赤星直也のエロ小説

エロ小説をメインに書いており、羞恥、恥辱といったシーンがありますから、ご注意願います。初めての方は右側にある「カテゴリー」から作品名を選んで、最初からお楽しみ下さい。

「淫らな離島」 第6話 麗華の決意  

 

「兄貴、新任の先生が黒のパンツをぶら下げたぜ」
「そうか、遂に決心したか。報告しに行かないと」笑顔の忠夫は手下の報告を聞いて早速診療所
に出向いた。
中には陽子とルミ、それに男性が数人いた。
「陽子先生、麗香さんが遂に喪失を決心しましたよ!」息を弾ませながらいう忠夫に「忠夫、よ
くやった。お前はルミが好きだったよな。褒美としてルミとオ○ンコしていいぞ」
「だめ、ルミは私の恋人よ、汚さないで!」ルミは陽子に抱きつき怯えていた。
「陽子、そうはいかないよ。お前もそろそろオ○ンコしないとな」
「ど、どう言うことなのよ?」怯える陽子に「もういい加減にしろと言ってるんだ。お前もオ○
ンコさせて住民になれと言ってるんだよ」
「いや、男なんて不潔よ。オチンチンで膣を突くことしか考えてないくせに」
「そうでもないぞ、オッパイも吸っているぞ。こういう風に!」男が陽子の服を脱がせに掛かっ
た。
「イヤー。男なんて嫌いよ、触らないで!」叫ぶ陽子のシャツの裾が捲られてていく。
「ほら、オッパイをこうするんだ」乳房を露にして乳首を吸うと「あ、あ、あー!」一瞬にして
陽子の力が抜けていく。
陽子が乳首を吸われている間に、ルミも忠夫によって白衣が剥ぎ取られている。
「やめろよ、忠夫!」泣きそうな顔で抵抗するルミだが「ルミ、やりたんだ。今日こそオ○ンコ
させてくれよ」
「いや、男なんかいや!」叫ぶルミの白衣が脱がされてしまった。
「ルミ、オッパイが見えているぞ。もう観念しろ」男達はルミと陽子の様子を見てニヤニヤして
いる。
「先生、助けて~!」叫ぶルミの乳房が忠夫に掴まれた。
「ごめんなさい、助けることができないの…」陽子も2人掛かりで服を剥ぎ取られて「見ないで。
お願いよ~」生まれたままの素っ裸にされ、真っ黒な絨毛に包まれた淫裂を触られている。
「陽子、俺と武どっちを選ぶ?」
「いや、男なんかいや。どっちも嫌い!」
「そうはいかないよ。だったら2人でやるぞ」
「2人はいや、どうせならオッパイを吸った武さんにして欲しい…」泣きながら承知した。
「決まったな。麗華は俺が戴くぞ」男達の話がまとまった。

 ルミは忠夫によって生まれたままの姿にされた。
「ルミ、行くぞ!」ルミの淫裂に忠夫の肉竿が入っていくと「痛い。抜いて、お願い抜いて!」
顔を歪め言う。
「ルミ、好きだよ、我慢してくれ」
「いや、こんなのいや。どうせなら先生にして欲しかった」泣き叫ぶだが肉竿が根本まで入って
しまった。
「ヒー!」悲鳴をあげ力が抜けていく。
同様に陽子も武によって淫裂を突き刺されていた。
「あ、あ、あー!」陽子は喘ぎ声をあげて「動かさないで、このままにして!」陽子も顔を歪め
て痛みに耐えていた。
「陽子、女医なのにオ○ンコが痛くない方法を知らないんだな。楽しくやる方法も」
「セックスは痛いだけよ、楽しくないわ。」顔を歪めて答える。
「仕方ないな。これを使えよ」男は武にチューブを渡した。
「忠夫、お前も使え!」武と忠夫は渡されたチューブを絞り、肉竿に塗っている。
「やり直しだ!」再び肉竿が淫裂に入ると「ヒー!」叫ぶルミと陽子だが前と感覚が違うのがわ
かった。
(膣が痛くない。それに、なんだか気持いい…)武と忠夫が肉竿のピストンを始めると「あ、あ、
あー!」心地よい快感が2人を襲っていく。
「陽子、気持いいだろう。これがオ○ンコだ」
(これがオ○ンコなのね。武さん、もっと奥まで突いて…)足を開き、奥深くまで迎え入れよう
としている。
「陽子、そんなに欲しいのか、俺のチンポコが?」
「欲しくない、男なんか嫌いよ!」
顔を背けるが(オチンチンで突かれて気持いいのは初めてよ。お願いだから、もっと奥まで入れ
て!)淫裂からは淫汁が流れていた。
同様にルミも悶えて「忠夫、もっとして。オッパイにもして。お願いだから」
「ルミは俺が嫌いじゃなかったかな?」
「男は嫌いだけ忠夫は別よ。好きよ、先生の次だけど」
「ルミさん、私も好きよ、ルミさんが!」乳房を揉まれながら陽子も答える。
「仕方ないな。女同士を認めてやる代わりに処理係になるよな」
「忠夫とだけならならセックスしてもいいわ。それに、先生ともなら」
「忠夫だけでないよ。これからは俺達ともだ」
「いや、男は忠夫だけとしたい!」泣きだした。
「わかったよ、泣くなルミ」忠夫は腰の動きを早めていった。
 
 「陽子はどうだ、処理係になるよな」
「それって、輪姦じゃないのよ。男は嫌いと言ったでしょう。武さんとだけなら我慢するけど。
それにルミともしていいなら。」
「わかった、手を打とう。だが、女同士は程々だぞ。武が第一だ」
「わかってます。武さん、いっぱいして、陽子のお腹に」
「陽子、俺が好きになったな」乳房を吸われながら腰の動きを一気に早めた。
「あ、あ、あー。お、男、は、き、ら、いー!」背中を浮かせて武の背中をしっかり抱きしめて
いた。
(武さん、頂戴、エキスを早く!)陽子は武の背中を撫でていく。
「いいんだね、出しても」
(いいわよ。その代わり、オッパイを噛んで欲しいの。)黙ったままの陽子だ。
武が乳首を軽く噛むと「あ、あ、あー!」気持ちよさそうに喘ぎ声をあげていく。
(すごいや。これが男嫌いの陽子だなんて信じられない!)興奮する武は最後の詰めに入った。
「あん、あな、あん!」一気に肉竿の動きが速まった。
「ピシャ、ピシャ!」肉と肉のぶつかる音が診療所に響き渡り、突然動きが止まった。
「うー!」陽子の淫裂から白い液体が流れ出てきた。
「武さん、膣の中が暖かい、エキスを出したのね」
「ああ、出したぞ。陽子のオ○ンコに」乳房を撫でながら答える武だ。
同様にルミの淫裂からも白い液体が流れている。
「忠夫、出したのね」
「出したよ、ルミ」
「忠夫!」ルミも忠夫を抱きしめた。

 一方、当事者の麗華はいつものように小学校で入学式の準備をしていた。
「これで、入学式は大丈夫だわ」「そのようね。」麗華と舞子は話し合っていると「田中先生、
ここにいたんですか。書類の書き忘れがありましたから」孝史が教室に入ってきた。
「わざわざ、お出でにならなくともいいのに」
「そうは行きませんよ。大事な書類だから直に渡さないと」孝史は紙袋を開けて麗華に渡した。
「これですね」受け渡された麗華は見るなり体が震えていく。
(処女喪失届けですって?)驚いて目を通していく。
それには中井孝史を相手にして処女を喪失する旨が書かれていた。
「ここにサインをお願いします」孝史はニヤニヤして指さした。
「ここですね」震えながらもサインすると「印鑑もお願いします」「は、はい!」麗華の顔は真
っ青になっていた。
(セックスをする相手が孝史さんだなんて…)口もピクピク震えていた。
「これでいいです。それから、これを参考によく読んで置いて下さい」
「これですね」目を通すと(今夜の10時に素っ裸になって小学校へ来ること。それにオッパイ
とオ○ンコを隠さないこと。承知なら赤と黒のパンティをすぐに吊せ)と書かれていた。
そればかりではなかった。
(もし、承知しないなら今までの写真を雑誌社に売り込むぞ。それに素っ裸でのマラソンもやっ
て貰う)そんな内容だった。
「わかりました、よく考えます…」力無く答える麗華だ。
「それじゃ、おいとましました」孝史が出ていくが、同時に麗華に落ち着きが無い。
「舞子さん、悪いけど先に帰らせて」
「いいわよ、帰っても。後は私がするから」
「すみません」礼を言って麗華は宿舎に戻った。
「先生、どうしたの、こんなに早く」
「考え事があって。急いでしないと」目を伏せて自分の部屋に入った。
「パンティね、これも下げればいいんだ」窓に真っ赤と真っ黒なパンティが並んでいく。
それは島民にも見えている。
「そうか、いよいよ決心したな。相手はきっと孝史だぞ」
「見てみたいわ、興奮しちゃう」
「見に行こうか、自由だから」
「ええ、行きましょうよ。帰ったらいっぱいしてね」恥ずかしそうな顔で話し合っていた。
「何かしら。騒がしいわ」宿舎に戻る舞子は変に思い、何気なく顔を上げた。
「そ、そんな!」舞子の体の力が抜けていき「どうしてなの。私と同じ道を歩くなんて!」涙が
自然に溢れる舞子だった。
当然、恵子もそれに気付いて「可哀想に。麗香さんも島の犠牲になるのね」恵子も泣いていた。
そんなことにはお構いなしに島民は準備をしていた。
「10時だってよ、場所は小学校の体育館だって」
「俺、母ちゃんと一緒に行くんだ」
「お前の所もか、内もなんだ。今夜の為に飲んでおけよ、さっき買ってきたんだ」
「スタミナ剤じゃないか。そうだよな、満足させなかったら恥だしな」島民達は話し合っていた。
 
 そして、いよいよ10時になった。
「行かないと!」薄暗い廊下を全裸で歩いて宿舎をでた。
(よかった、人がいない!)安心して乳房を揺らせ、絨毛を晒して歩いていくと閃光が瞬いた。
「と、撮らないで!」フルヌードが島民に撮られた。
(また撮られた)顔を強張らせながら歩いて行くが閃光が瞬き続いてく。
(どうして、こんな姿を撮るのよ!)乳房をを揺らせながら泣いているが、それでも歩かなけれ
ばならなかった。
「明かりが点いてる!」小学校の体育館の明かりが麗華の目に止まった。
「まさか島の人がいるのでは?」全身が震えていく。
怯えながらも麗華は歩いて校舎に入ると「先生、待っていたよ。体育館でやるんだってね」意味
ありげに島民が麗華の全身を見ながら尋ねた。
「ど、どうしてご存じで?」
「噂ですよ、噂」真っ黒な股間を食い入るように見ている。
(いや、性器なんか見ないでよ!)麗華は振り切るように体育館に向かった。
そして「こ、こんなのイヤ~!」悲鳴をあげてうずくまってしまった。
「先生のお出ましだ!」歓声が体育にあがった。
「お待ちしました」孝史が出迎えたが「ここじゃいやです。せめて2人きりでお願いします」泣
きながら言う。
体育館には島民達が大勢入っており、夫婦ずれが多数いた。
「これでいいんですよ、これで」孝史は衣服を脱いでいく。
(セックスを見られてしまう…)うずくまった麗華の全身がぶるぶる震えている。
 
 その間に孝史は生まれたままの姿になっていた。
「麗香さん、行きましょう」孝史は麗華の手を取って中央に導いて行くが「許して、こんな大勢
の前ではできない…」
「だめだ、これがこの村の掟なんだ」孝史は中央の演台に登った。
「いいぞ、孝史。がんばれよ!」声が掛けられた。
麗華も登っていくが2人の姿をカクテルライトが照らしていく。
(見られている。フルヌードを!)恥ずかしさで麗華の乳首がもうこれ以上無理と思われるほど
膨らんでいる。
「麗華、行くよ」孝史が麗華の口を吸いながら手で乳房を撫でだした。
(だめ、見られているのよ、やめて!)体を震わせ、目を閉じていく。
「母ちゃん、始まったよ」「しー。黙ってみてるのよ」島民は食い入るように見つめていた。
「麗華、綺麗だ!」孝史の体が下がって「そこは汚いわ、やめて、そこは!」淫裂を舌で撫でて
いる。
「あ、あー!」クリトリスも撫でられて思わず喘ぎ声をあげてしまった。
「恥ずかしい、そこはいやです!」体を反らせてやっと立っている麗華だ。
「麗華、今度はお前がやるんだ。俺のチンポコを!」
「そんなの、やったことない…」「いいからやれ!」孝史に言われれば逆らえない。
今度は麗華が体を下げて孝史の肉竿を掴んだ。
(熱いし堅い。、これが大人のオチンチンなのね)初めて掴む大人の肉竿に手が震えている。
「やれ、しゃぶるんだ」(やるしかない)麗華は口の中に肉竿を迎え入れた。
「フェラだ、先生がフェラをしている!」
「母ちゃん、今夜やってくれよ」どよめきが上がっていく。
(見ないで。こんな姿なんか!)麗華は孝史の勃起した肉竿を口で擦り続けた。
「もう、いだろう、オ○ンコしても」
「恥ずかしい、こんな大勢の前で見られるのはいやなの」しかし、麗華は用意されたベッドの上
に押し倒された。
「いや。入れないで、裂けちゃう!」麗華の淫裂に孝史の肉竿がゆっくり入っていく。
「ヒー。や、破けちゃう、バージンが!」痛みに悲鳴をあげる麗華だ。
(母ちゃん、欲しいよ、オ○ンコしたいよ)(私もオ○ンコしたいの、ここでしましょう)こっ
そりスカートを捲り上げてチャックから飛び出した肉竿を淫裂に迎え入れていく。
それは体育館の中にいる夫婦が皆やっていた。
体育館の男達は妻を背後から抱きしめ自分の体の上に乗せていた。
(いいわ、父ちゃん!)気持ちよさそうに主婦が腰を動かしていた。
 
 「破けるわ。やめて、本当に痛いの!」麗華の叫び声が体育館に響いていく。
「約束したろう、喪失するって!」仰向けになった麗華の淫裂に肉竿が根本まで入った。
「ギャー!」悲鳴とほぼ同時に淫裂から真っ赤な鮮血が流れだした。
「喪失だ、バージンの喪失だ!」島民達の腰の動きが速まっていった。
「母ちゃん、オッパイもいいだろう?」
「恥ずかしいわ、私のは小さいのよ」顔を赤らめながらも衣服のボタンを外して夫に乳房を揉ま
せている。
「孝史さん、動かさないで。痛いの、ホントよ」孝史の肉竿がゆっくりとピストンしている。
「だめ、だめ!」叫ぶが容赦なく乳房に顔を埋めながら腰を振っていくと(熱いわ、膣の中が熱
い!)淫裂からは白い液体が流れ出した。
「母ちゃん出すよ、いいだろう」「責任とってよ、今度は4人目なんだから」「4人ぐらい平気
だ、出すよ!」夫が爆発した。
「父ちゃん、気持いい。凄くいい!」興奮しながら淫裂から流れた精液がズボンを濡らせている。
 
 だが、麗華はそれで終わりでは無かった。
「いや、こんなのいやー!」駅弁で淫裂を突かれていく。
「う、動かさないで、膣の奥に刺さるの、動かないでー!」体育館に麗華の悲鳴が響いていた。
(抱っこされると凄く奥くまでオチンチンが食い込むのね)麗華の叫び声に妻達は夫の肉竿をさ
すりながら考えた。
「やめて、こんなのいや!」島民達は鮮血を流す麗華の淫裂とお尻が丸見えになっている。
(見られている。性器が見られている!)肉竿と結合した麗華の性器の中に再び噴射が行われた。
(安心日だからよかったけど、こんなに出されたら妊娠してしまう!)ポタポタと精液を垂らす
麗華だった。
孝史は放出を終えると麗華を降ろした。
「オ○ンコを拭いてやるよ」タオルで血で汚れた淫裂を撫でていく。
「これで俺の女になったな」小さな声で言う孝史だが(いやよ、誰が妻に何かなるもんですか。
セックスしたくらいで、いい気にならないで!)泣き出す麗華だった。
「公開オ○ンコ明日もやるからな」
「許して、見られるのはいやなの。2人きりでならいいけど」
「それは無理だ。3回やるのが掟だから」その言葉に項垂れてしまい(こんな恥ずかしいことを
しなければならないなんて!)目から流れた涙がライトでキラリと光っていた。

「淫らな離島」 第7話 入学式  

 処女を失った麗華が全裸で体育館から宿舎に向かい歩いていくと「孝史とオ○ンコしてよかっ
たかい?」島民が声を掛けた。
(いいわけ無いわよ、あんなに痛かったのに!)項垂れて黙ったまま歩いていく。
宿舎に戻ると爪先で廊下を歩いて(お風呂に入った方がいいわ、汚れた体を洗わないと)部屋か
ら下着と着替えを持って浴室に向かった。
「ここを洗わないと」丁寧に淫裂にお湯を掛けると固まった血がお湯で溶けて流れ出てきた。
「もう、戻れない…。戻れないんだ…」先ほどのシーンを思い出し自然と涙が流れていく。
そして、翌日も麗華は10時に宿舎を出た。
「撮らないで、お願いよ」やはりカメラを持った島民が麗華の全裸姿を撮っていく。
(どうして写真を撮るのよ!)悔しさで唇を噛みながら歩いていた。
「触りたいな、あのオッパイとオ○ンコを」
「祭りまで我慢だ。祭なら堂々と触れるから」
その言葉に(祭でオッパイを触れる?そんなのいやよ、そんな祭には絶対に出ないわ)乳房を揺
らせながら体育簡に向かった。
体育館には昨日と同じく島民が待っていて(見られながらセックスをするなんて!)自然に体が
震えていく。
「麗華、今日はバックからだ。四つん這いになれ!」言われるまま用意されたベッドで四つん這
いになった。
パックリ割れた淫裂が島民に晒され「オ○ンコだ、オ○ンコだ!」歓声が上がった。
「いや、見ないで!」麗華が恥ずかしさで下を見ると(これが喪失した証拠ね)ベッドのシーツ
に鮮血が点々としている。
孝史は麗華の腰を両手で押さえ「ゼリーをいっぱい塗ったから今日は痛くないよ」肉竿が麗華の
胎内を突き刺していくと「あ、あ、あー!」大きな喘ぎ声をあげた。
「私もバックでされたい!」「見られてもいいのか?」「平気よ、先生だってやってるんだか
ら」主婦はスカートとパンティを下げて下半身を露にした。
「父ちゃん、私もバックからされたい…」別な主婦も下半身を露にしていく。
それに刺激されたのか、主婦達は皆が下半身を丸だしにし夫の肉竿で淫裂を突かれて「あ、あ、
あー!」喘ぎ声の合唱が始まった。
(こんなのいやよ。私のセックスで興奮するなんて!)乳房を激しく揺らせながら喘ぐ麗華だ。
そして、淫裂深く射精された。
「父ちゃん、私にも出して、いっぱいよ」「ああ、もうすぐだ!」夫達も妻の胎内に噴射をした。
「よかったわよ、父ちゃん!」息を弾ませ股間を晒したまま抱き合う夫婦達だ。
こうして、麗華は3回の公開セックスが終わり、入学式の前日を迎えた。
 
 舞子と麗華が最後の準備をしていると孝史と武が小学校に来た。
「先生、明日の入学式は村の役員達も出席しますから礼服でお願いしますよ」
「礼服ですか!」怯えて体が震える舞子だが「礼服って黒いツーピースでいいんですよね」何も
知らない麗華が尋ねた。
「黒は黒でも違う黒です。そうか、麗香さんは知らないのも当然だな」
「持ってきてよかった。これが礼服です」武はカバンから黒い衣装を取りだし麗華に渡した。
「これ、スケスケよ!」それはうっすら黒みを帯びたスリップだった。
「これは下着を着けず、直接着ます」
「いやよ。ヘアとオッパイを見られてしまう!」拒む麗華だ。
だが「わかった、着ればいいのね」舞子はすんなり受け入れた。
「舞子さん、ヌードと同じ姿を教え子と村の人に見られるのよ」泣きそうな顔で叫ぶと「いやな
ら、喪失のビデオを実家に送ってあげるよ」脅された。
「それだけはやめて!」泣き出す麗華だ。
「生徒達は裸に慣れているから平気だよ。安心して礼服を着るんだ」
「それから麗華はこれを飲むんだ、陽子が用意してくれたから」
「何なのよ、これ?」
「ピルだ、避妊薬だよ」孝史は耳打ちすると(避妊薬と言うことは?)体が震えるだす。
「毎日飲むそうだ、書いてあるだろう?」袋には薬の飲み方が書かれていた。
「舞子はまだ大丈夫だよな」
「はい。今月一杯は持ちます」項垂れて言う舞子だった。
「そうか、安心したよ。とにかく明日は失礼がないように」2人は小学校から出ていった。
「ヌードを晒すなんて!」残された麗華と舞子は元気が無い。
「でも、着ないと大変なことになるし…」あきらめ顔の2人だ。
 
 そして、入学式の日が来た。
「フルヌードにならないと」麗華は着ていたネグリジェを脱いだ。
夜はブラジャーをしてないから、乳房が揺らしながらパンティを脱いでいく。
「これで素っ裸だわ」生まれたままの姿になった麗華は渡されたスリップを着込んで「丸見えだ
わ、ヌードと同じよ!」姿見に写る自分の姿に声をあげた。
同様に舞子もスリップを着込んでいくと小振りな乳房と股間が丸見えになっている。
「とにかく、これで入学式を済ませないと」麗華が部屋を出てダイニングに向かうと「麗香さん、
スケスケですよ!」驚く恵子だ。
「私もスケスケなの」そこに舞子が現れた。
やはり乳房と股間の絨毛が丸見えだ。
「2人ともですか…」恵子はそれだけ言うと声にならず「とにかくご飯を食べて下さい」冷静を
装って言った。
食事をすますと2人は宿舎から小学校に向かった。
「すげえな、素っ裸よりも色っぽいぞ」
「ホントだな。新任の先生のオッパイが揺れていいよ」
「それにオ○ンコの毛を見ろよ。生え方が全然違うよ」2人の姿に島民が話している。
(いやらしいわ、ヌードしか興味無いのね)(見ないでよ、こんなヌードなんか)真っ赤な顔に
なって歩いていた。
2人は島民に見つめられながら小学校に入ると孝史と武が先に来ていた。
「いいですね、この姿が」孝史は麗華の乳房を撫でていく。
「やめて、ここは小学校よ」
「わかってるよ、オ○ンコはしないから触らせろ」股間も撫でられている。
「やめて下さい。」舞子も武に乳房と淫裂を触られて「お願い、もうすぐ生徒達が来るから」叫
んだ。
 
 暫くして、舞子が叫ん通りに親に連れられた新入生達が現れ「先生、こんにちわ!」挨拶して
くる。
「はい、こんにちわ」舞子と麗華も挨拶していく。
「先生のオッパイ、お母さんのより大きいよ」思わぬ言葉に「だめよ、そんなこと言っちゃ!」
舞子が叫んだ。
「だって、お母さんのは先生の半分くらいなんだ。それに髭もちょっとしか生えてないよ、先生
の髭はいっぱいだけど」
新入生は麗華の股間をスリップの上から撫でた。
「そうなの。私の髭が多いのよ」真っ赤な顔の母親と麗華だ。
「僕の母ちゃんは一杯生えているよ、先生よりも」舞子の股間を撫でていく。
「そうなの、私よりも多く生えているんだ」やはり真っ赤な顔の舞子と母親だった。
新入生の2人が来てからすぐに村の役員も来た。
「お似合いですよ、その姿が」村長は舞子と麗華の乳房と股間を見つめている。
(見ないで、恥ずかしいから見ないでよ!)体が小刻みに震え、乳首も大きく膨らんでいた。
「ホントにいい体つきだ。ぜひ島に残って子供を産んで欲しいな」
「そうですね、田中先生にはぜひ孝史の嫁になって欲しい出すな」その言葉には黙ったままの麗
華だ。
「田中先生、素っ裸よりもセクシーだわ。女性の私でさえ興奮してきた」陽子も麗華の乳房を撫
でていく。
「陽子先生、浮気をするのか。ルミが怒るぞ」
「しないわよ、浮気なんか」
「そうだよな。でも武とは毎日楽しんでるって話だぞ」
「それは別よ。武さんとは!」慌てる陽子だ。

 定刻になり「それでは入学式を取り行なわせてもらいます」舞子の司会で入学式が始まった。
村長はたった2人の新入生の前で祝辞を述べた。
「今年は2人ですが来年からは大勢になります。子供が増えてますから来年は10人の新入生を
むかえそうです。」こう話していた。
校長の舞子も話していく。
(舞子のヘアは縦長で少ないけど麗華のヘアは逆三角形でぴっしり生えている)(オッパイの乳
首が膨らんでいるぞ、興奮しているな)役員達は2人の股間と乳房を見比べていた。
(性器を見ているわ。オッパイと性器しか興味が無い人なのね)全身が紅潮していく2人だ。
入学式は1時間ほどで済んだ。
子供と親たちは帰って村の役員と舞子と麗華が残っている。
「先生、今日はこれから歓迎会と行きましょうよ」
「昼間からですか、それに準備をしてませんから」
「心配しないで下さい。僕たちでやりますから」孝史は携帯電話で連絡を取っている。
「孝史さん、ルミも呼んで欲しいの。いいでしょう?」
「あれですね。でも、僕ともして下さいよ」武は心配になり陽子を抱きしめた。
「武さん、わかってますよ。あなたの妻になる約束ですから」
「え、陽子さんも村に住み着くのか、これはめでたい。また子供が増えるぞ」笑顔の村長だ。
「それに、ルミさんも忠夫と一緒の約束をしましたよ」
「ルミさんもか。だったら忠夫の仕事を作らないとな」武と孝史の話しにさらに笑顔になってい
く村長だった。
 
 「それでは宴会と行きますか」教室から畳の敷かれた和室に移動していく。
総勢10人ほどが16畳ほどの広さの部屋に入った。
「もうすぐ届きますから」座布団を並べていくと「持ってきたよ」忠夫とルミが現れた。
「先生、歓迎会ですってね、あれもしていいんでしょう?」ルミは意味ありげなことを言う。
「勿論よ、あれが楽しみで呼んだのだから。準備してきたの?」
「勿論よ、先生のも用意してあるわよ。やりたかったんでしょう、麗香さんと」微笑むルミだ。
「ありがとう、ルミとも楽しむからね」
「武さんともでしょう。私も忠夫とならする事にしたの」
「そう、私も男は武さんとだけしかしないことにしてるのよ」2人は並んで座り話していた。
「それではこれより田中先生の歓迎会を始めたいと思います」孝史の司会で歓迎会が始まった。
「先生、挨拶をお願いします」麗華も挨拶をしていく。
「それでは乾杯と行きます」一斉にビールが注がれて「それでは乾杯!」舞子の音頭で乾杯が行
われ、話が弾んでいった。
「舞子さん、ちょっと、お願いできません?」
「またするんですか?」顔を歪める舞子だ。
「ええ、麗香さんにも後でお願いしますけど」
「わかりました…」舞子はルミと陽子に連れられて一旦和室から出た。
「いよいよですな、あれを見ないとね」ワクワクする男達だが(何を始める気かしら?)1人残
された麗華は心配顔になっている。
 
 暫くして「ひー!」悲鳴が外から聞こえた。
「始まりましたね」「いよいよだな」興奮している役員達だが「いやー!」両手を縛られた舞子
がルミと陽子に連れられて入ってきた。
「ま、舞子さん!」スリップを脱がされ、生まれたままの舞子に麗華が驚いた。
両手首を前にして縛られた上に、乳房も紐で縛られていた。
(オッパイ、痛くないのかしら?)根本で縛られた乳房が変色している。
さらに膝の部分が棒で固定されていて太股を閉じれず、開脚したままだ。
「いいよ、ルミと陽子の姿も!」ルミと陽子は太股までの黒いストッキングを着け、黒いスケス
ケのブラジャーをしているから乳房が見えている。  

「淫らな離島」 第8話 乱交  

 「舞子、あなたは毎晩こうやっているでしょう?」ルミが舞子の乳房を掴み揉んでいく。
「してません。そんなことしてません!」
「嘘を付くとこうよ」陽子も加わわり、指で舞子の淫裂を広げていく。
「いや、そこはいや。やめて、お願いです!」舞子は2人に乳房と淫裂を辱められていく。
「忠夫、これを天井から吊して!」和室の梁にロープを掛けさせ、舞子の両手を縛った紐に結ん
で引かせた。
「いや、いやー!」舞子が浮いていく。
「いい眺めよ」尻を撫でていく陽子に「陽子先生、したいんじゃなかった?」ルミが言う。
「そうね、今度は麗華の番ね」陽子の目が光った。
「いやよ、そんなのいや!」麗華は怯えて後ずさりしていくと「そうは行かないの!」ルミと陽
子が襲いかかった。
「やめて、お願いよ!」麗華の叫び声が上がっても容赦はしない。
「ほら、オッパイの丸出しよ」スリップが剥ぎ取られていく。
「オ○ンコも丸出しよ」「見ないで、お願いよ!」麗華は生まれたままに姿にされた。
「ここには、こうよ!」豊満な乳房が紐で縛られていく。
「いや、こんなこと変態のする事よ。やめて下さい!」泣き叫ぶ麗華の頬を陽子が打った。
「変態とは何よ、素っ裸で走る方が変態よ」両手首も縛っていく。
(違うわ、あれは無理にやらされたのよ、自分からしたんじゃないのに)泣き出す麗華だ。
「忠夫引いて!」麗華も両手を縛られて吊された。
 
 「麗華、変態呼ばわりしたバツを受けてよ」陽子はパンティの上にレズ用のペニスバンドを取
り付けた。
「そんなのいや、許して。お願いだから入れないで!」
「あら、これが何だかわかっていたんだ。あなたも変態ね」ペニスにワセリンを塗ってから「痛
くないようにしてやるから」麗華に唇を重ねてからペニスを淫裂に押し込んでいく。
「入れないで、お願いですから入れないで!」叫ぶがペニスの根本まで入った。
それには「陽子、オッパイをいいだろう?」健も興奮している。
「ルミと済んでからよ。それまで待って、武さん」腰を振っていく陽子だ。
「麗香さん、オッパイにもしようね」ルミも背後から乳房を掴み揉んでいく。
「舞子さんが1人寂しそうだね。どれ、私も挨拶しないと」村長と村役員達は服を脱ぎだした。
「いや、レイプはいやです!」叫ぶ舞子だが「レイプじゃないよ。舞子さんがオ○ンコしてくれ
と頼んだからさ」
「頼んでないわ、頼んでない!」顔を震わせ叫んだ。
「これでも頼まないのか?」舞子の全裸写真をちらつかせる村長だ。
「卑怯です、こんな手を使うなんて卑怯よ」泣き出してしまった。
「泣くのは後だ。オ○ンコして欲しいんだな?」
「はい、舞子とオ○ンコして下さい…」泣きながら小さな声で言う。
「レイプじゃないよな」
「は、はい。舞子はオ○ンコが好きな淫乱教師ですからオ○ンコして下さい…」流れ出た涙が頬
まで垂れていく。
「そうだろう、そうだろう。オ○ンコが好きな女教師だよ、舞子は」村長は服を脱ぎ終えると舞
子の背後から抱きついた。
「ひー!」いきなりの挿入に顔を歪め悲鳴をあげた。
「痛いのか。陽子さん、あれ貸してくれないかな」
「いいわ、使って」村長はワセリンを肉竿に塗ってから再び挿入した。
「ほら、痛くないだろう」肉竿がゆっくり動いていく。
「オッパイも揉んで欲しいだろう?」
「はい、オッパイも揉んで下さい…」泣きながら言うしかなかった。
 
 「陽子先生、そろそろしたいわ」麗華を辱めているルミが言うと「そうね、ルミと楽しむ番よ
ね」陽子はルミを抱きしめた。
「先生、私もこれでして欲しい!」
「いいわよ、だったらパンティを脱がないと」ルミはパンティを脱いで股間を露にした。
「私が上でしたいの、先生!」
「こうね」陽子が仰向けになった。
「先生。」そそり立つペニスを掴み淫裂に導いていく。
「入ったわ、根本までも!」ルミはゆっくり体を動かし「先生!」喘いでいる。
「ルミ、早くやろうよ」忠夫は我慢できずルミのブラジャーを外し、乳房を揉んでいく。
「まって、すぐ終わるから」気持ちよさそうな顔だ。
「陽子、俺もお前が欲しいよ!」武も堪えきれずブラジャーを外した。
「すぐ終わるから待って!」しかし、容赦なく乳房が掴まれた。
「やりたいよ」武と忠夫も生まれたままの姿になって肉竿を突き立てていた。
「待って、待ってよ!」馬乗りになったルミが忠夫によって押し倒された。
「そんな乱暴する忠夫は嫌いよ」乳房を乱暴に掴まれ肉竿で胎内を突かれていく。
同様に陽子もパンティを脱がされて武の肉竿を淫裂に迎えていた。
「乱暴は嫌い、優しくして、武さん…」乳房を吸われ虚ろな顔になっている陽子だ。
 
 「俺も麗華と楽しむか!」孝史も両手を縛られた麗華の背後から抱きつきいていく。
「入れないで、もう入れないで!」しかし、淫裂は陽子のペニスで緩んでいるからすんなりと肉
竿が吸い込まれていく。
「麗華、出すからな」
「だめ、お願いだからお腹に出さないで!」いくら薬を飲んでいるからと言っても膣奥に射精さ
れるのは屈辱だから拒んだ。
だが、孝史が乳房を掴み、腰を振りだすと「あ、あ、あー!」喘ぎ声をあげていく。
同様に舞子とルミ、陽子も喘ぎ声をあげだし、淫裂深く精液を送り込まれた。
4人の淫裂からは白い液体が流れ出てきた。
「いいね、俺達にもやらせてくれよ」手の空いた役員達が4人を取り囲んだ。
「いや、いやよ。忠夫以外絶対しないからね」「私も武さん以外とは絶対にしないからね」喘ぎ
ながら答えるルミと陽子だが「陽子、わがままはだめだよ。掟を知っているだろう?」武が言っ
た。
「知ってるけどいや、武さんだけとしかしたくない!」泣き出す陽子だ。
「私もいや、忠夫としかしないから」キッパリ拒む2人だ。
「そうは行かないよ、やらせろ」
「い、いやー!」叫ぶがルミと陽子に役員が襲いかかった。
「いや、いやー!」悲鳴をあげていく2人が押さえられた。
「入れないで、いやよ、入れないで!」叫ぶ陽子の淫裂に役員の肉竿が入り込んでいく。
「う、う、うー!」泣き声を上げても乳房を掴まれ肉竿のピストンを受けている。
ルミも同様に乳房を吸われながら肉竿で突かれていく。
「ゆるして、お願いだから許して!」泣き叫ぶ陽子とルミだ。
「俺は新任の先生と楽しむぞ!」
「いや、いやー!」麗華も役員によって淫裂を突かれていく。
(れ、レイプよ、間違いなくレイプよ。)顔を歪め「あ、あ、あー!」声をあげていった。
 
 4人は代わる代わる役員の肉竿で突かれた。
「もう許して、もうだめ!」4人の淫裂は噴射された精液でベトベトだ。
「よし、これで最後だ!」ピッチが上がり最後の噴射が終わった。
麗華と舞子を縛った紐も解かれた。
「いや、こんのいやよ」仰向けになっている麗華に「我慢しな、これが掟なんだから」孝史が再
び麗華の体を求めていく。
同様にルミと陽子も忠夫と武に抱かれている。
「これでもう安心だ。僕の物だよ、麗華は」「いや、孝史さんなんか嫌いよ」泣きながら叫ぶ麗
華の乳房が揉まれていく。
「いつまで続くかな、先生の強がりは」満足しきった役員達は服を着ていく。
「舞子。後妻の決心は付いたか?」村長は舞子を抱いていく。
「いや、後妻なんていやよ。バカにしないで!」泣き叫ぶ舞子だ。
「先生の2人はまだまだだな。ルミと陽子は褒美として夏祭りを免除しましょうよ」
「そうですね、村長の言うとおりだ。2人は免除しましょう。その代わり妊娠が条件ですが」
「ルミに陽子。聞いたか、妊娠すれば夏祭りは免除してやるぞ。早く作れよ」
「あ、ありがとうございます。裸みこしだけにはなりたくなかったから」笑顔になる2人だ。
「村長さん、2人の新居も作らないといけませんね」
「ああ、予算はもらってあるよ。そうだ、忠夫、お前も働け、ルミさんを養わないといけなし」
「そうだぞ、いつまでも不良をやってないで働け」
「わかったよ。働くよ」渋々返事をする忠夫だった。
 
 歓迎会が終わって後片づけを孝史達がしていく。
舞子と麗華はスリップを着込んでいくが淫裂からは白い液体が流れている。
「麗華、薬を飲んでいるか?」孝史が聞くと「飲んでます」項垂れて返事をする。
「ルミと陽子はもう薬を飲むなよ」村長が言うと「わかってます。夏祭りまでには必ず妊娠しま
すから」答える。
「いい心がけだ、これで6年後の新入生の増えるな」村長は笑顔だ。
後片づけが終わると役員達が出ていき、麗華と舞子だけが残された。
「舞子さん、村長の後妻になるのですか?」
「いや、絶対にいや。後妻なんていやよ。村長は50よ、私は27なんだから」年の差を気にし
ている。
「とにかく、帰りましょう」2人は小学校から宿舎に戻っていくと「見ろよ、2人のオ○ンコか
ら白いのが流れているぞ」精液が太股まで流れ出ていた。
(性器を見られている!)赤い顔で歩いていくと「先生、オ○ンコ気持よかったかい?」すれ違
う島民は淫裂から流れ出た精液に声を掛けていく。
(気持いい分けないわよ、レイプ同然だったんだから)2人は黙って歩いていく。
寄宿舎に戻ると恵子が待っていて「2人とも性器から出している!」淫裂から流れ出た精液に驚
いている。
「仕方が無かったのよ。こうするしか…」泣き顔の舞子と麗華に「とにかくお風呂で洗ってらっ
しゃい。妊娠は心配ないの?」
「薬を飲んでます」
「そう、それならいいわね」ホッとする恵子だ。
麗華と舞子は2人で風呂に入り膣の中を洗って、浴室から出てくると孝史がカバンを持って訪れ
た。
「先生、明日からはこれを着て下さい。これで授業ですから」
それは娼婦と同じストッキングとガーターベルトが入っていた。
「パンツとブラはいりませんよ。毎日チェックしますからね」
「そんな!」ストッキングとガーターベルト姿を想像して体が震え始めた。
「それから、明日の夜は麗香さんが主役ですからお願いしますよ」
「それって人前で素っ裸を晒すことなの?」口がピクピク動いている。
「そうです。踊るんですよ、大通りでね」
「できない。そんなのできない!」拒むと「イヤならいいです。でも今までの写真がどうなるか
保証しませんよ」脅しに出る孝史だ。
「わかったわよ。やればいいのね」答えが決まっていた。
「踊りは健次が明日学校で指導します」そう言い残して孝史が帰った。
「麗香さんも恥ずかしい思いをするのね、早く孝史さんの子を身ごもった方がいいわよ」
「いや、あんな卑劣なことをする人なんか嫌いよ、絶対に産まないから」キッパリ拒む麗華だ。
 
 翌朝、2人はいつものように登校の準備をしていた。
「こんな姿なんて!」真っ黒なストッキングを同じ色のガーターベルトで吊っていく。
パンティとブラジャーは許されないので乳房と絨毛が丸だしになっていた。
「もうすぐ生理が来るのに」不安を抱え麗華はツーピースを着込んでいった。
「痛いわ、乳首が擦れていく!」ブラウスに乳首が擦られていく。
ツーピースを着込むと麗華はダイニングへ向かって「舞子さん、おはよう」声を掛ける。
「おはよう、麗華さん」2人は挨拶をして食事を済ませると宿舎を出た。
「舞子さん、乳首が痛いの」
「私もよ、擦れて痛いの」2人は宿舎から学校へと歩いていくと「田中先生、今夜踊るんだって
な。俺達も見にいくからよ」
(来なくてもいいわよ、そんなの見なくてもいいのに!)俯いて歩いていく2人だ。
校舎には生徒がもう生徒達が登校していた。
「先生、おはようございます」「おはよう」麗華達も丁寧に挨拶している。
麗華は低学年を受け持ったいたので授業は午前中で終わりで、村で用意した給食を食べ終わって
くつろいでいた。
そこに「麗華先生、飯くったかい?」健次達が窓から顔を出して声を掛けた。
「食べたわよ」
「だったら、体育館に行こうよ、急がないと覚えきれないよ」
「わかってるわよ」渋々麗華は舞子に断りを入れて体育館に向かっていく。
「さっそくだが服を脱いで」
「ヌードなの?」
「ああ、下着のチェックをしろと言われてるんだ」
「わかったわ。脱ぐわよ」ツーピースのボタンを外していく。
(恥ずかしいわ、見られるなんて!)上着を脱ぐと、うっすらブラウスから乳房が透けている。
(どうしてこんな事になったのよ)泣きたい気持でブラウスを脱いだ。
 
 「綺麗だな。大きさもいいな、麗香さんのオッパイは!」
(勝手な事言わないで)乳房を揺らせながらスカートも脱いだ。
「いいね、ヘア丸出しのストッキング姿も」
「健次、これで踊ったら面白いぞ」
「そうだな。素っ裸よりも面白いぞ。そうするか」麗華はバレエシューズを履かされた。
「いいか、基本はこうだ」健次は振り付けをしていく。
一通り練習させられてから音楽に合わせて踊らされた。
「いいね、オッパイが揺れて」
「それにオ○ンコが見えていいよな」
「健次、やってもいいのかな?」
「オ○ンコはだめだよ。口かお尻でならいいって中井さんが言ってた」
「仕方ないか、オ○ンコは舞子先生とするか」
会話は麗華にも聞こえている。
(セックスはしないわよ、あなた達とは…)乳房を揺らせて踊っている麗華だ。
 
 3時になると高学年も帰り、舞子も体育館に呼び出され服を脱がされていく。
「舞子先生とはオ○ンコはやってもいいそうだからやらせてもらうね」
「許して、セックスはしたくないの」
「嫌がらないで、やらせてよ」舞子は四つん這いにされた。
「いや、やめて、お願いよ!」ストッキングストガーターベルト姿が生々しい。
「ヒー!」悲鳴をあげて体を震わせている。
(舞子さん、きつそう。四つん這いなんて!)麗華はそれを横目に音楽に合わせて踊っている。
練習は夕方まで行われた。
「許して、もういや!」舞子は若い男達の精液を胎内に受けていた。
「これが最後だから」舞子は泣きながらも乳房を揺らせていた。
「麗香さん、だいぶ様になってきたよ。今夜は楽しみにしているからね」健次は息を弾ませてい
る麗華の乳房を揉んでいく。
「許して、乳首が痛いの、お願いだから触らないで」
「だったら口でしてよ。少しでいいから」
「わかったわ。でも、出しちゃいやよ」
「わかってるよ。」麗華は健二達の肉竿を次々と口に含んでいった。  
 

「淫らな離島」 第9話 全裸の踊り  

 麗華と舞子は辱めを受けた後、衣服を着込んでいく。
「 また犯されたわ。後妻になるしかないのかしら」項垂れる舞子だ。
「私も妻になるまで恥ずかしい思いをさせられるのね」
「そうなのよ、ここではそうなの」麗華と舞子は服を着込むと宿舎に戻った。
そして夜の10時になった。
麗華はストッキングとガーターベルト姿で部屋からそっと出ていく。
(誰にも見られませんように!)忍び足で歩いていくと「麗香さん!」全裸姿が恵子に見られ
てしまった。
「今夜、遅くなるかも知れません」乳房と股間を晒したままうっすら涙をにじませた。
「お風呂、わかせておくから汚れを落として寝た方がいいわ」恵子は何も言えなかった。
「ありがとう、恵子さん」礼を言って玄関でバレエシューズを履き外に出た。
玄関を出ると島民が麗華の現れるのを待っていた。
「撮らないで、お願いですから!」泣きそうな顔で言う麗華だ。
(オッパイとヘアを隠したいけど隠したら、バツのセックスをしなければならないし…)唇を噛
んで大通りに向かって歩いていく。
「先生、動かないで!」島民達は麗華の乳房と股間を晒す姿をカメラに収めていく。
「撮らないで、撮っても仕方ないわよ」泣き声で叫ぶと「祭の時の作品だよ。写真展が開かれ賞
金が出るんだよ」
「ヌード写真に賞金が出るの?」
「そうだよ、10万もらえるから先生の素っ裸を撮らせて!」閃光が瞬いていく。
「いや、撮らないで、もう十分撮ったでしょう!」泣きながら歩いていく。
 
 大通りに出るとライトが煌々と灯されていた。
「あそこね」そこは舞子がこの前に踊った場所と同じ場所だった。
「待ってました!」島民達は麗華が現れると声をあげて迎えた。
「いいね、黒い靴下と腹巻きが」
「父ちゃん。ストッキングとガーターベルトと言うの、腹巻きじゃないくてガーターベルト」
「そうか、ガーターベルトか。母ちゃんも持ってるか?」
「あるわよ。この前の婦人会で東京に行ったとき買ったわよ」
「今夜、着てくれよ、いいだろう?」
「わかったわ。父ちゃん、今夜楽しもうね、陽子先生から避妊薬をもらって飲んでいるから」
「中に出してもいいんだな、母ちゃん」麗華のストッキングとガーターベルトに島民も興奮して
いた。
「麗華、始めるぞ」ステージの中央に上がるとほぼ同時に音楽が流れた。
それにカクテルライトが麗華を照らしていく。
(同じだわ、舞子さんの時と!)麗華は健次に教わった通りに踊っていく。
(ここで足を上げるのね)恥ずかしさを堪えて大きく足を上げると「オ○ンコだ、オ○ンコが見
えた!」
「父ちゃん、まだ出しちゃだめよ、先生と同じ姿になるから我慢するのよ」
「わかっているよ」股間を押さえ噴射を堪えている。
(いやらしいわ、私のヌードで興奮しているなんて)乳房が円を描いて揺れていた。
踊りが進むに連れ、麗華も踊りで汗が流れてライトでテカテカ光っている。
乳房、股間がまぶしいくらいだ。
「新任の先生とオ○ンコしたいな」
「だめ、そんな事したら離婚だからね」
「冗談だよ」麗華の揺れ動く全裸にボルテージが上がっていった。
 
 そして、踊りもファイナルに入った。
「す、すげえ、オッパイがあんなに揺れていく!」
「オッパイだけじゃないよ、オ○ンコがパクパク動いている!」麗華の開脚に島民達は食い入る
ように股間を見ている。
(見ないで、性器だけは見ないで。お願いだから…)顔を背けるが、容赦なくカメラの閃光が瞬
いていく。
(撮られた、性器を撮られた…)音楽が終わると同時にうずくまる麗華だ。
「麗華、よくやった。ご褒美のオ○ンコだ」生まれたままの姿の孝史が近寄ってきた。
「許して、お願いですから」
「だめだ。やらないといけないんだ!」麗華はステージに押し倒された。
「お願いですから、せめて優しく入れて下さい」目を閉じて言うと「わかっているよ。塗ってお
いたから安心しろ」孝史の肉竿がゆっくり麗華の胎内を突き刺していく。
「あ、あ、あー!」喘ぎ声をあげるが(痛くないわ。それに気持いい!)ゼリーは肉竿と淫裂の
滑りをよくしている。
(噛んで欲しい、乳首を!)麗華は乳房を揺すり孝史を誘っていく。
「麗華、オッパイにして欲しいのか?」
「欲しく何かないわ。孝史なんか嫌いよ」しかし言葉とは裏腹に股間を密着させていく。
(頂戴、もっと入れて!)そんな麗華をからかうように麗華と孝史の姿勢が入れ替わった。
「いや、こんなのいやー!」叫ぶが孝史の上に馬乗りにされた。
そして腰を振らされていく。
「恥ずかしい、こんなのいや。何でもするから許して、孝史さん」
「本当に何でもするんだね」
「こんな恥ずかしい思いをぜずにすむなら何でもするわ」それが後でとんでもない事とは知らず
承知してしまった。
「だっこでやろう、だっこで!」
「あれは奥までオチンチンが突き刺さるんでしょう。きっと痛い…」怯えるが抱き上げられた。
「ヒー!」悲鳴をあげながら必死に落ちまいと抱きついている。
「ち、膣の奥にオチンチンが、オチンチンが!」叫ぶ麗華だ。
 
 「麗華、俺の嫁になれよ。もっと楽しもうよ」
「いや、卑怯な手段を使ったから許せないわ。セックスは許すけど、絶対に妻にはならないから
ね、絶対に」拒む麗華だ。
「しかたないな、オ○ンコだけはやらせて貰うからな」太股を揺すっていくと「あ、あ、あー!」
麗華と孝史の結合した股間がカクテルライトに照らされている。
「もうすぐ出すよ、孝史は」
「そうだよな、もう限界のはずだよな」島民が見守る中「イヤー。お腹の中はイヤー!」麗華は
体を反らせて悲鳴をあげた。
それと同時に淫裂から白い液体が流れていく。
「見ろよ、膣内射精だぜ」
「やはり、限界だったな」ポタポタ垂れる精液を眺めていた。
「麗華、この次はバックからだぞ」(あんなの獣のする事よ)無視している。
麗華が孝史から降ろされると同時にルミと陽子が白衣姿で上がってきた。
(ルミさんと陽子さんだ)恥ずかしそうに麗華が顔を背けると「安心して、私もヌードのお披露
目だから」
(お披露目?じゃあ2人もフルヌードになるのね)体を震わせながらルミと陽子を見つめている。
音楽がなり、カクテルライトが真っ白な白衣を染めていく。
「行くわよ、ルミ」「はい、先生!」ルミと陽子は中央に進み出て抱き合った。
(レズをやるのね。変態だからね)麗華の思った通りだで、陽子がルミの白衣のボタンを外して
いく。
「先生、恥ずかしい!」ルミの胸が開いて乳房の膨らみが見えてきた。
「行くからね!」「は、はい。」震える声で返事するルミだ。
陽子は白衣の襟を掴んで広げると「見ろよ、看護婦さんのオッパイが丸見えだぞ」「ホントだ、
先生だけでなく看護婦さんも素っ裸になるぞ」乳房を晒すルミのヌードに閃光が瞬いた。
「撮らないで、ヌードは撮らないで!」小さく叫ぶが容赦はなかった。
「我慢してルミ!」白衣が腕から脱がされ足元に下げられて真っ黒の絨毛に包まれた股間が露に
なった。
「見ろよ、素っ裸だぞ。ヘア丸出しの素っ裸だ!」会場の島民がざわめいていく。
「恥ずかしい、先生!」今にも泣きそうな顔だ。
「やるしかないのルミ、今度はあなたがする番よ」
「はい。先生!」今度は乳房を揺らせながらルミが陽子の服を脱がせていく。
陽子の肩のボタンを外して上着を捲り上げた。
「女医さんも素っ裸になるのか!」歓声が上がり、乳房を晒す陽子の上半身が撮られていく。
「撮られていくわ。ヌードが!」覚悟はしているが体が震えている。
「先生、行きます」ルミは陽子のズボンを下げた。
陽子もパンティは履いてなかったから、股間の黒い絨毛が露になっている。
「撮らないと、女医さんの素っ裸を!」閃光が瞬いていった。
(恥ずかしい。わかっていたけどフルヌードはやっぱり恥ずかしい!)
ルミと陽子の目が真っ赤になって体が小刻みに震えていた。
そんな2人をカクテルライトが照らしている。
 
 そこに忠夫と武が現れた。
「見て、父ちゃん!」
「4人プレイって言うんだよな、これって」ルミと陽子は立ったまま背後から肉竿で淫裂を突か
れだした。
それでもルミと陽子は唇を重ねお互いの首を押さえて離れまいとしている。
「父ちゃん、あれはレズだよね」
「母ちゃん、わかんないよ。レズは男が嫌いだよな、オ○ンコさせないはずだよな」
「そうなんだどよね。だからわかんないのよ」島民達がざわめいていた。
そんな雑音を無視して忠夫と武は腰の動きを一気に早めていく。
ルミと陽子は乳房も掴んで揉み合い、淫裂からはネバネバした透明の液体が流れてきた。
「気持ちよさそうね、診療所の2人も」
「当然さ。オ○ンコで感じないのは異常だよ」夫は妻の股間を撫でていた。
島民達はルミと陽子のセックスされている姿を見ていたが、突然、「出たわ、膣の中が暖かい!」
「私も感じる、膣の中が暖かい!」立ったままの陽子とルミの淫裂からは白い液体が流れ出た。
 
 「皆さん、遅ればせながらご報告します。診療所の陽子先生と小山武が、看護婦のルミさんと
池田忠夫が結婚することになりました」孝史が説明した。
「そうか、これでまた人口が増えるな」島民達は結合したまま並んでいる2人に拍手を送った。
忠夫はルミの乳房を掴み、武も陽子の乳房を掴んでいく。
「恥ずかしい、こんな姿を晒すなんて!」淫裂から精液を流しながら震えている。
「興奮するだろう、素っ裸を見られると」
「それも少しあるわ、武さん!」
「私もよ、なんだか変な感じなの」
「でも、これで終わりだよ、人前に裸を晒すのは今回限りだからね」
「ええ、わかってます」やがて4人がステージから降り、麗華1人残された。
不安を感じた麗華が再び中央に引き出された。
「今度は踊りを教わった謝礼のオ○ンコだ!」孝史の言葉に健二達4人が上がってきた。
「いいんですね、やっても」
「当然だ、踊りのお礼だ。だが、オ○ンコの中での噴射はだめだぞ、外か口に出せよ」
「心得ました。」健二達は服を脱いでいく。
「いや、イヤよ。もうイヤです。」泣きながら逃げようとするが「ほら、オ○ンコをしないと。」
麗華は掴まり、中央に引き出された。
「僕はバックからが好きなんです」
「そうか、バックか。麗華を四つん這いにしろ!」
「い、いやー!」叫ぶが力負けして、四つん這いにされ淫裂を島民に晒している。
「母ちゃん、綺麗だよ。ヒラヒラがピンクだ!」
「まだ、あまり楽しんでいないのよ。私のは父ちゃんのエキスで黒ずんだのよ」麗華の淫裂も写
真に撮られてく。
 
 「まずは、僕だ」健次の肉竿が淫裂に突き刺さっていく。
「抜いて、お願いです!」麗華の悲鳴が響いている。
「きついの、お願い抜いて!」体をくねらせて叫んでいると「その姿がいいんだよ」健次は一気
に動いていく。
「あ、あ、あー!」悲鳴とも喘ぎ声とも取れる声をあげて続けた。
「母ちゃん、オッパイが揺れていいね」妻の胸に手を忍ばせると「私のは小さいしね」目を閉じ
夫のされるがままの妻達だ。
「でも母ちゃんのが一番だよ、コリコリして」乳首が指で転がされていく。
「だめ、そんな事されたら我慢できないわよ」
「だったら、楽しもうよ」
「ええ、いいわよ」我慢できなくなった一組の夫婦が会場から消えて、物陰で抱き合っていく。
物陰に隠れても「あん、あん、あん!」悶え声が聞こえている。
「俺もフィニッシュだ!」健次が一気に動いた。
「ひー!」肉竿で子宮の奥深く突き刺されて麗華の体が反っていく。
「でる、でる!」肉竿が抜かれたその瞬間に背中に白い液体が飛んだ。
「父ちゃん、欲しいよ。してよ!」
「わかった、行こう」夫婦達は次々と消えて物陰から悶え声を上げ続けている。
「だいぶ燃えたな。俺も燃えるか」健次が済むと手下達が麗華に挑んでいく。
「許して、もう無理よ、痛いの」叫ぶ麗華だが代わる代わる麗華の肉体を求めて肉竿で突き刺し
ていった。
「いやー!」叫ぶが容赦しない。
「飲むんだ」爆発寸前の肉竿を口の中に押し込まれていく。
「オ○ンコの中よりいいだろう、飲むんだ。」麗華はやむなく精液を口の中で受け止めていった。 
 4人の相手がやっと終わった。
「麗華、オ○ンコは楽しいか?」
「よくないわ、もうセックスはしたくない!」泣きながら言うと「そうか、オ○ンコしない方法
が一つだけある。素っ裸で生活するんだ。でも俺とのオ○ンコは続けるが」
「いやよ、フルヌードを見られるなんて」
「もう見られてしまっただろう。素っ裸は」
(そうだわ、フルヌードを見られたし、写真にも撮られたんだわ)考え込んでしまった。
「すぐにとは行かないだろう。今夜一晩考えろ。その気になったら明日から素っ裸だ」
「でも、もうすぐ来るの。生理が!」
「生理か、その時はパンツだけ履け。でも嘘かどうかのチェックはするからな」
「いいのね、生理の時のパンティは」
「ああ、いいぞ。今晩考えろ」麗華はステージから降りて宿舎に向かって歩いて行った。
麗華は孝史の言った言葉が脳裏から離れず宿舎で汚された体を洗いながらも考えていた。
「裸を承知すれば、ここを辱められる心配は無いのね」丁寧に淫裂を洗っていく。
「でも、素っ裸は恥ずかしいわ、いくら島民の皆に見られたからって」迷う麗華だ。
 

翌朝、麗華はまだ5時だというのに起きていた。
「フルヌードに慣れないと」麗華は生まれたままの姿で宿舎を出て散歩に出かけた。
「先生、元気がいいね。オッパイがツンとして」
「ええ、恥ずかしいから堅いのよ。それにあそこも堅いの」顔を真っ赤にして島民と話していく。
(先生もすぐに落ちるな。オッパイとオ○ンコが良さそうで孝史か羨ましいな)すれ違う島民達
は麗華の乳房と股間を眺めていく。
(見られているわ。でもすぐに飽きて見向きもしなくなるわ)体を震わせながら歩いていく。
「先生、どうしたの。裸なんて!」生徒の母親が声を掛けた。
「ヌードで凄そうと思って、ならしているんです。」俯いて答える麗華に「そうですか、ヌード
でですか。早く孝史さんの嫁になった方がいいですよ」
(イヤよ、卑怯な手を使ったから許せないのよ)黙ったまま歩いていく麗華だ。 
 

「淫らな離島」 第10話 夏祭り  

 散歩は30分ほどで終わった。
「麗香さん!」一糸まとわぬ姿に恵子が声をあげると「これからは、この姿で過ごすことになり
ました」それだけ言うとダイニングに入った。
同じように「麗香さん!」舞子も驚きの声をあげた。
「驚かないで、これからはヌードで過ごすんだから」その言葉に声がでない舞子だが(私はイヤ
よ。絶対に戻るんだから…)唇を噛んだ。
恵子は黙ったまま朝食を準備して行くが(麗香さん、すぐね)思いながら手を動かしている。
麗華と舞子は恵子が調理した朝食を食べてから宿舎を出て行く。
「先生、オッパイと腰がいいね。お相手して欲しいよ」島民達は揺れ動く麗華の乳房に声をあげ
てく。
「恥ずかしいから、そんな言い方はしないで下さい」恥ずかしそうに顔を赤く染めながら小学校
の校門をくぐると「先生おはようございます」生徒達が声を掛けてきた。
「先生、どうして裸なの?」
「体にいいからなの。裸が自然なの」答えに困り勝手な言い訳をしていく。
「いい、田中先生はこれからずっと裸で過ごすのよ」舞子が生徒達に話していく。
生徒達には理解できてないが、これからも裸で過ごすのはわかった。
「はい、授業よ」麗華の言葉で授業が始まった。
「今日は低学年が役場の見学だけど、できるの麗香さん?」
「はい。やってみます。」麗華は焦った。(孝史さんにだけは見られたくない…)
不安に思いながら「低学年は外へでます、いいですか」麗華の言葉で低学年の生徒は小学校を出
て通りを歩いて行く。
皆が麗華の全裸姿をニヤニヤしながら見ており「いいね、あのオッパイとくびれが」「そうだよ
な、あれだったら毎晩オ○ンコできるよ」話し声は麗華の耳にも入っている。
(イヤよ、セックスばかり考えないで)無視して歩いていく。
「いいですか、ここで村での大事な事が決まります」全裸の麗華を先頭に役場に入った。
「あら、麗香さん、フルヌードなのね。若いから元気がるわね」陽子も役場にいた。
「私も若いけど。フルヌードを晒すのは恥ずかしくてできないわ」ルミもいた。
(仕方ないのよ、人前でセックスをするよりましよ)叫びたい気持を堪えて「ここが道路を直し
たりする人がいる所よ」丁寧に教えている。
 
 「麗華、見学か。だったら案内してやるぞ」孝史が買ってでた。
「お願いします」麗華は孝史と一緒に役場の中を歩いていくが(イヤ、オッパイは触らないで、
生徒が見ているわ)時折孝史の手が乳房と股間を触っていく。
「いいかい、ここが村の方針を決める議会なんだよ」閉会している議会を案内した。
「ここが議会なんだ!」麗華も初めてだ。
「麗華、議長席に座れよ、生徒は議員席だ」
「そうね、みんなはそこよ」孝史の言うとおりに麗華が議長席に座ろうとした。
「だめだ、座らず立ったままだ」孝史はチャックを下げて肉竿を突き出した。
「見られてます、ここじゃいやです」小さな声で言うが「ほら、入れるぞ」勃起した肉竿が麗華
の胎内に入っていく。
(生徒が見ている、生徒が!)顔を歪めて耐えている。
肉竿が根本まで入ると、孝史はゆっくりと肉竿を動かし始めた。
「う、うー!」呻き声を上げまいと堪えている。
「先生、せっかくだから議会の体験をしたら」
「そうね。みんなが大人になったらどうしたいかな?」
 
 その言葉で生徒達が次々と発言していき、その間も孝史は腰を動かしていた。
「でる、でちゃう!」
「やめて、お腹の中はいやよ」小さな声で言うが麗華の胎内に射精してしまった。
(そんなー!)唖然とする麗華だ。
「大人になっても考えを変えないでね」麗華は教え子の発言にコメントしていった。
「抜くぞ」肉竿が抜かれ、淫裂から精液が流れていく。
「ティッシュ、無いのよ」
「待ってろ。陽子から借りてくる」孝史が議会からでて行き、その間に麗華が生徒達に話してい
った。
しばらくして「麗香さん、見せて!」陽子が議会に入ってきた。
「見て、先生は病気なのよ。ほら」陽子は生徒にわざと精液を垂らす麗華を前に出して股間を見
せた。
「だめ、こんなの許せないわよ」性器を教え子に晒すのを嫌がったが「治療しましょうね」ティ
ッシュで淫裂を拭いていく。
「先生は病気なの?」
「そうなの。ほら、膿がでてきたでしょう」淫裂から流れ出た性器をじっと見ている。
(見ないで、こんな所を見なくて良いのよ!)顔を背け、淫裂の中を陽子に拭かれた。
「これで膿も取れたわよ」ニヤニヤしながら麗華の淫裂を見つめている。
「先生、もう大丈夫なんだね」教え子達も笑顔になっていく。
「平気よ、綺麗になったから。今度は港に行きましょうね」恥ずかしそうに麗華は教え子と一緒
に役場から出た。
 
 そして、麗華が全裸での生活を始めてから3ヶ月が過ぎて7月半ばになった。
その間にも舞子は大通りに作られた特製のステージで全裸で踊らされていた。
「いいぞ、もっと足を開け!」泣きながら足を上げて股間を晒していく。
「オ○ンコだ、オ○ンコだ!」カメラは舞子の露になった淫裂を撮っていった。
踊りが終わるといつものように村長に犯されていく。
「がんばれ村長!」島民の声援で50代にも関わらず肉竿が動いていた。
「出すからな」舞子の胎内へ射精をするが、舞子への辱めはそれで済まなかった。
「いや、いやー!」健二達不良仲間にも犯され、次々と射精されていく。
(麗華みたく、絶対にヌードでは過ごさないからね)犯されてもいいから裸になるのを拒む舞子
だった。
 
 小学校も夏休みとなり、島では夏祭りを迎えた。
「裸みこしは小学校の先生2人で決まりね」「そうですよ」島民達は祭の主役が誰か話し合って
いる。
そして、村長や村の役員達によって2人が決まった。
そんなことを知らない2人は孝史によって役場に呼び出された。
「明日から夏祭りですがみこしに乗るのはは2人にお願いします」村長が言い出すと「いや、い
や!」どんな祭りか知っている舞子は拒んだ。
「イヤでもやって貰います。こんな写真もありますよ」それは舞子と麗華が全裸で踊ったり、犯
されている写真だ。
淫裂に食い込む肉竿がハッキリ見える。
「脅迫ですか、こんな写真で!」泣きながら言う舞子に「脅しではありませんよ。これは祭の間
展示する作品です」
「やめて、お願いですから。」麗華も乳房を揺らせながら泣き出してしまった。
「展示したら消却します。お二人の態度次第ですが」
「乗ります、乗ればいいんでしょう」何も知らない麗華は承知した。
「舞子さんはどうします。何なら、これを実家に送りましょうか、兄弟にも」
「いやー!」泣き崩れる舞子だ。
「やりますよね、祭の主役を。」孝史の言葉に泣きながら頷く舞子だった。
「よかった。明日の9時からお払いをしますから神社に来て下さいね」黙ったまま頷く2人だ。
役場をでると島民が取り囲んだ。
「主役なんだってな。楽しみにしてるから」皆が笑顔で見つめていた。
「乱暴にしないで。やさしくよ、痛いんだから」顔を強張らせて舞子が言うと「当然さ、やさし
くやるよ」
「そのかわり楽しくやろうぜ」舞子と麗華は島民を振り切るように歩いた。
 
 翌朝、舞子と麗華は起きると風呂で体を綺麗に洗っている。
「ここも綺麗に洗わないと」舞子はいつもより丁寧に淫裂を洗っていて、麗華もつられて、いつ
もより丁寧に淫裂を洗っていた。
風呂から上がりタオルで拭いていると「御輿に乗るってホントなの?」心配そうに恵子が2人に
声を掛けた。
「はい、本当です」どんなことか知らない麗華があっさり返事した。
「頑張ってね、くじけないでよ」哀れむかのような目をしている。
「もうすぐ9時よ。裸で行かないといけないの」
「私は裸だから平気よ」
(何も知らないのね、御輿に乗ることがどんなことか…)体を拭き終えると2人は生まれたま
まの姿で宿舎を出た。
麗華と舞子は家並みから外れた坂道を乳房を揺らせながら登っていくと「来たぞ、2人が」神社
の境内は島の男達が大勢集まっていた。
「こっちでお払いだ、来てくれ!」舞子と麗華は神社の鳥居をくぐり神殿の前に来た。
「これより、安全祈願を行います」神主姿の島民が生まれたままの2人のにお払いをしていくが
(これからヘアを剃られるのね…)体が震える舞子だ。
「それではこれより神事を行います」神主が舞子の前に膝を落としていく。
「動かないで、危ないから」事もあろうか、真っ黒な絨毛をハサミで切っていく。
それには「そんなー!」唖然とする麗華だ。
しかし、島民は舞子の絨毛の切られ行く姿をニヤニヤしながら眺めている。
 
 舞子の絨毛は次第に消えて行き「仕上げに入りますから、動かないで下さい」切った絨毛を丁
寧に白い和紙の敷かれた三方に乗せてると、股間に石鹸水を塗りカミソリで仕上げていくが舞子
は足を開き立ったままだ。
しかし、恥ずかしそうに顔を横に向けている。
(私もああされるのかしら?)不安な顔で陽子の股間を見ている。
カミソリは数往復で絨毛の全てが消え失せてパックリ割れた淫裂が露になった。
開いた淫裂からは2枚の肉襞が飛び出ている。
「済みました。今度はそちらの神事です」絨毛が綺麗に消えた舞子は恥ずかしそうに股間を両手
で隠した。
「先生、こっちへお願いします」舞子は武によって境内に連れ込まれていく。
「危ないですから」今度は麗華の絨毛が切られていく。
(こんな事ならやるんじゃなかった…)後悔するが遅かった。
 
 麗華の絨毛も大半が消えてしまい(性器の奥が見られてしまうかも知れない…)太股がピクピ
クと動いている。
「動かないで!」神主が注意しながらハサミで絨毛を切って「仕上げです」今度は石鹸水が塗
られて短い絨毛がカミソリで剃られていく。
(だめ、そこを掴まないで!)神主は淫裂に指を入れ、肉襞を掴みだしカミソリを当てた。
そして、丁寧に一本も残すまいと剃っていく。
「終わりました」切った絨毛がやはり和紙の敷かれた三方に乗せられて運ばれていく。
(恥ずかしいわ、ヒラヒラが飛び出している!)淫裂が丸見えになり、飛び出た肉襞が露になっ
て真っ赤な顔で両手で股間を覆った。
「先生。こっちです」絨毛を剃り終えると武に呼ばれて境内に向かった。
「ま、舞子さん!」舞子は真っ白な布が敷かれた御輿の上にあるイスに座らされ開脚して縛られ
ていた。
「見ないで、恥ずかしいから見ないで!」顔を背ける舞子に(性器の中まで丸見えだ…)声を出
すことができない麗華だ。
そればかりではなく、両手も広げて磔のように固定され動けない。
「私もああされるの?」震えて言うと「はい、当然です」麗華が押さえられた。
「イヤ、イヤです。やめて下さい!」叫んでも白い布が敷かれた御輿に乗せられて開脚したま
ま縛られてしまった。
両手も縛られて、身動きがでず「見ないで、性器だけは見ないで!」悲鳴がむなしく響いていく。
 
 「準備ができましたね。それでは氏子の皆さん、祭の安全祈願です」舞子と舞子が乗った御輿
が神殿前に運ばれた。
そこに「いい眺めね、お二人さん」お腹が膨らんだ陽子が現れた。
「見ないで、お願いですから」泣きそうな顔で言う舞子と麗華に「見ないといけないのよ。ここ
に手入れをするのが私の役目なの」陽子はチューブを絞り麗華の淫裂に指で塗っていく。
「冷たいけど我慢して!」指が淫裂の肉壁をくまなくなでていく。
「やめて、恥ずかしいから。」 
「こうしないと痛いのよ」陽子はたっぷり麗華の膣に塗ると舞子の膣の中にも塗った。
「終わりました」陽子の言葉に「氏子からどうぞ!」神主の言葉を待っていた男達は下半身を露
にしていく。
(レイプされる、集団にレイプされてしまう…)体を震わせていく麗華だ。
氏子は神主が切った絨毛を2、3本摘んでロウソクで燃やした。
臭い臭いを嗅いでから麗華の正面に立った。
(冗談よね、冗談でしょう?)顔が震えているが「行くぞ!」氏子は太股を押さえて肉竿を挿入
した。
「いや、こんなのいや~!」肉竿で突かれる麗華は悲鳴をあげた。
(犯された、また犯された…)落胆するが「これで怪我(毛が)無いぞ」腰を2回振っていく。
麗華を犯した男は今度は同じように舞子の絨毛を燃やして肉竿で淫裂を2回突き刺した。
「い、いや、いやー!」やはり、悲鳴をあげた。
こうして、麗華と舞子は神社に集まった男達全員の肉竿で淫裂を突き刺されてしまった。
「安全祈願も済みましたから出発です」2人を乗せた御輿が島の繁華街に向かっていく。
「イヤ、やめて。戻って!」2人の前に居並ぶ島民の姿が見えた。
「わっしょい、わっしょい!」みこしに合わせて2人の乳房も円を描いている。
「見ないで、お願いです!」
両脇に並んだ島民は麗華と舞子のパックリと口を開く淫裂と揺れ動く乳房を食い入るように見つ
めていた。
「綺麗だわ、あんなに綺麗なんて羨ましい」
「そうよ、私なんかヒラヒラが真っ黒なんだから」女性達も2人の恥ずかしい姿をしっかり見て
いた。
(見られていく、島の皆に性器の中までを!)泣きながらも、御輿に合わせて体を揺らせている
舞子と麗華だ。

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