赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いてます。羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。

十字架のある学園 第6話 露呈  

  暫く撮ると「先生、廊下でも撮ろうよ」高田が言い出す。
「イヤよ。見られたらどうするのよ」直美は泣き声だ。
「大丈夫だよ、誰もいないし」「言う事を聞かないなら、ここでオ○ンコしちゃうよ」佐藤はチャッ
クを引き下げ、膨らみきった肉竿を取りだす。
「やるわ、廊下でやるから、セックスは許して…」涙を流す直美は教師の威厳が消え失せ、ただの女
だった。

 「それなら、早速撮ろうよ」3人は引き戸を開け、廊下に誰もいないのを確認してから外に出た。
「先生、オ○ンコを広げてよ」
(イヤよ、そんな卑猥なことできないわ)言いたいのを堪え、指を淫裂に入れて広げると、ピンクの
膣が露わになり、それを2人で撮っていく。
(撮らないで。これが知れたら、大変な事になるのよ…)指先が震え、肉襞も震えている。
そんな事などお構いなしに、次々とポーズを取らせてカメラに収めていく。
                 教師

 「もういいよ。今度は教室だ」
(良かった、誰にも見られずに済んだし)一安心の直美だが(なんて奴らだ。校舎で素っ裸を撮るな
んて)そっと、覗いていた影があった。
影は、3人が教室に入ると、そっと近寄り覗き込んで(そんな、教師が素っ裸になっているなんて!)
声こそ出さないが、驚きの顔なっている。
そんな事など知るよしもない高田は、直美同様に全裸になって乳房を握り、肉竿を掴ませ、一緒にカ
メラに収まっていく。
「交代だ、今度は俺がやる」佐藤も全裸になり、乳房を握り、肉竿を掴まれて撮らせる。

 「先生、撮影はこれまでだよ。次はお楽しみだからね」
「やめて、セックスはしない約束よ」
「オ○ンコに入れなければ、セックスじゃないよね。ここなら平気でしょう?」高田は直美を机に押しつけ、肛門に肉竿を押し込んだ。
「やめて、お尻はイヤよ。入れたら、大きな声を上げるからね!」
「出してもいいけど、先生も素っ裸だよ」
(そうだわ、声を出したら表沙汰になってしまう…)直美の抵抗が小さくなると、それをいい事に、
肉竿が直腸から入り込む。

 「う~!」呻き声を上げ、痛みに堪えていると、カメラのスイッチが押された。
「撮らない約束よ、これは撮らないで…」
「それなら、我慢するよね?」
「してもいいけど…出さないで…」
「それは無理だよ。出すからね」直美を立たせ、乳房を揉みながら肉竿をピストン始め「ピシャ、ピ
シャ!」と教室に音が響いていく。
「動かさないで…お尻が裂ける…」顔を歪めて耐えていると、登り切ったのか「先生、出すよ…」肉
竿の放出が始まった。

 「イヤ、お腹はイヤ!」逃れたいが暖かいのを感じ(射精だわ、お尻から射精された…)屈辱に床
に崩れていく。
「先生、まだだよ。僕はケツは嫌いだから…」今度は、佐藤が髪の毛を掴んで引き上げると、肉竿を
口に押しつけた。
(イヤだけど、セックスよりはましだし…)肉竿を口に入れ「ウグ、ウグ!」と唇で擦り出す。
影は(なんて、奴らだ。俺だってやりたいのを我慢してるのに…)股間を膨らませながら覗き見して
いるが(待てよ、こいつらを利用したら、面白い事ができるぞ)笑顔になって見ていた。

 その影の前で「出すよ、出すからね」佐藤が喉奥に放出し「ゴクン!」と飲み込む直美だ。
「今日はこれまでだ。先生、次ぎも頼むからね」高田はそう言うと肉竿を綺麗に拭き、服を着だした。
「まだ、撮る気なの?」直美も肛門をティッシュで拭き、服を着ていく。
「勿論だよ。それにこれもね」乳房を掴み、乳首を吸う。
「ダメ、もうダメ!」手で払い除けようとするが、なかなか離れない。
「やめて、そんな事されたら…」力強く吸われて息も乱れている。
「わかったわ、わかったからもうやめて」やっと乳首から離れ、急いでシャツを着ていく。
(乳首を吸われると、変な感じがする…)黙ったまま、元の姿にると、覗き見していた影も、そっと
去った。
そして、元通りになった3人は何もなかったような顔をして教室から出た。

 それから数日が過ぎ、いつものように職員室で授業の準備をしていると「岡崎先生、お聞きしたい
事がありまして…」校長の近藤から呼ばれた。
滅多な事では声など掛けられないから、不安な顔をして校長室に入ると、高田と佐藤がおり、体育教
師の水谷もいる。
(もしかして…)緊張していると「実は、見てしまいましてね」近藤が切り出した。
「な、何を御覧に?」恐る恐る口を開くと「教室で素っ裸になった岡崎先生ですよ」睨みつけるよう
に言う。

 「そんな、私が裸になるなんて。何かの、間違いでしょう?」真っ青な顔になっている。
「間違いというなら構いません。でも、これはどうなんですか?」写真を見せつけられ「そ、それは
…」顔がブルブル震え、やっと立っている。
そんな、直美に「先生、済みません。ばれてしまいました」佐藤と高田が謝った。
「これでも、しらを切りますか?」近藤の言葉に、直美は黙ったままだ。
暫く沈黙が続き「お前達は、俺が調べてやるぞ!」水谷が佐藤と高田を校長室から連れだした。

 「さてと、2人きりになった所で、私と契約しませんか?」
「どのような契約ですか?」
「簡単です。私にもあの2人がやった事をやらせて下さい」そう言うと直美の服に手を掛けた。
「やめて下さい、声を出しますよ」
「出しても構わないが、この写真が学園の中にばらまかれますよ」
それには「そんな…」悲鳴に近い声を上げた。
「オ○ンコ丸出しの写真が表沙汰になったら生きては行けないよ。ここはおとなしく、素っ裸を見せ
るないと」
(イヤです、裸なんてイヤです!)叫びたいが、ブルブル震えて黙ったままだ。

十字架のある学園 第7話 取引  

 近藤は、ボタンを外すとスーツを脱がすが、ブラジャーを着けていないから、うっすらと乳房がわ
かる。
「いいですね。自然体が最高ですよ」ブラウス越しに、乳房を握りしめると「い、痛い~!」悲鳴を
上げた。
「おや、痛いですか。それなら丁寧にしないと」乳房を握っていた手が、シャツのボタンを外しだす。
「校長先生、許して下さい。仕方なくやったんです…」泣き声で言うが「確かめないと何とも言えま
せん。まずは、素っ裸になってからですよ」ボタンが次々と外され乳房が現れた。
「いいですね。これが、岡崎先生のオッパイですか…」ブラウスを脱がすと、乳房を撫でながら乳首
を吸う。

 「ダメ。そんなのダメ…」直美は近藤の頭を押さえて逃れようとした。
「イヤですか。それなら、こっちですよ」スカートに手が掛かった。
「許して、お願いです…」脱がされまいとするが「公にされたいのですか?」脅されては、力が抜け
ていく。
「ここでなら、素っ裸だけで済みますからね」ホックを外して引き下げると(性器を見られてしまう
…)両手ですかさず股間を覆った。

 「ほう、ガーターベルトですか。どうせなら、黒がいいですね」足下に落とすと直美を見つめる。
「もう、いいでしょう。全部脱ぎましたから…」
「まだですよ。大事な所を、見てませんし」
「ここは許して。写真で見たはずですから…」
「言ったでしょう、生で見たいって。早く手を退けるんだ!」最後は命令調になっている。
(ヘアがないから、笑われてしまう…)泣き顔のまま手を退けた。

 直美は、ストッキングとガーターベルトだけをまとい、乳房と無毛の淫裂を近藤に晒した。
               ストッキング2
「いいですね。ヘアはこれくらいのほうが…」恥丘に少し残された絨毛を撫でると、淫裂を触り出
し、堪えきれずに「う、う、う!」嗚咽を上げした。
「これくらいで、泣くなんてだらしないですよ。オ○ンコはやったんですか?」指が膣に入った。
「そ、そんな事は、してません…」
その一言に、近藤の指が一瞬、動きが停まり「そうですか、岡崎先生は処女なんですか…」と言う。
「はい。まだ、一度もしてません…」

 「よく、あいつらが、我慢してましたね?」
「口と手で。やっていました。それに、お尻でも」
「フェラですか。いいですね。私はケツは嫌いだから、フェラをお願いしますよ」
「校長先生、まさか、私にやれとでも?」
「その通りです。イヤとは言いませんよね」
(これは脅迫だわ。やりたくないけど、写真があるし…)「わかりました。やりますから、秘密にお
願いします」
「それは勿論です」近藤が約束すると、向き合うようにして腰を下ろし、ズボンのベルトを外した。
その後、パンツも引き下げ、萎縮している肉竿を手で掴み、ゆっくりと擦りだす。

 それには、50過ぎの肉竿も元気良く膨らんで「気持ちいい、早く頼むよ」催促され、口に入れる
と「フグ、フグ!」唇で擦りだす。
(こんな事したくなのに…)それでも動かしていくと「夢心地だよ。家内はやってくれないし」手を
伸ばし、乳房を揉みながら、満足そうに登り詰めていく。
やがて、乳房を揉んでいた手が頭を押さえ(イヤ、射精はイヤです!)首を振るが喉奥には異様な液
体が噴射された。
「出したぞ。わかっているよな?」
(そんな、飲めだなんて…)手を放されると「ゴクン!」と不快な液体を飲み込んだ。

 「そうだそれでいい。これからも頼むよ」近藤は満足そうに服を着ていくが(もう、イヤ。私は教
師です…)黙ったままの直美だ。
「岡崎君、服を着てもいいよ」その言葉で、脱がされた服を着込んでいくが、近藤は「よく撮れてい
るな。今度は俺にも撮らせてくれよ」写真を見ながら言う。
「そんな、ヌードを撮るなんて…」
「教え子には撮らせたじゃないか。オ○ンコまで広げて。それとも、俺では相手不足か?」

 「そんな、相手不足だなんて、とんでもないです」
「だったら撮らせろ。下着は俺が用意するから」
「わかりました…」渋々承知すると「この事は秘密にしておく。だから、教頭とは程々だぞ」
「前からそうしてます…」
「それならいい。今日はここまでだ」
「失礼しました」服の乱れを直してから、校長室を出たが「パイパンもいいな。俺が必ず処女を頂く
からな」直美と結合した妄想を描いている。

 一方、高田と佐藤は体育教師の水谷に、問いただされていた。
「これは、どうやって撮った?」
「アパートに忍び込んで、無理矢理素っ裸を撮りました。その後は、こっちの言うがままで…」
「それで、オ○ンコやったのか?」
「そんな事はしてません。口とお尻はやりましたが…」
「何だ、やってないのか。ヘアも剃ったんだろう?」
「はい、2人で剃りました」
「だらしないな。そこまで行ったら、オ○ンコまでやらないと」
「そんな事したら、犯罪です」

 「これだって、立派な犯罪だぞ!」写真を振って言うと、2人とも黙ってしまった。
「この写真が表沙汰になったら、岡崎は首だな。それどころか、まともな仕事には就けないぞ」
「それだけは、許して下さい。先生を脅して無理矢理撮りましたから…」
「そんな事、言い訳にはならないな。もし、俺の言う事を聞いてくれるなら別だがな…」
「先生の言う事をですか?」
「そうだ。言う事を聞いたら、この写真は無かった事にしてやるぞ」
「やります。何でもします」2人が承知するとニヤリと笑う。

 「そうか、何でもやるか。それだったら、同じ事を教頭にやってくれ!」
「教頭先生をですか?」
「そうだ。素っ裸の写真を撮れ。それに、パイパンにしてオ○ンコもやれ」
「そんな事したら、警察送りです!」
「この写真を撮っただけでも警察だ。岡崎を助けたかったら、言う通りにしろ!」水谷の言葉に2人
は暫く沈黙し「わかりました。オ○ンコします」承知した。

 「写真も撮れよ。オ○ンコしている写真もな」
「はい。でも、どうやって、撮ったらいいかわかりません…」
「水曜日だ。研修があるから部活もないし、残っているのは教頭と校長だけだ」
「本当に、オ○ンコしてもいいんですか?」
「構わない。あの年だから、子供は出来ないしな」
「わかりました。何とかします…」2人は出ていくが、顔色がさえない。
しかし「これで、うまく行けば、万々歳だな」水谷は笑顔になっている。

十字架のある学園 第8話 犯された教頭  

 それから、数日が過ぎて水曜日が来た。
教師は研修で出かけ、生徒もそのあおりで、下校しており校舎と校庭は、静まりかえっている。
その中、高田と佐藤はこっそり残って準備している。
「この前はうまく行ったけど、ここは学校だしな…」
「そうなんだ。どこかに、引きずり込まないと」思案していると、用具室を思い出した。
「あそこだったら、誰にも邪魔されないし…」下見をしてから着手した。

 計画通り、職員室に入ると教頭の関根景子が1人でいる。
「教頭先生、変な人がいました!」
「変な人?」
「新聞紙をもって、用具具室の当たりをウロウロしてます…」
「わかった。一緒に来て」職務上、景子も確認のため、2人と一緒に罠の用具室へと向かう。
「変ね、本当にここにいたの?」
「間違いありません、こんなのも、ありますし」
「ロープだわ、それに、テープも。一体どうする気なのかしら?」
「多分、こう使うと思います」2人は言い終わらない内に景子に襲いかかった。

 真っ先に口にテープを貼り、口を封じると、高田が景子を抑え、佐藤が服を脱がしていく。
(やめなさい、やめるのよ!)そう叫んだが「ウグ、ウグ!」言葉にはならない。
「先生、騒いだって無駄だよ。ここは、おとなしくした方が良いよ」上着が脱がされ、ブラウスのボ
タンも外されると、黒いブラジャーが現れた。
「いいですね、色っぽくて」ブラウスも脱がし、ブラジャーのホックも外すと、垂れぎみの乳房が飛
び出し、揺れ動いている。
「う、う~!」景子は首を振って何かを言うが、2人には通じず、ブラジャーも脱がされ、上半身を
剥き出しにされた。
さらに、両手も後ろ手に縛り上げられ、何も出来ない。

 「教頭先生。次はなんだか、わかりますよね?」スカートのファスナーに手が掛かり、引き下げら
れた。
「早くオ○ンコ見せてくださいよ」ホックを外して、スカートを足下まで下げると、お揃いにパンテ
ィを履いている。
「これは要りませんよね」パンティを掴むと、一気に引き下げて景子は全裸にされた。
「これはやり甲斐がありますね」股間には絨毛が、隙間なく生い茂っている。
「まずは、撮らないと」高田が景子の全裸を取り出すと「う、う~!」首を振りだす。
それでも、全裸の景子を撮り続け、絨毛にスプレーを吹き掛けた。

 「何をするかわかりますか。先生をパイパンにするんですよ」泡を絨毛に塗り込むと、カミソリを
当てた。
「動かないでください。責任持ちませんからね」カミソリが上か下に動き出し、絨毛が消えて行くと
景子は「う、う、う!」と嗚咽を上げだした。
                 剃毛3
それでも、カミソリは動きを停めず、全ての障害を取り払い、淫裂は剥き出しにされた。
「これが、教頭先生のオ○ンコですか…」黒ずんだ淫裂を暫く眺めて、ズボンを脱ぎ出す。

 それには「う、う~!」首を振り、後ずさりを始めた。
「何も、逃げなくていいでしょう。ただ、オ○ンコするだけですから」ズボンを脱ぎ終えると、佐藤が
先に抱きついた。
「入れますよ!」いやがる景子の足を開いて、股間を押しつけた。
その瞬間「う~!」無理矢理入り込む肉竿に呻き声を上げた。
「入ったよ。もう、暴れても無駄だからね」佐藤は、なおも押し込むと高田が撮っていく。

 景子は撮られまいと、顔を横にするが、乳房を握られ「正面を向かないと、痛い思いをするよ」潰さ
れ「う~!」体をくねらせ呻き声を上げた。
「わかったでしょう。言われた通りにしないと、ダメですからね」渋々、カメラを見つめるとスイッ
チが押された。
「撮ったぞ。思い切りやってもいいぞ!」高田の言葉に、佐藤の肉竿はピストンを始めた。
「ピシャ、ピシャ!」肉同士のぶつかる音が響き、やがて佐藤は肉竿を押し込んだまま動きを停めた。

 それには「う、う~!」首を振って、何かを訴えているが「出したって、平気だよ。もう、産めな
いから」それと同時に噴射を始めた。
景子は、それがわかったのか「う、う、う!」涙を流していく。
「俺にも、やらせろよ」
「抜くから、撮ってからにしろよ」肉竿が抜かれ、白い液体が淫裂から流れ出てきた。
それを高田が撮りまくり「もういいだろう、俺だって、やりたいよ」今度は高田が襲いかかった。

 高田は、景子を俯せにすると腰を持ち上げ、肉竿を押しつけた。
「う、う~!」抵抗できない景子は、呻き声を上げ、頭で体を支えている。
「入れるよ」肉竿が入り込み、ピストンが始まり「ピシャ、ピシャ!」音が響く中、今度は佐藤が撮
っていく。
こうして、景子は2人から、膣深く精液を噴射させられた。
噴射を済ませた高田は、景子の足を開き、淫裂から漏れ出る様子も撮らせてから、縛った手足を解き
だす。

 自由が戻った景子は、乳房を露わにしたままで、淫裂を拭こうとはせず呆然としている。
そんな景子を無視するかのように、2人は服を着ると、用具室から出ていった。
1人残された景子だが、時間の経過と共に、冷静さが戻って「生徒にレイプされたなんて…」犯され
た淫裂を丁寧に拭いてから、服を着ていく。
「写真も撮られたわ。どうする気かしら…」不安に思いながらも、服を着ると用具室から出て職員室
に戻った。
椅子に座ると「どうしたらいいのかしら。警察に訴えたら週刊誌が騒ぐし…」考え巡らせても、良い
考えが思いつかず「2人の出方を見てからにしないと…」見守る事にした。

 翌日、授業中にもかかわらず、職員室に高田と佐藤が入ってきた。
「あなた達、授業はどうしたの?」2人を見るなり、景子は怒鳴った。
「そんな大きな声出さないでよ。教頭先生と話したい事が合って、来たんだから」
「わかった。ここでは話にならないから…」3人は職員室を出て、生徒指導室に場所を変えた。
「ここなら邪魔は入らないな」
「それより、私にどんな用なのよ?」
「写真ですよ、昨日の写真ができあがりましてね」机に、景子を犯す写真を並べた。

 「こ、これを、どうするの気なの?」声が震えている。
「先生次第です。こっちの、いう事を聞いてくれるなら返すし、聞いてくれないなら、ばらまくし…」
「どんな、事なの?」
「素っ裸です。先生の素っ裸を撮らせて下さい。それに、オ○ンコもさせて下さい」
「バカ言わないで。私は教師よ、モデルじゃないのよ!」
「だったら、これが、ばらまかれてもいいんですよね?」
「そ、それは…」景子は言葉を出せず、体をブルブル震わせていた。

十字架のある学園 第9話 ヌード撮影  

 「教頭先生、どっちかを選んで下さい!」
「そんな、選べだなんて無理よ。教師のする事じゃないし…」
「だったら、これが表沙汰になってもいいんですね。オ○ンコからザーメンを流すのを見たら、驚く
でしょうね」
それには「う、う~!」嗚咽を上げだした。
それを見て「素っ裸になりますよね。それに、オ○ンコも…」高田が言うと黙ったまま頷いた。

 「その方が良いですよ。誰にも言いませんから」佐藤が景子のスカートに手を掛けると「やめて、
授業中よ。ここでなく、別な所でしましょう」手を押さえる。
「わかりました。今日はやりませんが、素っ裸の写真と一緒にやらせて貰いますよ」
「約束よ、写真の事は誰にも言わないって!」
「勿論です。秘密は守ります」交渉がまとまると、景子は職員室に戻ったが落ちつきがなかった。
落ちつきがないのは景子だけではなく、直美もそうで(ヌードモデルだなんて…)近藤との約束が憂
鬱だった。

 そんな2人だが、約束の日になると、直美は近藤から指定された場所へと向かった。
「確か、ここのはずだけど…」暫く待つと近藤が現れた。
「待たせたな。とにかく行こう」行き先も告げず、直美の腕を掴み、電車に乗り込んだ。
車内は日曜の朝というので空いている。
「どこへ行くのですか?」
「いい所さ。海が目の前にあるぞ」近藤はそれだけしか言わない。

 やがて、電車は都会を走り抜け、寂しい風景に変わった。
「ここには、野外研修で、よく来るんだ」
「野外研修ですか?」
「そうだ。夏になったらわかる」近藤は素っ気なく話すが、電車のスピードが落ちていく。
「着いたぞ、ここで降りる」ブレーキが掛かり、ドアが開くと2人は降りたが、2人だけしかいない。

 しかも、改札口も駅員もおらず、誰1人としていない。
「誰もいないな。ここからは素っ裸でやるか」
「そんな、こんな所からヌードなんて、イヤです…」
「仕方ないな。海まで我慢するか」駅を出ると、歩き出したが、人家は見あたらない。
それでも、暫く歩くと、建物が見えてきた。
「あそこが、そうだ」近藤と直美はその建物に向かって歩いた。

 建物は管理されているのか、汚れは見あたらない。
「まずは、ここで撮るから脱ぐんだ!」建物の前でカメラの準備を始めると(ヌードにはなりたくな
いけど…)弱みを握られたからには、裸になるしかなく、項垂れたまま、服を脱ぎ出した。
シャツ、ズボンを脱ぐと黒い下着を着けている。
黒いストッキングにガーターベルト、それに、パンティやブラジャーも黒色だ。
そんな直美を「いいね。これが好みで」笑顔で撮り始め、暫く撮ると「パンツを膝まで下げろ!」注
文がを付けた。

 言われるからには、やるしかなく両手でゴムを掴み、膝まで引き下げて無毛の淫裂を露わにした。
「どうせなら、全部剃れよ」近藤は、恥丘にわずかに残された絨毛が、気になっている。
「せめて、これだけは残させて下さい…」
「どうしてだ?」
「生えてないと、思われたくないんです。これですと、手入れしてると言い訳ができますから」
「それなら仕方ないな。次はブラを捲り上げろ!」直美は言われるままにブラジャーを捲り上げて、
乳房を露わにしていく。
(恥ずかしい。これなら、フルヌードの方がましよ…)乳房と淫裂を露わにしてカメラを見つめる。

 近藤は直美に次々と注文を付け、直美はストッキングとガーターベルトだけになった。
「次は海で撮るぞ」直美は脱いだ服を抱えて、庭先を横切り海岸へと向かう。
「これだと、何か変だな。全部脱げ」遂に直美の着ているものがなくなり、足を開かされる。
            ビーチ
(性器を撮っている…)カメラのアングルから想像が付くが、どうする事も出来ず、淫裂が撮られ、
砂浜に座らされて、Mの字開脚も命じられて、カメラに収まった。

 その後も、屈辱的なポーズを撮られると、ロープで手が縛られた。
「イヤ、こんなのイヤ!」さすがに抵抗したが「イヤでも撮るんだ」強引に縛った。
両手を縛り終えると乳房も縛り出す。
「やめて、痛いからやめて…」乳房の根本から縛られ、息が苦しい。
「我慢しろ、すぐに終わるから」手を緩めることなく、縛り終えるとスイッチを押した。
(何も、こんなのは撮らなくていいのに…)痛みと屈辱に涙が流れている。

 「これくらいで泣くな。もっと凄いのをやるから」目を輝かせてスイッチを押していると「校長、
来ていたんですか?」水谷の声がする。
その声に直美の顔が強ばり、乳房と淫裂を隠そうとするが、手を縛られているから何も出来ない。
「あれ、岡崎先生のヌード撮影ですか。邪魔はしませんから、見学させて下さい」
「構わないけど、どうぜなら、手伝ってくれないかな」
「喜んでお手伝いします。で、何をすれば?」
「撮ってくれないか。これからいい事をするから」近藤は水谷にカメラを渡すと、服を脱ぎだした。

 それには「やめて、セックスしない約束です!」声を上げた。
「そう言っても、岡崎君が、やりたがってるしな」
「そんな事、思ってもいません!」
「どうかな。いずれわかるさ」近藤も全裸になると、直美に抱きつき、淫裂を撫でていく。
「やめて、そんな事しないで下さい…」急所を攻められ声が震えている。

 それでも、直美が「やめて下さい!」と言うと一変して、乱暴に扱い、近藤の指が敏感なクリトリ
スを潰した。
すかさず「ヒ~!」悲鳴を上げたが、近藤の指はなおも潰していく。
「やめて…」直美は息が詰まって声も出せない。
「どうなんだ、やりたいだろう?」もう片手が乳首を潰し出す。
「ギャ~!」堪えず悲鳴を上げ、淫裂から液体が噴き出した。
「ションベンだ。岡崎が漏らした!」待っていましたとばかりに、水谷がスイッチを押す。
「撮らないで、これはイヤ~!」止めたくても、噴き出した液体はなかなか止まらず、全てを出し切
って、やっと止まった。

 「驚いたな、これを生徒が見たら驚くぞ」笑顔でスイッチを押すが「う、う、う!」泣き声をあげ
る直美だ。
「何も泣く事はないぞ。岡崎の態度次第では、なかった事にしてやるから」それは、無理に言えと言
う事を意味している。
「どうだ。オ○ンコしたくないのか。正直に言えば、漏らした写真は消してやるぞ」
「約束できますか?」
「勿論だ。必ず守るよ」直美は暫く考え「セックスしたいです…」蚊のなるような声で、守られるは
ずのない約束を信じて承知した。

十字架のある学園 第10話 直美の破瓜  

 「そうか、オ○ンコしたいのか。それなら遠慮なく」近藤は直美を砂浜に押し倒して、上に乗った。
「解いて、手を解いて下さい!」
「ダメだ、このままだ。この方が気分が出るし」縛られ、鬱血した乳房を揉みながら、ゆっくりと肉
竿を押しつけてきた。
(入れないで、それ以上はイヤ!)暖かい異物が淫裂に伝わっると(入った、オチンチンが入った…)
痛みが襲った。
「う~!」裂かれる痛みに、顔を歪めると「痛いのは最初だけだ。すぐに、気持ちよくなる」肉竿を
小刻みにピストンしながら、なおも押し込み、一気に根本まで押し込んだ。

 「ヒ~!」直美の封印が破られ、悲鳴と共に、鮮血が流れ出てくる。
(戻れない…。もう、戻れない体にされた…)悔しさに涙も流している。
そんな直美の気持ちなど無視するかのように、近藤は肉竿をピストンさせ、登り切ると放出を始めた。
「出したぞ、うまく撮ってくれ」淫裂から抜かれた肉竿は血で汚れている。
水谷は言われた通りに、喪失した淫裂を撮っていく。

 暫く撮ると「岡崎先生、僕とも、オ○ンコしたいでしょう?」水谷も弱みを突いた。
「はい、やりたいです…」泣き声で返事した。
「それでしたら、遠慮なく」カメラを近藤に渡すと、直美を俯せにして腰を持ち上げた。
「やめて、これはイヤです!」腕を縛られたまま、腰を持ち上げられたから、頭で体を支えるしない。
「そう言わずに。これが好きでしてね」水谷は急いで下半身を剥き出しにすると、肉竿のピストンを始めた。
「抜いて、きつから抜いて…」乳房を前後に揺らしながら堪えている。

 「いいね。こんなやり方も」今度は近藤が撮っている。
「これですと、楽ですから。そろそろ、仕上げますか…」背中に腹を乗せ、乳房を掴んでのピストン
を始めると「あ、あ、あ~!」肉竿が膣の奥まで入り込み、喘ぎ声も上げ出した。
(抜いて、お願いです…)直美は堪えているが、肉竿から放出が行われ、液体が淫裂から漏れ出た。
放出が済むと、縛った手が解かれ、直美は海に飛び込んで淫裂を洗い、同じように、近藤と水谷も海
に浸かって、汚れた肉竿を洗った。
3人は、汚れを落とすと撮影が再開し、砂浜をバックに直美の全裸が撮られていく。

 浜辺で暫く撮ると、直美は全裸のままで歩かされている。
「お願い、服を着させてください…」服を持った水谷に頼み込んだが「撮り終わるまでダメだ」あっ
さり断られた。
仕方なく、手で股間を抑えならら歩いていると、数人の人影が見える。
(ヌードを見られてしまう!)一瞬にして、体が強ばるが、近藤は平然とスイッチを押している。
人影は次第に大きくなって顔も見え、当然に、こちらの様子がわかって「素っ裸だ!」「オッパイ丸
出しだ!」男の声が上がった。

 (見ないで、お願いだから見ないで!)両手で胸と股間を隠したまま、うずくまった。
「モデルさん、それじゃ、仕事にならないよ!」「そうだよ、裸を見せるのが商売なんだから」近藤
と水谷は気を利かしたつもりだが(私は教師よ、ヌードモデルじゃないわよ)震えが止まらない。
その言葉に「ヌード撮影ですか。邪魔しないから、見ててもいいでしょう?」声からして、まだ高校
生の感じがする。
「構わないよ、モデルさん、手を退けて」近藤が睨むと直美は仕方なく立ち上がり、手を退けた。

 すると「お、オ○ンコだ!」「ヘアがない!」無毛の淫裂に声が上がる。
(見なくていいから、早く行きなさいよ!)恥ずかしさに、全身が紅潮し、乳首が膨らんでいく。
それを見て「見ろよ、乳首が立ってるよ」「オ○ンコの割れ目もいいよな。あそこは、どうなってい
るのかな?」話していると何を思ったか「君達も一緒に撮らないか?」近藤が声を掛けた。
「構いませんが、何をすれば?」
「オッパイを握ってくれ。それに、オ○ンコも広げて」思わぬ言葉に(イヤよ、そんなのイヤ!)直
美の顔が引き吊っている。

 「ぜひ、やらせて下さい」
「それだったら、君が後ろから、こっちのオッパイを…」近藤は後ろから乳房を掴ませる。
さらに、正面に座らせ、淫裂を広げさせた。
「すげえ、これがオ○ンコか!」ピンクの膣に声を上げた。
「いいな、俺も見たいのに…」
「交代で撮ればいいよ。ほら、こっちを向いて」近藤はスイッチを押すが(撮らないで下さい…)今
にも泣き出しそうな顔で収まる直美だ。
撮影はそれだけでは収まらず、帰り際に、無人の駅でも全裸になり、カメラに収まった。

 同じように、学園では景子が高田と佐藤から辱めを受けている。
「許して、教室では脱ぎたくないの」
「ダメです、脱がないと言うなら、このオ○ンコ写真をばらまきますよ」
「そうだよ。警察に捕まっても、少年院送りだけど、先生は一生が台無しだよ」
(その通りだわ。悔しいけどここは我慢しないと)景子は唇を噛みながら、服を脱ぎだし、それを高
田と佐藤が撮っていく。
静まりかえった教室の中で、フラッシュを浴びながら、次々と脱いで生まれたままの姿になった。
脱ぎ終えると「ヌードになったから、撮るのだけはもう許して」50過ぎた体を、晒したくはない。
         パイパン
「もう少し撮ってからだよ、そこに立って」教壇の上に立たされ、次々とポーズを取らされて、全裸
をカメラに収められた。

 それが済むと「これからは、オ○ンコだよ」高田が服を脱ぎ出す。
「許して、もうセックスはしたくないの」泣き声で頼んでも、聞き入れられない。
仕方なく仰向けに寝た高田を跨り、肉竿を掴むと、淫裂に押しつけ、ゆっくりと腰を沈めていく。
「凄く気持ちいい…」肉竿が吸い込まれると、乳房を揉みだし、満足そうな顔をしている。
(こんな事まで、撮られるなんて)今にも、泣きだしそうな顔をして腰を振り続け、膣奥に体液を噴
射された。
「交代だ、今度は僕だよ」
「無理よ、続けて2人は無理よ!」
「それなら、これでやろう」四つん這いにされ、後ろから肉竿が押し込まれる。
「ダメ、これはダメ!」拒んでも、肉竿のピストンが行われ、2度目の噴射を受け止めた。

 その夜、高田と佐藤は水谷のアパートにいた。
「うまく撮ったか?」
「この通りです」
「バッチリ撮れたな。後はこっちでやるから」満足げに写真を見ていた。
「先生、約束は守ってくれるんでしょうね?」
「勿論だ。岡崎ともオ○ンコさせてやってもいいぞ」それには驚いたのか、2人は顔を見合わせ黙っ
たままだ。

 「何だ、やりたくないか?」
「ち、違います。やりたくて、ウズウズしています」
「そうか、それならやらせてやる。その変わり、これからも、言う事を聞いてもらうぞ」
「岡崎先生とオ○ンコできるなら、何でもします」笑顔で返事した。
「そうか、それなら、明日にでも、やらせてやるぞ」
「約束ですよ」水谷の言葉を信用して2人が帰ると「後は校長次第だな」笑顔で景子のセックス写真
を見ている。

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