夜がは自宅で行われ、喪主は妻の道子になっている。
勿論、黒川も遺族として並んでいた。
(これで、俺が理事長になれるかも知れない!)そんな考えだった。
 
 告別式も無事に終え、喪も開けた道代は院長として再び勤務していた。
道代は理事長代理として働いていた。
(俺が理事長だ!)黒川は自分ではそう思ってが、実際はそうではなかった。
臨時の理事会が開催され理事長には道代が選ばれたのだ。
「僕は夫ですよ。親族ですよ!」黒川が思わず叫んでしまった。
「わかってるよ。院長は君に頼むよ」理事達が黒川を説得している。
「それに、君の子供が大きくなったら子供を理事長にさせるから院長で我慢してくれ」理事会で
そう言われれば断れない。
「わかりました。院長を喜んでお受けします」不満だが仕方がない。
黒川の不満は自宅に帰ると爆発した。
「いや、今夜はいや!」道代は着ている服を剥ぎ取られていく。
勿論パンティとブラジャーも剥ぎ取られて、生まれたままの姿になった道代は両手を鴨居に縛ら
れている。
                kinbaku4.jpg
「俺が何で院長なんだよ!」両手を縛った道代の乳首を摘んでいく。
「ひー!許して。あなたの子供が理事長になれるから許して」顔を歪めながら夫の暴力に耐えて
いた。
しかし、それは外面だけで内心では(もっとして、あそこもして!)次の行為を待っている。
「それとこれは別だ!」黒川は股間の淫裂を開くと「いや、そこはいや!」クリトリスが指で潰
されてしまった。
(そうよ。もっと、乱暴にして。もっとして!)淫裂からは淫汁が流れていた。
「こんなに蜜を流して淫乱理事長め!」
「許して下さい。私は淫乱ですから。それにオ○ンコが大好きなんです」
「好きなのか、オ○ンコが?」
「は、はい、見られながらするのが大好きです」
「そうか、見られたいか。よし、見てもらうんだ!」
「は、はい。見てもらいます」道代の縛ってあった両手が解かれ(このヌードを久しぶりだに見
てもらえる…)道代は快感でタラリ淫裂から淫汁が流れていた。
 

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